キャンプに行った時の凄い話

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私はなつみ25才Eカップよく言われるのが黒木メイサって言われます。

今回は長文で何部かに分けて詳しく書きますね。

反響やコメントが良かったら続きを書いていこうと思います。

大学生の時から居酒屋のバイトをしてて、就職してても店長に辞めないで欲しいと言われて今でも週2.3はシフトに入ってます。

ちなみにバイト先では、なみ姉かなみと呼ばれてます。

そこのコスチュームが白ティシャツ胸に店名ロゴ要りに短パンデニムとラフな格好はいいんですが、ブラが透けて見えたり前のめりになると谷間が見えたり、屈むとちょっとおしりが見えて紐パンがでちゃったりします。

そのため店長に代えてくれと言っても代えてくれずにお客さんにも谷間やお尻をチラチラ見られます…

時にはガン見されたり、触ってくるお客さんもいて、

「もうそういう店じゃないですょ♡」

優しくおこります。

こういう性格なんでお客さんとも仲良く私目当てで来るお客さんもいて今は時給1500円も貰ってます。私も見られるの好きになっちゃいました(笑)

オープンな性格なんでバイト仲間からエッチな話しされても普通に話してます。

ある日休憩で休憩室に入るとりゅうくんとひろくんが夏休みに大学生仲間で行くキャンプの話をしてました。

そしたらりゅうくんがなみ姉も一緒に行かない?と言われて、みんな男ばかりだから嫌だと言ったら、ひろくんの彼女も行くと言われたのでバイト先大学生3人とその大学生2人あとひろくんの彼女の7人行くことにしました。

当日待ち合わせ行くとひろくんの彼女がいなくて、

「あれ?ひろくん彼女はと言うと」

「親戚に不幸があったから行けなくなった」

と言われたんで、私も行かないと行ったんだけど、予約取ってあるしこれ以上減ると食材も食べきれないと言われて、しぶしぶ行くことになりました。

山に囲まれた川沿いで、コテージの前に小さな専用のバーベキュースペースのある素敵なキャンプ場でした。

そして川で遊ぶことになり、水着に着替えて行くと

「なみ姉、スタイル良すぎそしてエロい水着」

って言われて、黒のフロントビキニを今年海用に買って、去年のは全て捨てたのでそれしかなくて川には似合わないけど…

「セクシーって言って」

ってふざけながら答えました。

私は浮き輪でプカプカしてたら、その浮き輪に群がってどさくさに紛れて胸やお尻を触ってきます。

「こら!どさくさに紛れて触るな、はい100円」

バイト先でもたまになみ姉っ言いながらおっぱいやお尻触ってくるからそのたびにほんとに100円と言いもらってました。

そしたら大学生の友達が

「なみさんってそういうのオープンな人ですね」

っ言われて

「触ったら、ほんとに100円もらうょ」

って言ってたら

「安」

だって(笑)

それ聞いたら今日初めて会った大学生の2人もそれとなく触ってくるのでそのたびに

「100円、さっきので200円」

と軽く触れてくるだけだったので許してると、

私達をみてる2人の男の人がいました。

なんかニヤニヤ私達を見てるから少し怖くなって

「朝早くから仕事で眠たくなったから、私先にコテージ戻ってるね」

といいながらコテージに戻り寝てました。

そしたらドア越しに

「なみ姉、バーベキューする時間だよ」言われて時計みるともう18時で慌てて下に降りようとしたら、服がはだけてて紐ぱんの紐も外れてました。

自分でした?でもいくら暑いからと言っても自分でしないと思い…

バーベキュースペースに行ってバーベキューしてたんだけど、それを聞いたら気まずくなるの嫌だし聞かずにバーベキュー楽しんでました。

お酒も進み色々話してたんです。

「りゅうに聞いたんですが、なみさんって彼氏ほんとにいないんですか?こんなに綺麗でスタイル好い人なかなかいないよ」

とお世話言われて

私も酔ってたので、

「中村君も格好いいから付き合う?」

って冗談で言ったら

「ズルいズルい俺も」

とみんなお世話言ってくるので私もちやほやされるの嬉しいから、1人1人にほっぺたにキスしてまわりました(笑)

そういう中村君が

「なみさん凄いフレンドリーで容姿端麗で100点」とまたまた褒めてくるから

中村君の両手持って、私の両方のおっぱいにあてて揉ませてあげました。

それ見たらみんな私が酔ってるから褒めるとご褒美もらえると思って、次りゅうくんが

「なみ姉ってさ、いつもバイトで俺らのコスチューム洗ってくれて、何も言わずにロッカーもどしてくれるよね、ほんとにいい女」

って褒めてくれるから、りゅうくんの座ってるところに行き私が来てるキャミソールの中に頭入れてブラ越しにぎゅうぎゅうしてあげたの。

ちなみにブラはヌーブラなんで痛くないですょ(笑)

そしたら私の服の中からりゅうくんが

「なみ姉のふくらみ幸せ、それになみ姉のいい臭い」

って

またまたそれ見たひろくんが

「なみ姉ってさ、俺らのことほんとに弟のように可愛がってくれるし、お客さんにやらしい目で見られたり常連客に体触らても、優しく怒ったり、お客さんもなみちゃんなみちゃんって凄い人気だよね」

私も次は何にしようかなと考えながら、ひろくんの前に行ったんだけど何も思いつかず、ひろくんがニコっと可愛く笑ってるから思わずひろくんの唇に私の唇をあてがったの。

みんな私がやるたびに

「おお」と歓声あげて、次はもう1人のナル君が

「私大学留学で来た。なみさんは私がアメリカ寂しくならないように今日何してたとか今日何するかとか、あと服洗ってくれたり弁当作ってくれたりもする、涙出てくる」

彼はアメリカからの留学生で1人できてて。

そこまで言われて私もちょっと涙流しながら

ナル君の前に行って彼だけに見えるようにキャミソール胸まであげて、片方のヌーブラだけをちょっとづらして乳首まで見せてあげたの。

そのたびにナル君が

「おお綺麗なおっぱい、乳首もきれいだよなみさん」

って

他の子達から

「ナルだけそこまではズルい、俺にも俺にも」

って言われたから、

「じゃあ、私を感動させたり涙うるうるなら、見せてあげる」

って言ったの(笑)

そしたら大学生の友達が

「俺ら今日なみさんと会ったばかりだけど、何気ない気遣いが凄い」

って、やっぱり今日会った人達にはって感じだったけど、大学生の友達にだけ何かご褒美したら、あんな話しでって感じになるのが嫌で、

「ありがとう」

って言ってみんなが見える場所に立ちキャミソール脱いで一瞬だけノーブラを外して下半身素っ裸になったの。

そしたら、

「なみ姉のおっぱいやっぱり大きい、綺麗で乳輪以外と小さいね」

と言われたの。

これ以上するとどうなるかと思い、

「もう23時だし、そろそろ眠たくなったから私私寝ますね」

って言って部屋に戻ってまた寝たの。

何時間か寝てたんだけど、飲み過ぎでトイレで起きてちょっと外に星でも見ようとしたら、ひろくんとひろくんの大学生の友達の中川君がまだバーベキュースペースで飲んでて、

「もう2時なのにまだ飲んでるの?」

って言ったら、ひろくんが

「さっきのなみさんのおっぱい見たら興奮して寝れなくて」って言われたから

「またまた、でもありがとう」

って言われて、3人でまた飲んでおしゃべりしてたの。

色々話してて、ひろくんと中川君はまだ童貞らしくって…

ひろくんはバイト先でも私以外の女の子とは恥ずかしくてしゃべれなく奥手な子で、中川君は180センチ100キロぐらいあるオタクみたいな子でした。

そしたら中川君が

「お姉さん、もう一度おっぱい見せてもらいないですか?」

って言ったら、ひろくんも

「俺もみたい」

って言ってきて、私も一度見せたのが悪いと思い

「ちょっとだけならいいけど、ここじゃ誰か起きてくるかもだから、昼遊んだ川なら誰も来ないからそこでなら」

と言って川に行きました。

川の近くに木の長椅子があったので私が座って、キャミソール脱ぎました。

会話もなく2人ともじっと見てるだけだったので、ヌーブラも外して下半身素っ裸になりました。

中川君とひろくんはそれでも何も言わないから

「もっと近くでみていいよ」

と言って2人の手をとって、私の両隣に座らせ

ても何も言わずにただ私のおっぱいを見てるだけで、私もそれがなんだか可愛く思い

「触ったりしてもいいよ」

と言いました。

そしたら2人は恐る恐るゆっくり触るから、逆に強く触られるより感じて声は殺してましたが、身体は敏感に動いてました。

5分ぐらい長い間その触り方をするから、舐めても欲しいと思ってしまって、2人の顔を私の乳首まで導きました。

そしたら2人は私の乳首をペロペロ舐めだして、また優しくずっと舐めるから私もそのうち

「あん、あん」

声が出て、しだいにその声が

「あん、あぁん、気持ちいぃ~」

と声を出してしまいました。

それでも2人とも何も言わずにひたすら舐めてきたから、私も興奮しすぎて

「あぁん、もっと甘く噛んだり乳首舌で転がしみて、あぁん」

と言って、2人の股間を触ってしまいました。

興奮した2人は言われたとおりしてくれて

「あぁん、そうそうもっと激しくして~、ズボンも脱いで」

って言うと乳首舐めながら器用にズボンとバンツを脱いだら、中川君はもう1回いっちゃったみたいでオチンチン触るとぬるぬるしてました。

「このままいってもいいからね♡」

って言って、2人のオチンチンはもうはちきれんばかりの大きさになってたので、私も両手でシコシコしてあげました。

中川君は1回いっててわかるんですが、2人とも何分かしてもなかなかいかなくて

「まだ2人ともいかないの?」

って言うと、うんと頷くだけだったから

「他の友達には内緒だよ」

って言って、私は短パン紐パンと脱いで

「ひろくんからね」

って言ってひろくんのオチンチンを私のあそこにあてがい、ひろくんの座っているところに乗っかり、ひろくんをむかえました。

「あぁん、ひろくんの私の中に入ったよ、私で良かったの?」

って言ったら

「なみ姉とエッチしてるの考えながら何度もオナニーしてたから、なみ姉が良かった」

と言ってくれたから私も嬉しくて、

「あぁん、あぁ、私でいっぱい感じて」

と言いながら激しく腰を私が上下に動かすと

「うぅ…」

と言ったと思ったらドクンドクンと私の中で…

「ごめんなさい、ごめんなさい」

と言うから私が導いたのもあったから、

「気持ち良かったからいいのょ」

と気丈に振る舞いました。

そしてエッチを見てた中川君を川に導いて、私のあそこを洗いながら、中川君のオチンチンも洗って、椅子は私のとひろくんので汚れてしまったので、川出てすぐの大きな岩に私が手をついてバックから中川君のオチンチンを導きました。

先にひろくんからにしたのは、中川君は1回イってたのと、中川君身体も大きいけどあそこも大きいかったの。

大きいのもあったんだけど、凄く太くて私も

「あふ~ん、あぁ、中川君のいっぱいすぎるぅぅ」

と言うと、興奮してる中川君が激しく動いてきて、

「あぁぁぁ、あん、あん、凄い私、私」

って言って私潮吹きながらいっちゃいました。

オチンチンが潮吹きで抜けてしまい、また入れて激しく動いてたら

「楽しいことしてるな」

と声が

そしたら3人の人が暗闇から私達のところに歩いてきたの。

よく見たら昼間私達が川遊びしてた時にじっと見てた人だとわかりました。

「おまえらええことしとるやんけ、俺らもまぜてや」

と言われて、私と中川君は何もできずにぼーとしてたら

「兄ちゃん腰動かさない、姉ちゃん欲しがってやるやろ」

と言って、いきなり中川君に蹴り入れました。

「何するの、やめてょ」

と私が言うと

「早くやれってほんまにぼこぼこにするぞ」

と怒ってきました。

中川君怖かったみたいで、また私に入れて腰を動かしてきたから、

「あぁん、中川君やめて、見られてるから嫌」

って言ってたけどやめてくれなくて、

「あぁぁん、ダメだって、あぁん」

って言ってたら、

「ほんま淫乱やな、俺ら昼からお前のこと狙ってたんよ、兄ちゃんいいや止めや」

と言うと、中川君を私からどかすようにして、

私の手をもって

「姉ちゃんちょっと俺らと来な、おまえらもついて来いや」

と言って私の両腕を持って引っ張って連れて行きました。

私は、

「いや、やめて」

と言ってましたが、ひろくんと中川君は怖かったみたいで何も言わずについて来るだけでした。

そしたら私達のコテージからだいぶ離れたコテージに到着して、コテージの中に入りました。

で、3人ソファーに座らされて、携帯を私に見せてきました。

そこには私の胸やあそこが写ってる写メがいくつも…

この人達が寝てる私の写メをとってました。

「姉ちゃん昼見た時から狙っとんたんや、ほんまスタイルいいやんけ」

「姉ちゃんさもうわかっとるやろ、反抗して嫌な思いするか、楽しんで帰るか、どっちにするや、なあ」

と言いながら、ひろくんと中川君を蹴るから

「もう暴力はやめてください、あと撮った写メ今から消してください。私言うこと聞きますから」

と言ったら私の目の前でデータを消して。

そしたら、

「おい、おまえら姉ちゃん綺麗にしてこい、あれも持って来いや」

っていかにも2人より怖そうな人が言いました。

一番怖そうな人が40才ぐらいで、あとは20才後半ぐらいで3人ともヤクザ風な怖そうな感じの人でした。

私をシャワールームに連れていき私を綺麗にするとまたリビングに連れていかれました。

そしたら一番怖い人が、

「じっとしてれば、めちゃくちゃ気持ちよくしてやるから楽しみや、おまえらいいぞ」

と言うとあとの怖そうな2人が私に近寄ってきて、キスや胸を触ってきました。そして、胸やあそこ、お尻まで舐められました。

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