昨日あった本当の話
コロナで人が少ない田舎のキャンプ場
客はオレと他に何組かだけ
その中に東京から来てた女子大生グループ
けっこう有名な私立大学
飯の炊き方についてたまたま話しかけられ仲良くなった。
単位もそろい就活終わりに解放的な気分だったそう。
その中のひかりちゃんが気に入った
地味だけど、かわいらしく肌が白くてきれい
だきごこち良さそう
ムラムラとしてきた。
彼氏はいるらしい
ひかりちゃんだけを近くの川の釣りに誘った
他に人はいない
釣りを教えるふりして体を触りまくった
貧乳なのは残念
ひかりちゃんは嫌がってたが、友達が近くにいないのでどうしようもない
オレはウイスキーを飲ませた
ひかりちゃんはしぶしぶだが飲んだ
酔いが回ると体を触っても気にしなくなった
釣りそっちのけで川遊びをした
体を冷やしてやると言って水を浴びせる
服が濡れて下着が透ける
酔ったひかりちゃんは嫌がらずオレにも水をかけてくる
オレは堪えきれずひかりちゃん抱きしめキスした
ひかりちゃんが抵抗しても気にせず服を剥いだ。
思った通りのきれいな肌
ひかりちゃんが大きな声を出そうとするので、仕方なく何回か殴って蹴った
しばらくするとおとなしくなったので全裸にしてやった
白いきれいな肌が太陽を浴びてさらにきれい
陰毛はあまり処理していないらしくふさふさ剛毛
顔に似合わず汚いがそれがエロい
マンコはピンクで白と黒とピンクが並んでエロエロ
ひかりちゃんのマンコに指を突っ込むと痛がる
クリをつまみ上げると悲鳴が出た
ひかりちゃんの悲鳴は余計にオレを興奮させた
全然濡れないひかりちゃんのマンコに川の水を浴びせる
冷たくてひかりちゃんはまたなく
でも女の本能で徐々に濡れてくる
四つんばいにさせマンコを広げて太陽の光を当てる
ピンクのぬめりが照らされて下品な美しさ
ビチョビチョモジャモジャの黒陰毛に覆われた大事な部分
きっと家族に大事にされて、大好きな彼氏にしか使わせてないマンコだと思うと思い切り汚してやりたい
ひかりちゃんは助けを呼ぶ気力もなくひたすら泣いてる
手早くすませよう
捕まるかもしれないがオレも全裸になりチンポを生でぶち込んだ
ひかりちゃんはダメエエエエ!とかいう
気にしないで腰を振りまくった
ひかりちゃんのマンコ壊れればいいと思った
もう二度と大事な彼氏とも出来ないくらいになればいい
昼間野外で全裸でやってると交尾では雌はやっぱり雄に征服されるのが当然だと思う。
ひかりちゃんは雌だから仕方ないと思う
ひかりちゃんが四つんばいで悶えてる姿を友達にも彼氏に見せてやりたい
ひかりちゃんの服は川に流されていってどうなるのかな?
そんなことを考えていると中に出しちゃった
出す前に言ったら、ひかりちゃんはやめて!と言ったやめるわけないのに馬鹿だこの雌
今度はひかりちゃんの股を大きく広げて仰向けに寝かせて正常位でぶち込んだ
石が背中に当たって痛そうなひかりちゃん
でもまんこぬるぬる気持ちよすぎて止められないごめん
薄い乳をもみし抱き乳首を噛みまくってやった
いたいいたいいたいいたい
気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい
オレはまた中出しした
川で洗え
オレは終わった後、全裸で呆然としてるアホなひかりちゃんを川に突き落とした
浅いから溺れないけど
ひかりちゃんは必死で股を洗っていた
アホそんなん意味ない
真剣にオナニーしてるみたいで笑えた
その姿を写真に撮ってやった
そして全裸でオレのテントに連れ込んで一晩犯した
友達にはナンパについて行ったように連絡させた
友達たちもびっくりしていたが特に止めなかった
若い雌の友情薄い
一応車に乗せて安い服かって返した
その後、これ書いてる
書いて覚えておきたい
でも書くのはつまらないもう一度やりたい