もう大学卒業なので。身バレ覚悟。
俺は正直小太りで身長も高くなく顔も悪く、彼女なんてできたことなかった。唯一自慢できるところといえばそこそこ勉強できるのと、あそこのサイズぐらい。
そんなんだから性処理は風俗ばっかいってた。
そんな俺が、乃木坂の山下美月ちゃんみたいな子を犯しました。
大学時代はゆるーいサークルに入ってた。
メンバーは結構いる感じで、俺が言うのもなんだけど、イケメン、ブス、美人など様々いた。
俺はグループの中でも下の方の人間だった。
それでもBBQやたまに誘われる宅飲みなんかで拝めるパンチラなんかのために続けてた。
それでも学年が上がり、見た目アレでも勉強や年齢、そしてバイトや大学で鍛え上げたコミュ力のおかげでそこそこの地位につけたと思う。
そして俺が2年になった頃、美月ちゃんは1年生でサークルに入ってきた。
高校の頃からの彼氏がいるというが、俺とタメのイケメンなどは猛プッシュ。でも美月ちゃんは折れなかった。
いつかはあんな子とやりたい。
そんな儚い夢をぼんやりと持っていた。
美月ちゃんは気が強いが酒に弱い。
そんな感じだった。
そして12月、クリスマス前にして美月ちゃんは彼氏と喧嘩、明らかに落ち込んでいた。
周りの男たちはアピールをし続けた。
そんな中、忘れもしない12月23日。
俺の家で二次会の宅飲みが開催された。
美月ちゃん目当てであろう男たちもいた。
もちろん俺もその1人。
皆酔いが回ってきた頃、誰かしらが、王様ゲームをやろうと言い始めた。
女子からは「今時ww」
みたいな声が上がった事を覚えてる。
が、男たちは実行した。
率直に言う。
このゲームの他のことは全く覚えてないが、
俺と美月ちゃんは20秒間抱き合い、ディープキスをしたことは覚えている。
王様の命令だったが、最初は美月ちゃんに本気で拒否られた。だが、酒とその場の雰囲気に押されてしてしまった、、、のかな。
俺は本気のキスをした。
正直勃起もした。欲望のまま美月ちゃんの下腹部に押し当てた。室内で暑く、薄着になっていたせいで絶対にバレていた。
キスし終わった後の美月ちゃんは多少照れていて、酒のせいか頰を赤らめていた。
滅茶苦茶可愛かった。
それからバタバタ寝始め、
女の子たちをベッドやソファで寝かせた。
俺は美月ちゃんの近くで寝て、
皆が寝静まったのを見計らってショートパンツを履いていた美月ちゃんの下着を覗いた。スベスベの黒だった。
俺はしっかり目に焼き付けて寝た。
この日はそれだけ。
それから彼氏とクリスマスに仲直りしたという連絡を受けた。
内心皆がっかりだったと思う。笑
そして3月。それが起こったのは少し暖かくなってきた季節だった。
その日も飲み会が終わり、たまたま参加してたメンバーで俺と美月ちゃんだけ乗る電車が違かったため、メンバーとバイバイして別れました。
「絶対手出すなよ」
同学年の女子に笑いながら言われました。
すっかり酔った美月ちゃんを支えて家まで送っていきました。
部屋はいい匂いをしてました。
よろよろとベッドに横たわる美月ちゃん。
まだ取り込んでいない下着の洗濯物。
プリッとした美月ちゃんのお尻。
俺はとうとう我慢できず、襲ってしまいました。
「えっ?」
スキニーパンツを脱がせ、あそこを触ると、しっとり濡れていました。
「んんんっ」
美月ちゃんは可愛いお尻をふりふりさせて抵抗しましたが、それはそれで燃えました。
美月ちゃんを仰向けにし、風俗で鍛えた手マンでしっかり濡らすと、美月ちゃんの抵抗も弱まりました。
俺がちんぽを出すと、美月ちゃんの視線がそこに集中しました。
「せめて、ゴムあるから、これ付けてください」
と言ってきたので、
「ならつけてよ」
というと、美月ちゃんは手で優しく付けてくれました。
いつも彼氏にしてるんだろうなぁ。
そんなことを思いながらギンギンにしていました。
そして挿入すると美月ちゃんの態度が急変しました。
「やっぱりおっきいぃぃ、ぐりぐりやばいのぉ」
そう言いながら抱きついてきました。
しばらく突き、美月ちゃんが1回イッた後、まだ突きながら聞きました。
「彼氏のとどっちがいい?」
美月ちゃんは小さい声で、
「こっち」
と答えました。
スマホでハメ撮りをとってピースさせました。
特に四つん這いやフェラを撮った時は征服感が凄かったです。
彼氏に送りたいぐらい笑
とりあえず初日はこんなんだったかな。