キャンプでクラスのアイドルの下着を頂いた件【幸子編】

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さて別話をひとつ。

これは中学1年の話です。私が下着を頂くようになったきっかけの話です。

中学は田舎なため、1クラス30人。学年で120人ほどでした。

周囲の4つの小学校から入るため、知ってる人間も多い中でのスタートです。男女はほぼ半々です。

そして今振り返ってみると、可愛い子が異常に多かったです笑

同窓会とかでその話になるとクラスの半分は絶対に可愛いという奇跡の世代です笑

さて私は当時、小学校から佳奈子が好きでしたが佳奈子は入学早々に、友達でもある1番いけていたクラスメイトと付き合うことに。

失恋に打ちひしがれていました。

私は誰かを好きになるわけでもなく過ごしていて、クラスの女子によくちょっかいを出す感じです。

この時は幸子という子にちょっかいを出していました。

たまたま入学したときの席が前後だからという単純な理由です笑

幸子は学年で2番目に可愛いとみんなが口をそろえる子です。

私は佳奈子との失恋もあり、幸子のことを一切気にかけていなかったため、毎日ガンガンいじりました。

自分「幸子って辛子って書いてしまいそうだわ笑」

幸子「もーやめてよ!笑」

そんな会話を日常的にしてました。

ある時は白Yシャツ越しに背中ごしに幸子のスポブラの紐をなでなで。つまんで引っ張って遊びます。

自分「幸子、スポブラすけすけじゃん。星柄?笑」

幸子「ちょっ!変態!信じらんない!」

自分「早くおっぱい大きくなって、普通のブラになれよー笑」

顔を赤くしながら私の手を振り払います。

周りの男子はそんな私を羨ましそうに見ていました。私以外、誰も幸子をいじるヤツはいません。

幸子も私のいじりに慣れてしまい、お互いによくつるむ友達感覚でした。

しかし、ある時からこれが一変します。

当時、私は近視のため眼鏡をしてました。

ただ眼鏡をするのが恥ずかしく、ふだんは最低限しかつけません。

毎日世界がぼんやり見えてる感じです。

しかし、当時スポーツマンで部活での練習は周りが見えないと練習にならない。

しかし眼鏡は危険だということで悶々としており親に相談します。

そして、コンタクトをつけることに。

初めてコンタクトをつけたとき見える世界が一変しました。

俺の周りってこんなだった?と戸惑うほどです。それだけ周りが見えてませんでした。

コンタクトをつけて初めて登校しました。

見える風景が全く違い、なんだか入学したばかりの気分でそわそわします。

そして教室に入ると幸子が挨拶してきました。

幸子「あっおはよー!」

自分「おはよー!幸子‥⁈」

幸子「なんで朝から驚くの?変なの笑」

ハッキリ見える状態で初めて幸子を見ました。私は衝撃を受けました。

幸子‥めちゃめちゃ可愛いじゃん!!

学年で2番目に可愛いという理由がよく分かりました。

幸子は背が高く、バンビのように体がスレンダー。肌は色黒でセミロングの髪型。

そして吉岡里帆にそっくりでした。完全にタイプです!

私は一瞬で一目惚れしてしまい、幸子への接し方がぎこちなくなります。

「俺、こんな可愛い子にいたずらしてたのか‥。」

幸子の後ろの席なのですが、白Yシャツ越しに見えるスポブラにムラムラしてしまいます。

いつもの悪戯ではなく、純粋にエロい気持ちで幸子のスポブラを凝視します。

授業中は黒板ではなく、幸子のブラ紐ばかり見てました。

今までなら幸子のブラを悪戯して引っ張たりしてましたが、手が震えて触れません。

「嫌われたらどうしよう‥。」

この時はもう佳奈子なんてどうでも良くなっていました。頭の中は幸子のことでいっぱいです。

なんとか幸子を振りむかせたいと、悶々と生活します。

そんな中、中学1年恒例の2泊3日のオリエンテーションキャンプが行われることに。

中学恒例らしく、入学して2ヶ月ほど経つとより親睦を深めるため、近くのキャンプ場で毎年行なっているそうです。

泊まる場所は初日はコテージ、2日目はテントでキャンプという内容です。

グループは席ごとに割り当てられ、私は前の席の幸子と同じ班になりました。

嬉し過ぎて、前日は眠れないほどです笑

当日は一緒に屋外授業を受けて完全に舞い上がります。

外での授業にジャージ姿ではしゃぐ幸子がより可愛く見えます。

そして初日の夕食、催事場で夕食の準備。

私は幸子と一緒に野菜を切り、火にかける作業をすることに。

野菜を切り、地面にレンガで組んだ釜に鍋をセット。2人で火を調整しながら鍋の様子を見てます。

幸子はしゃがみこんで一生懸命に火をいじります。どうやら火遊びにハマってるようです。

幸子「んーなかなか火が安定しない‥。」

自分「幸子いじり過ぎ。」

幸子「だってー。」

自分「ほら貸してみ?」

幸子「いいよー火は私がやるから!」

幸子は白Tにジャージの短パンなのですが、火をいじるのに夢中で何度もしゃがんだり立ったりするため、徐々に短パンが下がります。

スレンダーな幸子には短パンはやや緩いみたいです。

これはもしや?と思います。

そしてついに、期待通り幸子の腰からぱんちらが始まります。

初めて見た幸子のぱんちらです。

白の子供ぱんつで、小さな音符♫がいくつもプリントされたぱんつです。

私はドキドキが止まりません。

普段はスカートの中にジャージを履いてるため、狙っても全く見えないからです。

「ヤバ‥最高に可愛い‥。」

「学年のアイドルのぱんつだ‥幸子のぱんつ‥。」

内心でそう思い興奮が止まりません。

私はチラチラ幸子の腰ぱんちらを見ます。ついには我慢出来ず幸子の後ろにまわりこみ、音符ぱんつをガン見します。

幸子が私に気づきます。

幸子「どうしたの?」

自分「ん⁈火加減どうかなって?」

幸子「ふーん‥あっ‥」

やたら幸子の腰を見てるため、気づきます。

自分の腰に手をまわし手探り、腰からはみ出た自分のぱんちらに気づきます。

幸子「あっちょっと!えっち‥見たでしょ?」

自分「へ?何が?」

幸子「‥もうダメだからね?」

幸子は顔を赤くし、照れ隠ししながら短パンをずり上げます。短パンの中にTシャツを入れられて完全防備です。

その仕草が可愛くて可愛くて、完全にやられました。ふと昔の記憶が蘇ります。

そう。小学校の夏、プールの授業で大好きだった佳奈子の脱ぎたて生ぱんつを嗅ぎ回した記憶です。

「幸子のぱんつ‥嗅ぎたい‥佳奈子みたいに‥この音符ぱんつ‥。」

この時、完全に幸子を性欲の対象に見ていました。あそこはフル勃起です。

そのあとは普通に食事を作り、キャンプファイヤーをし終了。

男のコテージでは好きな子の会話になります。

男B「俺は幸子だな‥もう可愛い過ぎ!」

男C「たしかに。まぁ俺は香穂派だけど。」

香穂は学年で1番可愛いと言われています。お尻がデカく小島瑠璃子に似ています。

男B「香穂おっぱい大きいもんな。お尻も。」

男C「あの体はエロいし。てか顔が好み!」

男B「俺、幸子のスケブラに勃起しっぱなしだわ。ぱんちらなんか見たら‥出しちゃう!」

男C「幸子ガード固いから無理だろ。スケブラで我慢しろ笑」

男B「だよなぁ‥誰も見たことないって言うし‥。」

そう、幸子は普段から鉄壁をほこり、ぱんちらは皆無。

私は幸子のぱんちらを間近に見たことに優越感に浸ります。

布団に入って寝ようとしますが寝られません。幸子のぱんちらが脳裏から離れないためです。

「なんとか幸子のぱんつ‥堪能できないかな?」

しかし男子と女子は、コテージもテントも完全に別なため全くチャンスがありません。

そして2日目、この日は近くの川で沢遊び。

最初は沢を歩く程度が、徐々に盛り上がり、皆んなで盛大に水を掛け合います。

男B「うりゃー!」

幸子「ちょっとやめてよー笑」

もちろん幸子もずぶ濡れで笑っています。

濡れたせいで白Tからスケスケのスポブラ。

水のせいで短パンは幸子の小ぶりなお尻にピッタリと張り付いています。

その状態で屈むものだから、幸子のお尻のパンティラインがくっきりします。

クロッチのラインまで丸わかりです。

男は全員、幸子を凝視。幸子が屈むたびに男子は皆、幸子のお尻側に回り込みます。

みんなハァハァ言いながら短パンをもっこりさせて笑

男B「たまんねぇ‥幸子のぱんつ丸わかりじゃん!」

男C「あれそそるなぁ‥俺も幸子がいい‥。」

男B「あーヤバ‥今オナりたい。」

男C「今のノリなら幸子の短パン脱がしちゃっても許されるか⁈」

男B「やめとけ、さすがに殺されるわ笑」

男どもは幸子のお尻パンティラインに大興奮。

私もずぶ濡れの幸子を見て、我慢の限界にきていました。

男子にエロい目で見られてるとも知らずに、幸子は自分のスケスケな下着とボディラインを見せまくり。

ずぶ濡れで笑顔の幸子は、そのへんのグラビアアイドルよりも可愛いくエロいです。

そして、遊び疲れてみんな着替えを済ませオリエンテーションに戻ります。

このまま夜になり、夕飯を済ませ、最後のキャンプファイヤーへ。

この日はみんなでマイムマイムを踊ります。

隣の人と手を組むとき、私はさりげなく幸子の隣にいきます。

そして一緒に踊りながら会話します。

幸子「あー最高に楽しい!」

自分「そうだね。」

幸子「明日でもう終わりだねー残念!」

そう明日でこれも終わってしまうのです。

幸子の手の温もりを感じながら、キャンプファイヤーに照らされた幸子がより可愛く見えます。

「ヤバイ‥本当にこのまま終わっちゃう‥」

私は内心焦ります。

そしてキャンプファイヤーも終わり、テントで就寝です。

炊事場側が男、奥の林側が女です。

テントの寝袋で寝てるとき、私の邪な気持ちはより強くなっていました。

昼間、幸子のパンティラインを見たせいです。

「‥幸子のぱんつ‥嗅ぎたい‥自分だけのものにしたい‥。」

なんとか出来ないかと悶々としながら就寝します。

そして翌朝。

朝は炊事場で班ごとに朝食を作ります。簡単なサンドイッチと目玉焼き、サラダなどです。

もちろん学年全員が炊事場にいます。

目玉焼きを作ろうとしたときチャッカマンが無いことに気づきます。

幸子「あっ火がない。」

自分「マジ?ちょっとテントから取ってくるわ。」

幸子「うん、お願い!」

そう言ってテントに駆け出します。

炊事場から離れ自分のテントに近づくと気づきました。

誰も周りにいないことに。やや離れた炊事場から皆んなの声が聞こえます。

そして自分のテントの目の前から、女子のテントだということが気になります。

私はもう欲望に負けていました。

「幸子のぱんつ‥‥今しかない‥。」

「あのテントに幸子の下着がある‥。」

私はそう思うと急いで行動に移します。

まず旅行のしおりで幸子のテントの位置を確認。

しおりには班ごとのテントの配置が載っていたのです。

このとき学年1のアイドル、香穂もと考えましたが時間が無さすぎるためやむ無く断念。

大好きな幸子だけに決めました。

目的のテントに走って向かいます。そして幸子のテントに着きました。

「誰かいる‥?」

一応声をかけて誰もいないことを確認し、そっと中に侵入しました。

中は無人。寝袋が3つ広げられ、そしてリュックが3つ置いてあります。

私はどれが幸子のバックか一目で分かりました。テニスの部活でも背負っていた水色のリュックです。スマイルの缶バッチが付いてるのですぐ分かりました。

時間もないため急いで幸子のリュックを開けます。

中にはバスタオル、替えのジャージ、パジャマ、お菓子など入っています。

そしてリュックの1番下にお目当てのものがありました。

スーパーのビニール袋が2つあり、中を開けると幸子の下着が入っています。

1つは白のスポブラ、お尻に可愛いクマさんがプリントされたぱんつです。下着はびしょびしょでどうやら沢遊びのときのです。

そしてもう1つ、白のスポブラが2つ、音符♪マークがちりばめられたぱんつ、黒白のチェックぱんつがありました。

どうやら沢遊びで着替えたときの下着もあるようです。

私は興奮で手の震えが止まりません。大好きな子の生下着を手に取ったからです。

幸子のぱんちらで確認した音符♪ぱんつをこれでもかと鼻に押し当てます。

汗と洗剤の匂いが混ざった、良い香りがします。佳奈子の下着以来の匂いです。

「スゥハァハァ‥あーこれこれ‥最高‥幸子のぱんつ最高‥スゥハァハァ‥1年ぶりかぁ‥たまらん‥」

学年のアイドルであり、自分の好きな子のぱんつを漁っていることに興奮が止まりません。

3日も抜いておらず勃起が限界で、このままシコろうかと思いスポブラに手をかけ、自分のジャージを脱ごうとした時です。

遠くからうっすら声が聞こえてきます。

私は我に帰り、テントの隙間から外をこっそり見ます。

すると私の班の幸子以外の女子が遠くから歩いてきてます。

このテントに向かって来ています。

マズい!このテントに来る‥マズいマズい!

私は早くここから出ないといけないという焦りと、目の前の幸子の下着を堪能したいという欲求に葛藤します。

何を思ったのか、思わず幸子の下着が入ったビニール袋2つを着ていたジャージのお腹に突っ込みました。

そして幸子の荷物を急いで元どおりにし、女子が来る反対側のテントの出口から出ます。

幸子のテントの影に身を潜めます。

出て数分後、女子が入ってきました。

間一髪です。

女A「あー最悪、蚊にさされるなんて‥」

女B「ちゃんと虫除け塗らないと。ホラ。」

どうやら虫除けを塗りに来たようです。テントの布越しに声で確認します。

そして2人が出て行ったのを確認し、気づかれないよう幸子のテントにまた戻ります。

そして、お腹に入ったビニール袋2つを取り出し、幸子のリュックに戻そうとした時です。

「戻すのか?‥もうこんなチャンス絶対ない‥一生ない‥今日しかない‥でもバレるかもしれない‥バレたら学校にいられない‥どうする?」

散々悩みます。ここで幸子の下着を戻せばバレません。

しかし3日間も溜まっていたこと、今手元に大好きな幸子の下着があること、そして匂いを嗅いでしまったことでおかしくなっていました。

「‥どうにでもなれ。」

幸子の下着を頂きました。かなりヤケになっています。

大好きな幸子の生ぱんつの匂いという思い出だけでは満足できず、幸子の生ぱんつを自分のものにしたくなったのです。

人生で初めて生下着を頂いた瞬間です。

私は意を決して自分のテントに戻り、自分のバックにいれました。

「どうかバレませんように‥」

そして目的を思い出してチャッカマンを持って炊事場に戻ります。

幸子「もー!遅い!なにしてるの?」

自分「ごめんごめん、なかなか見つからなくて!」

声が上擦ります。目の前の好きな子の下着をたった今貰ったからです。

「幸子の生下着を漁ってたからだよ。」

と興奮が高まります。

平静を装い朝食を済ませたあとは、気が気ではありません。

いつバレるんじゃないかと生きた心地がしませんでした。

そしてオリエンテーション最後バスに乗り込み、校舎に到着。

担任の点呼で解散となりました。

私は一目散に自転車を飛ばし家に帰ります。

速攻で帰宅しやっと一息できました。最後までバレなかったのです。

「おかえりー。どうだった?」

自分「んー普通。まぁ楽しかったよ。」

「そう。洗濯あるでしょ?洗うからバック置いといて。」

自分「⁈」

「なに?」

自分「洗濯物はあとで持ってくるよ。」

「そう?出し忘れないようにね。」

マジで焦りました、何気なく渡していたら幸子の生下着が親に見つかるとこでした。帰宅して気が緩んでいました。

私は自室に戻り、幸子の下着を机の奥に隠します。そして洗濯物を親に出します。

夕飯を食べお風呂に入り、家族が寝静まりいよいよお楽しみです。

机からビニール袋を2つ出します。

机に中身を広げると手の震えが止まりません。

目の前に大好きな幸子の下着、靴下が広がります。

「ホントにやっちまった‥。」

まずびしょびしょに濡れたクマさんぱんつを被ります。匂いはしません。

「幸子の濡れ濡れぱんつ‥。」

顔に湿った感触を感じながら、幸子のクロッチを舐めます。濡れたコットンのため味もしません。ですが興奮が徐々に高まります。

「男子が勃起してた幸子のぱんつ‥幸子の生ぱんつ‥クマさんぱんつ‥。」

顔が濡れるのを気にせずクマさんぱんつを夢中で舐めます。

しかし匂いがないため興奮がそこまで高まりません。

そして一息つき、顔を拭いて、もう一つのビニールを開けます。

音符ぱんつと黒白チェックぱんつを取り出します。

「ぱんちらしてたぱんつ‥。」

手に取り2枚のぱんつを広げます。

音符ぱんつはクロッチが綺麗な状態。テントで匂いも確認済み。

黒白チェックぱんつはクロッチが黄ばんでいます。オシッコ染みです。

私はまず音符ぱんつのクロッチを押しつけて、匂いを嗅ぎ回します。

やはり汗と洗剤が絶妙に混ざり合った良い香りが広がります。佳奈子いらいの1年ぶりの生下着です。

「はぁはぁ‥幸子のぱんつ‥音符ぱんつめっちゃ良い香り‥。」

思わず自分のアソコに手が伸び扱きます。

興奮のあまり直ぐにイキそうになりますが必死に我慢します。

「スゥ‥ハァハァ‥みんな憧れの幸子のぱんつ‥俺だけのもの‥最高‥ハァハァ‥。」

幸子の音符ぱんつに染みついた匂いを漏らすことなく嗅ぎ続けます。

そのまま、今度は白黒チェックぱんつを嗅ぎます。

こっちは幸子のオシッコ染みに大量の汗でキツイ香りです。

「えっ‥クサ‥幸子これ臭過ぎるって‥。」

鼻にツンとしたオシッコの匂いがしますが逆にそそりました。

「ヤバ‥ヤバ‥臭過ぎ‥幸子オシッコ漏らし過ぎ‥こんなの男子知らないよ?」

「あんな可愛い顔して‥こんなぱんつ汚して‥俺が綺麗にするね?」

そのまま、クロッチを舐めます。しょっぱい味とピリっとした感触が舌にあります。

「幸子のオシッコ舐めちゃった‥幸子のオシッコ‥。」

私は音符ぱんつとチェックぱんつを交互に嗅ぎます。良い香りとキツイ香りが交互に押し寄せます。

我慢の限界でした。

私は幸子の音符ぱんつを被り、そのまま手で扱きまくります。

「あーイクよ幸子‥幸子‥幸子‥幸子‥幸子の生ぱんつ‥生ぱんつ‥ヤバ‥イク‥イク‥。」

出る瞬間ティッシュをあてて私は果てました。

大量の精子がティッシュに出されます。

私は大満足で余韻に浸ります。

「幸子のぱんつ最高‥‥クラスで俺しか持っていない幸子の生下着‥あたり前か笑」

「欲しくても手に入らない幸子のぱんつ‥笑」

ニヤニヤが止まりません。

これがきっかけで私は上手くやれば、生下着は手に入ると覚えてしまいました。

そして更なる欲望が生まれます。

「もっと幸子のぱんつ‥欲しい‥全部欲しい‥」

ここから私の収集欲が高まります。

幸子編も何度か続くのでこちらも要望があれば。

そしてこの後の話です。

オリエンテーションの翌日、幸子は2日ほど学校に来ませんでした。

理由は風邪と先生が言ってましたが、たぶん違います。

下着が全部無くなったからです。

私は内心やり過ぎたかな?と我ながら心配してしまいます。

そして3日後。幸子が登校してきました。

自分「あっ‥おはよう幸子!」

幸子「うん‥おはよう‥」

明らかにまだ元気がありません。

自分「風邪大丈夫?」

幸子「んー‥微妙まだ‥。」

女A「幸子、大丈夫?」

幸子「うん、まだ治ってないから‥ありがとう。」

周りもやたら心配そうに近寄ってきます。

幸子はありがたくも今は構わないで欲しいという感じで相手をします。

皆んな体調不良と思いつつ、私だけはちゃんと理由を知ってます。

「ごめんね‥幸子の生下着‥全部貰ったの俺!もう毎晩お世話になってるよ笑」

「幸子でのオナニー‥もう最高!」

心配するフリをしながら、声をかけます。

自分「あんま無理するなよ?」

幸子「うん‥。」

自分「‥‥ホントに風邪?」

幸子「⁈なんで??」

幸子のおでこに手を当てます。幸子がビクッとします。顔が真っ赤になります。

幸子「ヒャッ!」

自分「やっぱり‥熱はないな。風邪かなんなのか分からんけど無理だけするなよ?」

幸子「うぅ‥そんな優しくしないで‥私も困る‥もう何も聞かないで‥」

幸子は図星だったことの驚き、下着を盗まれたショック、そして優しくされ過ぎて何とも言えない顔でした。

私はゾクゾクが止まりません。

この顔にしたのが俺か‥幸子の生ぱんつ貰えて‥大好きな子をこんな落ち込ませて‥やたら優しくできる‥最高じゃね?笑

そしてこれをきっかけに幸子との絡みがまた複雑になっていきます。

幸子は男を警戒するようになり、学校1の鉄壁を誇ることに。

ではまたポイントが溜まりましたら話を書きます。希望の子あれば書きますので。

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