キレイなお姉さんに「お願い、帯で手を縛って欲しいの…」と言われた

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激しいエッチをして落ち着いてから温泉に入った

男女別の大浴場で二人で浴衣に着替えて

「じゃあ、先に出たらここで待っててね」

志穂と入口で別れて、露天風呂で色々考えていた

明日はアパートに戻って、荷造りをして明後日は引っ越しだ、ギリギリまで志穂と一緒に居たくて引っ越しも最後の日にしてた、引っ越し屋が午前中に来て、夕方には新幹線に乗って実家に帰る

志穂とは明後日の夕方が最後だ

(結局…志穂はウンと言わなかったなあ…)

何度も遠距離恋愛を続けようと説得したが、頑なにウンと言わなかった

「優クン、ゴメンなさい…遠距離恋愛はできない」

「つらくなるから、連絡先は聞かない…」

と僕の連絡先も聞こうとしないし、志穂の家の電話番号も教えてくれなかった

(あんなに大好きとか愛してるって言うくせに…)

僕の中では、お互い好き同士なのに別れなきゃいけないってのがどうしても、納得出来なかった

(僕と別れたら、志穂はどうするんだろう…)

直ぐに別な男を探すのか、それとも離婚した時みたいに家に引きこもるのか、今でも僕とイチャイチャして楽しそうな志穂を見てると、想像がつかなかった

(わからない…普通こういう時って女の方がすがってくるもんじゃないのか?)

僕の浅い恋愛経験からは答えが見つからない

(たった2ヵ月半ぐらいしか付き合って無いのか…)

色々あり過ぎて、1年以上付き合った気がする、エッチだけは50回以上してると思うけどw

僕も志穂と別れたら自分がどうなるか、怖くて考えたくなかった

妊娠させて無理矢理、結婚しようとも思ったけど、志穂にあれだけ嫌がられると、それもできないでいた

(せめて遠距離恋愛だけでも、続けさせてくれたらいいのに…)

直ぐには無理でも、実家の家業を落ち着かせて、志穂に嫁に来てもらうか、僕が志穂の家にいくか考えられるのに

「ああ…ダメだのぼせる」

最近同じことばかり考えて、答えが出ず時間だけが過ぎてる

風呂を上がると志穂がもう待っていた

「遅いよ〜危なくナンパされて、着いて行きそうだったよw」

「え…ホントに!」

「ウソだよ〜w、フフ…びっくりした?」

志穂が子供みたいな顔して笑ってる

湯上がりの浴衣姿が色っぽい

「なんだよ…」

前科があるので、ちょっとだけ驚いた

「優クンがいるのに、着いてくわけないじゃんw」

(後、2日だけどね…)

「志穂はモテるから、直ぐに別の男ができるんだろうね…」

「そんなことないよ…優クンより、いい男なんて会えないと思うもん…」

「え?、志穂…」

「アッ!優クン、アレかわいくないw」

志穂がお土産コーナーに、ごまかすように走っていった

部屋に戻ると和食のコース料理が用意されてた

「ワ〜スゴイw、美味しそう♪」

「スゴイねw」

二人でビールを飲みながら大満足で食べた

風呂上がりの志穂がほんのり桜色になって、髪を上げたうなじがそそる、浴衣のラインがいつもと違って、柔らかくて色っぽい

(いい女だなぁ…)

つい見とれてしまう

「そんなに見られたら、恥ずかしいよw」

「志穂…愛してるよ」

「え…もうなにw…照れちゃうよ…私も愛してるよ」

「志穂…やっぱり別れるなんて無理だよ」

志穂が真剣な顔をして

「優クン…それは決まったことだよ」

「なんでだよ…僕は志穂以外の女なんて考えられないよ…」

「優クン…今は考えられなくても、時間が経てばわかるよ」

「せめて!遠距離恋愛を続けようよ!諦めきれないよ!」

「ダメだよ…つらくなるだけだよ…私だって、私だって…つらいんだよ…ウッ、ウッ…」

志穂が泣き出した

志穂の肩を抱いて、僕の胸に顔を寄せて泣いている

「エッ…エーン、なんで帰っちゃうのよ〜こんなに好きなのに…バカ〜!」

志穂が今まで言わなかった本音を言ってくれた

志穂をギュッと抱きしめて僕も泣いた

「志穂…愛してる、別れたくない」

「優クン…愛してる」

志穂の泣いてる目にキスをする、チュ、チュと頬、耳、首と唇を這わしていく

「ア…優クン…キス…」

志穂が口を開けてキスを待ってる、舌を伸ばして近づくと志穂も舌を伸ばして、舌先だけ触れ合う

レロレロと絡めてから、唇を付けて味わうようなキスをする

「ン、ンン…チュ、チュパ、ア、ン、」

吐息とキスの音しか聞こえない、舌を絡めて、唇を舐め回して、吸いつき合う、このままずっとしていたいくらい志穂が愛おしい

長いキスをした後、志穂が抱きついてくる

「優クン…帰らないでって言ったらどうする?」

「え…それは…」

「ふふ…優クンは、優しいから、そんなことできないでしょ、家族を捨てられないでしょ…私もそうだよ…だから、もう終わりにしなきゃね」

「志穂…」

「私はもう…恋はしない、好きになってもつらくなるだけだもん…私でも良いって言ってくれる人がいたら、その人と結婚するよ。」

「なんでだよ…結婚って好きな人同士でするものだろ?」

「ふふ…優クンも、もう少し大人になったら、わかるよ」

「わかんないよ!」

「もう…この話はお終い、二人でいられる時間が無くなっちゃうよw」

志穂が僕の首に手を回して抱きつき、そのまま押し倒してきた

自分からキスをして舌を入れてくる

「優クンは…今は私だけのものでしょ、好きにさせてw…」

僕の浴衣を開き、首から胸元にチュチュとキスしていく

「ア、ア…」

志穂が舌先をチロチロと這わしたり、キスマークを付けるように吸ったりしていく、くすぐったいようなゾクゾクする快感が走る

僕の方を見てクスッと笑う

「ウフフ…気持ちいい?、優クンが感じてくれると私も嬉しいw」

「気持ちいいよ、チンチン触って欲しい」

「まだダメだよ…全部キスしてからねw」

志穂が僕の乳首に舌先でツンツンする

「アアッ!」

電気が走るようにゾクゾクする、カラダをよじり快感に耐える、チンチンが固くなっていくのがわかる

「フフ、優クンも乳首感じるよね〜いっぱい舐めてあげるw」

志穂がエロい顔で乳首をチュパチュパといじってくる、もう片方を指で、固くなった乳首を転がしてくる

「アアッ…志穂…いい…」

チンチンが触ってもいないのに、ビクビクと動くのがわかる。自分で触りたくなってくる

「志穂〜チンチン触って欲しいよ」

「もう…w我慢できないの?」

「できない」

「しょうがないなあw」

志穂が僕のパンツの中に手を入れて、チンチンを握ってくる、志穂の柔らかい手が、固くなったチンチンを慣れた手つきでシゴいてくる

「ああ…気持ちいい…」

志穂が乳首をペロペロしながらシゴかれると、最高に気持ちいい

「ふふ…もう出ちゃうんじゃないの?スゴイビクビクしてるよw」

「志穂、舐めて」

「どうしようかな〜w」

「お願いだよ…このままだと手でいっちゃうよ」

「じゃあ私のも舐めてくれる?」

「もちろん、いっぱい気持ちよくするから!」

「ふふ、嬉しいw…じゃあ一緒にしようね」

志穂が浴衣のまま僕の顔を跨ぐ、浴衣を下だけ捲ると黒のレースのヒモパンだ

「ワ、スゴイ色っぽいね」

「今日の旅行の為に買ったんだよ、どう?」

「最高!スゴイドキドキする」

「良かった、優クンに見せる為に買ったんだよ、いっぱい舐めて…」

志穂の形の良いお尻がAV見たいなエッチなパンティに包まれて最高にエロい、ちょっと食い込んだ股間が薄っすらもう濡れてる

(ハア、最高だ、僕のものだ…)

張りのある尻肉を撫で回して、股間に顔を付ける

志穂のいつものエッチな匂いを嗅ぐだけでクラクラしてくる。パンティの脇からペロペロ舐めて股間を指でなぞると、しっとり濡れてるパンティの感触が伝わってくる

「志穂…もう濡れてるよ、エッチだなぁ」

「優クンだって、ちょっと出てるよ、焦らしちゃイヤ、早く…」

志穂が僕のチンチンを握りながら先っぽをペロペロしてる感触が伝わってくる

股間にグリグリ口を押し付けてパンティの上からベロベロ舐め回す、脇から指を入れるとチュプチュプ滴っているのがわかる

「ンンッ、アア、チュプチュプ、ンアッ!」

志穂が咥えながらも声が漏れる

志穂のあったかくて、柔らかな口の感触にチンチンがとろけそうだ

「ああ…志穂のフェラ最高だよ」

「ンン…でしょ私より、優クンを気持ち良くできる女なんていないんだからw」

(だったら何で別れるんだよ…)

と言いたかったが、また泣かれると思って今の気持ちいい時間を優先させた

志穂のパンティをズラして濡れたマンコを舐め回す、同時に指を入れて入口をクチュクチュいじる

「アアッ!優クン…それ好き、気持ちいい…アア…」

どんどん溢れてくる愛液を夢中で舐めて、クリトリスとアナルを濡れた指先で捏ねくり回す

「アア、アッ、ア、ア、ンンーッ!」

志穂のフェラが止まって僕の顔にマンコを擦り付けてくる

「アアン!ア…ア…優クン気持ちいい…いっちゃうよ…ア…ア…」

クリトリスをチュウチュウ強く吸って、指を高速でグチュグチュいじる、愛液が僕の顔に跳ねる

「アアッ〜ッ!イクッ!イクッ!アアン!」

僕のチンチンをギュッと握って、プシュッと潮を吹いた

志穂がビクビクッと震えた、もう慣れたけど僕の顔がびしょびしょになる

「優クンゴメン、顔に掛かった?」

「ビチョビチョだよw」

「ああ、やっぱり…ゴメンなさい、気持ち良すぎて…」

「志穂を気持ち良くできるのは、僕だけだろw」

志穂が笑ってる

「もう…そうだよ、優クンだけだよw」

志穂に顔を拭いてもらって、あらためて

「志穂入れていい?」

「ウン…あ、ちょっと待って」

志穂が立ち上がって浴衣の帯を解く、前がはだけて、お揃いの黒のブラとパンティが見える

「優クン、お願いがあるんだけど…」

「何?」

志穂が帯を持って恥ずかしそうに

「帯で手を縛って欲しいの…」

「ええ、いいの?」

「ウン…最後にメチャクチャにして欲しい…」

ドキドキしながら手錠を掛ける見たいに手を前に出して手首を縛る

「痛くない?」

「ウン、大丈夫…わ、スゴイ本当に動かせないw」

志穂が手を振りながら笑ってる

「志穂…」

志穂の顔を持ってキスをする

「優クン…別れる前に、私が優クンのこと愛してるって証を見せたかったの、今日は何してもいいよ…愛してる」

「こんなことしなくても、わかってるよw」

「えへへ、本当はちょっと、やって見たかったんだよねw」

志穂がニコッと笑う

「じゃあ志穂…舐めて」

志穂がはだけた浴衣のまま正座して口を開ける

僕が前に立って、志穂の口に勃起したチンチンを近づけると、舌だけでペロペロ舐め始める

縛られた手を正座したヒザの上に置いて、背筋を伸ばして僕のチンチンをペロペロ舐めてる姿が妙にエロい

「志穂…スゴイ、エロいよ」

「もっと…乱暴にしていいよ…」

志穂の手をグイッと上に引っ張って、口の中に突っ込んだ

「ウウッ、ン、ン…」

志穂の口に腰を動かすと、苦しそうな顔をしながらも咥えたまま耐えている

志穂が涙目になってヨダレを垂らして咥えてる姿が余計に興奮させる

「志穂チンチン美味しいか?」

一旦抜くとヨダレを垂らしながら

「美味しいよ…もっと舐めたい」

志穂がトロンとした顔で言う

「ダメだよ、もう入れるからお願いして」

志穂が縛られたまま四つん這いになる

「優クン、バックで入れてください、いっぱい奥まで突いて…」

志穂の浴衣を捲りあげて、黒いパンティをズリ下げる、マンコが濡れていやらしく光ってる

縛られた両手の上に顔を乗せて僕のチンチンを待ってる、僕のチンチンも志穂にたっぷりしゃぶられて、ヨダレまみれになりながらも、ギンギンにそそり立ってる

「志穂、激しくするから」

「イイよ、メチャクチャにして…」

志穂のマンコに合わせてズンと一気に入れる

トロトロのマンコが飲み込むように入っていく

「アアッ!ア…ア…」

志穂のお尻を持って、奥をガンガン突いてやる

ブチュブチュとトロトロのマンコが音を出す

「志穂、トロトロだよ、こんなに濡らしてヤラシイな」

「アアッ、だって、ア、ア、スゴイ気持ちいいの!アアッ、アアッ、もっと、もっと〜ああ優クンに犯されてるよう〜アアッ…」

志穂がトロンとした顔で僕のチンチンを味わうようなエロい顔してる

(エロい女だなぁ…僕が離れたら我慢できないんだろうなぁ…)

志穂が遠距離は出来ないと、頑なに断るのは、自分も僕を待ってる自信がないんだろうなと思った

(僕は志穂とエッチでしか、繋がってないんだな)

そう考えたら、少し気持ちが楽になってきた

(メチャクチャいかせて、僕じゃ無きゃ満足できないカラダにしてやる!)

更にチカラを入れて志穂の奥にガンガン当たるように深く突く

「アアッ!当たる!アン、アン、スゴイよ!いっちゃう、いっちゃう、アアッーン!」

志穂がまた潮を吹いて先にいった、ズリ下げたパンティがビチョビチョになってる

志穂のパンティを脱がしてひっくり返す

志穂の縛られた手が僕の首にかかり、抱きついて貪るようにキスしてくる

「フン、ン、ン、…」

志穂の呼吸が荒い、蕩けた顔でおねだりしてくる

「優クン、もっと…」

そのまま正常位で突っ込む、潮を吹いたせいか今までにないくらいビチャビチャなマンコに突っ込んで、ブチュブチュ音を立てて激しく突いてやる

「アアッ、ア、ア、ア、…」

志穂が虚ろな目をして僕のピストンに耐えている

「優クン…優クン…おかしくなっちゃう…気持ちいいよう〜」

「僕と別れたらこのチンチンともお別れだよ」

「イヤ〜、ダメ〜優クンのがイイの〜ア、ア、ア、…」

志穂がギュッとだきついてくる

「アアッ、イクッ、イクッ!アアン!」

志穂がいったのを見て抜いてお腹の上にビュビューと出す

お腹の上の精子を掬って、志穂の口に持ってく

「舐めて」

志穂がポーッとした顔で、猫みたいに僕の手の精子をペロペロ舐め始める

「優クンの味だ…もっと…」

志穂が起きて縛られた手で拝むように、チンチンを持ってチュウチュウ吸い出していく

「志穂、僕とエッチできなくなってもイイの?」

咥えながらチラッと僕を見て、首を振る

「だったら」

志穂が咥えたまま、舌を動かして本気のフェラを始めてきた

「アッ…志穂?」

ジュポジュポとしゃぶられてまた、固くなっていく

「優クン…もっと欲しいの…」

志穂が泣きそうな顔でフェラを続ける

「本当にヤラシイな…志穂」

志穂が悲しそうな顔をしたがフェラをやめない

僕はうつ伏せになり

「好きにしろ、固くなったら自分で入れて」

と冷たく言った

志穂が脚の間で、一緒懸命イッタばかりの僕のチンチンをシャブってる

(志穂は僕じゃなくて、僕のチンチンが好きなだけなんだ…)

急に冷めた気持ちになり、志穂に軽蔑するような気持ちが沸いてくる

(こんな淫乱な女と結婚なんてできないな…)

すると逆に怒りのような興奮がきて、チンチンが固くなってきた

「あ、固くなったよ、入れるね」

志穂が嬉しそうに縛られた手で、もどかしくもチンチンをマンコに合わせて上から入れていく

「ああ〜入った…気持ちいい…」

志穂がうっとりした顔で、腰を振っていく

「アア、アン、アン、アン…」

僕は冷めた気持ちで僕の上で乱れていく志穂を見てた

「アア、優クン気持ちいいよ、オッパイ触って」

志穂に手を取られ、オッパイに触る

「この淫乱め!」

僕は怒りで志穂のオッパイをギュッと強く握るように揉む、痛いぐらい潰すように揉んだが志穂は

「アアッ!イイッ!もっと!」

と逆に喜んでる、それに興奮してチンチンも固くなった、下から荒々しく腰を打ち上げる

「アアン!スゴイ!スゴイ!イイッ!」

志穂が髪を振り乱して感じてる、僕はその姿を見て限界がきた

「志穂いくぞ!」

「アアン!いいよ!イクッイクッ!アアーッ!」

志穂がいったのを見て抜いて、志穂のお尻に出した

志穂が僕の上でハアハア言いながらキスしてくる

「優クン…愛してる」

僕はもう志穂を愛してないことに気づいた

何も言わずに志穂の頭を撫でた

そのまま眠り、朝起きて志穂の寝顔を見ても、愛しい気持ちが無くなってることに気づいた

(何でだろう?)

昨日まで志穂のことしか考えられ無いくらい愛してたのに、今朝はただのエロい女にしか見えない

(志穂の言ってたことはこれか?)

マジマジと志穂の顔を見て、浴衣からはだけたオッパイを見てムラムラしてくる

(僕もやりたいだけなのかなぁ?)

志穂のオッパイに手を伸ばしてゆっくり揉む

「ン…」

志穂が反応するが、まだ起きない

浴衣の裾を捲るとノーパンのままだ、股間に手を伸ばしてクリトリスを撫でる

「ン…ア…」

志穂が脚を開いてきた、志穂の股間に口をつけてペロペロ舐める、さすがにまだ濡れてない

「ア…ア…エッ?あれ優クン、アン!」

志穂が起きた

「おはよう」

「おはよう…え…何?するの?」

僕は無言でクリトリスを舐めながら、濡れてきたマンコに指を入れる

「アン、ア、…もう、ちょっと、ア、アン…」

濡れてきたマンコに朝立ちのチンチンを何も言わずにグリグリと入れる、まだ濡れたりないのかちょっとキツイ

「アアッ!ヤダ…優クン、ちょっと!ア、ア、…」

グイグイとゆっくりピストンしてるうちに、段々と濡れてきて奥まで入った

「もう…優クン、昨日いっぱいしたのに…」

志穂は僕がやり足りないと思ってるみたいだが

僕の気持ちは

(うるさい、やられたいのは志穂の方だろ)

と虐めたい気持ちに興奮してた

「志穂を見てたらムラムラしちゃってさ、ダメか?」

「ダメじゃないけど、起きたばっかりだから、アン、ア、ア、…」

口ではそう言っても、マンコはいつものようにトロトロに濡れてきた

「ああ〜気持ちいいよ」

志穂のヒザを持って、朝からパンパン突いてやる

「アアッ!アン、アン、激しいよう、アン、アン…」

「志穂チンチン気持ちいいか?」

「ウン…気持ちいいよ、ア、ア、…いっちゃいそう…」

僕も奥まで突き続けていきそうだ

「志穂、どこに出す?」

「ア、ア、…口に、飲ませて、ア、ア、アアッ!イクッ!アアン」

ギリギリで抜いてシゴキながら志穂の顔にチンチンを持っていき口を開けた志穂に突っ込んだ

「ンンッ…ン、ン…」

志穂の口にシゴいて搾り出す

「アアッ…気持ちいい…」

志穂がチュウチュウ吸い出してゴクリと飲む

「ハア…朝から激しいね、ご馳走様」

(志穂と最後のエッチかなぁ…)

そんなことを考えていた

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