俺はバンコクに住んでいる。タイが女遊びの天国であると共にゴルフ天国であることは、以前の書き込みでも紹介した。平日は真面目に仕事して、週末はゴルフに行くというサイクルをもう何年も繰り返している。客先との接待ゴルフが大半なので、たまにヒマな日曜日があると気ままに繰り出すことも多く、非常にゆったりとした時間そのものと、自然に囲まれた静かな環境を楽しむ。
タイのゴルフ代もどんどん高騰してきて日本と変わりないが、客一人ずつに各々キャディーとカートが付くし、田舎に行けば全て込々で5、000-6、000円くらいでプレーできるから、やはりお得感はある。
とある日曜日、バンコクから遠く離れた田舎のゴルフ場に一人で行ってみた。午前中の賑わっているはずの時間帯ではあるが、閑古鳥が鳴きそうなくらい空いている。設備もコンディションもそこそこだが、少し田舎というだけで特に日本人の客が少なく、安くプレーできるのは俺には好都合だ。
ふらりと立ち寄ったその日は、美人な熟女キャディーが暇そうに客を待っていた。ゴルフバッグを車から降ろし、キャディーに手を振ってその場で指名した。もちろんゴルフしに行ってるわけだが、やはりキャディーの良し悪しは当日の満足感に大きな影響を及ぼす。
今日のキャディーはスレンダーだが胸が大きいのは見て取れるし、しっかりと化粧をした感じは男を惑わすエロい雰囲気を醸し出している。ゴルフそっちのけで遊んでしまわないよう気を付けなければ。
スターターの場所に向かうと、ゴルフバッグも積まれ準備万端の状態でキャディーが待っていた。両手を顔の前で合わせて挨拶をしてくれる様は、タイ人の思いやりの気質をよく表しているのではないか。みんなニッコリと微笑んでくれるので癒される。美人だと尚更だ。
俺はティーオフ前から酒を飲み、キャディーにも振舞う。ちょっと落ち着いて、とカートの中で太腿をスリスリされて宥められる。軽くだが早速ボディータッチを図ってきたキャディーに少し興奮する。
1ホール目のティーショットを早速右の林にブチ込んだ俺は、とりあえず林の中でキャディーと乾杯した。前も後ろもガラガラで誰も居ない。ボールは見つかったし、まずはゆっくりしようと提案する。良い飲みっぷりで、ビールが大好きなんだと。キャディーだってのんびり楽しく仕事した方が楽しいだろう。
1、2ホールが終わり早くも小休憩し、露店でつまみを購入。実はウイスキーボトルを持ってきたとキャディーに見せると、氷とグラスを持ってきてくれた。グラスを2個用意するように言うと、大喜び。今日は楽しくなりそうだ。
キャディーは40歳で俺より少し上の年齢だ。俺は熟女も好きだ。付き合うわけでも結婚するわけでもなく、ただエロい事をしたいだけなら熟女が打ってつけだ。キャディーだろうとマッサージだろうと、外国人を相手にする接客業の女の子はとにかくお金を稼ぐために、特に若い子は露骨な性サービスの提案と金銭の要求をしてくることもある。
中にはそういう人がいるというだけで、決してタイ人キャディー皆がそうだと言っているわけではない。そういう子も居て、目の当たりにしたことがあるという話だ。普段はセクハラ禁止と注意事項に書いてあるし、キャディーにセクハラしてホールアウトした後に警察に捕まったという話も聞く。結局はキャディーと警察が結託して高額の示談金を搾り取られるので気を付けるべし。
もちろん合意でやるのはご自由に結構だが、それ相応のチップを渡そうと思っている俺からすると、手でやってあげるから3、000円ね、などと予め言われると萎えるし面白くない。形式上だけでも、ちんこ好きだと言ってほしい。
さて、5番ホールに入ることには互いに酒も回ってきて話す時間が長くなってきた。一発目は林にブチ込んだが、それ以降はスコアもまとまっており、随分スムーズに進んでいる。キャディーは少し酒が回ってきたと言ってきた。俺は尿意を覚えたので立ちションをすることに。
「オシッコするけど、見る?」とダイレクトに聞くとさすがに断られたが、「硬くてピンクだし、それに毛は全部剃ってるから可愛いよ」とお勧めしてみた。
カートに座った状態でちんこを出そうとしても咎められることは無かったので、そのままポロンと出してみた。目は釘付けだ。「ちょっと、全然硬くなってないじゃん!」と指先でツンツンされた。ムクムクと血液を集め反り返るちんこ。非常に良いところだが、尿が溜まっていたので少し離れた場所で放尿。後ろからバレバレの状態で付いてきた彼女は俺の肩越しに放尿を見学する。
「硬くなってるから上に向かってオシッコ飛んでる笑」
「精子も上に向かって飛んでいくよ?」「いやん!」と、二人の空気は一気に温まった。
勝負は後半だなと勝手に予定し、前半残りホールを回る。適度に酔っぱらうといつもスコアが良いのは何でだろうか。
前半が終了、クラブハウスでビールと氷とソーダを確保してから後半へと出発。カートを運転するキャディーの右手は俺の股間にずっと置かれたままだ。人目に付きそうな場所なので控え目にしていた俺だが、キャディーは酔いのせいか大胆になってきた。
後半に入るころには正午を回っており、ますます客が少ない。誰も居ないゴルフ場を2人で回っているような感覚を覚える。キャディーのプロフィールは、40歳・独身・離婚歴あり・子供なし・キャディー歴10年とのこと。元旦那は酒ばっかり飲んで仕事もせず、子供も作らなかったし離婚した、セックスは何年もしてないし、ちんこも長らく見ていない。らしい。溜まってるのかな。
後半も始まり2ホール目でまた林にブチ込んでしまった。ここだと思った俺はボールを見つけた場所に居たキャディーをカートに呼び寄せ一緒に座った。そして、再びちんこを出した。黙って飛び出したちんこは既に硬くなっており、何かを待ち侘びている。
照れ隠しにキャッキャと騒ぐキャディーも、竿を握りゆっくり上下にシゴき始めてからは黙り込んだ。すッと顔を埋めて、亀頭にキスをしたと思うとペロペロ舐めてくれた。そして、ゆっくりと亀頭がズブズブと飲み込まれていく感覚に襲われる。
「はい、終わり。2打目ちゃんと打ってね」と顔を上げた彼女の口元には糸が引いていた。面白がった俺はちんこを片付けることなく、勃起したままアドレスに入る。以前も書いたが、この状態だと何故か良いショットが出る。
「舐めるの好きよ」という熟女は自身のテクを俺で試しているようにも見える。色んなパターンの攻め方をされては、ボールを打ち、またカートでフェラしてもらう。残り3ホールのところで、キャディーが切り出した。
「ここで精子出して」
先ほどまでは、キスしたり舐めたり吸い上げたりと我慢できる範囲で攻められていた。しかし、もうダメだ。俺をカートに寄り掛からせ仁王立ちにし、容赦なくジャブジャブ啜る。唇がカリの形に合わせてエロく変形し、少したりとも隙間が無い。ガンガン吸われる気持ち良さと異常空間でフェラされている高揚感のダブルパンチで、限界を迎えた。
ピュっと最初の波に押し出された精子を口の中で確認したキャディーは、ジャブジャブという前後のストロークを止めて口内で受け止める動きに変わった。ゆっくり押し出される精子を吸い取るその動きが、また精子を送り出す信号に変わり快感が脳を突き抜ける。
最後の一滴まで搾り取られた。うんこ座りでダラーっと足元に精子を吐き出す様子は、単なる痴女だ。口を水で洗い、再び乾杯した。脱力感に苛まれていたが、残り数ホールを回りながら色々と話をした。
実は、このゴルフ場では客を誘いエロいことをして小遣いを稼いでいる若いキャディーが結構いるらしい。確かに、俺も以前にフェラしてもらった(30歳色白キャディー)。露骨に金銭を要求されたことは無いが満足したので相応のチップは自ら払ったが。
日本人はロリコンなので、私は相手にされないと嘆き始める。お金は要らないから、今度は指名してねと腕組んできた。男女の関係も望んでない、ゴルフ場で少しだけエッチなことが出来ればいいと。
こんな上手い話は普通は無い。無いが熟女に限ればある。露出癖がある俺はかなりイタい奴ではあるが、ちんこ出せばフェラしてくれる熟女には何人も出会ってきたし、金品をせびる小娘と比べれば、よほど割り切った付き合いが出来る。