題名が長すぎて10文字ほどあふれてました。
題名を短くして再投稿します。
相手の女性は、同じ職場の2年先輩の中島理沙。
元TBS女子アナの宇垣美里のようなツンデレで巨乳。
人を見下したような目つきが、ムカつく先輩OL。取り柄は乳がデカいだけ。
時期は9月。毎年9月に行われているバーベキュー大会の日が迫っていた。
数日後に、今年のバーベキュー大会があり、観光バスに乗って出発した。
ちなみに平日の日帰りコース。
平日なので業務に支障がないように2班に分けて行われていた。
キャンプ場に着くとみんなで楽しくバーベキューが始まった。
観光バスで来てるから、当然ながら飲酒はオーケー。
キャンプ場は、他の観光バスも何台か止まっていて賑わっていた。
俺は食べ終わると出発まで時間があるので、仲間と一緒に広場でサッカーボールで遊び始めた。
そのときに俺に向けて蹴られたボールが、方向が狂って後ろの森の中に勢いよく入っていった。
俺は、小走りでボールを追いかけた。
坂になっていたのでボールがコロコロ転がっていく状況だった。
何とかボールに追いつくと近くで「ガサガサ」音がした。
俺はすぐにキャンプ場の「熊出没注意」の看板を思い出した。
音がする方向を見ると、草むらからハミ出ている黒い毛のような物があり、動くじゃないですか!
俺はパニックに陥ってしまい、声を出してはいけないのに、感情のままに
「く、く、熊だーーーーーーーーーーー!助けてーーーーーーーー!」
と大声で叫んで腰を抜かした。
すると、その生き物が草むらから現れた。
なんと、その生き物は人間だった。しかも女性だった。
チラッと俺の顔を見て走り去っていった。
その顔はなんとツンデレ巨乳の理沙先輩だった。
(何やってんだ、アイツ?・・脅かしやがって!)
こんな所で小便するなんて、とんでもない奴だと思った。
ツンデレな態度に普段から俺は嫌っていたので、そんな感情になった。
そのとき、キャンプ場の方から声が聞こえた。
「堀内-ーー---!大丈夫かーーーーーー?」
俺の声を聞いて、心配して仲間が声を掛けてくれた。
「ゴメーーーン!何でもなかったーーー!すぐに戻るからーーー!」と返した。
頭に来たから、証拠写真でも撮ろうと彼女がいた場所に行く。
するとそこには、小便の後ではなく大きなウンチとケツを拭いたティッシュがあった。
ウンチが大きいのは意外だった。
頭にきてるから証拠写真も取る。
とにかく熊ではなかったのでホッとしてキャンプ場に戻った。
「堀内、熊がいたのか?いたなら、みんなに言わないと大変なことになるぞ」
「ごめん、黒い猫だったよ」と、とっさに嘘を報告した。
言った後に、猫は変だなと思った。
「お前、猫と熊を間違えるなんて、そうとう酔ってるだろう?アハハハハッ!」
仲間は大爆笑になった。
「全くだよなwwww」作り笑いで対応するしかなかった。
キャンプ場のトイレの方を見ると行列ができていた。
それで、理沙が野糞をした理由が理解できた。
仲間と酒を飲みながら談笑してると理沙が近づいてきた。
「堀内くん、話があるの。少しだけ、いいかな?」
俺は、さっきの件だなとピンと来た。
「いいですよ」と答えた。
「みんなゴメンね。仕事の話で堀内くんに確認したいことがあるの。少しだけ貸してね」
と、理沙は俺の仲間に挨拶をした。
それから、俺たちはキャンプ場の端に移動して立ち話をした。
「堀内くん、さっきの件だけど、誰にも話してないよね?」
「話してませんよ」
「トイレが混んでいるから森の中でオシッコをしただけなの。男の人でも立ちションするでしょ。それと同じだから。とにかく誰にも言わないで」
この時の俺は酔っているから、相手が先輩でも強気だった。
これが、人に頼む態度か?…ものすごくムカついてきた。
「あのぉ、僕も立ちションはしたことあります。けど、野糞はしませんよ」
「ええええっ!…堀内くん、まさか……」
「僕は実家に犬がいるから、帰省した時は散歩に行きます。糞をした時はちゃんと後始末をしますけどね…」
(どうだ!参ったか?)みたいな態度をした。
理沙は、狼狽えた。
「だって…熊が出たと叫ぶから…」
「うっ!…」
(俺のせいにする気かよwww)
確かに熊と勘違いしたのは俺だ。
そう思うと強気に出れなくなってきた。
「わかりました。僕は揉め事が嫌いですから、今回のことは見なかったことにします。誰にも言わないと約束します」
「ありがとう。嘘をついて御免なさい。今度、お礼をさせてね」
急に、女性らしくなるから気味悪い。
「お礼は、いりませんから。では、失礼します」
俺は仲間の元へ戻った。
その後、バーベキュー大会は無事に終わり、観光バスで会社に戻った。
翌日は通常通りの出勤日で残業をしていた。
夜7時が過ぎ周りを見渡すと、残っているのは、かなり離れた場所にいる理沙だけだった。
もう少ししたら帰ろうと思って、最後の追い込みをかけた。
人が近づいてくる気配を感じたので振り向くと、理沙が近くまで歩み寄っていた。
やっぱり近づいてきたかと思い、警戒した。
「お疲れさま~」
そう言っていきなり俺の肩を揉んできた。
「お疲れ様です。理沙さん、誰かに見られると誤解されるから、やめてください」
「もう、誰もいないから平気よ」
「でも…」
「それなら、向こうにある顧問の部屋に行こうよ」
「顧問の部屋は、マズいでしょ?」
「大丈夫よ。私、顧問の秘書みたいなもんだから。鍵も管理してるし、勝手に出入りしていいことになってるの」
顧問の部屋に場所を移して、肩もみが再開した。
「キャンプ場の件だけど、誰にも話してないよね?」
「誰にも話さないと約束しましたから、話していませんよ」
「ありがとう」
と言うと、肩もみに力が入り、本格的に揉み始めた。
ところが、たまに背中にブニュッと当たるときがある。
(やべぇ~、理沙さんのデカパイだ!)
偶然にしては何度も当たるから、わざと当ててると思った。
「どうしたんですか?何か急に優しくなったみたいで変ですよ」
「堀内くんに、ガツンと言われて目が覚めたみたいなの。今まで強く叱ってくれる男性と出会ったことがないから」
「えええっ!?…」
(勘弁しろよ!…野糞する女に惚れられたくないわwww)
段々とデカパイが背中に当たる頻度が増し、当たる強さも強くなる。
(もう、変になっちゃうよwww)
「どう?気持ちいい?」
「はい。それより、理沙さん、当たってますw…」
「何が?…」
(知ってるくせに!…wwwwwww)
「あのぉ、大きな胸です。…」
「あら、ごめんなさい。大きいから、つい当たっちゃうの。許してね?」
(そんな聞き方、止めてくれよwwwwwwwww)
「ハ、ハイ。わかりました。そろそろ終わりにしませんか?」
「遠慮しなくてもいいのに。これから一緒にご飯を食べに行こう?」
「そんな気を使わなくてもいいですよ。僕は口は堅いですから」
「ありがとう。でも、お礼をさせて欲しいの。だから、食事に付き合って?」
「そこまで言うなら、分かりました」
それから約30分後、俺と理沙はアベックシートがある居酒屋で飲み始めた。
ホステスのように身体を接触してくるので、俺の腕に何回もオッパイが当たる。
俺を口説きたいみたいで、積極的だった。
俺は困惑した。
確かにオッパイがデカいのは魅力的だと思った。
問題は、ツンデレな性格の悪さ。それと野糞をした女。
この二つが、大きな壁になっていた。
時間が段々過ぎていく、そろそろ帰りたくなってきたので、理沙さんに聞いた。
「そろそろ帰りませんか?」
「もう少し一緒に飲もうよ」
「もう酔って飲めないから帰りますよ」
「じゃあ、あと一杯だけ付き合って。それで終わりにするから」
「わかりました。あと一杯だけですからね」
理沙は、赤ワインを頼んだ。
赤ワインを俺のグラスに注ごうと、また身体をすり寄せてきた。
「ワインを注ぐからグラスを持って」と俺にグラスを渡す。
ワインを注ぐときに、俺の股間にこぼれた。
「うわっ、冷てっ!」
「ごめんね。酔ってるから手元が狂っちゃった。えへへ…」
明らかに不自然な動きだった。
わざとこぼされたとすぐに分かった。
「あ~、このままじゃシミなっちゃう。どうしよう?…」
(わざとらしい芝居してんなw)
オシボリで、俺の股間を拭き始めた。
何となく拭き方が厭らしい感じがした。
俺のチンポの大きさを確認しながら拭いているようにも見える。
「私の家だったら、タクシーですぐよ。シミになるから早く私の家に行って洗濯しよう」
「大丈夫ですよ。適当に雑誌で隠しながら帰りますよ」
「ダメよ。悪いのは、こぼした私。いいから、タクシーを呼ぶから行きましょう」
結局、ごり押しされて理沙が住んでいるマンションに入った。
1LDKみたいで、意外に広いようだ。
「こっちに来て!ついでに身体も洗ったほうがいいよ。2時間あれば乾燥までできるから」
理沙に手を引かれて浴室に連れていかれる。
「服は全部、洗濯機に入れてね。下着もだよ。洗面台に身体を拭くバスタオルと何か着る物を用意するね」
理沙は説明が済むと出ていった。
俺は服を脱いで洗濯機の中に入れた。
浴室に入ると風呂椅子に座り、シャワーを浴び始めた。
少ししてから声が聞こえた。
「せっかくだから、私も一緒に入るわよ」
「なに!?……!!!」
振り向いて顔を上げると、そこには、バスタオル姿で、ニコニコしている理沙が立っていた。
「ちょ!何してんすか~!…ダメですよ!」
「いいじゃない~。ふふふ…キャンプのお礼に私が背中流してあげるよ」
「いやいやいや、理沙さん、そんなことまでしなくても…」
「遠慮しなくていいから。ふふふ…」
理沙は俺からシャワーヘッドを奪い取り、背中にお湯をかける。
「たくましい背中ね。私、男らしい人、好きよ」
「!…」
俺は、どうしたらいいか分からない。
次の瞬間、プニュプニュと柔らかいものが背中へあたる。
「えっ!?…」
バスタオルの感触はないから、直接当たってるのが分かった。
横を見ると、バスタオルが床に敷かれているマットに落ちていた。
「ちょ、ちょっと、理沙さん?」
「へへへっ、内緒にしてくれるお礼だよ」
理沙の腕が首の前に巻きつき、体と体を密着させあう。
プニュプニュと、二つの柔らかいものが背中で円を描くように動きながら、泡立たせていく。
そして、二つの大きな円のそれぞれ真ん中あたりで少し硬くなったものが、背のこわばった肉を擦る。
「ほら、気持ちいいでしょう?私、オッパイには自信があるの。Gカップあるのよ」
(Gカップもあるのか!)
股間を隠してるタオルが勃起したチンポで持ち上がっていた。
鏡越しに、俺の様子をじっと見つめる理沙に気が付く。
これ見よがしな眼差しは、ソープ嬢みたいだ。
オッパイをくねくねと動かして俺の背中を駆け巡る。
(ああああっ!マジでスゴイんですけど~!)
俺が悶絶している表情を鏡越しで見た理沙は嬉しそうな顔をしていた。
「じゃあ、もっと良いことして、あげるね。ふふふ」
そう言って、理沙は立ち上がると、股間にシャンプーを少したらし、泡立たせていく。
俺は、何をするのか興味津々になる。
「目を閉じて!顔を洗ってあげる。開けたら駄目よ」
(マジか?…)
そのあと俺の顔にはジョリジョリしたような感触が襲い掛かる。
顔を陰毛で洗ってもらうなんて初めてだった。
(えぇぇ!めちゃくちゃエロいんだけど!)
「堀内くん、手を後ろのマット付けて、身体を後ろに傾けてくれる」
俺は言われた通りの姿勢になる。
目を閉じているから状況は見えなかった。
そのうちに理沙の股間が触れてきた。
後ろに傾いているから、今までよりも姿勢が低くなっている。
さっきは顔と恥丘が触れていたが、今回は顔とオマンコみたいだ。
たまにヌルヌルした感触もある。理沙も感じて愛液が出てるみたいだ。
そのうちに理沙の声が漏れ聞こえてくる。
「あぁぁぁっ…んっ…」
段々と俺の鼻が擦られてくると理沙の声も大きくなる。
「あん、あ、あっ…はぁぁぁぁぁん…」
俺の頭を掴んで、俺の鼻をクリトリスに押し当ててるみたいだ。
理沙の声は、さらに大きくなる。
「ンンッ!んああああああん、あん、ダメぇ!…感じる~ッ…あぁぁぁぁぁ…」
風呂場に声が反響するから、すごい喘ぎ声になる。
「っぁんあああ!もう、だめ、だめぇええ…いく、いく、イっちゃぅぅぅぅううう!…あぁぁああっ!」
理沙の動きが止まった。
イッタみたいだ。
「はぁ、はぁ、はぁ…今、顔を流すね」
俺の顔にシャワーがかかる。
理沙が手で流してくれた。
「目を開けていいよ」
目を開けると理沙がトロンとした顔をして俺を見つめていた。
「こういうのは初めて?…まだ、終わりじゃないよ」
理沙の顔から目線を下にずらすと丸々とした大きなオッパイがあった。
泡まみれだから、ハッキリ見えないが見事な巨乳だった。
ていうか、グラビアアイドル以上に見えた。
「さぁ、次は前だよ。立って、堀内くん」
言われるがまま立ちあがると、はらりと股を隠していたタオルが落ちていく。
フル勃起のチンポが、ぐいっと天へ向けて反り返っていた。
「いや~ン、すごく大きい。噂通りね。ふふふ、ステキ!」
そう言って、目を細めて笑うと、自らのオッパイを俺の胸元へと押し付ける。
今度は、俺の胸を理沙のおっぱいが駆け巡る。
ムニュムニュした感触が、身体全体で感じる。
「どう、感じるでしょう?私と付き合えば毎日洗ってもらえるんだよ」
「ええっ!?…」
オッパイの押し付けが激しくなっていく。
オッパイのムニュムニュと乳首のツンツンが混ざり合った刺激が堪らない。
「ああっ、も~っ、理沙さんダメです…」
理沙さん自身乳首が刺激されて感じているようだ。
我慢比べみたいになっている。ただし、俺の方が断然追い込まれている。
理沙は大きく反り返るチンポに指を這わして撫でていく。
「もう先っぽから、ヌルヌルしちゃってるんだから。ふふふ。一回全部出しちゃいなさいよ」
指先で亀頭周りを撫でまわしながら、残りの指でグジュグジュと泡を滑らせるように、根元からカリまでをシコシコと扱く。
それに合わせるように、Gカップのオッパイがムニュムニュ当たる。
「あぁっ!もう、ダメ、ダメだ、理沙さん、いっちゃう!」
風呂がに来てからのエロ攻撃の連続で俺は耐えられなかった。
「あああっ!…(ピュッ、ピューッ)」一気に放出した。
俺の精液が理沙の体にかかった。
「イッパイ出たね。ふふふ…」
嬉しそうに笑う理沙は、軽く唇にキスをして俺を見つめる。
そのまま二人は吸い込まれるように、再度唇を重ねる。
「んっ、っちゅ、んっちゅ…んっぅ…」
チュッチュッと小鳥のように何度か啄むようにキスし、ゆっくりと舌を這わせて、唇の間へと入れていく。
理沙も舌を出し、お互いの舌先を擦り合わせていった
「っちゅ、んっ、れろっ…んっ、んっれろ…」
ディープキスをしながらも、大きなオッパイは自然と押しつぶされる。
それから、イチャイチャしながら理沙の体を俺が洗ってあげた。
理沙は、そのまま残って髪の毛などを洗い始めた。
俺は先に風呂場から出てリビングで待つことになった。
これからベッドで行われことに胸が高鳴っていた。
長くなったので区切ります。
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