キモデブの童貞後輩に清楚系色白彼女のスカートの中を覗かれた話

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初投稿させていただきます。

数年前の話です。

こちらは当時大学3年の、自分で言うのもなんですがそこそこモテる方だと思う男です。

僕はとある大学の音楽系のサークル長をしていたのですが、去年の春に新1回生が数人入部してきました。

その中にとびきり可愛い目を引く女子がいました。

彼女の名は優香と言い、ぱっちりとした目に真っ白な肌、そして長い黒髪を後ろで括った絵に描いたような清楚系美人大学生でした。日向坂の小坂菜緒にそっくりと新歓時期に話題になったほど。

そして、信じられぬ事に春らしいロングのワンピースの胸部分を大きく盛り上げる、乳房。恐らくFくらいはありそう、、。

彼女は中高時代と部活をしておらず、勉強のみに打ち込んでいたようで、新しい事を始めたい、と言う一心で勇気をだしてこの音楽系サークルに入ってきたとの事でした。

親も相当厳しく、男女交際も厳禁されていた模様。

もちろん僕を含め何人もの男子が彼女を狙っていたと思います。

僕も前の彼女と別れたばかりだったので、息巻いて攻略を始めました。

自慢になりますが処女を手玉にするのが何よりも得意技。

さらに幸運なことに優香のやりたいらパートも僕と同じ楽器。

あの時は何かしらの力が働いていたとしか思えません。笑

なんと僕は1ヶ月後、見事に優香を彼女にしていました。

さてさて、話は変わりますが優香と同期の新入部員に一人地雷と言われ、様々なサークルから押し付けられた奇妙な男子がいました。

彼は、名誉毀損になりそうですが、ジョジョの奇妙な冒険4部に出てくる虹村兄弟の父そっくり笑(知らない人は画像検索してみてください笑)

あだ名は安易にも虹村父でした。

まさかそこまで、と思うかもしれませんが、本当にニキビ面でボコボコの浅黒い肌にでっぷり太り、身長は160ないくらいの小男、乱視が入っているのか視線は定まらず、黒縁の眼鏡をかけた、人に不快感しか与えない見た目の男子でした。

話では33歳。

何浪なんだ、と絶句しました。

後々噂で聞くと、若干の発達障害も入っていた模様、、。

当然、新歓時期に話題となり、あらゆるサークルに新歓に行くもNGを出される、、有名人となっていました。

僕の音楽サークルにも現れ、歓迎飲み会ではボソボソと、玉置浩二(恐ろしくいい趣味なのですが)が好きだと、僕に話しかけてき、正直かなり困りました。笑

そこには優香もおり、同じく微妙に困った顔をしていましたが、うんうん、と優しく相槌を打ってあげていました。

今思うと、こういった分け隔てない天使のような出来た性格もたまらなく愛おしかったです。

とにもかくにもその2人を含め数人の新入部員を迎えましたが、やはり虹村父はかなりの問題児でした。

シンプルに楽器どころの騒ぎではないのです。

会話は割と成立するのですが、演奏中や練習中に涎を垂らしながら眠り出したり、スタジオでも放屁したりと、人間として滅茶滅茶でした。笑

最早ネタだったし、割とサークルメンバーも優しい子ばかりで、弄る罪悪感からあまり触れないようにしている感じでしたが、、。

中でも彼女となった優香が彼に対して飛び切りの優しさで接していました。

同期として責任感もあったのでしょう、パートも違うのに彼の為にそのパートを練習したり、大学の試験の資料も誰も虹村父に送らない中、送ってあげていたり、、。

さてさて、半年以上が過ぎる頃。

もちろん優香の処女は早々に奪い、好きではいるものの、初めの頃ほど彼女の裸体には興奮しない、よくある中だるみの様な時期。

ちょうどその頃大学の学祭の時期がやって来ました。

1回生は準備のため楽器やら機材やらを運びます。

その時、僕の性癖と優香の運命を決定付ける、ある出来事が起こったのです。

その日、優香はグレンチェックの、膝少し上くらいの広がったタイプのスカートを着ていました。

彼女は真面目ですから、重めの楽器を両手で抱え、講堂のステージに向けてそれを運んでいました。

僕は指示する立場でしたから、ぼーっと優香の階段を登る姿を観客席側から眺めていました。

虹村父も汗だくでその後ろに続こうとしています。

ハッ、としました。

彼は、焦点がいつも定まっていない細い垂れた目を、ぎょろぎょろさせながら、160無いくらいの低い背丈をさらに屈ませ、スカートの中を凝視していたのです。

講堂のステージは割と高く、階段も急なものでした。

さらに他のメンバーはたまたま講堂の外で設営をしており、僕は観客席側の暗がりでぼーっとしている。

虹村父からしたら僕の姿は見えておらず、講堂に優香と2人だけと思い込んでいたようです。

そんないわゆる絶好のチャンス、意図的でもない限り中々ありません。

つまり、スカートの中を前々から狙うために虹村父は、優香が重そうな、両手で運ばなくてはならない楽器を運び、他メンバーもいないタイミングを狙っていたわけなのです。

(あいつ・・・優香の・・・!)

一瞬カッとなりかけました。

でも虹村父の顔はあまりにも、なんというか、動物的な欲情に満ち溢れていました。

恐らく乱視用である黒縁の眼鏡はずり落ち、細い目は見開かれ、ぎょろっとスカートの中へ。

位置的に、僕がいつも舐めている、優香の白い綺麗な程よい肉付きの太腿とスカートの中が見えているはずです。

口は半開きになっており、少し口元が涎で濡れていました。

数秒なのでしょうが、僕にその光景は強烈な何かを植え付けました。

一瞬で我に返り、僕は観客席から

「優香ー!それステージのそこの位置に置いといたんでいいよ!」

と叫びました。

その瞬間の虹村父の慌てっぷりも凄いもの。

ぶるりんっと太い首と頬が揺れ、眼鏡がズレ落ち、慌てたのか持っていた機材もおとしていました。

やはり誰もいないと思っていたのでしょう。

優香も驚き、

「わ!そんなとこ居たの?笑ステージ明るくてそっち照明無いから見えなかったー」

と笑っていました。

そしてくるっと振り向き

「〇〇くん(虹村父の本名)、大丈夫?」

と心配していました。

「は、はいィ、。ゆ、優香さんも、あれ、眼鏡が、あれっ」

と虹村父もボソボソと返しています。

浅黒い頬は真っ赤でした。

イライラするのに、心拍数は跳ね上がっている自分が理解出来ませんでした。

僕は優香の手を引き講堂から出て、平静を装う為に他メンバーに話しかけに行きました。

優香といつもの様にセックスするより、勃起している。

僕は、自分の真の性癖に気付かされた瞬間でした。

果たして虹村父は優香のパンティを見たのか。

そればかり気になっていました。

でも虹村父にそんな話出来そうにもない、彼に対して下ネタを降ったり恋バナをするのはあまりにもガチ過ぎるので、タブー視されていたのです。笑

僕は意を決して、その日の夕方、皆が解散したあと虹村父に話しかけに行きました。

「虹村父、煙草付き合ってよ。」

「え、えぇ、、!?僕は煙草はちょっと、」

「たまにはいいじゃん」

こんな感じで彼を強引に人気の無い喫煙所へ。

当たり障りの無い噛み合わない話をし、僕は意を決して上手いこと話を振りました。

「しかしうちのサークルは可愛い子多いよなー」

「え!?えぇ、、まあ、そうッスねェ、、えへ」

「虹村父は誰が1番タイプなの?あんまそんな話した事ないよねー」

「ええ!?うーんと、そうッスねェ、。嫌なんか、はずいっす笑そんな、ねェ、」

何を化け物みたいな顔して恥ずかしがってるのだ、僕は愕然としました。タブーなのも頷けます。

「いいじゃん、サークル長にコソッと教えなよ。好きとかじゃなくてぶっちゃけ1番エロい事考えちゃうのは?笑」

「んんん!?そんな、た、大切なサークルメンバーですから、そんなァ」

こいつ、大嘘を。

さっき優香のスカートの中必死に覗いてたではないか!

「いいからいいから笑ノリだよこんなのー」

「んー、そうっすねェ、、。んー、ま、先輩の彼女の、ねえ、優香さんとか凄くお綺麗だし」

来た、そう思いました。

「おお!いいよ、そんなんで怒らねーよ、優香可愛いもんなー、おっぱいでかいしな笑」

「んんん笑えぇーまーねー、えへ、大きいですよねェ笑」

「あれ、実はGカップだったんよ。揉み心地いいぞー、乳首綺麗だし」

「んおお!?そ、そんなァ、!?」

僕は何を言ってるんだ、頭がおかしくなりそうでした。

優香は遊びではありません。

小坂菜緒似の処女だったGカップ。

スペックが高すぎる故に、中高女子校時代クラスメイトに僻まれ、いじめのような扱いを受け、自己肯定感が0だった健気な清楚さ。

全て好きなのに、この目の前のデブの小男に、僕しか知りえない優香の胸の情報を教えている。

虹村父は明らかに頬を紅潮させ興奮していました。

そして、ついに話は先程の講堂での話に。

「さっき虹村父さー、機材運ぶのにステージあがってたじゃん?あの時優香前居たじゃん。あの時スカートの中見えたんじゃない?いいよなー、俺彼氏だけどあんなの覗いちゃうわ笑」

ついに言いました。

「いやぁ、、まあ、さすがに笑」

「どう、ぶっちゃけちょっと覗いちゃっただろ笑」

「まあ、、ねえ笑はいィ、」

僕は興奮でうちのめされました。

やはり、、見てたか!

ここからが肝心です。

「おおお!やっぱ笑え、どうだったどうだった?」

あくまでもノリのいい感じを努めます。

「んーー、いや、多分上に短パン履いてましたねェ、あれはァ」

虹村父は残念そうに言いました。

僕は少し呆然とします。

(そうだ、優香はいつも防止のために短めのスカートを履く時は上に短パンを履いているんだった!)

なんだか残念と興奮が入り交じる変な感覚でした。

「あー、そっかー、それは残念だったなー!笑優香あいつ上に短パン履いてるんだった!」

「あ、でもォ、一度だけ優香さんの生パ、パンティ見たことありますゥふひひ」

なにかガツンと頭を叩かれた気分でした。

「え、、?いつ?」

「えっとぉ、前の前の練習の時にぃ、僕が楽譜ばらまけた時に拾って順番に直してくれて、その時しゃがんでいたのでぇ、えへへ。短パンだったんですけどぉ、隙間から水色のレースのフリフリが見えてェ」

こいつ、優香が楽譜拾ってくれた時に、!

優香の親切がやはり仇となったようです。

話を続けて聞くと、どうやら入学当初会った時から優香のパンティーをずっと見たかったそうで。

こんな自分でも優しく接してくれる、さらに推しの小坂菜緒にそっくり、もしくはそれより可愛いくらいの優香に一目惚れをしていたそうです。

しかしいつも隙あらばスカートの中を見ようとしていたそうですが、短パンを履いているのをなんとなく察していたそうで、その日初めて生パンティをちらっとですが目撃したそうです。

そして、その日は5回優香のパンティーを思い出しオナニーをしたそうで、自分のスマホに保存している優香の写真にぶっかけて、スマホが調子悪いという話をされました。

かなりの興奮でその話を聞き終え、僕はある決意をしてしまいました。

二度と忘れれません。

カラオケで優香のパンティーを生で見ながら虹村父がオナニーをする話、そして優香を寝取らせる僕の壮大な罪が始まるのでした。

これはほぼ事実のためかなり歪曲しています。

需要があれば、続きを書きたいと思います。

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