キモオタ童貞3人を連続で筆下ろしして種付けされた妻

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前回の投稿からしばらく間が空いてしまいましたが、その後のことをご報告しようと思います。

妻の職場の気持ち悪い童貞オヤジに妻を寝取られ、しかも筆下ろしで種付け中出しをきめられている動画を見てしまってから、あの映像が頭から離れなくなっていました。

怒りや嫉妬の感情ももちろんありますが、それ以上に、興奮を覚えてしまう自分がいます。

あれからもきっと、妻とキモオタ親父との関係は続いていて、どれくらいの頻度でどんなことをしているのか…そればかりが気になってしまっていました。

そんなある日。

私の名前宛てに、差出人不明の封筒が届きました。

中には、一枚の白いディスクが入っているだけで、少し不気味な感じもしましたが、もしかしたら妻に関するものかもしれないと思い、妻が外出中だったこともあり私はすぐにそのディスクを再生してみることにしました。

映像が始まると、やはりそこには竹山のゴミだらけの部屋が映し出されています。

そして、竹山と、他に3人の男がこちらを向いて布団の上に座っています。

竹山「…えーと、若菜ちゃんの旦那さん

はじめまして。」

竹山「若菜ちゃんと仲良くさせてもらっている竹山と申します。よろしくお願いします。」

竹山「今日は、旦那さんが知らない若菜ちゃんの本当の姿を見せてあげたいと思って、こうやって撮影しています。」

竹山「最後まで楽しんでもらえると嬉しいで~す(笑)」

竹山が、気持ち悪い薄ら笑いを浮かべながらこちらに向かってそんなことを言いました。

竹山「…じゃあ、さっそく若菜ちゃんに登場してもらいましょうかね。」

竹山「若菜ちゃーん。入ってきていいよー。」

竹山がそう隣の部屋に向かって声を掛けると…

若菜「…はぁ~い。」

という可愛い声とともに、妻が画面の中に登場してきました。

4人の男達の真ん中にちょこんと座った妻の姿は…なんと、短いタイトスカートのメイド服姿でした。

おそらく、またノーブラノーパンで、直接着させられているのでしょう。

まるでAV女優か風俗嬢のコスプレ姿のような格好で、少し恥ずかしそうにこちらを向いています。

竹山「じゃあ、若菜ちゃん…今日これからやることを旦那さんに教えてあげて?」

若菜「…えっと……今日は…これからぁ…」

若菜「…みなさんに…あたしの体で童貞を卒業してもらいまぁす(照)」

竹山「それだけじゃないでしょ?」

若菜「…えとぉ…それで…みんなの初めてのエッチの記念にぃ…いっぱい中出ししてもらいますぅ(照)」

竹山「よくできました(笑)」

竹山「…てことなんで、旦那さんすいませんが、奥さんのまんこで俺のダチ3人が筆下ろしで種付けさせてもらうとこ、よーく見ててくださいね~(笑)」

…なんて?

…童貞3人をいっぺんに妻に筆下ろしさせて、しかも全員に中出しさせるって?

そんなの、完全にAVの世界じゃないか。

それを私の妻でやろうだなんて…

竹山「…じゃあ、これから童貞を卒業する3人に自己紹介してもらいまーす」

竹山「じゃ、手前から」

竹山に促され、竹山の隣に座っていた男から自己紹介が始まりました。

「えーと、ムラタヒデノリ、37歳です。」

ムラタと名乗る男は色が白く小太りな体型で、背丈は165センチほどでしょうか。

髪は長めで首もとや腕などはアトピーのように肌がただれているのがわかります。

竹山「ムラちゃん、いっぱい溜めてきた?」

ムラタ「5日間溜めてきました。」

竹山「5日間だってよ若菜ちゃん。濃いの出されちゃうね(笑)」

若菜「…ぅん、……なんか恥ずかしいょ~」

竹山「じゃあ、次~」

「あ~、ヤマダトシオです。41歳です。…緊張してます。」

ヤマダはガタイがいい感じの体格で、175センチほどの短髪の男ですが、

ちょっとキツそうなジャージ姿で、とにかく露出している部分の体毛が濃く、ゴリラのようです。

竹山「ヤマちゃんはどんくらい溜めたー?」

ヤマダ「…10日。…普段毎日出してたから、今結構ヤバいっす。」

竹山「うわぁ~、そんなに溜めたらヤバイでしょー!…すげー濃そうだな~(笑)」

竹山「若菜ちゃんどうする~?そんなの出されたら妊娠しちゃうんじゃない?(笑)」

若菜「…えぇ~…そしたら竹山さんに責任取ってもらいます(笑)」

竹山「なんで俺ー!?いやいや、そりゃーもちろん旦那の子供として産むでしょ(笑)」

若菜「…ぅ~ん。…赤ちゃん出来たらちゃんと産みますけどぉ…(照)…」

竹山「みんな聞いたかー?この人妻お前らの子供産んでくれるってよ~(笑)」

竹山と妻の掛け合いを聞いて、3人の童貞が同時に唾を飲み込んだのがわかりました。

全員、本気で私の妻に種付けする気のようです。

竹山「じゃあ、最後にたかし~」

たかし「えと、…あー…オノベタカシで…です。38歳…です。」

こいつは以前見た動画のなかで、妻にフェラで抜かれ汚い精液を飲ませていた男です。

背は一番低く、160センチ無いくらいで、メガネをかけていてかなりの薄毛が特徴的です。

たかし「俺は…あ…一応…8日…で…です…」

竹山「たかしは若菜ちゃんに会うの2回目だもんなー?この間ザーメン飲んでもらってるから一歩リードかな(笑)」

ヤマダ「えー、いいなぁ。」

たかし「………えと…あ…すい…すいません…」

竹山「山ちゃん、2発目はフェラ抜きごっくんしてもらえばいいじゃん(笑)」

ヤマダ「え!いいんですか!?」

竹山「若菜ちゃん、いいよね?」

若菜「……たかしさんにはこの間しちゃったし、いいですよぉ(照)…」

ムラタ「あっじゃあ!…俺も…」

若菜「……はぃ、いいですょ(笑)」

一通り自己紹介が終わると、竹山が動きます。

布団の上で妻の後ろに回り込むと、メイド服の上から胸を揉み始めました。

若菜「ぁっ…ん…竹山さんっ、いきなり過ぎぃっ…」

竹山「どうだ~?お前らも揉みたいだろ~(笑)」

竹山は童貞たちに向かって勝ち誇ったように言います。

それを見て、童貞たちも興奮しているようで…

ムラタ「すげぇ…やわらかそう…」

ヤマダ「本物だもんなぁ…」

と、童貞ならではの感想を口にしています。

竹山「じゃあ、村ちゃんからいく?」

竹山の問いかけに、ムラタは鼻息も荒く、

ムラタ「わっ…いいんすか!…じゃあ…お願いします!」

と言いながら、妻の正面に座ると、恐る恐るといった感じで、ノーブラで直接メイド服を着せられた胸に手をのばします。

『…むにゅ…』

おそらく、生まれて初めての女の胸の感触に感動しながら、夢中で揉みはじめます。

ムラタ「うわぁ…すげーやわらかくて気持ちいいっす…」

若菜「…んっ…ムラタさん…揉み方がエッチだよぉ…」

妻もまんざらでもないようで、童貞中年に胸を揉まれて感じているようです。

すると、妻の方から…

若菜「…キスするぅ?」

といいながら、ムラタの顔に唇を近づけたかと思うと…

『…ちゅっ』

胸を揉ませたままの状態でムラタとキスをしてしまいました…

ムラタ「あっ…今の…俺ファーストキスっす(照)」

若菜「えぇーうそぉー!初めてがあたしとでよかったぁ?」

とちょっと驚いた様子で妻が聞き…

ムラタ「…すげー嬉しいっす。…こんな可愛い人が最初で…」

とムラタが答えます。

妻は嬉しかったのか…

何も言わず今度は舌を絡めるようにしてムラタと濃厚なキスをしています。

そして、キスは続けたまま、妻はムラタの股間をズボンの上からさすります。

『んちゅ…あむっ…んぅ…』

いやらしく二人の唾液が絡まり合う音が響いています。

ムラタが興奮してきたのを感じた妻は、一度キスを中断し、ムラタのズボンをぬがせていきます。

現れたのは、童貞の必須アイテム【白いブリーフ】でした。

それを見た妻は嬉しそうに…

若菜「あぁ~、ムラタさんもこれなんだぁ(笑)かわいぃ~~」

と、はしゃぎながら、ブリーフの上からムラタのぺニスをさすっています。

ムラタは初めての状況に相当興奮しているようで、

ムラタ「あぁっ…気持ちいいっす…」

と、もうすでにかなり感じている様子です。

それを感じた妻は…

若菜「…じゃあ…直接触っちゃうね?」

と言いながら、ムラタの白いブリーフを脱がせていきます。

そして、現れた皮被りぺニスをそっと握ると優しくしごきながら皮をむいてあげているようでした。

若菜「痛くないですかぁ…?」

ムラタ「…大丈夫っす…きもちい…っす」

メイド服姿の人妻に優しくしごかれ、興奮状態のムラタのぺニスはあっというまに皮が完全に剥けて先端は赤く充血してパンパンに膨らんでいます。

若菜「…ぁ…もうこんなになってるぅ…」

若菜「…えと…あたしはもう準備出来ちゃってるからぁ…入れちゃいますかぁ…?(照)」

と言いながら、妻が短いスカートをめくり上げ、股を開き自分の大切なところを指で広げます。

すると…

『…くちゅぅ…』

という卑猥な音がして、本当に妻のアソコは男を受け入れる準備が整っていることがわかりました。

ムラタはぎこちない感じで妻の股の間に腰を近づけると、愛液でぬるぬるになっているアソコにぺニスをあてがいます。

そして…

『…くっちゅぅぅ…』

といういやらしい音とともに、簡単に妻の膣にムラタのぺニスが飲み込まれてしまいました…

若菜「あっ…んぅぅぅ…」

若菜「…はいっ……たぁ…ぁん」

妻の膣にムラタのぺニスが根元まで入った状態のままで二人は見つめ合い、

若菜「…ムラタさん…童貞卒業っ…おめでとぉ(照)」

ムラタ「夢みたいっす…こんな可愛い人で童貞捨てられるなんて…」

ムラタは感無量といった感じでそう呟きます…

若菜「じゃあ…好きに動いて気持ちよくなっていいですよぉ…?」

妻のその言葉に、ムラタが腰を動かし始めます…

『くちゅっ…ぬちゃ…』

ムラタがぎこちなく腰を動かす度に、妻の愛液がぺニスに絡まり、とてつもなく卑猥な音が漏れてきます…

若菜「…んあぁっ…んっ…きもちいよぉ…」

蕩けたような顔で妻がムラタの腰に腕を回してそう言います。

すると…

ムラタは早くも射精感が込み上げてきたようで…

ムラタ「…あぁ…もう…出ちゃいそうっすっ」

それを聞いた妻は…

若菜「…ぅん…いいよぉ……我慢しないで、好きなときに出してぇ…」

若菜「ご主人さまの精子でぇ…若菜にいっぱぃ種付けしてくださいぃっ…んっぁ…」

と、中出しをおねだりしています。

ムラタ「…あぁー…出そう、…ぅぅ…ぁ゛っ…」

『…びゅるっっ…びゅぅっ…びくんっ…』

ぎこちなく前後に動かしていた腰を痙攣させ、妻の膣奥にぺニスを打ち付けながら、ムラタが射精しているようです…

若菜「…ぁっ…んぅぅ…出てるぅ…奥…熱ぃよぉ…んっ…」

ムラタはこれでもかと、一滴も残すまいとするように、必死で妻の子宮めがけて渾身の射精を続けていましたが…

やっと長い射精を終えたようで、ゆっくりと妻から離れていきます。

すると…

『…どろぉっ…こぽっ…』

大量の汚い色の精液が妻の膣口から溢れでてきました。

「…うわー…すごっ」

その光景を、周りの男達はそんな感想を言いながら、食い入るように見つめています。

竹山「…村ちゃんどうだった?…こっち側に来た気分は?(笑)」

ムラタ「…まだ信じられないですよ…この俺が…こんな可愛い人で童貞捨てられるなんて…しかも中に出しちゃったし…」

ムラタ「…ホントに竹山さんのおかげっすよ…マジで感謝っす!」

ムラタ「自分で出すのと比べものにならないくらい気持ちよかったっす…」

竹山「いやいや、俺は、性格の悪い顔だけの男どもが女とやりまくってるのに、いい奴のダチのみんなが一生童貞なんておかしいと思ったから、こういう場を提供しただけだし」

竹山「若菜ちゃんは一応俺の女だけど、貸してやってもいいかなーと思って(笑)」

目の前でいやらしい格好で、膣口から自分の大量の精液を溢れさせながら横たわる私の妻を見下ろしながら、竹山に感謝をするムラタと、それを受け誇らしそうに笑う竹山の会話がなんとも不思議でした…

ヤマダ「…あの…俺緊張しすぎてやばいんすけど…」

いつの間にか妻の開かれた股の側に移動してきていたヤマダが、デカイ体に似合わずモジモジとしながらそんなことを言っています。

竹山「だってよ~若菜ちゃん、得意のフェラで山ちゃんのチンポほぐしてあげたら(笑)」

若菜「……はぁ~ぃ」

若菜「じゃぁ…一回立ってくれますかぁ?」

妻にそう言われたヤマダは、素直にその場に立ち上がります。

すると、妻は当たり前のようにヤマダのジャージのズボンに手をかけ、ゆっくりと脱がせてしまいます。

あらわになったヤマダの下半身は、太もももをスネも腕以上に毛むくじゃらで、体毛が苦手な女性なら顔を背けてしまうような感じです。

そんなコンプレックスな部分を見られ少し気まずそうにしているヤマダでしたが…

若菜「ヤマダさんて…くまさんみたいで可愛いですねっ…」

と言いながら、ちょっとゴムの伸びたトランクスの上から妻にぺニスを撫でられ、照れ臭そうにはにかんでいます。

若菜「ヤマダさんは白いパンツじゃないんだぁー」

と言いながら、妻はヤマダのぺニスをしばらく布越しに撫でていましたが…

若菜「…じゃぁ…失礼しまぁす…」

と言いながら、トランクスも脱がせてしまいました…

現れたヤマダのぺニスは…

今までの他の誰よりも小さく縮こまっていました。

若菜「体はおっきいのに、おちんちん可愛ぃ~…」

妻はそんな粗チンを心からいとおしそうに、ゆっくりと色っぽい唇を近づけます…

『…ちゅっ…』

小さく縮こまって完全に皮を被ったぺニスの先端にキスをしてしまいます…

ヤマダ「…あっ……ぅ…」

思わず声を漏らしながら、上から妻の唇を見下ろしています…

若菜「…痛かったら…言ってね?…」

そういうと妻は、色っぽい舌を出して、ヤマダのぺニスの根元…タマの部分を舐め始めます…

『ぺろっ…れろれろ…ちゅぅ…』

下から顔を見上げられながら、メイド服姿の人妻に初めてのタマ舐めをされて、さすがに緊張よりも興奮が上回ってきたのか…

みるみるヤマダのぺニスが膨らんできました…

若菜「…ぁ…すごぉい……おっきくなってきたょ…」

そういうと妻はゆっくりとタマから竿の方へと舌を動かして、先端へ舐めあげていきます…

それだけでヤマダはたまらないようで、

ヤマダ「あっ…気持ちよすぎ…ちょっと出ちゃいそう…」

と早くも射精してしまいそうな感じです…

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