私、30代会社員。趣味はキャンプで、良く色々なキャンプ場に泊まりがけで行きます。
始めた当初は純粋にキャンプを楽しんでいました。
しかし、あの時から、変態的な楽しみも兼ねてキャンプがより好きになりました。
そのある時とは、、、、。
去年の春の話。
いつもの一人キャンプを楽しもうと山梨まで行きました。
適当な所にテントを張り、一服のコーヒーを入れいると、私の向かいにカップルがテントを設営しました。
20代前半といった感じで、彼女は佐藤栞里さんの様です。
2人は初心者のようで、かなり手間取っていました。
私は少しだけ、アドバイスをして手伝ってあげました。
設営め終わり、またくつろいでいると、カップルさんが今度は、買い忘れがあり、近くにスーパーはあるか?と訪ねてきました。
私は一番近いスーパーを教えてあげました。
しかし近いと言っても片道30分はかかります。
2人が車で出発したあと、ふと悪魔が囁きます。
今ならテントに彼女さんの下着があるぞ、、、。
カップルは1時間以上は帰ってきません。
私は、瞬間的にカップルのテントに入りました。
テントの中にはカバンが2つあります。
女性のカバンを漁ります。
中には着替えや、その他色々と入っていました。
一番奥には、念願の下着が、、、、。
綺麗なグリーンの上下です。
私はパンティを広げてみます。
ツルツルで、ほどよく使いこまれています。
アソコが当たる部分は洗濯しても落ちきれない立てに黄ばんだシミが。
あんなに可愛い女性が、こんなパンティを履いていて、アソコから、エッチな汁出して汚してるなんて、、、。
想像するだけで、私のアソコはビンビンです。
私はパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーしました。
洗剤の匂いしかしませんでしたが、興奮します。
私は迷いましたが、最後は、パンティのアソコの部分に射精しました。
何事もなかったように元通りに戻して、私は自分のテントに戻りました。
夜に使う薪を用意していると、カップルさんが帰ってきました。
明日は、あのパンティを彼女さんが履いてくれると思うと、また勃起してしまいます。
夜はその事ばかり考えてオナニーにふけるのでした。
それ以来、テントはカップルさんのそばに設営する事にしています。
カップルが、外出するのを期待して、、、。
キャンプ場で、まさかこんな変態な事が起きるとは誰も想像しないので、テントの中には、いつもお宝があります。
今後もキャンプを楽しもうと思います。