キモイおじさんに弱みを握られひたすらいじめられる僕2
続きです。
色々と初めてなので読みづらい部分があったらごめんなさい。
トイレの個室の中で射精させられた後、僕はおじさんの膝の上で力が入らなくてぐったりとおじさんの方にもたれかかっていました。
「いっぱい出たねぇ」
そう言われながらお腹を撫でられて、おじさんの手にかかってしまった自分の精子を舐めさせられました。
おじさんの手をしばらく舌で綺麗にした後、おじさんはスマホで動画を見始めました。
僕が声を上げながらイカされている映像です。
おじさんは映像を見ながらずっと何かを耳元で囁いていましたが、僕は頭がボーッとしてしまって何を言っているのか聞き取れませんでした。軽く脱水症状だったんだと思います。
そしておじさんは床に落ちている僕の鞄をガサガサと漁ると、なぜそんなに早く見つけられるのか、僕の生徒手帳を取り出しました。
それを半裸の僕と一緒に写るように写真を撮られました。生徒手帳には名前も顔写真も載っています。
またおじさんは耳元で何か囁いていますが聞き取れません。
しかし
「これ学校の人に見られたらどうなるんだろうね」
という言葉だけは聞こえて必死に、それだけはやめてくださいと謝りました。
僕はもうどうしていいのか分からず、少しでも抵抗すれば動画や写真を拡散されてしまう、そうなれば僕の生活がどうなるか分からない、と従うしかありません。
今考えれば、ここで無理やりにでも走って逃げて警察に行けば、確実に数年後の今の生活はありません。でも当時はそんな事を考える余裕がありませんでした。
おじさんは
「じゃあ、俺についてきて。逃げたらわかってるね?」
と言いながら僕の乱れている服を整えてトイレから出ました。
僕もトイレから出て、おじさんについて行くと、そこでトイレに入ってから2時間も経っていることに気づいて、いつもなら既に家に帰っている時間だったので
『友達と遊んで帰る』
と家族に嘘の連絡をしました。
おじさんはしばらく歩くと、振り返って僕を待って、僕のすぐ隣で歩き始めました。手はお尻や腰を撫でてきます。
もう一度駅のホームに戻ります。
僕の家の方向とは反対側に向かう電車のホームです。
電車を待ちながら、どうしてこんなことになってしまったんだろう、僕はどうなるんだろうという不安と、この後またおじさんに何かされるんだという少しだけの興奮とが入り混じっていて、変な感覚でした。
それまで、自覚が無かったのですが、僕は男女関係なく、自分がいじめられる側になると興奮する癖があるんだと知りました。
電車が到着すると、2人がけの席が空いていて、僕が窓側に、おじさんは通路側に座りました。
座るとすぐにおじさんは僕の背中から手を回してきて、服の上から乳首をいじり始めました。何も気持ち良く無かったのですが、少しだけくすぐったかったので身をよじっていました。
20~30分くらい経った頃、おじさんは、降りるよと囁き電車を降りました。
そこは住宅街で、たまに畑があったりと、田舎の部類だと思います。時刻は夜の7時くらい。たまに人とすれ違いますがほとんど人気はありませんでした。
改札を出たあと、前を歩くおじさんについて行くと、また立ち止まって振り返って、僕の隣を歩きます。今度はさっきよりしっかりとお尻を撫でてきました。
お尻を撫でられながら、しばらく無言で歩いていると腕を掴まれて
「ここだよ」
と言われました。
少し古びた一軒家でした。
ホテルなどは無さそうな雰囲気だったので何となく気づいていましたが、いざ家に連れてこられると、本格的におじさんのテリトリーになってしまうので怖くて仕方ありませんでした。
しかし逆らえません。
そのまま腕を引っ張られるように家の中に入りました。
玄関は普通の家庭と同じような雰囲気でした。
そのまま真っ直ぐに2階へと連れられ、3つくらいある部屋の中の1番奥の部屋に入りました。
そこで僕は泣きたくなるほど絶望しました。
僕の目に飛び込んできたのは、1人で寝るには少し大きいベッド、ちゃぶ台の上に男性用、女性用関係なく大量に置かれた性的な玩具、型の古いパソコン、壁に立てかけられた大きい鏡、部屋の隅に立てかけられているカメラの三脚、床にぐちゃぐちゃに落ちている大量のコスプレ衣装。
おじさんに背中を押されるように中に入ると、生臭い独特の匂いがしました。
「それじゃあ続きしよっか、制服脱いで、汚れるよ」
おじさんはニヤニヤしながらそう言って、自分も上着を脱いでいます。
僕はここにいては本当に人生が終わってしまう、家に来てしまったのが間違いだったと後悔して、なんとかおじさんの気に触れないように
「ごめんなさい、いつもだったら家に帰ってる時間で、親が心配するので帰ります」
などと言ったはずです。
するとおじさんは一瞬真顔になって
「いいよ、でも明日には動画も写真も全部拡散されて色んな人が君のことを知ってるかもねぇ」
と、SNSの投稿画面に僕の動画が載せられて、あとボタン1つ押せば投稿できてしまう画面を見せられながらそう言われました。
慌てて僕は
「ごめんなさい、それだけはやめてください、帰りません、ごめんなさい」
と謝りました。
するとおじさんは真顔のまま
「うん、そうだねえらいよ、あと親にも今日は友達の家に泊まるって連絡しときな」
と言われました。
僕は今日家に帰れずおじさんと一緒にいるんだと思うと、また泣きたくなりました。
親に連絡をして、そこから僕が何もせずじっとしていると、おじさんは僕の服に手をかけて1枚ずつ服を脱がしてきました。
抵抗したかったですが、これ以上抵抗すると何をされるか分からないと思って怖くて抵抗できませんでした。
僕は全裸にされました。
おじさんは床に落ちているコスプレ衣装を1枚1枚手に取って
「どれがいい?」
と聞いてきます。
できるだけ露出の少ないものにしたかったですが、どれも大事な部分など隠す気のないアダルト商品で、女性ものなのでスカートなどが多かったです。
こんなものであればどれを着せられても屈辱的で恥ずかしいのは変わりありません。
「どれでも大丈夫です…」
と僕が答えると
「じゃあまず、軽くこれでいくか」
などブツブツ言いながら、体操服を渡されました。
体操服と言ってももちろん普通のものではなく、透ける生地のブルマに、丈が足りずギリギリ乳首が隠れる白いシャツです。
渡されるまま僕がそれを着ると
「うん、可愛いねぇ似合ってるね」
と言いながら、机の上のパソコンを操作し始めました。
何をしているのかはこちらからは見えませんでした。
しばらくするとおじさんはベッドに座って
「ここおいで」
と自分の膝を叩きました。
トイレでの体勢と同じ背面座位です。
僕は諦めておじさんの元へ行くとゆっくりとおじさんの膝に座りました。
するとすぐにおじさんの手は僕の体を這いずり回ります。
乳首を弾いたり、おへそをなぞったり、内ももを撫でたり、僕の体を堪能しています。
最初はくすぐったくて、フッ…とたまに息が乱れたりしましたが、ずっと触られていると、また変な感覚になってきて、僕のあそこが大きくなってしまいました。
「身体は正直だねえ」
などというアニメや漫画で出てくるような言葉を耳元で囁かれて、実際に反応している自分が悔しいし、恥ずかしいけど、何かを期待している自分もいました。
ズボンの生地が薄いので僕のものの輪郭がはっきりと現れます。
おじさんは僕のものを指でスーッとなぞってきました。
指が上に上がる度、僕の上半身が仰け反ります。
どうしても反応を抑えられなくて、恥ずかしくて仕方ありませんでした。
そしてじんわりと先端が濡れてシミができてきます。
「準備出来たね」
そう言うと、折角履いたブルマを脱がされ、固くなった僕のものを優しく扱いてきました。
僕はもうとっくに感じていて息が荒れます。
しばらく扱かれた後、おじさんはあ、そうだ、と僕を押し倒してベッドに寝かせた後、机の上から液体を持ってきました。
そしておじさんも服を脱いでパンツ1枚になると再び
「ここ」
と膝を叩きます。
手からも分かっていましたが、おじさんはかなり毛深くてクマみたいでした。
僕がもう一度膝の上に座ると、おじさんは僕に見えるように液体を容器の中から手のひらに垂らして、広げます。
それを僕の体に塗りたくってきました。
ローションでした。
僕の体がテカテカと光ります。
そして上半身を塗られていたので気を抜いていたところ、パッと僕のものを扱きながら太ももなどに塗ってきました。
油断していた僕は
「んぅっ…」
と声を出してしまい
「かわいいねえ」
と、更におじさんを興奮させてしまいました。
ヌルヌルになった手で扱かれるのは別格で気持ちよくて、すぐに射精しそうになってしまいます。
しかし
「まだだよ」
と扱く手を止められると、おじさんは僕の両手を上に持ち上げて、おじさんの後頭部か首元あたりでクロスさせました。
「俺の首両手で持ってて」
と、また、足を広げて両手を上げた姿勢になりました。
もしかしたらおじさんはこの体勢が好きなのかもしれません。
そして両手をあげたことによって服がずれて露になった乳首を両手で弾かれました。ヌルヌルの手で弾かれると、素手で触られるよりも気持ちよくて、思わず両手を下ろしてしまいました。
「こら、下ろさない、お仕置きするよ」
そう言われてまた手を上に持ち上げられると、乳首をいじられました。
しばらくは乳首を弾くような動きでしたが、次第に乳首の周りをくるくるとなぞったり、かと思えば急に乳首の上を指が通ったり、摘まれたり、様々な刺激を与えてきました。
それをされると僕も次にどんな刺激が来るのか分からなくて、変化がある度に声が出てしまいます。
特に焦らしてから急に責められるのには弱くて
「んんっ……んふぅっ…」
と、反応が抑えられません。
乳首はジンジンとしてきて、熱くなってきます。
そうしてしばらく乳首を責められたあと、片方の手は僕のものを再び扱き始めました。
僕のものはヌルヌルになっているのですが、これがローションによるものなのか、僕の我慢汁なのか分からないほど感じていました。
イキそうになるとまた手を止められる寸止め地獄で気が狂いそうで、辛くて
「お願いします、手を止めないでください、イかせてください」
と勝手に口から出ていたのですが、おじさんはニヤニヤするだけで何も答えません。
1度口から言葉が出てしまったのを皮切りに
「んぅっ…ごめんなさい…許してください…んっ…トイレであんなことしてごめんなさい…ゆる…イッ…んふっ…」
と声が止まらなくなってしまって、おじさんも興奮していたし、声を上げながら感じさせられている僕自身にも興奮しました。
おじさんは寸止めが本当に上手くて、もう限界、という1歩手前で正確に手を止めてしまいます。
上手すぎて休憩させて貰えないので常にイク直前の状態に持っていかれて、体だけでなく心までおじさんに支配されているような感覚になってきます。
何十回目の寸止めでピタッと手を止めたあと、すぐに両手で乳首をいじめる動きに変わりました。
乳首がジンジンとして熱いです。
そしてまた扱かれて絶頂寸前に持っていかれます。
今度はこの動きを何十回もされて、最後の方は乳首にビリビリと電気が走ったような感覚でした。
「こっちは今日はこれくらいかなぁ」
おじさんはそう言うと、乳首をいじる手を止めて、僕の我慢汁が垂れてびちょびちょになった手を舐めていました。
舐めながら何か言っていましたが覚えていません。
僕は膝の上から下ろされると、脱力感でベットに倒れ込みました。しかしまだ射精できていないのでムラムラは残っています。
僕がぐったりとベットに倒れていると、またおじさんのスマホで写真を撮られました。
手で顔は隠したけど間に合ったかは分かりません。
そして僕のスマホを持ってきて
「連絡先交換しようか、スマホ開けて」
と言われて指をタッチさせられ、ロックが開いてしまって、勝手に登録されてしまいました。
よし、とおじさんは言うと、栄養補給のためのゼリーや水を持ってきました。
ずっと脱水症状のようにフラフラだったので助かりましたが、これを飲んでしまうとまだ自分がいじめられるのが大丈夫な体になってしまうと、ジレンマのようでした。
しばらくして、僕の体力が回復してくるとお風呂に連れていかれました。
ヌルヌルだった体をおじさんに丁寧に洗われて、そこでも少し寸止めと乳首責めをされました。
使ってはいなかったですが、お尻の所に隙間の空いているスケベ椅子などもあって、もしかしたらこれから使われるのかもしれません。
そして一通り体を洗い終えた後、おじさんは僕の上半身を倒してきて、お尻を突き出すような体制にされて、浣腸をされました。
おじさんに入れられる度に「出して」と言われて、でも出そうとせずとも出てしまって、というのを何回か繰り返しました。
終わったのだろう合図として
「いい子だねえ」
と言われながら耳を舐められました。
そこで耳に感覚が集中してしまって、他の部分は油断していた時、おしりの穴にヌルッとしたものを塗られました。
思わず手を振り払います。
しかし、今度はお尻ごと掴むようにヌルヌルとしたものを塗ってきました。
鏡越しにおじさんがニヤニヤしているのが見えました。
この顔を見せられると、諦めるしかないんだなというか、あぁ、抵抗してもどうせやられるので無駄なんだなと思わされます。
大人しくなった僕のお尻にはおじさんの指が1本入ってきます。
1本でもおじさんの指が太いので圧迫感がすごくて呼吸が止まりました。
ゆっくりと指を奥まで入れるとしばらくは動かさず、僕の耳を舐めていました。
僕がお尻の違和感に慣れてきたくらいの頃、指をゆっくりと中をかき混ぜるように動かしてきて、それと同時にまた僕のものを扱きます。
前からも後ろからも責められて、特にお尻の刺激は初めてのものなので無意識に逃げようとつま先立ちになっていました。
しばらく前後から責められたあと、まだ寸止めの状態でもう一度シャワーで体を洗い流されると、浴室を出てさっきの部屋に戻りました。
体は拭かず濡れています。
おじさんが後ろから部屋の扉を閉めると急に抱きついてきて僕の体をぺろぺろと舐め始めました。
体の水滴がついている所をひとつ残らず舐められて、せっかくシャワーで流したのにまた体がベトベトです。
おじさんは膝をついて僕の内股なども丁寧に舐めていました。
気持ち悪いのとくすぐったいので僕は悶えていました。
水滴が無くなるまで体の隅々を舐められたあと、
「ここで四つん這いになって」
と言われ、ベッドの上で四つん這いにさせられました。
後ろで何かゴソゴソしています。
そしてお尻にヌルヌルのものを入れられました。おそらくおもちゃです。
「知らない人の家に来てお尻におもちゃ入れてるのエロい子だねぇ」
とニヤニヤしてそうな口調で言われました。
僕は何も言えませんでした。
「ほら、さっきも言ってたじゃん。ごめんなさいは?トイレであんなことしてごめんなさいは?」
おそらくさっきのセリフを言わせたいのだと思います。
ですが、その言葉を言うことと、さっき自発的にそのようなことを言っていた自分が恥ずかしくて、黙っていました。
「ほら、ごめんなさいは?おい、」
おじさんの口調が少し怖くなりました。もう言うしかありません。
「ごめんなさい…」
「何がごめんなさいなの?」
「トイレであんなことしてごめんなさい…」
「許さないよぉ」
そう言うと同時に、おじさんは手に持っていたスイッチの電源をカチッといれました。
僕のお尻の中の物が振動し始めます。
どうやらおじさんはいきなり振動をMAXにしたらしく、あまりの刺激の強さに僕はそのままうつ伏せに崩れ落ちてしまいました。
「ほら、何やってるの」
と、おじさんは僕の体を持ち上げて四つん這いの状態に戻します。
そして、後ろから覆い被さるように抱きつくと、手を回して僕のものを扱きました。
あまりにお尻の刺激が強いのと、気持ちいいので体が震えてきました。
一瞬で射精直前の状態に戻されて、扱かれながら僕の体はビクビクと跳ねています。
もう我慢出来ないと射精しそうになった瞬間、こっち向いて、とベッドに仰向けに寝る体勢にされ、足を開いてM字開脚のようになりました。
そしておじさんはいきり立ったものを僕のものに合わせてきて、おじさんのものと僕のものを一緒に扱き始めました。
僕はもう声を抑えられず喘いでいます。
おじさんの手にはスマホがあってレンズはこちらを向いていました。
「ほら、一緒にイこう、我慢して」
そう言いながらおじさんは手を止めずに扱いてきます。
ですが僕はもう耐えられませんでした。
「イクッ無理ッ…出るッ…止めて…無理…あぁっ…」
僕はおじさんの射精を待つことなく、出してしまいました。
勢いがすごすぎて僕のお腹や胸だけではなく顔にも少しかかりました。
「あーあ、我慢してって言ったのに、」
おじさんはブツブツ言っていましたが、僕は放心状態でした。
そのあとは、おじさんが僕の顔の精子を舐めまわし、沢山キスをされて、人生で初めてフェラをしました。
吐きそうになりながら、泣きながらおじさんのものをくわえました。
その間もお尻のおもちゃは弱で振動し続けていました。
少し気持ちよくなっていました。
体感ですが何時間もフェラをした後、頭を押さえつけられ、口の中に出されました。頑張って飲み込むとその姿も写真に撮られました。
「いい子だねえ」
と言われながら、頭を撫でられました。
その後は1人でシャワーを浴びました。
いつもよりも入念に洗いました。
浴室の窓からは、少し明るくなった外が見えました。
その日は寝ずにおじさんの家から学校に行きました。
学校に行くといつもの日常で、現実世界に戻ってきたような感覚でした。
休み時間、連絡の通知が沢山来ていて、確認してみると、昨日の写真が大量に送られてきていました。
地獄に引きずり戻されたようでした。
何故だか、自分があんなことをしていたのが周りにバレるのではないかと怖くもなりました。
悪夢を見ているみたいな感覚ですが、これから先、僕の生活はどうなるのか、不安で仕方ありませんでした。
授業が終わり、帰りの支度をして駅に向かいました。
その道中、どうか、これきりあのおじさんとは会わずに、お互い昨日のことは忘れていくような状態になればいいのに、と神様に祈りました。
そんな僕の祈りも、駅の改札口でこちらをニヤニヤ見ているおじさんを見た時に、全て崩れ落ちていきました。