先日、キモオタ童貞オヤジに妻が無料のピンサロ嬢以下の扱いをされていた様子を投稿した者です。
端末の引き継ぎに失敗して、続きとして投稿できなくなってしまったので、簡単な経緯から書いておきます。
私は31歳の営業職で、妻は33歳の工場の事務員をしています。
妻は女優の酒井若菜さんにどことなく似ていて、160センチD~Eカップくらいで、少しムッチリとしていて、男から好かれやすい感じです。
ある時からたまに、妻の息が生臭いときがあり、気になった私が妻の車にカメラを仕掛けてみると、そこには…芸人のカンニング竹山さんを汚くした感じで、45歳にもなってアイドルオタクで童貞の気持ち悪いオヤジを私の妻がフェラチオで抜いて大量の精液を飲み込む様子が映っていました…
その後、妻のスマホに3つの動画データが隠して保管されているのを見つけた私は、古い方から順に見て行くことに。
1つ目には、口内射精された男の精液を家に帰ってから飲み込む様子が、
2つ目には、会社の男子便所で妻が男に精飲させられながら、別の男をフェラ抜きする約束をしているところが映っていました。
…そして、3つ目…
それを再生してみると…
…
…
…
…
動画が始まると、そこは誰かの家の部屋のようでした。
6畳ほどの狭い部屋のあちこちには、食べ終わったコンビニ弁当の容器や飲みかけのペットボトル、スナック菓子の空き袋などが散乱しています。
部屋の真ん中には1人掛けの汚ならしいソファーが置かれていて、その周りには、丸められたティッシュペーパーが山のように散らかっています。
するといきなり、【あの男】が画面に入ってきたかと思うと、その汚いソファーにドサッと座りました。
よく見ると、すでに下は白いブリーフ姿で、上はピチピチの黄色いTシャツだけという、いかにもキモオタといった格好です。
すると、少し遅れて…女性が入って来ました…
私の妻です…
しかも、その姿は…
体のラインがハッキリわかるようなタイトなセーラー服姿で、スカートは下着が見えそうなほど短いものです。
妻は今33歳…そんな妻のセーラー服姿は、あまりにも卑猥に感じます。
妻は男に近づくと、男の上に跨がって、ゆっくりと顔を近づけます。
若菜「……こんな格好…恥ずかしいよぉ……今日も撮ってるんでしょぉ…?」
竹山「若菜ちゃん…めっちゃエロいね…すっげー興奮する」
そういうと男は妻を抱き寄せ…キスをし始めました…
若菜「…んっ……ぅっん…」
前にも見たように、妻の口を犯すような男本意にキス…
妻はただ男に身を委ねています…
するとここで…
ピンポーン。
部屋のチャイムが鳴ります。
すると妻は男の上から降りて、ソファーの側の床にちょこんっと座りました。
そこで男が…
竹山「…空いてるから入っていいぞー」
と玄関に向かって言いました。
すると、玄関の扉が開く音がして…
男の声「…お、おお邪魔します」
という知らない男の声がして、すぐに画面に入りこんできました。
芸人のトレンディエンジェルのたかしを気持ち悪くした感じの男で、白いTシャツをジーパンの中に入れて、大きなリュックサックを背負っています。
ここからは【たかし】と呼ぶことにします。
たかし「…お…ぇ……あ…えっと…」
立ち尽くした状態で妻の方をチラチラと見ながら、オドオドとしています。
竹山「…たかし……この子が話した若菜ちゃんだぞ…どうだ?」
竹山は勝ち誇ったように、それでもソファーにふんぞり返ったままで、たかしに向かってそう言います。
たかし「…え…あ……ええ…ホントなんだ…」
おそらく、竹山から妻の事を聞いてはいたものの、自分と同じく、一生女には縁がないはずのキモオタ童貞の竹山にこんな関係の女性がいるなんて、信じられなかったのでしょう。
今、それを目の当たりにして、驚きを隠しきれていない様子です。
そんなたかしに向かって妻が正座に座り直しながら、
若菜「…ぇっとぉ…たかし…さんですよね?…はじめましてっ……ぇと…今日は…よろしくおねがぃします…」
と微笑みながら言うと、
たかしは急にキョドりながら…
たかし「かっ…こ、こちらこそっ…えー…おねがいしま、します…」
と、変な動きをしながら答えます。
それを見た、竹山はゆっくり立ち上がると…
竹山「たかし…リュックおろしてここ座っていいぞぉー」
とソファーに座るように促します。
竹山が退いたソファーをよく見ると、ちょうど竹山が座っていた場所が、座面と背もたれ部分にシミのようになっていて、おそらく竹山の汗ジミだと思われます。
それを知ってか、たかしも…
たかし「…え…いや…そこは…」
と嫌そうにしていましたが…
若菜「…たかしさん…こっちきて?」
と妻に言われると、素直にソファーに座りました。
竹山「…たかし……ついにお前も今日で男になるのか(笑)」
と竹山がからかうように言いますが、たかしはそれどころではないようで、妻の卑猥な格好があまり目に入らないようにキョロキョロとしています。
そんなたかしの足元に、改めて正座し直した妻は…
若菜「…たかしさんの……初めてのエッチな経験…あたしになっちゃうけど…ホントにへーき?」
と、たかしの顔をのぞきこみました。
すると、たかしは意を決したように…
たかし「……だ…大丈夫で…です」
と、妻に向かって言いました。
それを聞いた妻は…
若菜「…じゃぁ……ズボン…脱がしちゃいます…ね…?」
と言いながら、ゆっくりとたかしのベルトを緩め、ズボンを脱がし始めました…
おそらく、女性とろくに話したこともないであろう、たかしの緊張はMAXのようで、体が硬直して脱がせるのに苦労しているようでした…
なんとかズボンを脱がせられたたかしを見て驚いたのは…
若菜「…あぁ~…たかしさんも白いパンツなんだぁ~?」
そう、たかしも竹山と同じく白いブリーフを履いていたのです。
たかし「…え、と…母親が勝手に買ってくるやつだから…」
と、なんと、38歳にもなって、母親が選んだ白いブリーフを履いているというのです。
若菜「…童貞さんって…みんなそうなのかなぁ…?……なんか可愛ぃね…」
と、言いながら、妻がブリーフの上からたかしのぺニスを優しく触り始めます…
たかし「……っ!……あ………あ…」
と、生まれて初めて、…パンツの上から女性にぺニスを触られたことに急に興奮してきているようです。
若菜「……ぁ……すごぃ……だんだんおっきくなってきたぁ…」
そう言うと妻は、たかしの顔を見つめながら、そっとブリーフに手をかけ、
若菜「……脱がせちゃうょ…?…」
と続けながら、スルスルっと、脱がせてしまいます。
若菜「……ぁ……」
露になったたかしのぺニスは、竹山よりさらに少し小さめで、皮も結構被っています…
たかしは、もう、ただ息を荒くしながら、
妻のことを見つめています。
若菜「…たかしさん……痛かったら言ってねぇ?」
というと妻は、とうとう、たかしの股間に顔を近づけ、タマの付け根あたりにキスをしました。
若菜「……んちゅっ……」
そして、
若菜「…んろっ……ちゅぅ……れろっ…」
たかしのタマを優しく舐め上げていきます…
若菜「……んれろっ…ちゅっ……どぅ…かなぁ…?…」
完全に淫乱女に顔になった妻はタマから口を離さずに、たかしにそう聞きます…
たかし「…はぁ…はぁ…はー…うっく…はぁ、はぁ…」
たかしはもう、それだけで限界が近いようで、何も答えれずにひたすら快楽に耐えているようです…
若菜「……ちゅぅぅ…れろれろ……ぴちゅ……」
そんなたかしの状況がわかった妻は、タマを攻めていた舌を止めて、
若菜「……初めてだもんね……もぅ…出したくなっちゃったかなぁ…?…」
若菜「でもぉ、その前に…ちょっとだけお掃除しちゃぅ…ね?…」
というと、ゆっくりと、たかしのぺニスを色っぽい唇で呑み込んでしまいました…
若菜「…ちゅぷぅ……ん…んろぉ…れろれろ…」
そして、そのまま口の中で舌だけを動かしています。
たかしはというと…
たかし「あっ…はぁはぁ…ううう…あ」
とただ唸っています…
…
若菜「…れろれろれろぉ…ちゅぅぅ…
ちゅぽっ…ん……こくっ……んはぁ…」
しばらくして妻の口の中から再び現れた、たかしのぺニスは…
皮が完全に剥けた状態で、亀頭部分は真っ赤に充血してヌメヌメと光っていました。
若菜「……ちゅ…ん……たかしさん……痛くなかったぁ?……あんまり剥いて洗ってなさそうだったからぁ…あたしのベロでお掃除しちゃったぁ~…」
妻は無邪気に微笑みながらそんなことを言っています…
そして…
若菜「……じゃぁ……そろそろ…出しちゃぅ…?…」
そう言うと妻は…
たかしのぺニスを改めてゆっくりと呑み込んでいきます。
若菜「……んぁぁ…ん……ちゅぷ…ちゅるる……」
そして、ぺニスを全部口に入れた状態から…
若菜「……じゅぷっ……じゅぽっ……」
と上下に動き始めます…
たかし「…っかっは…ぅ゛…あー…」
たかしはもう限界のようで、いつ出てしまってもおかしくない状況です…
それを感じ取った妻は一度口を離し…
若菜「…たかしさんのぉ…オナニー以外の初めての精子ぃ…若菜のぉ口に…いっぱぃ…ちょうだい…?…」
と囁くと、今度は射精させるための本気のフェラチオをし始めました…
若菜「…んぷっ……じゅっぼ…じゅぷっじゅっぷ…ちゅぼっ…」
ペニスと口内の間の空気を完全に抜き真空の状態で、男を見上げるような体勢で激しくしごいていきます…
33歳の人妻…それも、さきほど初めて会った女に、人生で初めてのフェラチオをされて、たかしはもう限界を越えたようです…
たかし「…うううぁぁ゛…ぃ゛っ……ぁ…」
『…びゅっるぅぅ!…どっくっ……ぴゅっ!…ぴゅっ…』
と、おそらく、38歳にして、今まで味わったことがないであろう凄まじい快感に、腰を痙攣させながら…
気持ち悪いオタク童貞の男が、セーラー服のコスプレをしたの妻の口内に長い長い射精をしています…
若菜「…んんんっ゛……ぅ゛…じゅっぷ……じゅぼぉぉ……」
妻は、そんなたかしの初めての口内射精をゆっくり、ゆっくり…たしなめるように受け止めながら、最後の一滴まで精液を残さないように、尿道を吸い上げています…
そして…
若菜「……じゅぷ……ちゅっぽんっ……」
と、最後まで吸出し終えた妻は…
若菜「……んん……んぁぁ…」
と、
いつも竹山にするように、今回はたかしに向かって、口内射精量報告をするのでした…
あまりにも黄色く濁った、プルプルとした凄まじい量のたかしの精液は…竹山の【あれ】にも劣らないほどにグロテスクなものでした…
ソファーに座る自分の足元にひざまずき、自分の欲望の全てが詰まった精液を口の中に溜めて、こちらを見つめている人妻を見下ろしながら、たかしはただ息を飲んでいました。
若菜「……ぃららひまふ…(いただきます)」
若菜「……ん……ごくっ…んぅ……ぅ…はぁぁ」
妻は、男の精液を飲み込むことに一切の迷いがないかのように、顔色一つ変えずに、妖艶に精飲をしてみせました。
若菜「……んっ…たかしさんの精子ぃ…ぷるっぷるですごく生臭くて…ちょっと甘かったぁ…(笑)」
そんなことを言いながら微笑む妻を、焦点の合わない目つきで見つめるたかしでしたが…
ここで…
竹山「…たかし…悪い…どいてくれ…」
と、ずっと黙って二人の様子を見ていた竹山が興奮を抑えきれない様子でたかしをソファーから退かし、
なんと妻を抱え、ソファーに少し乱暴に座らせました…
若菜「…きゃっ……ちょっ…竹山さん…落ち着いてぇっ…」
そんな妻の訴えも聞かずに、なんと、妻の太ももを強引に抑えて股を開かせると、その勢いのまま妻の秘部に顔を押し付けてしまいました…
しかも、パンツを履いていると思っていた妻は、実はノーパンだったのです…
若菜「あぁっ…竹山さ!っ……んぅっ…きゃっ…ぁぁっ…」
おそらく、たかしのぺニスをしゃぶり、精液を口で受け、精飲した妻の秘部はすでに愛液でグッショリになっていたのでしょう…
竹山が妻の秘部を舐めしゃぶり初めてすぐに、
『くちゅっ…にちゃっ…ぐちゅっ…』
と、それは卑猥な音が鳴り響きます…
すると、おもむろに立ち上がった竹山は、ソファーの上でM字開脚のような格好の妻に覆い被さるようにしながら、なんと…
挿入しようとしています…
それには妻も…
若菜「…えっ…竹山さっん!…ぁっ…約束っ…ダメだよっ…!」
と抵抗しますが…
竹山「フーっ…フーッ…ハァハァっ…」
と、完全に理性が飛んだ目つきで、聞く耳を持たない竹山を見て、観念したのか…
若菜「……わかったからぁ……ちょっと待ってぇ?」
と諭し、
若菜「……いつかこうなっちゃぅ気がして、一応コンドーム買って持ってたの……付けてくれるぅ…?」
と言いますが…
竹山「…嫌だ…初めてはこのまま入れる…絶対…」
と妻に脅すような視線で言い放つと、
妻も悟ったように…
若菜「……ぅぅ……ん……わかったからぁ………じゃぁ………外で…出して……ね?…」
と、生の挿入を承諾してしまいました…
…
しかし
…
竹山は初めての挿入に上手くいかず…
竹山「…くそっ…あれっ……ここかっ…あれっっ…」
と、全然挿入できないでいると、
とうとう妻が…
若菜「……んっ……落ち着いてっ……ここっだよぉ?……そのまま……前に突いてみて…」
と、竹山のぺニスを持って、自分の一番大切な場所へ導いてしまいます…
そして…
『…じゅぶぶ…ぐちゅ…』
という卑猥な音とともに…
若菜「…あっんっ……っうぅ…やっ…ぁ………入れられちゃったぁ……ぁぅっ…」
竹山「…うあぁぁぁ……やっば…あぁぁ…きっっもちっ…ぁ゛ぁぁ…」
竹山は45歳にして童貞を卒業したという事実と、その相手が33歳のセーラー服を着た人妻という状況に…この上ない快感をおぼえているようでした…
竹山は早くも余裕がないといった感じで、