20代後半から関東圏に住みこの時は都内に住んでいた時の話です。
新宿・池袋で飲むことが多く無料案内所に寄り割引券を手に取り歩いてたくらい。それを繰り返してたことで1度入った店でも
初めてです
みたいな顔して入ろうとすると追い返されるくらいだった。
その中で池袋のキャバクラに入り
アイ
細身でCカップくらい
専門学生
の女性と出会った。色々話してメアドの交換をした。メールでやりとりしてた。
アイは学校を卒業して風俗で働きはじめたとメールで知る。自分の用事で休みを取りその日は出勤していると返事が返ってくる。午後1時くらいにお店に電話して(この店の源氏名は忘れたが)指名する。
レンタルルームに入り待ちアイは来た。料金を払い一緒にシャワーを浴びる。もちろんキャバ嬢としては裸を見たことがなくすぐに勃起した。体を拭きセーラー服に着替えキスして背中越しに胸を揉んでた際エッチしたくなり
自分「エッチしたいけどダメ?」
アイ「本当はダメだけど1万でいいよ」
そこでキス・裸になりクンニしてゴムを付けてもらいエッチした。中は気持ち良くて興奮がおさまらないまますぐ出てしまった。本来なら時間のある限りくっついていたかった。自分の用事があり残念だけど今日はそこまでにした。
そのあと1回ほど風俗を利用してエッチした。2回目店に電話すると本人が辞めたことをはじめて知る。アイにメールして
アイ「連絡しなくてごめん」
自分「またエッチしたい」
アイ「そんなに会えないかも」
こんなメールのやりとりをしたと思います。ガッカリした。その時はそう思ったかも。
1年以上経ちアイからメールが来た。他愛ないメールをしたあとに
アイ「3万で会ってエッチしない」
自分「困ってるの」
アイ「そうだね」
いきなりすぎてびっくりした。自分は今度の休みの日程を告げアイと会う約束をした。
会う当日もっとびっくりしたのがアイがケガをして歩いて来たこと。
自分「どうしたの」
理由は聞いたけどだいぶ経ってしまったのでケガをした理由は忘れた。柔術をしてる先生に治してもらってることは今でも覚えている。
お互い裸になる時アイは脱ぐのも浴槽に足を上げて入ることも大変そうだった。自分は拭けないところだけ手伝いベッドに行く。
アイとエッチするのが久しぶりだが痛くならないようにするにはどうしたらいいかという心配のほうが勝っていたと思う。キス・クンニをしてアイは自らマンコを広げてくれた。
自分「こんなにエッチに積極的だったかな?」
と思いゴムを付けてチンチンを挿れる瞬間にもマンコを広げクリをさわっていた。すごく気持ち良くて出したあとに連絡の取れなかった時期の話をしてくれた。
アイ「ごめん。病院の予約あるんだった」
とせかされるように風呂に入り着替えてお金を渡し解散した。
これは後日談だが松葉杖をついて歩いている頃は結婚してた時期だと知りびっくり。それから会うことはないが自分が悩んだ時アイに今でも相談にのってもらってる。