キモオタの彼女になった私は犯されることで本当の自分を見つけました

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続編希望いただき、ありがとうございます。

前回、妄想がエスカレートし過ぎて、現実でもキモオタの黒田さんに犯されてしまい。彼女になることを約束させられた、かおりです。

その後黒田さんとは週末に会うようになりました。

土曜日のお昼過ぎから日曜日の夕方まで、黒田さんの家で過ごします。

黒田さんと会う時は、前回無理やりプレゼントされた甘ロリ系のファッションをしてくるように言われます。

そんな格好を知り合いに見られたくない私は、黒田さんの家の最寄り駅で着替え、着てきた服はコインロッカーに預けてから家に向かいます。

駅から家までの短い距離でも他の人の視線が気になります。

黒田さんとのエッチは何度しても生理的に受け入れられません。

口臭混じりの唾液や、体臭混じりの汗、あそこのカス。

それでもそんな黒田さんに犯されることで、もう一人のエッチな私の心は満たされます。

黒田さんのエッチは少しづつ激しくなっていきました。

エッチしながらお尻を何度も叩かれたり、手錠と目隠しをして犯されたりします。

黒田さんと付き合い始めて知ったことがあります。

黒田さんはコスプレしている女の子の写真を撮るという趣味がありました。

所謂カメコというやつです。

黒田さんの撮った写真には、私が着せられているロリータ系の女の子やメイド風な女の子がたくさん写っていました。

「これは僕の宝物なんだ。だからやきもち焼かないでほしい。」

「大丈夫ですよ。」

黒田さんは私が嫉妬すると思ったのでしょう。とんだ勘違いです。

「これからはかおりちゃんのことも沢山撮影してあげるからね。」

「いや、私は大丈夫だから、可愛い女の子いっぱい撮ってきてください。」

「僕にとってはかおりちゃんが一番可愛いんだ!だからかおりちゃんのこといっぱい撮るんだもん。」

強引に押し切られる形で私は被写体にされました。

色んな服に着替えさせられて、何時間も写真を撮られます。

パンツが見えちゃう格好や、胸が半分以上露出しちゃうような格好で撮られることもあります。

写真を撮っている時の黒田さんは真剣そのものです。

私はというと、シャッターが切られるたびにあそこが濡れてしまいます。

写真を撮られる=犯されるという感覚になってしまうのです。

長時間の撮影が終わる頃にはあそこは洪水状態になってしまい、その後のエッチはすごく感じます。

ある日、黒田さんから撮影会のモデルを予定していた女の子が体調不良になったので、代わりにモデルをやってほしいと頼まれました。

「嫌ですよ…。知らない人、沢山来るんですよね?」

「みんな僕の知り合いだから大丈夫だよ。それにみんな楽しみにしているんだ。頼むよ。」

知らない人に犯される…。そう考えるとエッチな私が顔を出します。

しかし、写真に残るのは嫌でした。

「露出が多い服は嫌ですよ。」

「わかった。その条件でいいから。」

撮影はスタジオを貸し切って行われました。

黒田さんを含めて4人のカメコさん達が集まります。

「黒田さん、こんな可愛い子どこで見つけてきたの?」

「最高かよ!!」

男性達に褒められ私は恥ずかしくなります。

3回ほど衣装を変えて、2時間ほど撮影会は続きました。

最後の衣装だけは短めのスカートで下から撮影するとパンツが写ってしまいます。

恥ずかしかったですが、断れる雰囲気でもなくしっかりと撮られてしまいました。

家に帰った後、すっかり洪水になった私のあそこを黒田さんにたっぷりと犯されました。

その日のエッチは黒田さんと初めてした日と同じくらいに感じてしまいました。

撮影会からしばらく経った頃、また黒田さんにモデルを頼まれました。

前回の撮影会が好評だったようで、みんなからもう一度撮らせてほしいとお願いされたようです。

私も前回の撮影会で少しなれたのと、撮影会の後のエッチが気持ち良すぎたのでOKしてしまいました。

撮影会の前、衣装を準備するためと言われ、私はスリーサイズを計られました。

当日、前回と同じスタジオに到着します。

前回と同じメンバーが集まりました。

会場に行って初めて知ったのですが、今回の撮影会は最初に全員で撮影をした後に1対1で個別撮影会をする流れになっていました。

グループ撮影会では衣装替えは無く、いつも着させられている甘ロリ系ファッションで30分ほど撮影されて終わりました。

いよいよ個別撮影会です。開始前に注意事項が書かれた紙が配られます。

私も紙をもらって読みます。

・個別撮影会は1人50分。

・撮影者が希望する場合、持ち込みの衣装での撮影可

・モデルへ触れる行為は原則禁止。ただしポーズや衣装の調整など撮影に伴う範囲は可とする

他にも色々と書かれていましたが、簡単にまとめるとこんな感じです。

この時の私は、色々細かくルールが決まってるんだなくらいにしか考えていませんでした。

1人目の撮影が始まります。

渡されたのはチャイナドレスでした。

胸元が大きく開いており、丈は短め、左右のスリットもかなり深く入っています。

足を交差させて太ももを露出したポーズや、胸元から谷間を見せるポーズなど少しエッチな感じで撮影が進みます。

スリットの隙間からパンツも見えてしまいます。

1人目の撮影が無事に終わりました。

2人目が準備したのはチアガールのコスプレでした。

お腹ががっつり出る短い丈と、パンツが見えそうなほどのミニスカートです。

今度は足を上げさせられ、しっかりパンツが見えてしまう写真や、服の裾の隙間からブラジャーを撮られたりしました。

かなりエッチな写真です。

3人目は面積が小さめのピンクの水着でした。猫耳と猫の手も付いていたので猫のコスプレということでしょう。

「あの…これはちょっと…。」

「ルールには違反してないでしょ?モデル料も払ってるんだから。」

私は何も言えずに渡された水着を着ました。

この格好は下着よりも恥ずかしく、撮影されるたびにドキドキします。

今回も私の下半身が反応してしまいました。

シミができるんじゃないかというくらい濡れてしまいましたが、生地が厚かったため何とか大丈夫でした。

撮影会が終わった後、黒田さんに言葉攻めされながらエッチをして、またものすごく感じてしまいました。

「みんなに写真撮られて感じたんだね。かおりちゃんは本当にエッチだ。」

「ああっ、だめ…言わないでください。」

「次はもっとエッチな撮影会を企画しちゃおうかな。」

「んんっ…これ以上エッチな撮影会なんて…ダメですよ…」

「そんなこと言って期待してるんでしょ?あそこがびちょびちょだよ。」

「あん…そんなこと…」

そんな感じで次回の撮影会が決定してしまいました。

私は普段男性と積極的に話すのが苦手ですが、カメコさん達といるとそんなことを忘れられるくらい普通でいられます。

オタサーの姫というやつでしょうか。

カメコさん達のアイドルでいる自分をもう一人のエッチな私が気に入ってしまったようです。

撮影会の注意事項です。

・NGなし

・撮影した写真をインターネットに公開することは禁止

前回書かれていた多くの注意事項が削除され、書かれていたのはこれだけでした。

どんな撮影会になっちゃうんだろう…期待と不安が交差します。

今回の撮影会はホテルの一室でした。

前回同様3人のカメコさんが集まります。

渡された衣装はメイド服でした。

メイド服と言っても全身シースルーになっており、服として機能していません。

黒のシンプルな下着も一緒に入っていました。

着替えた私はみんなが待つ部屋に移動します。

「おお〜!」

カメコさん達から歓声が上がります。

黒田さんを含めた4人同時の撮影が始まります。

前回の水着と同様、こちらも下着だけの姿より恥ずかしくなります。

ベットの上で色んなポーズをとった後、黒田さんによって下着を脱がされてしまいました。

シースルーの服から私の身体が丸見えになります。

カメコさん達は夢中でシャッターを切ります。

黒田さんの命令で私はオナニーをさせられました。

部屋の中には私の喘ぎ声とあそこをいじるクチュクチュという音、それにシャッター音が響きます。

あり得ない状況に私の頭はフワフワしてきます。

ほんの少し触っただけで私はいってしまいました。

「かおりちゃんがこんなにエッチだったなんて!最高だね!」

「黒田さん、本当にNGなしなの?」

「挿入だけはNGです。それ以外は何でも。」

「じゃあ失礼しようかな。」

カメコさんはそう言って自分のあそこを出しました。

「かおりちゃんが舐めてるところ、撮影させてもらうよ」

「えっ?」

私は黒田さんの方を見ました。

黒田さんはやれと言った表情で頷きます。

私は恐る恐るカメコさんのあそこに手を伸ばしました。

「あ、手を使うと顔がちゃんと撮れないから、口だけでやってもらえる?」

私は言われたとおり、口だけを使ってカメコさんのあそこを舐めました。

「咥えたままで、オナニーしてみようか。」

自分でも信じられないことをしていますが、そんなシチュエーションがさらに私を感じさせます。

そのうちにカメコさんは限界を迎えて私の顔に精子を出しました。

ドロッとした精子が顔にたっぷりとかかります。

そのまま撮影会は続き、他の2人のカメコさんのものも舐めさせられました。

舐めている途中もローターや電マを渡されて、それを使ってオナニーもします。

3人が射精するまでに私は5回以上いってしまいました。

最後は顔に精子がついたまま、3人のカメコさんと集合写真を撮影して撮影会は終了しました。

撮影会が終わった後、私がお風呂に入って部屋に戻ると、食事の準備がされています。

この日は撮影が終わった後、5人で食事をしました。

食事をしながら撮影した写真を見せられたり、撮影している時の私の様子を話しされたりするのが一番恥ずかしかったです。

カメラに写っている私はまるでAV女優でした。

食事が終わると4人はそれぞれの今日のベストショットを選び、その中で私が一番を選ぶことになりました。

黒田さんが決めたルールは、誰が撮影した写真かは私には秘密。一番に選ばれた写真を撮った人は豪華なご褒美があリます。

どの写真も私の恥ずかしい写真ばかりでしたが、その中から一枚を選びました。

私が選んだ写真を撮ったのは山北さんという48歳のカメコさんでした。

山北さんはザ・オタクって感じの雰囲気のおじさんで、私にとっては黒田さんと同じくらい生理的に受けつけないタイプです。

「山北さん、おめでとうございます。ご褒美として、朝までかおりちゃんとこの部屋で自由に過ごしてください。」

「えっ?黒田さん、そんなの聞いてません。」

「あ、言ってなかったっけ?けど、かおりちゃん知らない人に犯されるの好きでしょ?山北さん、僕より変態だからかおりちゃんも満足すると思うよ。」

「そんな…。」

黒田さんはそう言うと他の2人のカメコさんと部屋を出ていきました。

「さ、かおりちゃん。楽しもうか。」

山北さんは私の唇を奪いました。

山北さんの舌が私の口の中に容赦無く侵入してきます。

キスをしながら胸を揉まれ、下を触られました。

「びちょびちょだね。俺に触られるのと、自分で触るのはどっちが気持ちいい?」

「あっ…」

「ほら、感じてないで答えなよ。」

「…山北さんに触られるほう…」

「へぇ、こんなおじさんに触られる方がいいんだ。ほら、そっちの窓際に移動するよ。」

私は移動させられ、片足を窓際にのせた状態で足を開かされました。

足を上げるとあそこも開き、クチュクチュいう音がさらに大きくなります。

「この部屋、そんなに高くないから下から見えちゃうんじゃない?あ、かおりちゃんは見られて感じる変態だからちょうどいいか。」

「いやっ…見られるのは嫌です…。」

「そんなこと言って、さっきより濡れてるよ。もう我慢できないんじゃない?」

「あんっ…我慢できない…。」

「窓際に手ついて、お尻こっちに突き出して」

私は言われたとおり、山北さんにお尻を向けました。

「入れて欲しかったら、お尻振っておねだりしてみて。」

「…。」

私が躊躇していると山北さんは私のお尻を叩きました。

「早く言いなよ。それともお尻叩かれるのも好きなのかな?」

そう言って再びお尻を叩きます。

「…入れてください…」

私はお尻を横に振りながらお願いしました。

山北さんは私が言い終わる前に、ぶすりと後ろから挿入します。

「裸撮られて感じてる変態だから、あそこもゆるゆるかと思ったけど、締まり良いじゃん。」

「あっ…気持ちいい…」

「今日は朝までたっぷり可愛がってあげるからね。」

山北さんは言葉どおり朝まで私を犯し続けました。

体位を変えて何度も挿入され、何度も身体に射精しました。

自分のあそこが限界を迎えるとおもちゃを使って私を攻めます。

黒田さんは基本1回射精したらエッチ終了なので、こんなに攻められ続けるのは初めての経験です。

身体も心も壊れるんじゃないかというほど攻められ続け、意識が朦朧としてくると冷たい水を飲まさます。

今が何時なのか、後どのくらいで終わるのか全くわかりません。

私はおもちゃのようにいって、復活して、またいってを繰り返します。

外が少し明るくなってきた頃、ようやく山北さんの体力が限界を迎えて終了しました。

私と山北さんは疲れてそのまま仮眠しました。

3時間ほど仮眠をして目が覚めた時、あそこがジンジンしました。

ベットの上には使用済のコンドームが散乱していました。

冷静になって、こんなにたくさんエッチしたんだと気づきました。

二人でシャワーを浴び、部屋を出る準備をしている時のことです。

「かおりちゃん、気持ち良かったよ。また頼むね。」

「またって、山北さん次は無いですよ。」

「あれ、黒田くんまだ言ってないのか。困ったな。」

「どういう事ですか?」

「僕たちは見ての通りオタクでしょ?モテないから彼女ができなくて、女性には苦労してるんだ。」

「だから僕たち4人は誰かに彼女ができたら全員で共有しようと約束してるんだよ。」

「つまり、黒田くんの彼女は僕のものでもあるわけ。理解した?」

「…言葉はわかりましたけど、全く理解できません。私は山北さんのものじゃありませんから。」

「帰って黒田くんと話し合ってくれ。かおりちゃんが嫌なら無理強いはできないからね。」

私は黒田さんの家に向かいました。

おそらく鬼の形相だったと思います。

「黒田さん、あんな意味の分からない約束守らないですよね?」

「いや、守るよ。僕らの熱い友情は愛よりも深いんだ。」

「それにかおりちゃんは、キモオタに犯されるのが大好きだろ?かおりちゃんにとっても良い話じゃないか。」

「良くないです。黒田さんの相手だけでも大変なのに。」

「どの道、かおりちゃんに選択権はないよ。僕はかおりちゃんのエッチな写真沢山もってるんだから。」

「最低です…。」

そんな感じで私は黒田さんの意味不明な約束を守らされることになりました。

また別の日、カメコのみなさんが集合します。

「この前、かおりちゃんと話をして、みんなとの約束を守ってくれることを了承してもらいました。」

「さすが黒田くんだ。」

「かおりちゃん、教えたとおりみんなに挨拶して。」

「…私は、黒田さんの彼女であり、みなさんの共有物になります。何でも言うことを聞きますので、可愛がってください。」

カメコさん達から一斉に拍手が起こる。

「じゃあ今回も共同所有の印を書こうか。」

私は服を脱がされ、あそこの毛を剃られて、あそこの上あたりにタトゥーシールで「KKTY」と書かれました。

「黒田、加藤、田村、山北のイニシャルだ。1週間くらいで消えちゃうから、消えたらまた貼ろうね」

こうして私はみなさんの共有物になりました。

5人のLINEグループが作られ、呼び出される時はそこにメッセージが入ります。

黒田さんとの予定が最優先され、予定が無いもしくは黒田さんが許可した場合はその人の元に行きます。

カメラのモデルをさせられる時もあれば、エッチの相手をさせられる時もあります。

平日呼び出される事はありませんが、金曜の夜から日曜の夜まで、だいたい予定が入っています。

一日で二人のところに行くこともあります。

それでもエッチな私はみなさんに呼び出され、犯されることを望んでいます。

それから数ヶ月で私はすっかり変わってしまった気がします。

もともと毎日のように一人エッチをするほどエッチな事は好きでしたが、黒田さん以外の人とも定期的にエッチをするようになって箍が外れた感じです。

一度だけですが、全く知らない人5人とエッチをしたこともあります。

これは機会があれば詳しく書きたいと思いますが、田村さんの知り合いの4人と田村さんで二泊三日の旅行に行ってひたすら犯されました。

その時は流石に身体も心もボロボロになり、2週間くらいエッチができませんでした。

現在に至るまで4人との関係は続いています。

最初は黒田さんに無理やり彼女になることを誓わされた私ですが、今は黒田さんの彼女であり4人の彼女であることを受け入れています。

理解できない部分も沢山ありますが、私のことを理解できない人も沢山いると思います。

人それぞれ個性があっていいのかなと思うと、もう一人のエッチな自分が本当の自分だったのだと認められるようになりました。

今は自分を偽ることなく自由に過ごすことができています。

長文になりましたが、読んでいただきありがとうございました。

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