キティちゃん好きのハーフ美少女

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小・中学校の同級生にイタリア料理店の娘がいました。

お父さんがイタリアで修行中に奥さんと出逢ったそうです。

ハーフの娘は、とびきりの美少女でした。

ショートカットで、小顔が際立っていました。

デカい顔がコンプレックスの僕には、大きな衝撃でした。

トリンドル玲奈に似ていたので、名前は玲奈とします。

中学3年生の時に、玲奈とクラスメートになることができました。

僕と玲奈が学級委員になりました。

玲奈は才色兼備で、なるべくして学級委員になったという感じでしたが、

僕は組織票により、はめられて学級委員にさせられました。

でも、そのおかげでラッキースケベにありつけました。

玲奈は、僕が嫌がらせで学級委員にさせられたことが分かっていたので、僕に優しくしてくれました。

ある日、僕と玲奈は授業参観で保護者に配布する資料をまとめることになりました。

空き教室の床に箱が置かれていました。

「しゃがんで作業すれば玲奈のスカートの中が見れるんじゃないか♡」

と思いました。

玲奈が「さぁ、始めよう。」と言ってしゃがみました。

僕が立っている状態でも玲奈の太ももの奥まで見えていました。

僕もしゃがむと、白地にキティちゃんの顔がいっぱい描かれたロリパンツが目の前で丸見えでした。

「顔だけじゃなくてパンツも可愛いな♡」

と小学生の頃からずっと見たかった玲奈のパンツを見ることができて最高でした。

自分を学級委員にしてくれた連中と、素晴らしい仕事を与えてくださった先生に感謝しました。

玲奈の脚は、パンツの白との境目が分からない程に白かったです。

クロッチのすぐ上がシミになっていました。

キティちゃんに睨まれている様でしたが、玲奈のガードはユルユルでした。

玲奈の顔を見ると、顔だけが遠くにあるようで、改めて玲奈の小顔を実感しました。

家に帰ると、僕はサッカー選手の様に全身で喜びを表現しました。

そして、玲奈の名前を連呼し続けてオナニーしました。

後日、僕が百貨店の本売り場でサッカーの雑誌を立ち読みしていると、誰かに肩を叩かれました。

振り向くと、そこには玲奈がいました。

玲奈は、僕の肩に手を置いたまま人差し指を立てていました。

僕の頬が玲奈の指に当たりました。

「サッカーの雑誌読んでるんだ。」

「うん。」

「サッカー好きに悪い人はいないよ。」

(玲奈一家はサッカー好きで、店にはイタリアの某サッカークラブの旗などが飾ってありました。)

「一緒にプリクラ撮ろうよ。」

「嬉しいけど、俺の顔のデカさが際立っちゃうよ。」

「私の小顔が際立つってことじゃん。」

同じ階のゲームセンターに移動しました。

僕と玲奈の身長はほぼ同じですが、玲奈は小顔で脚が長いので、全身のバランスが違いました。

玲奈は、キティちゃんのフレームを選びました。

「キティちゃん好きなの?」

「うん、今日のパンツもキティちゃんだよ。」

「へぇ。」

僕は「この前見たよ♡」「ずっとオカズにしてるよ♡」と言いそうになりました。

玲奈は、顔を僕の顔に刷り寄せてきました。

出来上がったプリクラを見ると、玲奈の顔は僕の顔の半分でした。

それでも、プリクラは僕の宝物になりました。

後日、僕と玲奈は職員室での用を済ませてから美術室に向かうことになりました。

教室からの移動の際は二階の渡り廊下を通るのですが、その時は一階(屋外)の渡り廊下を通りました。

僕は、玲奈の後を歩いていました。

すると、玲奈のスカートがイタズラな風に巻き上げられました。

黒地のパンツのお尻一面にキティちゃんの顔が一つ描かれていました。

玲奈は「キャッ!」と声をあげ、後ろの僕を睨みました。

「ヤバい!」という感情と共に「怒った顔も可愛い♡」とドキドキしました。

玲奈が歩み寄って来て、僕の肩に手を置きました。

「見ちゃった?」

「ごめん・・・。」

「何が見えた?」

「キティちゃん・・・。」

玲奈は「まぁいいよ。」と、僕の肩をポンポンと叩き、美術室に入っていきました。

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