朝6時半、僕は目覚ましのアラームが鳴る前に起きてファンヒーターのスイッチを入れてまたベッドに潜り込む、部屋が暖かくなった頃に、玄関から音を立て無いように入ってくる。
薄暗い中、静かにマフラーとコートを脱いでゆっくりと僕のベッドに近付いてくる
寝たふりしてる僕の口に、冷えた唇でチュッとキスして
「おはよう…」
と優しく囁く、僕は今起きたふりをして
「…おはよう、志穂」
「ウフフ、朝だよ起きて♡」
僕は布団をめくって
「寒いからあったまって」
志穂が素直に入ってきて、冷えたカラダをくっつけてくる
「あ〜あったか〜い、じゃおやすみ〜w」
と寝たふりをする
「ちょっとw」
「ウフフ冗談だよ、早くしないと遅刻しちゃう」
僕がパジャマのズボンとパンツを脱いで、朝立ちしてるチンチンを出すと、志穂がひんやりした手で握ってくる
「ひゃー!冷たいw」
「私はあったかいよw」
「逆に小ちゃくなるよ、早くあったかくして」
「フフ、わかった♡」
志穂がパクッと咥えて、舌を動かす、それだけで半立ちのチンチンが、グングン大きくなっていく
「大っきくなってきたw」
根元を押さえて、奥までチュプチュプゆっくりしゃぶると、あったかな肉感に包まれて快感が伝わってくる
「ああ…気持ちいい」
「気持ちいい?」
志穂が僕の顔を見ながら、舌先で先っぽをレロレロ舐めてる、小悪魔みたいな表情が堪らない
「早く、志穂に入れたいなあ」
「まだだよ、夜はたぶん大丈夫かな?」
「お尻触らせて」
「いいけど、アソコ触っちゃダメだよ、まだナプキンしてるんだからね」
「わかった」
志穂が咥えたまま、お尻を僕の顔に持ってきて69見たいな形になって、志穂の制服のスカートを捲ると肌色のパンストに包まれた、黒いパンティが現れる。僕の好きな大きくて丸いお尻をパンスト越しに撫で回す、股間部分に生理用ナプキンが付いてて少し、生理の時の匂いがする
「もう大丈夫なんじゃないの?」
「ダメだよ、今イジったら血だらけになるから」
「残念w」
「今日の夜には終わるから、私も我慢してるんだから優クンも今朝だけ、お口で我慢してね」
志穂がフェラのスピードを上げてジュポジュポしゃぶり、根元を手でシゴく、急激に快感が襲い、限界がきた
「アアッ!出るよ!」
朝イチの精子を、志穂の口の中に勢いよく出した
「アア…気持ちいい」
志穂がそのまま吸い出してゴクリと飲むと、満足そうな顔をする
「フウ…ごちそうさまw」
時計を見て
「アッ…やばい」
と急いで洗面所に向かい、歯を磨いて、化粧を直していく
朝来るのも今日で4日目なのでだいぶ慣れてきたみたいだ
僕も顔を洗って、パジャマを脱いで着替える
「じゃあ、いってきます」
「気をつけて、いってらっしゃい」
「あ、今日の夜は何食べたい?」
「うーん、寒いから鍋かなぁ」
「はーい、じゃあ夜にまた来るねw」
ドアを閉めて志穂が出ていく、玄関脇に紙袋が置いてある
(アレ忘れたのかな?)
中を見るとメモ用紙に
(朝ゴハンだよ、ちゃんと朝食取らないとダメだよ
志穂)
「何時に起きて作ったんだよw」
ありがたく食べてから大学に行った
先週のラブホでの志穂の告白と、お仕置きエッチ?の後で僕のアパートで、バイトも休んで土日ずーっと発情期のサルみたいにやりまくった
安全日だと言うので、全部中出しで自分でもこんなにできるのか?と思うぐらいエッチした
覚えてるだけでも2日間で10回ぐらいはやった
最後の方は何も出ないし、志穂のマンコもやり過ぎて腫れた感じになってた
日曜日の夕方ぐらいに、志穂の生理が始まって強制終了みたいなw
志穂は僕を裏切った負い目があるのか、素直に僕の欲望のままに抱かれた、僕は志穂が裏切って他の男に抱かれたことを思い出すたびに、怒りと興奮が治らず、その度に志穂を責め、僕に服従させて、犯すように抱き、そのあと後悔して優しくするってのを何度も繰り返した
その内に志穂が僕に責められるたびに、余計に興奮してるのがわかった
「優クン、もっと責めて!こんな淫乱な私をメチャクチャに犯して!」
とか
「ゴメンなさい、許してもらうまで、なんでもします…」
とか自分に酔ってるような言葉が出てくるようになった
(志穂はMなのかな?)
志穂が何回いったか数えられない、メシ食うとき以外はほぼ裸で、エッチして寝て、起きてまた、するみたいな感じ
(よくこんなにできたなぁ…w)
さすがに月曜日は怠くて、大学を休んで夕方近くまで寝てた
僕の志穂の呼び方が、呼び捨てになっているのは
志穂の方から
「優クン、私のこと、さん付けしないで呼び捨てにして」
と言ってきた
「私は優クンだけのモノだから…」
と志穂なりに思うところがあったのか、それから呼び捨てで呼んでる、志穂も呼ばれて嬉しそうだった
僕の中では
『これから毎日やられに来て』
と言ったのは、3日も待てないで不安になり、他の男に抱かれたと言った志穂に、他の男に抱かれるぐらいなら、僕が毎日エッチしてやるって気持ちと、毎日やられる為に通うという屈辱的なお仕置きを兼ねて言ったのだが
この土日にやりまくったことで、
(もう…いいかな)
とも思ってた。
どうせ生理で一週間はできないし、志穂も反省してもう浮気しないだろうし、それでもしたら終わりだなと考えていた
夕方に起きて腹減って、コンビニに買い物に行った帰りに、アパートに戻ると志穂が待っていた
「あ、お帰りなさいw」
いつものハーフコートにマフラー通勤カバンに買い物袋を持って、にこやかに手を振って僕を迎えてくれた
「え…どうしたの?」
「だって、毎日…来いって言ったから…ダメだった?」
志穂が不安そうな顔してる
「ゴハン作ってくれるの?ありがとう、寒いから入ってw」
「ウンw」
会社の制服にエプロン付けて、楽しそうに料理してる志穂がかわいい
「その…カラダ大丈夫?」
「大丈夫だよ、生理痛も私はひどく無いから」
その日は鍋焼きうどんを二人で食べた
「簡単なものでゴメンね、休みになったらちゃんと作るから」
「ううん、作ってくれるだけで嬉しいよ、二人で食べた方が美味しいしw」
「フフありがとうw」
食べ終わると志穂が僕の隣りに座ってくる
「どうした?」
「優クン抱っこしてw」
(なんか子供みたいに甘えてくるなぁ)
座ったままギュッとして、軽くキスすると志穂の方から強く抱きしめて、舌を入れてくる
「ン、ン、ア…ン」
「優クン大好き」
「僕も好きだよ」
時計をチラッと見て
「そろそろ帰らないと遅くなるよ」
志穂が口を尖らせて
「まだ…してないよ」
「え…ああ、志穂今週は生理だろ、来週でいいよ」
「でも…だって優クン、私としなかったら一人でするでしょ」
「大丈夫だよ、昨日いっぱいしたしw」
(当分しなくてもいいくらいw)
「ダメ、私が口でするから」
志穂が僕のズボンを脱がしはじめる
「志穂、大丈夫だって」
「私がしたいの、優クンの舐めたいの、お願い!」
(約束を守ろうとしてるのか?)
頑なに譲らない志穂に根負けして
「そう…じゃあお願い」
志穂がチンチンを取り出して、嬉しそうにペロペロ舐めていく、丁寧に裏スジからタマ、横舐めと味わうように舐めて、チンチンがギンギンに固くなっていく
(あんなにやったのに固くなるんだなw)
「フフ…大っきくなったw」
OLの制服を着た志穂がソファーに座った、僕の横でシャブってる姿がオフィスラブしてるみたいでエロい、志穂の髪を優しく撫でながら、お尻を撫で回して志穂のフェラを堪能するが、さすがに昨日出なくなるまで散々出したチンチンは、固くなるけどもう一つ刺激が足りない
「志穂、オッパイ見せて」
「え…挟むとかは無理だよw」
「ちょっと触らせてw」
志穂のブラウスのボタンを外してブラを捲り上げてCカップのオッパイをあらわにする
「こんな小ちゃいオッパイ見なくても…」
志穂がちょっと照れてる
志穂を立たせて抱きしめながらキスをして、オッパイを揉む
「アン、ア…ア…」
志穂も僕にオッパイを揉まれながら手でチンチンをシゴく、ピンと立った乳首を口に入れてペロペロしゃぶると
「アアン、ダメだよ、感じちゃうよ」
乳首は志穂の弱いとこなので、せつなそうな顔をする
志穂を座らせて、ソファーに座った僕の前で改めてしゃぶらせる、僕は指で志穂の乳首をコリコリ弄る
「ンン、アン、ジュプジュプ、ンア!」
乳首をいじられてエロい顔を見せながら、しゃぶり続ける志穂に興奮してきた
「ああ志穂いきそうだ」
志穂が根元を手コキして上半分を高速でしゃぶる
「アアッ!イクッ!」
志穂の口の中に射精するが、さすがにちょっとしか出ない
「あんまり出ないね…気持ちよくなかった?」
志穂が心配そうな顔をする
「違うよ、昨日出し過ぎたからだよw」
「そっか良かったw」
駅まで送る途中
「明日は夕方から23時までバイトだから来なくていいよ、それに土曜日バイト休んだから今週はずっと夜バイトになったし」
「ダメだよ約束だから…じゃあ明日から朝にくるから!」
「ええっ!いいよ悪いし」
「お願い…じゃないと私が不安なの」
志穂の本気でお願いしてる姿に負けた
「じゃあ何時に来れば、会社間に合うの?」
と言う流れで次の日から朝7時に来て、フェラして7時半に出て行くというのを4日続けた
僕はお目覚めフェラをしてもらって嬉しいけど、ちょっと志穂が気の毒で
(通勤前に早起きしてフェラ抜きって…僕は鬼か?)
と思って最初の朝フェラの後で
「週末まで来なくていいよ、大変だろ?」
と言ったのだが
「せめて今週は続けさせて、私のケジメだから」
と志穂の方からお願いされた
今日は金曜日、予定では夜には生理が終わってエッチができる。
(先週はやり過ぎたから、今週はほどほどにしよう…)
よく考えたら志穂は生理だったから、自分はエッチしてなくて、僕をフェラ抜きしてただけで、毎日強制的にされたのは僕のほうだ…
(今日、エッチしないって方が、志穂はイヤなんじゃんないか?)
と思ったが、さすがに毎朝フェラ抜きしてもらって、やっとできるって期待して来るのに、エッチしないよってのは、逆の立場だったら発狂するかも…
「ユンケルでも買ってくるか…」
その日は早めに帰って来れたので、部屋の掃除をして待っていた
19時ぐらいにピンポンが鳴る
「ただいま〜♪」
いつものハーフコートにマフラー姿で志穂が大きなカバンを持って立っている
「お帰りなさい、アレ着替えてきたの?」
「ウンだって、2日泊まるし、着替えとか色々持ってきたからw」
(何も言ってないけど、泊まる気満々なんだ…)
「2日泊まるの?明日は午後から夕方までバイトだけど」
「わかってる、その時は、お掃除とかしてるからw」
志穂が荷物を下ろして、コートを脱いでエプロンを付けて料理を始める
今日はデニムのスカートにトレーナーと部屋着みたいな格好だけど、スカートが短い…ニーソックスみたいな黒のタイツに、膝上15センチのミニスカートだ、タイツとスカートの間の太ももが眩しい
「今日は短いスカートだね」
「ア、これ?部屋着なんだけど、動きやすいから履いてきちゃったw、車だし、まあいいかとか思って」
志穂の細い脚がニーソックスで強調されてエッチだ、これで電車に乗ったらチカンに合いそうな感じだ
そんなミニスカで、エプロン付けて家事してる後ろ姿を見てると、今朝抜いてもらったのにムラムラしてくる
「志穂」
後ろから抱きしめて、ホッペにキスする
「アン、ダメだよw」
「生理終わったの?」
「ウン、午後からはもうナプキンしてないよ」
「志穂、キス」
「もう…チュ」
軽くチュッとされて、かわされた
「ゴハン食べてからね、大人しく待っててw」
「ハイ…」
これでは僕がやりたくて、しょうがないみたいだw
志穂のスカートをチラ見しながら、待ってると
「お待たせ〜」
「わ、すき焼きだ、美味しそうw」
「フフ、ちょっと贅沢しちゃったw」
味ももちろん美味しくて、久しぶりのご馳走にビール飲みながら楽しく食べた
「美味しかった、すき焼きなんていつ以来だろ」
「一人だとなかなか食べれないよね」
ビール飲んだ志穂が、顔をちょっと赤くしてる
隣りに座ってしなだれかかってくる
「フウ…ちょっと酔っちゃった」
「疲れたろ、少し休んでたら」
「休んでていいの?、ずっと私のスカートの中、気になってたんじゃないのw」
「バレてたw」
「だって…ずっと視線感じるんだもん…ソワソワしちゃうよw」
色っぽい顔で見つめてくる志穂に、チュッとキスする
「お風呂入らなくていいの?」
「ウン…もう我慢できないの、抱いて…」
志穂を抱き寄せて、ゆっくりとキスをする、舌を入れると志穂の方から絡めてくる
「アン、優クン好き」
志穂の太腿に手を伸ばすと、脚を開いてきたそのまま手を入れて、パンティに触るとナプキンの感触がない
「もうしてないんだね」
「ウン…いっぱい触って」
キスしながらオッパイを揉み、股間の柔らかな膨らみを指で弄る
「ア…ンン、ア、ア…」
志穂が自分から腰を動かして、僕の指に股間を擦り付けてくる、パンティの柔らかな感触が湿ってきてる
「触って欲しかったの?」
「ウン…ずっと我慢してたから、優クンもっと」
スカートを捲り上げると普段よりセクシーなピンクの紐パンが見えた
「わ、エッチなパンティだねw、僕に見せるために履いたの?」
「知らない…」
志穂が照れながら小さく答える
「嬉しいよ、ドキドキしちゃう」
「知らないもん」
志穂が照れて顔を背けるw、少女みたいでかわいい
脚をガッと開いてパンティをモロ出しにする、よく見ると透け透けで陰毛がうっすら見える
「やらしいパンティだね、透け透けだよw」
「嫌い?」
「ううん大好き、興奮しちゃうw」
「良かったw」
股間に口をつけて、パンティの上から舐め回す、ムワッといやらしい匂いがしてクラクラする
「アアン!ア、ア…」
あっという間にパンティが濡れてくる、薄い生地が濡れて、マンコにいやらしく張り付いていく
「優クン気持ちいい…」
志穂が蕩けた顔をして感じてきた
「ずっと舐めてもらいたかったんだろ」
「ウン…ずっと待ってた」
パンティを横にずらして、クリトリスを舐めながら指を入れてやる、あっという間に指がビチャビチャになるくらい濡れてる
「アアッ!指好き、もっとグチュグチュして〜」
望み通りに二本突っ込んで奥までグチュグチュ掻き回す、舌先でクリトリスを転がすとジュプジュプと愛液が溢れてくる
「アアッ!アン、アン、優クン気持ちいい!」
志穂が僕の頭を手で、ギュッとマンコに押し付ける
(よっぽど気持ちいいんだな、直ぐにいっちゃうな)
「優クン、優クン、ダメッ!いっちゃう!アアン!」
僕の顔にプシュッと潮を吹いて、志穂がいった
「ハア、ハア、いっちゃった…」
「気持ち良かった?」
「ウン…優クンのチンチン欲しい」
「今、いったばっかりなのに?」
「ダメ、入れて欲しいの、大っきくするから」
「舐めたいの?」
「ウン、優クンの舐めたい」
「朝してもらったからイイよw」
「イヤだ、舐めさせて、気持ちよくするから」
志穂が僕のベルトを、カチャカチャ外し始めた
半ボッキのチンチンをベロッと出すと、嬉しそうに先っぽからペロペロ舐め始める、
「チュポチュポ、ンン、ンッ…」
志穂がスゴイ勢いでジュポジュポ奥までしゃぶってくる、早く固く大きくしたいって感じだ
「志穂、急いでやったって、気持ちよくないよ、ゆっくり丁寧に舐めてよ」
志穂がフェラを止めて
「ゴメンなさい、早く入れてほしくて…」
「ちゃんと入れてあげるから、焦らないで」
「ウン…ゴメンね」
志穂がいつも通り、裏スジやタマを丁寧に舐めてきた、僕の顔を時々見ては
「気持ちいい?、ちゃんとできてる?」
と聞いてくる
「気持ちいいよ、志穂のフェラは最高だよ」
「嬉しいw」
愛情たっぷりにねっとりと、シャブってくれてギンギンになってきた
「もう固いよ、入れて欲しいなあ」
ヨダレだらけの顔で子供がおねだりするみたいな顔になってるw
「どう入れて欲しい?」
「普通に抱っこして入れて欲しいの、それと…」
「それと?」
「最初だけコンドーム付けないで入れて欲しいの…」
「生で入れてイイの?」
「危なくなったら、抜いて…ダメ?」
生で入れて欲しいって言われて、断れる男がいるだろうか?
(最近毎日抜いてるし、今朝も抜かれたから直ぐに出るってことは無いかな…)
「いいけど途中で抜いてもダメって言うなよ」
「ウン、大丈夫だよwありがとう」
(本当かよ…)
と思いながらも、二人でハダカになってベッドにいく、優しく抱きしめてキスしながら、オッパイを揉み、志穂の好きな乳首をコリコリと強くいじってやる
「アアン…それ好き、もっとして〜」
志穂が仰け反りながら感じてる
乳首を強く吸って、甘噛みしてやると
「アアッ!イイッ!優クン気持ちいい!」
と大きな声であえぐ
マンコに触ると、やっぱりもうビチャビチャだ
「優クン欲しいよう」
「何が欲しいのw」
「イジワル…チンチン欲しいの」
「生で?」
「そう…そのまま入れて欲しい、お願い」
先っぽを合わせてクチュクチュ弄る
「アアン早く、我慢できないよ」
(かわいそうだなw)
ズブズブと奥まで入れると、トロトロに蕩けた感触が生のチンチンに伝わってくる
「アア〜ッ!イイッ!」
「僕もスゴイ気持ちいいよ!」
「優クン、いっぱい突いて」
トロトロのマンコをゆっくり突くと、志穂の中がキュウキュウに締めてくる
(ああスゴイ、なんだコレ?直ぐにいっちゃいそうだ)
「アア、優クン優クン、気持ちいいよ、優クンは私の中気持ちいい?」
「スゴイよ、溶けちゃいそう…」
「良かった、いっぱい気持ちよくなって」
「頑張るけど、先にいきそうになったらゴメン」
「イイよ、いきたい時にいって」
そう言われたら意地がある
(絶対、先にいかせてやる)
志穂の脚を持ち上げてM字開脚にして志穂に持たせる、気合いを入れてお尻を掴んで、奥まで一気にガンガン突いてやる
「アアアーッ!スゴイスゴイ!アアン、アアン…」
力を入れて、スパンスパンと高速で奥を突き続ける、ブチュブチュと愛液が飛び散るぐらいの勢いで一心不乱に志穂の奥にズンズン打ちつける
「アアッ!アアッ!ダメッ!いっちゃう!いっちゃう!」
志穂が行くまで休まずに、汗を垂らしながら頭の中で九九を唱える
(サザンガク、サンシジュウニ、サンゴ…)
「アア〜優クン好き!イクッ、アア〜ッ!」
(ゴシチサンジュウゴ、ゴロク?いったかな?)
志穂がいったのを見て、限界だったチンチンを抜くと抜いた瞬間ドピュドピュッと志穂のお腹にぶちまけた…
(ハア、ハア…危なかった)
志穂が息を整えながら
「わ…スゴイいっぱい出たねw」
「志穂の中が気持ち良すぎて、ギリギリだったよ」
「ありがとう我慢してくれて、最高に気持ちよかったw、今キレイにするからねw」
志穂が僕のダランとしたチンチンを口に入れてチュウチュウ吸い出してお掃除してくれる
僕にキスして胸に顔を付けて甘えてくる
「もう…優クンのチンチンじゃないとダメかも…離れられないw」
「僕も志穂しか考えられないよw」
「嬉しいw、大好き♡」
その日から僕と志穂は、今まで以上にラブラブになった
週末はずっと一緒で、さすがに朝フェラはやめたけど、バイトの無い日は会社帰りに必ず、僕の家に来て夕飯を一緒に食べてエッチした、週末も一緒に出かけたり、遊園地や映画に行ったりと普通のカップルのように過ごした
そして一ヶ月ぐらい過ぎた週末の日に志穂が救急車で運ばれた