キャリアウーマンの女上司に男子高校生を誘惑させた

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金曜日の夕方、LINEの通知が鳴る。「明日、お待ちしてます」

「了解」

とオレはスタンプで返信する。

週末にこんなやりとりをし、課長の部屋で会う生活が日常になっていた。

カーセックスから2~3ヶ月経った時。

その週末も誘われるまま課長の部屋を訪れた。玄関ドアを開けると課長がいつものように待ち構えていた。

濃い緑のキャミソールにお揃いのパンティー。所々に金色の刺繍がされ、高級感が感じられた。小さな胸の膨らみの先には、長く尖った乳首が布越しにオレにアピールしてるように見えた。

ドアを閉めると舌を絡めてキスをし、オレは右手をパンティーの中に差し込んだ。

少し前に課長に「陰毛は濃い方が興奮する」と話したことがあり、それ以来課長は陰毛の手入れを止めた。パンティーからもはみ出すほどの剛毛を指で掻き分けると、びっしょり濡れたおマンコに到達した。

「相変わらずよく濡れるおマンコだ」

意地悪く呟くと課長はその場に跪き、オレのベルトを緩めると下半身を裸にした。

「おしゃぶりしても宜しいですか?」

上目使いで尋ねるが、オレの返事を待たずにオレのチンポを咥えた。

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル

最初は舌先でペロペロする程度のフェラだったが、今では嬉しそうに喉の奥まで使って奉仕するように変わった。

課長自身もパンティーに手を差し込んでおマンコを刺激し鼻息が荒くなっていた。

課長の舌が裏筋を執拗に攻めるとオレは我慢の限界に近づき、課長の頭を掴む。

「おぉぉぉーイク―――‼」

1週間ぶりの射精は課長の口の中だけで収まりきらず、口元から糸を引くように床に溢れ出た。

課長も自身の指でイケたのか、ビクビクと身体を震わせながら精子を飲み干した。

「すごくいっぱい飲めて嬉しい」

「貴子、今日はどうして欲しいんだ?」

「あの………その……ワタシ……」

初めの頃ならまだしも最近はオレがスマホで撮影するそぶりをすると、自分から足を開いておマンコがよく見えるようにしたりするくらいだったので、恥じらいが新鮮だった。

「どうしたいんだ?」

「ワタシが上になってみたい……」

いつもオレが主導していたセックスばかりだったので、課長のその希望は意外に思えた。

寝室のベッドへ行くと、オレは裸になり仰向けになると同じく裸になった課長はオレの腰を跨ぎ、立膝になった。

「入れてもいいですか?」

オレが頷くと、課長はオレのチンポに手を添えて膣口に当てるとゆっくり腰を下ろしていった。

「うぅぅぅぅぅぅう……」

奥まで入ると課長は呻きながらエビ反り気味に仰け反って制止し、下から見上げるオレから見える乳首が固く尖っているのを見て、課長が感じていることを知れた。

課長はその乳首を指で摘むと腰を上下させてピストン運動に入った。時折奇声を出しながら激しいピストンが続き、ピストンのたびに流れ出す蜜汁でオレの股間全体がビショビショになった。

さすがに40歳代の課長だけに疲れからピストン運動が鈍くなりだすと、オレは課長の腰に手を置き、下から突き上げるように腰を動かした。

「あぁぁぁぁぁん。待って。壊れちゃう」

「もっと激しくしてやる」

「あぁぁぁぁぁぁ……ダメ……」

課長は白目を剥いて口を半開きにし、オレの腰の動きに合わせて揺れる人形のようになっていた。

「あぁぁ……またイク―――‼」

人形のように揺れる課長をベッドに倒すと顔全体に射精した。

課長は身動きせず時折痙攣を繰り返し、痙攣に合わせて股間からは噴水のように潮を噴いた。

その夜はふたりで外食に行った。

小さな中華料理の店でビールまで呑んだ。課長の部屋に泊まったことはなかったが、運転もできないし、今日は初めてのお泊まりになると話すと課長は嬉しそうだった。

中華料理屋をでて、路地の交差点へと出るとそこから先の記憶はなくなった。

目を覚ますとベッドの上。

ただベッドは課長の部屋のベッドでなく、病院のベッドだった。ベッドの周りには面識のない家族。

交差点で自転車で走ってきた高校生とオレはぶつかり、オレは倒れたまま気を失ったよう。そしてぶつかった高校生とその家族が心配そうにオレを見守っていた。

オレはそのまま入院したが、ケガはなく検査のための入院だった。相手の家族は毎日見舞いにきた。退院の日も高校生が1人できた。

身体が平気なことを伝え、トモダチとなり食事の約束をした。

日曜の昼間、課長とオレと高校生で回転寿司に行った。野球部を卒業し、運送会社に内定をもらったケンジくん。元野球部とあって30皿くらい食べていた。

「ウチでコーヒーでも飲んでいかない?」

店をでて課長がケンジくんに声をかけると、何度か遠慮したが最後にはOKした。

オレは急用を思い出した、と言って困惑するケンジくんと課長を置いて去った。

これは課長と打ち合わせ通りの行動だった。最初にケンジくんと会ってから、課長に誘惑させようと思い、課長に持ちかけた。

「こんなオバサン見向きもしないわ」

と何でも受け入れる課長もさすがに抵抗したが、最後には受け入れた。

オレは合鍵を使って課長の部屋に行くとクローゼットの中に潜んで2人を待った。

2人は帰宅するとリビングでコーヒーを飲みながら会話をした。最初はぎこちなかったが徐々にそれも解け、課長はケンジくんに突っ込んだ質問をしていった。ケンジくんは男子校で童貞。付き合ったこともなかった。

「ケンジくん、モテそうなのにね~」

「全然っスよ」

「私ももっと若かったらなぁ」

「貴子さん、若いしキレイっすよ」

「胸だって小さいし~」

「そんなことないっスよ」

「ちょっと触ってみる?」

「エッ??マジっすか?!」

「ちょっとだけ待ってて」

そういうと課長は寝室へと行き、着替えをしてリビングに戻った。

黒のキャミソールと黒のパンティー。どちらもシースルーで乳首も陰毛も透けて見えていた。

課長は床に座りながら課長を目で追うケンジくんの前に座ると、手を取って胸に当てた。

「触っていいよ」

ぎこちなく胸を揉む手は次第に全体を包むように円を描き、キャミソール越しに乳首を摘んで課長のリアクションを楽しみ始めた。

「あまり強くしちゃ痛いわ」

硬く尖った乳首が気に入ったのか、そう言われても乳首を弄び続けた。

「ケンジくんも脱いで……」

課長に促されるとケンジくんは全裸になり2人は立ち上がって向き合った。元野球部だけにその身体は筋肉隆々とし、胸板の厚さや腹筋の硬さを確かめるように課長は撫で回した。

やがてその手は真上に反り返った肉棒に至ると包み込むように優しく撫でた。ケンジくんのそれはオレのよりひと回りサイズが大きく見えた。

ケンジくんもキャミソール越しに課長の胸を触っていたが、その手を下腹部へと下ろし、パンティー越しにおマンコへと手を伸ばした。

「あっ」

触るなりケンジくんは驚きの声をあげる。

「貴子さん、すごく濡れてます…」

課長は微笑みながら何も言わず、ケンジくんの手をとるとパンティーの中へと導いた。

「どう?いっぱい濡れてる?」

「あ……は……はい」

恐る恐るおマンコを探るように動いたケンジくんの手は、やがて激しい動きへと変わり水音をたてた。

「貴子さんの……見たいです……」

「見たい??貴子の何を見たいの?」

「あの……アソコを……」

課長は微笑みながら頷くと、ケンジくんを仰向けに寝かせ、自らは全裸になってケンジくんの顔を跨ぐとスクワットをするように腰を沈めた。

「貴子のいやらしいおマンコ見えるかな?」

見えやすいように指でおマンコを広げながら、目線はオレのいるクローゼットの扉の方に向けた。

「これがクリトリスよ。触ってみて」

手ほどきするようにおマンコを触らせていると、課長も我慢できなくなったのか体勢を変えてシックスナインの形になった。

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル

ケンジくんは課長の尻を鷲掴みにしながら課長の股間全体を舐めまわし、課長もあまりの大きさに喉まで届いたのだろうか、時折嗚咽しながら口いっぱいにケンジくんの肉棒を味わっていた。

「ケンジくん、ワタシが最初でいいの?」

「お願いします!貴子さんじゃないとダメっス」

童貞のケンジくんは、目の前のチャンスを逃すまい、と必死に言った。

先日のオレとのセックスがこのための練習だったように、あの日のように課長はケンジくんの腰に跨ると、チンポの先端をケンジくんの唾液にまみれたおマンコにあてがった。

腰を沈めながらも、あまりの大きさに課長は眉間にシワを寄せながら苦痛にも聞こえるような声をあげた。

「気持ちいいです」

恐る恐る挿入した課長とは対照的に、初めての快楽に喜ぶケンジくんは、さらなる快楽を求めて腰を上下させた。

「あん……ちょっと待って……」

主導権をあっさり奪われた課長は、まるで乗馬でもしてるようにケンジくんの動きに合わせて跳ねていた。

「ダメ……奥まで当たってる……」

「貴子さん……いいよー最高‼」

「ワタシも‼すごくいいわー‼」

2人の激しい呼吸と股間同士が叩きつけられる音が部屋の中に溢れた。

「貴子さん……ダメっス、イクっス‼」

「ワタシもダメ……イッちゃうよ‼」

「出していいっすか!出しますよ!」

「あぁぁぁぁぁぁ……ダメぇぇ」

先に課長が昇天し、崩れるように床に身体から崩れると、ケンジくんは課長の顔面に精子を浴びせた。デカいチンポだから若いからか、強烈な匂いを放つ濃い精子は大量で、課長の顔全体にかけられた。

ぐったり白目を剥いて放心した課長とは対照的に、ケンジくんは課長の脚をとって開脚させると、正常位の体勢で再び挿入をした。

「ケンジくん、休ませて‼」

意識を戻した課長はケンジくんの挿入に抵抗する素振りをするが、若い男性の力の前には無力で、されるがままに抱かれた。

課長は1回イクといきやすくなる体質で、されるがままに抱かれながら、何度も痙攣をしてイッているのが分かった。

「またイクよ‼」

マイペースにセックスを進めるケンジくんは、チンポを抜くと口を半開きにして喘ぐ課長の口の中に精子を流し込んだ。

クローゼットの中では初めて見る生の他人のセックスに興奮したオレは、右手で激しくチンポをしごき、職場でよく見かける課長のコートを精子で汚していた。

ただ気持ちよさはあまり感じなかった。

逆に自分から提案したケンジくんの誘惑で、ケンジくんに嫉妬にも似た感情さえ感じていた。

この時のオレはケンジくんの若さへの嫉妬なんだと理解したが、後から思えば課長への恋愛感情からくる嫉妬なんだと気づくことになる。

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