皆さま、お久しぶりです。仕事も少し落ち着いたので、久々に投稿いたします。
今回は、一度に大量の使用済み下着を、しかも激しく汚れたものを入手した話を紹介します。
入社して3年目の8月、仲の良い女性の先輩が入院しました。
その私の1年先輩、西原さん(仮名)は、総合職で入社した、いわゆるキャリア組のエリートで、様々な業種を知るために私の部署にも臨時勤務に来ていました。
ここで西原さんのスペックを。
身長:160cm前後
体型:ぽっちゃり
顔:童顔。西:顔で眼鏡をかけている
髪型:おかっぱ
胸:Eカップ
たまたま席が近かった私と西原さんは、趣味の話などで意気投合。さらに偶然にも社宅まで同じということで、週末にはお互いの部屋を行き来したり、映画を見に行ったりするくらいの仲になっていました。
部屋を訪ねるにあたって、ストレートに質問したところ、現在西原さんには彼氏はいない模様。去年まではいたようですが、こっぴどいケンカをして、そのまま別れてしまったそうです。
だからといって、西原さんと恋人になりたいというよりは、例の感情が私の心の大半を占めていました。
そう、西原さんの使用済み下着が欲しい、と。
普段から西原さんの部屋には行くので、入手は簡単そうに思えますが、洗濯機、洗濯カゴの中身は、常に空でした。下着を私の目につかないようにしている可能性があります。
仕事上でも、理解力の高さを感じるとともに、「そういえば…」という気付きの部分が特に素晴らしく、仕事のできる方はこうなのか、と舌を巻いたものです。知性だけではなく、注意力や観察力も高いのでしょう。
そんな西原さんですが、昨年夏、ハイキング中に足を踏み外して骨折し、膝の関節にボルトが入っていました。今回の入院は、それを抜く手術のためであると、以前から聞いていました。
さて、入院の翌日が手術と聞いていたので、手術日とその次の日はさすがに避けて、3日後の土曜日に見舞いに行くことにしました。
教えてもらった病院は、社宅から歩いて1km程度の場所にある、2階建ての比較的小さな病院でした。土曜の午後だからか、駐車場にも人はなく、静まり返っています。
玄関から中に入り、受付に向かいますが、なんと人がいません。受付のカウンターの上に、来訪者用の記入用紙があるのみです。
紙に記入し、階段を上ります。病室はすべて2階にあるようです。
2階の長い廊下の突き当りに、西原さんの病室がありました。ノックをすると、聞き慣れた西原さんの声がします。横開きのドアをそっと開けると、広い個室の中央に設置されたベッドに、西原さんが横たわっていました。
私「こんにちはー。お見舞いに来ましたよ」
西原さん(以下、西)「あら、Sくん(私)、来てくれたんだ。ありがとう。よっ…と、あいたた」
私「あっ、痛みがあるなら、横になっていてください。私は構いませんから。」
西原さんが身体を起こそうとしますが、まだ少し痛そうです。
聞けば、手術の際の麻酔に西原さんは弱い体質で、嘔吐や頭痛が止まらなくなるとか。
そのため、入院期間は長めの10日を予定しているそうです。
私「ボルトは無事に取れたんですね。まだ痛みますか?」
西「そうそう。傷は大したこと無いんだけど、頭痛がね…まあ、昨日よりはマシだよ。昨日はもう、吐き気もひどくて全然動けなかったから」
西原さんが微笑みます。丸顔におかっぱ頭、眼鏡と、見る人が見たら「野暮ったい」と言われそうな見た目ですが、私はこういった顔のほうが好みです。
白に花柄のパジャマが、顔立ちが純和風の西原さんによく似合っています。
西「Sくんって、優しいね。会社でお見舞いに来てくれたのは、Sくんが最初だよ」
私「やだなあ、私達の仲じゃないですか。つらいときこそ、頼ってくださいね」
西「……そういうところが、元カレと真逆なんだ。なんだか、ドキドキしちゃう」
私「あはは、つらい今だから感じる、吊り橋効果かもしれませんよ。まずはゆっくりとして、身体を治しましょう」
西原さんが苦しくならない程度に会話をしていると、看護婦さん(当時の表現のまま記述します)がやってきました。
看護婦「西原さん、検査の時間ですよ」
西「あー、Sくんごめん。これから検査だから行かなくちゃ。ここに検査とかの予定が貼ってあるから、また都合の良い時に遊びに来てね。それじゃ!」
そう良い、部屋を出ていってしまいました。
ここで、今までの情報の断片が結合し、野望を果たせるのではないか、という考えが浮かんできました。
慎重に部屋を観察します。まずは予定表。今日は土曜日、午後2時から検査と書いてある。
明日は…朝9時半から検査とリハ。リハビリのことか。
予定表の横に、洗濯についての連絡が貼ってある。洗濯は月曜と木曜。バケツごと看護婦が回収。
洗濯物はバケツに入っているということは…ベッドの下に視線を向けると、ありました。青いバケツです。引っ張り出すと大当たり。汚れた衣類が無造作に放り込まれていました。やっと西原さんの使用済み下着が見られる…!
下着は3枚、いずれもタオルに包まれていました。
上から薄いピンク、薄い黄色、白の順番に入っていた、綿素材のフルバックタイプのパンティ。サイズはなんと3L。使用済みのデカパンは久しぶりです。
そして、特筆すべきはその状態。一言で言えば、汚物まみれなのです。
まず一番下にあった白から。畳んだ状態からも、ウンチのニオイがしています。
おそるおそる開いて、クロッチを見てみると、真ん中から後ろにかけて、焦げ茶色のウンチがべっとり。大きな塊などは看護婦さんがトイレに流したのでしょうが、柔らかめのウンチが、そこかしこに残っています。
さすがにこれは、顔を近づけることはできません。ただただ、激臭と呼ぶしかできない強烈なニオイです。焦げ茶色ということは、西原さんは便秘なのかもしれません。
引き続き、クロッチを観察。一番ひどい状態なのは、やはり肛門が当たっていた部分です。
柔らかめのウンチが点在し、白の下着なのに、茶色の下着かと思うくらいにシミが広がっています。よく見ると、人参や胡麻の欠片らしきものが見えます。人によってはこれで興奮するのでしょうが、私はそこまでではありません。ウンチ関係では、排泄姿を覗き見るのと、ウンカスやウンスジがついた下着を見ることに、私は興奮を覚えます。
昨日は頭痛と吐き気で動けなかった、と言っていたので、西原さんはトイレにも行けなかったのでしょう。これは残り2枚も期待できそうです。
続いて薄い黄色。白と違って、ウンチ臭くありません。が、こちらからは濃厚なアンモニアのニオイと、パンティーのみではありえないほどの重みが。
外観をチェックすると、すぐに原因が分かりました。股の部分、いやパンティの下半分がぐっしょりと濡れています。誰が見てもおもらしをしたのだと分かるくらいに、薄黄色のパンティが濃い黄色に変色しています。やはりトイレに行けずに漏らしたのでしょう。
左右の腰の部分を両手の指でつまんで持ち上げると、ぽたり、ぽたりとオシッコがしたたり落ちます。どうせ洗濯するから、と漏らした後に軽く洗ったりしなかったのでしょう。よく見ると、パンティーを包んでいたタオルも、黄色く湿っていました。
中を確認すると、こちらもクロッチ全体どころか、お尻の部分の大半がオシッコで濡れきっていました。横になった状態で、動くこともできずにおもらしをしてしまった西原さんの心中はいかばかりか。その悲しさや恥ずかしさを想像すると、すでにフル勃起状態の息子が、更に硬くなってしまうような気分です。
今すぐしごきたいところですが、我慢して3枚目を手に取ります。
最後は薄いピンク。外観は、先ほどの黄色ほどではありませんが、股の部分にオシッコのシミが。鼻を寄せて、その甘酸っぱい香りを堪能しながら、内側を広げます。
クロッチの前方にオシッコのシミ。そして、粘り気のあるオリモノがこってりと層を成して横たわっていました。
まだ水分を失っていない、黄色のオリモノは、西原さんのアソコの形を写し取ったかのように、クロッチにへばりついています。
やや広がった大陰唇。そして、その内側には小さく開いた小陰唇が、オリモノの形から見て取れます。明るい性格ですし、西原さんは経験豊富なのかもしれません。
クロッチの後方に目をやると、五百円玉大の薄茶色のシミが。ニオイを嗅いでみると、しっかりとしたウンチの香りが。下の処理をする前に、少しだけ出てしまったのか、それともオナラと一緒に、汁だけ出てしまったのか。いずれにせよ、普段の西原さんならばあり得ない失態というべき、肛門部分のシミです。
と、ここで下着の作りが3枚とも同じであることに気が付きました。綿素材の、3Lのデカパン。セットで買ったのでしょうが、どれも生地がやや硬い。新品のような手触りです。
荷物を入れる場所は…と、部屋の隅に、大きめのロッカーがあります。開けると、下の方には、見慣れた西原さんの服が畳まれた状態で置かれていました。さらにその下には、西原さんのカバンと靴が。
中段には、シンプルなブラジャー(Eカップ)と、スーパーのビニール袋が。袋の中には、パンティーの入った小さな白い箱が6つありました。いずれも同じ大きさ、形です。同一のメーカーによるものでしょう。
箱の前の部分はフィルムになっていて、中を見ることができます。種類は、白、薄い黄色、薄いピンク、薄い青、そして黒が2枚でした。
まさかと思い、使用済みの黄色のパンティーを手にとって箱と見比べると……まったく同じでした。ピンクも、白も。
リボンもフリルも無い、シンプルそのもののパンティーが計9枚。
西原さんは入院に際して、パンティーを大量に買ったようです。私としては、履き込んだパンティーのほうが好みなのですが、この際贅沢は言えません。
未使用の下着が入った箱を、スーパーの袋に戻し……スーパーの袋?
よく見ると、社宅近くにあるスーパーの袋ではないですか。あそこの2階って、衣料品売り場だったっけ。
ここまできて、私の野望は確信に変わりました。
急いで使用済みのパンティー3枚をタオルに包んでバケツに戻し、バケツをベッド下に押し込みます。
そっと部屋をあとにして、廊下を観察。この廊下にあるのは病室のみ。カメラも無い。突き当りの壁には非常口の表示が。そっとドアノブを回すと…開きました!
完璧だ。うまくいけば4枚、いや最大5枚の西原さんの使用済み下着を入手できる。
これから起こることへの期待と興奮で、手が震えます。自転車を走らせ、近所のスーパーへ。そう、西原さんの下着が入っていた袋の、スーパーです。
スーパーの2階へ上がり、女性用の下着売り場へ。20代の男が一人でうろつくのは、きわめて不審ですが、そんなことは気にしていられません。
箱に入っているのだから、フックかなにかに下げられて売っているはず…と、ありました!小さな白い箱に入った下着が5種類、フックにぶら下がっています。20分ほど前に見た下着に間違いありません。
3Lを各色1枚づつ、5枚購入。レジのお姉さんに当然怪しまれますが、「母の介護で」と適当に言って切り抜けました。
やった…!もしここで売っていなければ、明日1枚だけ拝借するつもりでしたが、これなら最大5枚の、使用済み下着を入手できます。
翌日の10時前、私は再び病院を訪れました。目的は、見舞いではありません。
玄関には行かず裏側に回り、昨日使用した勝手口につながる外階段を上って病院に進入。
昨日同様、廊下は静かなものです。勝手口のすぐ横の西原さんの病室前で、様子を伺います。9時半から検査とリハビリならば、まだ帰ってくることは無いでしょう。しかし万が一、検査の時間がズレていたならば、西原さんが病室にいることになります。
病室の扉をそろそろと右に動かします。わずかな隙間からベッドが。シーツが膨らんでいない。
はやる気持ちを抑えて、念のため、もう少し開いて中を見ます。無人のベッドがしっかりと見えました。誰もいない!!誰もいないぞ!!!
喜びと興奮で、全身が震えだしました。何度味わっても、使用済み下着を盗む、この瞬間の快感は最高です。
足音をたてることなくベッドに近づき、下からバケツを引き出します。昨日よりも少し洗濯物が増えています。
手早く、タオルの中からパンティーを取り出し、私が用意した新品とすり替えます。昨日見た白、薄い黄色、薄いピンクのほか、薄い青と黒もありました。当然すべてすり替えます。すり替えた使用済み下着は、新品のビニール袋へ入れて、私のカバンの中へ。
新品の下着を包んだタオルを順番通りにバケツに入れ、バケツを元通りにして、そっと廊下の様子を伺います。誰もいない。そのまま勝手口から脱出。病院の敷地外に停めてあった自転車に乗って帰宅。
任務完了。空前絶後の成果です。
キャリア組の若い才女が、入院中に粗相をして汚したものを含む、使用済み下着5枚です!
仲の良い人の、優秀な人の、というところでも十分に興奮できますが、それに加えて、普通の生活をしていたら、若いうちには決してつけないであろう汚れをつけてしまった使用済み下着というところに、激しく興奮します。
さあ、戦利品の確認です。
床にきれいなタオルを敷き、パンティー5枚を慎重に並べます。
左から、白、薄い黄色、薄いピンク、薄い青、黒。
汚れ方も素晴らしいですが、すべて同じ作りのパンティーという点も、ポイントが高いです。
5枚すべてを使用したオナニーがしたかったので、まずは4枚目、薄い青のパンティーを確認します。察するに、私が見舞いをした時に穿いていたのは、このパンティーのはずです。
外観は…3枚目と同様に、股間の部分にシミが。それほど大きくはありませんが、色が濃いです。
中を確認。ツーンとしたアンモニアのニオイと、ピンクのパンティーで嗅いだ、西原さんのオリモノのニオイがします。それを堪能しつつクロッチに目をやると、3枚目と同様に黄色のオリモノがべったりと広がっていました。ほんの少し生臭いですが、今はそれすらも興奮の一要素と化しています。
オリモノの塊の外側は、イチジクの形のような、下が少し膨らんだ弧を描いています。西原さんの大陰唇の形が分かる、下品で美しいマンタクです。
そして、そのマンタクの中央部には、濃い黄色のシワがありました。小陰唇にぴったり接して、その形にクロッチも変形したのでしょう。シワの中央あたりに、ひときわ色が濃くなっている部分がありました。ここが西原さんの尿道口か…!
ここまで濃い黄色になるということは、少しちびって、そして乾いて、またちびってを繰り返したのでしょう。鼻を近づけると、とても濃いオシッコの香りが鼻を突きます。最高のニオイです。
また、尿道口の下、膣口があるあたりには、オリモノの塊がありました。まだ水分を失っておらず、揺らすとぷるぷると震えます。
興奮のあまり、しごいてもいないのに、もう射精してしまいそうです。
すべての戦利品を見る前に出してしまうなんて、もったいなさすぎるので、我慢して5枚目へ。
5枚めは黒のデカパン。時系列で言えば、これが最も新鮮な使用済みパンティーということになります。
外観は、4枚目と同様、股間にシミが見えるのみ。あまり代わり映えしないのか…?
期待せずに広げてみたのですが、そこには、まさかの光景が広がっていました。
お○んこの形でこびりついた薄黄色のオリモノの塊の上に、乳白色と透明のネバネバが広がっていたのです。
これはオリモノではない。ましてやオシッコでもない、とすれば、残された可能性はひとつ。愛液です。
西原さんが…オナニーをしていた。
その事実を想像するだけで、息子がパンツの中で一層反り返ります。
オカズはなんだったんだろう。指でいじっただけなのかな。まさか、ローターを病院に持ち込んではいないと思いますが、手術後の苦しい時でさえ、自慰行為にふけってしまうなんて。普段の聡明で話しやすい姿とのギャップに、軽いめまいさえ覚えます。
あの西原さんの、オナニー済みのパンティーを入手できるとは。。。オナニーしていることとを他人に知られること、そしてその証拠であるパンティーを盗まれるということ。どちらも、年頃の女性にとっては受け入れがたい恥辱です。そのことを思うだけで、興奮が最高潮に高まります。
もう無理だ。全裸になろう。急いで服を脱ぎ、パンツのゴムに手をかけます。
と、パンツの中から息子が出た途端、精液がほんの少し出てしまいました。
恥ずかしながら、あまりの興奮で、直接手を触れることなく射精をしてしまったようです。
まだ数滴出しただけなので、垂れた精液を処理して、改めてパンティー5枚を観察します。
ウンチまみれの白パンティー。
オシッコまみれの薄黄色パンティー。
オリモノこってりの薄ピンクパンティー。
マンタクと尿道口が分かる薄青パンティー。
愛液たっぷりの黒パンティー。
いずれも一級品、いや持ち主を考えると超一級品のお宝揃いです。
西原さん、どうしてパンティーの中にウンチしちゃったんですか。もうくさすぎて、鼻を近づけることもできませんよ。肛門からウンチが漏れちゃう前に、看護婦さんを呼べなかったんですか。それとも、呼んだけれど、来る前に我慢できずに漏らしちゃったんですか。漏らした時の西原さんの表情と声を、ぜひその場で見聞きしたかったですよ。
はあ、はあっ、西原さんのオシッコは、こんなニオイなんですね。放尿プレイでも味わえないくらいのオシッコの色とニオイを、いま変態の後輩に見られて、嗅がれていますよ。
さっきはウンチ、今度はオシッコをお漏らししてしまうなんて、年頃の女性とは思えないですね。罰として、この濡れたパンティーでオナニーしちゃいますからね。恥ずかしがっても、嫌がっても駄目ですからね…!
ああっ、西原さんのオリモノ、ちょっぴり生臭いですよ。お○んこからひり出されたオリモノのニオイを、変態の後輩にじっくりと嗅がれるって、どんな気持ちですか?
しかも、オナラと一緒にウンチの汁も出しちゃうなんて、恥ずかしく無いんですか?
まさか、下痢のときはいつもそんなふうにパンティーを汚しているんですか。頭は良いのに、下の穴はだらしないんですね。
はっ、ふうっ……西原さんのオシッコを濃縮すると、こんなニオイになるんですね。放尿プレイでも味わえないくらいの、濃いオシッコの色と性器の形を変態の後輩に見られて、ニオイまで嗅がれていますよ。
西原さんのお○んこは、こんな形なんですね。ビラビラが広がって、すっごくいやらしいですよ。意外とヤリマンなんですか?それとも、元カレとセックスに明け暮れて、ここまで広がっちゃったんですか?
西原さん、入院中に、しかも手術から3日くらいの時にオナニーをしちゃうなんて、なんてはしたないんですか。一人で病室にいて、ムラムラしちゃったんですか。年頃の西原さんがオナニーをしていたなんて、誰にも知られたくないですよね。そんな姿、誰にも見られたくないですよね。
でももう、私にバレちゃったんですよ。この変態の私に!格下の男に、一番知られたくないことを知られちゃって、あまつさえ愛液まみれのパンティーをオカズにオナニーされちゃうんですよ。
西原さんは、どんな妄想をして、自分を慰めていたんですか。変態に襲われる妄想だったら、私が手伝ってあげますよ。
限界です。薄い青のパンティーを左手に取り、他の4枚はクロッチが見えるようにして並べます。濃厚なオシッコのニオイと、部屋に充満するウンチのニオイを嗅ぎながら、右手で息子をしごきます。飛散防止のため、息子と右手を、大きめのビニール袋に突っ込みます。
西原さん、優秀な西原さん、私は西原さんの汚い部分、いやらしい部分をすべて使ってオナニーしていますよ。お○んこ、ウンチ、オリモノ、オシッコ、尿道口、愛液…元カレだって、これから出会うであろう旦那様だって知ることのない、あなたのシモの部分の形やニオイをわたしはすべて知っているんですよ。
ああ、西原さん、イッちゃいます!汚いパンティーとオシッコのニオイでイキます!!
汚い、汚いよ、西原さんっ、んんんんんんっ!!!!
ばしゃっ、どくっ、どくっ、だくだくだくっ、びゅっ、びゅびゅびゅっ、びゅっ……。
袋から重みを感じられるくらいに、大量に射精しました。
激しい快感と満足感に、私はしばらく立ち上がることができませんでした。
その後も、私は西原さんのパンティーを使って、狂ったようにオナニーをし続けました。
一流の若い女性の、しかも激しく汚れた一級品の下着を手に入れた、最高の体験でした。
西原さんに関しては、その後も美味しい体験談がありますので、また別の機会に紹介させていただければと思います。