去年の夏に体験した話です。
僕は去年県外の大学に入学しました。夏休みに入って、大学の友達も僕の地元に来て、1ヶ月くらい遊んだ時のことです。
友達と飲みに行った後、キャバクラに行くことになり、地元で人気のキャバクラにいきました。
初めてだったのですが結構楽しく、女の子もかわいいな〜と思っていたときに、高校の時クラスメイトだったKの彼女Mを発見しました。
Mは身長が168くらいで、相当かわいくてスタイルも良い完璧女で、高校の時は地元のモデル事務所にも入っていました。胸もDくらいあって、男にも女にも人気でした。
Kは本当にM思いで大切にしていたので、こんな仕事許すはずかないなと思いMに話かけてみると、Mは凄く驚いた表情。顔を引きつらせなが、
M「あっ久しぶり…ちょんと来てくれる??」
席を外して2人になり、僕はKもこの仕事してるか聞きました。
M「Kに実は内緒にしてる。安くでもなんでもするから、Kにも、地元の人にもほんっとに言わないでほしい。なんでもするから!」
僕はMの悪さと、Sっぽい性格だったMがお願いしてくるのを見て、お仕置きしてやることにしました。
僕「じゃー明日の夜9時にこの建物の下な!」
それだけ言ってその日は帰りました。
次の日の9時にMは待ち合わせた通りきました。相変わらずの足の長さと細さ笑笑
M「なに?どーするの??」
僕「ん?あそこのホテル行く!Kに言っていいならいかないけど!」
M「ちょんと待って!!ほんとに?」
僕「行こっか!」
M「ほんとにこれで言わないでよ??今日だけだよ、、」
ホテルに入り、別々に風呂に入り、パンツだけで出るようにさせ、Mは一生懸命胸とパンツを隠して出てきました。
ベッドでまずはキスから。胸はやっぱりDかEくらいありました。
乳首を舐めながら下を攻めていって、んっと言う程度に感じてました。
パンツに手を入れると、うすく、整った毛。
どうやらクリが弱いみたいで、優しくクリを撫でると
M「んっっあ〜っっ」
穴に指2本入れ、Gスポで感じさせたところで、ホテルでレンタル出来るSMグッズを使い、手を万歳して手錠で動けなくし、Mは少しこわがっていました。
電マを取り出すと、
M「え、、これ使ったことないからこわいから他にしない??」
無視してゆっくりとまんこにパンツ越しに当てると、
M「いやっ。なにこれ変な感じっっやばい」
少しずつクリに近づけ、クリに到達したところで
M「あ〜やばい待って一回やめて!ダメダメ!」
少し強くしてクリに当てっぱなしにすると
M「ん〜〜っっそこダメっあ〜ん」
そろそろパンツを脱がし、いきなり生でクリに当てました
M「あ〜!!は〜ダメダメっあ〜んっあ〜んっっ
ダメイク!あ〜〜〜!!イク〜ダメ〜っ
ん〜〜や〜っっっっっ」
跳ね上がるように腰がビクっとなり、イキました。
ここからがお仕置き、電マはずっとクリにあてたまま。
M「いやー!!!イッタイッタ!!だめ!やめてやめて!お願いっあ〜っっっっっやばいお願いお願い!もうムリもうムリだめ!!いや〜っ」
腰が引いたり上がったらビクビクして大変。笑笑
何回かその調子でいかせて、
M「きゃ〜!!もうムリほんとにお願いします!ゔ〜っっっっっもうダメっはぁっはぁっはぁっはぁっ」
これ以上やったらほんとに危ないかと思いそこらへんでやめ、
即僕のを入れると、
M「あ〜やばいやばいっん〜死にそう〜っっ」
ゴムをつけてやったので中でイキました。
ぐったりしてまだ呼吸が荒いM。
クリをちょんっと触っただけで
M「はぁっもうダメっ」
電マのスイッチを入れるとめっちゃ首を振って
M「ダメ!ダメ!もうむりだからお願いお願い!お願い〜っっ」
終わりじゃないよ〜とか意地悪なこといってまたクリに当てました。
M「はぁ〜んっっもういやだおかしくなるっっっっ」
ビクっとして最後にイカせました。
帰りに、Kに言って欲しくなかったらまたやらせてとお願いしたら、
M「お願いだからもう少しお手柔らかにして。やるから、今日のはおかしくなりそう。笑笑」
そんな話をして帰りました。