以前から妻が寝取られることに興味があり、と言うよりも倦怠息もあって、それでしか興奮を覚えられなくなり、遂に実行してしまった時のことを書きます。
妻は31歳で子供なし。小柄で内気な性格です。必要以外の事は自分からは話さないようなタイプです。胸は本人申告でCカップです。
寝取ってもらう相手は、以前に仕事関係で知り合った45歳の男性Aです。飲み会で酔っぱらった際に、寝取り、寝取られのことで意気投合して以来、妻のことを何となく匂わせてきていましたが、今回誘ってみたら乗ってきました。当然、妻はその男のことは知りません。
計画はキャンプ場での偶然を装ったものです。その場所は山間にあるキャンプ場で入浴施設は予約制のシャワーがあります。予約した時間に施設の鍵を預かって、使い終わったら返すシステムです。
妻にはシャワー施設の使い方について詳しくは伝えずに、「予約制で使用中の札を掛けておけば誰も入って来ないから」とだけ伝えました。もちろん鍵はかけずにしておきます。
当日はシーズン前ということもあって客はまばらで、シャワー室も希望の時間でとれました。妻は朝風呂派なので朝6時でお願いしたら、管理人も起きてくるのが面倒なのか、前の日から鍵を渡してもらえました。
Aには条件として、①妻がシャワーに行ったら連絡をするので、偶然入ってきたように装ってほしいこと、②私からの依頼であることは言わないこと、③寝取りの方法は一任するが、中出しはしないこと、④一部始終をビデオカメラで撮影すること、を話しました。
キャンプ場では、前日の夜にテントの中で愛撫までしたうえで、避妊具が無いからと挿入はしないでおきました。少しでも妻がやる気になればと思ってのことです。朝になって私が先にシャワーを浴びてきて、その後妻がシャワーに向かわせると、すぐにAに連絡をしました。その後、しばらくはテントの中で待機していましたが、興奮でじっとしていられなかった事と、他の邪魔が入らないか確認するためにシャワー施設に行ってみました。
シャワー施設の周りは人気もなく、中からの音も聞えませんでした。シャワーの音も聞こえませんでした。見張りも兼ねて少し遠くからシャワー施設を見ていると、施設からAが出てきました。続いて知らない男が1人出てきました。不思議に思いましたが妻が戻るかもしれないと思い、私もテントに戻りました。
私がテントに戻ってから15分ほどして妻は帰ってきました。どんな様子か心配もありましたが、いつも通りで、むしろ少し楽しそうな雰囲気もありました。
後日、Aから連絡があり、当日の動画を受け取りました。その時、Aから「ちょっと予定外のこともあったけど、多分大丈夫だから。こめんね。」と言われました。「何が?」と聞いたら、「見てもらうと分かるから。」とだけ言われました。
家に帰り、早速確認するとビデオはAがシャワー室に入るところから始まりました。Aは服を脱いでシャワー室に入ると、驚く妻には構いもせずにビデオカメラを全体が見える場所に置きました。驚いたのはビデオカメラを置くAの他に、まっすぐに妻に向かっていく別の男Bが映っていました。BはAと同じくらいの年です。妻は「やだっ」とだけ小さく声を出しましたが、腕をつかまれて何か耳元でBから話されると下を向いたままになりました。
Bは妻を壁に押し付けると、片手で妻の片手を押さえて、もう片手で妻の胸を揉みだしました。妻が身をよじるようにしてBから逃れようとすると、今度はCが現れました。CはA、Bとりもずっと若く、A、Bの子供ほどの年齢に見えました。見た目は今時の「ヤンチャしてます!」といった感じです。CはBに促されると妻のもう1つの手と足を押さえ、妻はほとんど身動きができなくなりました。Cは身動きができなくなった妻をニヤニヤしながら見ていました。
ビデオカメラを置いたAが2人に加わると、妻に3人が群がるようになり、それぞれが妻の体を弄り始めました。妻は時々逃げるように体をよじるものの身動きができず、目を閉じるようにして耐えています。主にAが下半身、Bが胸、Cは妻の体を押さえながら自分のペニスを妻に押し付けているような体勢です。
5分ほど愛撫が続いたあと、Aが何かを話すとBとCが妻をバックの形にしました。Aが妻の後ろに回り、勃起した自分のペニスを妻に押し当てると、それまで無言だった妻は「いやっ、いやっ」と小さく声を出しました。しかし、ほとんど身動きはできず、Aのペニスが妻にあてがわれ、2度3度押されるとAのペニスが妻の中に埋没していきました。
完全に挿入してからAは小刻みにピストンを繰り返し、3分ほどで妻からペニスを引き抜くと、妻の背中に射精しました。Aから挿入されている間、妻は下を向いたままじっと耐えているようでした。Cは射精が終わるとBに促して、Bに代わって妻の体を支えると、代わってBが妻の後ろに回り妻への挿入を始めました。BのペニスはAよりもかなり大きく、勃起はまだ不十分でしたが、妻にペニスをあてがうと手を添えながら妻の中に押し込んでいきました。Aとの行為があった後だからか、何度か押し込まれると妻の中に巨大なBのペニスが埋没していきました。妻はさすがにAの時よりも苦しそうな様子でしたが、声を出さずにAの時と同じように耐えていました。
BはAに比べると大きく動いていて、動いているうちに不十分だった勃起がどんどん固くなっているのが分かりました。Bも数分でペニスを妻から引き抜くとAと同じように背中に射精しました。
CはAとBがセックスをしている間、妻をバックの体勢のまま支えていましたが、妻が抵抗をしなくなるとニヤニヤしながら結合部分を覗きこんだり、妻の胸を揉んだりしていました。
Bとのセックスが終わると妻は床に寝転がりました。射精の終わったBは妻の腰を掴むと下半身だけバックの体勢に戻してCに顎で促しました。Cは嬉しそうに妻から離れて妻の後ろに回ると、AとBと同じようにバックからの挿入を始めました。CのペニスはA、Bに比べると明らかに若く、まだ未熟な感じです。Cのペニスは完全に勃起していましたが、妻にあてがってからもなかなか入らないようで苦戦していましたが、ある時一気に妻の中に入りました。突然だったためか、それまで無反応だった妻からも「あっ!」と声が漏れました。
妻に挿入したCは妻に背中から抱きつくような体勢になり、小刻みに腰を動かしていました。Cは床に押し付けられている妻の胸を無理に揉んだり、結合部分に手を伸ばしたりしていましたが、1分ほどで妻の背中に抱きついて動きが止まりました。Aが「中出しはダメだって言っただろう!」と言いましたが、すでに遅かったようです。
Cがペニスを妻から引き抜くと、まだ完全に勃起したままのCのペニスが現れました。ペニスはそれほど濡れている感じではなく、すぐに妻の中を確認したBも「あー。ほとんど出てないから大丈夫だ」と言いました。
Aが時計を見て、「そろそろ行くぞ」と声をかけると、BがCに「服を着たらカメラを持って来い」と言ってAとBがシャワー室から出ていきました。全裸のまま妻を見ていたCでしたが、A、Bがシャワー施設からも出ていったのを確認すると、Cは勃起したままのペニスを持って再び妻の後ろに回り、また挿入しようと妻にあてがいました。
妻はCから逃げようと上半身を起こそうとしましたが、Cに体を掴まれると、また身動きができなくなり、Cから何かささやかれると、バックの体勢のままCのペニスの挿入を受け入れました。
Cはさっきよりも余裕があるのか、妻の腰を掴むと妻を前後に動かしながら自分のペニスを出し入れしていました。妻は相変わらず下を向いたままでしたが、Aとセックスしていた時に比べると明らかに乳首が勃起していて、そんな乳首をCに弄られながら、またCの射精を膣内で受け止めていました。
Cの動きが止まると、妻は上半身だけが崩れた状態になりました。しばらく挿入したまま余韻を楽しんでいたCでしたが、妻の腰を掴むと自分のペニスを妻から引き抜きました。ペニスは萎えていて、包茎になったペニスにべっとりと精液が付いていました。
Cは急いで服を着ると、Bに言われたとおりにカメラを手にとりました。そして妻の下半身に寄っていくと精液が溢れ出ている妻を映しながら、小声で「初セックス、初中出し、最高~」と呑気に言っていました。ビデオはシャワー室を出たところで終わっていました。
内容は約束と違っていましたが、想像以上に興奮している自分に驚きました。妻はその後も特に変わらずに過ごしているのでAには文句は言っていません。ビデオは妻がいない時にオナニーに使っています。