思ったより反響があったので。空いた時間に書いていきます。
美月は表ではイケメン達と、俺の事をきもいだの臭いだのと、俺を馬鹿にしたような発言をするような事が多かった。
いじられキャラだった部分もあるが。
そういったことが美月を犯す最高のオカズになっていた。
俺のちんぽを挿れるとすぐさま腰を自分で振り始める美月まんこは格別だった。
美月はとっくに俺のちんぽに堕ちていたのだ。
前回にも書いたが、彼氏と別れたのはほぼほぼ俺のせい。
真夏の日、何故か両方ムラムラしていて、美月と半日ずっとセックスをした日があった。その日、美月は彼氏との約束があったがバックれていた。そんなことは初めてだったので、俺はいつもより興奮していた。
着信音を聞きながらのセックスは最高だった。
「いいん?」
「うん、、、もっとして?」
お互い汗だくになりながら求めあった。
俺が1回いくと、美月は電話をかけ始めた。
繋がったのを確認して、俺が美月のまんこをいじると、美月はもう話していられなくなっていた。
「なんか変だけど大丈夫か?」
電話口から聞こえてくる。
「うん、今日は、なんか、具合悪いの、ごめん」
美月はそう言って切り、行為に戻った。
この一連の流れで疑われ、喧嘩になり、別れたらしい。
美月はそれでも俺との行為を辞めなかった。
堕ちたまんこは本当に格別だった。
彼氏と別れた事もあってか、美月からもよく誘ってくるようになった。
この頃からもう立場が完全に出来始めていた。
完全に肉便器に堕ちた美月を操るのは簡単だった。
寸止めすると見たこともないような顔で俺のちんぽをおねだりするようになり、玩具で遊ばれるのも喜んでいた。
露出プレイでは海と、あのイケてない後輩たちを集めてわざわざレンタカーを借りて人気のない山まで行った。
海の中で脱がせたりいじったりして遊んでいた。
プリッとしたお尻が大好きだったので、それをビーチで他の男どもに見せつけた。
山では美月は、後輩たちの前で、あんなに嫌がっていたおしっこをしたり、一人エッチまでしていた。
後輩の1人がちんぽを出した。
「お願いします」
美月は少し睨み、仮性包茎の皮を剥いた。
近くにいた俺にも匂ってきた。
「くっさい、、ちゃんと洗ってんの?」
美月は俺以外には強気である。笑
「最近忙しくて」
俺は美月の頭を抑え、それに擦り付けた。
「ちょ、、」
そこからは後輩2人にいいようにされていた。
結局露出というよりカーセックスみたいになったけど。他の奴にさせたのはこの日だけ。
仕上げは俺のちんぽでしっかりイカせてあげた。
そんな美月にもまた彼氏ができた。
やはりモテる。
その彼氏とは何回かあったことがあるがイケメン。
俺と付き合う気ないの?と前の彼氏と別れた時に聞いたが、
「絶対無理、顔、体型。一緒に歩きたくない」
と言われたこともあったな。
もうやらないから。
美月はそう言っていた。
が、1ヶ月もしないうちにあっちから誘ってきたのだ。
美月は俺のちんぽから離れられない肉便器なのだ。
しっかり堕ちていたと確信した。
その時は一晩中イカせた。
久しぶりで美月は気が狂いそうになっていた。
可愛い子のイキ顔は本当に良い。
その日は美月に中出しした。
俺のキモオタ精子が可愛い美月のまんこを孕ませると考えたら興奮が止まらなかった。
種付けを終えると美月は恋しそうにお掃除フェラを始めた。またギンギンになる。
美月は俺の尿道に残った精子を吸い取っていた。
「やばい、すごく興奮しちゃう」
この日、美月は止まらなかった。
俺の上で腰を振り、
「これが好きなの、これが、、」
「んんん、またいっちゃうの、美月悪い子だから」
と言っていた。
さらに俺がバックから突くと、美月の喘ぎ声が止まらなかった。
結局美月は俺の卒業まで俺専用肉便器だった。
あとなんか話になる事あったかな。
思い出したら書く。
あと、美人な子も変態なんだなって思ったなぁ。
これ書いてたらまた美月まんこでやりたくなってきたから連絡取ってみることにするわ。
彼氏さんすまんね。
では。