キツイ美人経理鳴子とのつきあい

Hatch コメントはまだありません

こんばんはマルです。

リクエストもありましたので鳴子さんとのその後を少し書きます。

付き合うことになって初めて仕事終わりに鳴子さんの家にいく約束をした日、ヒステリックな声が事務所に響きます。

もちろんその主は鳴子さん。

同じ課のメンバーの斎藤さんと昼飯に行った時、こんなことを言われました。

「なんか今日の鳴子さん…病的じゃない?」

「そうすか?」

「お前メンタル強いな!!」

「そんな事ないですよ。」

「鳴子さんは、昔から気が強いとは思ってたけどさ、お前今日は特にいじめられてんじゃん?」

「う〜ん…まぁそうすね」

「『トイレ行き過ぎ』とか『コーヒー飲み過ぎ』とか…経理関係ねぇじゃんなぁ?(笑)」

「ハハハ。確かに」

「大丈夫か?お前病んでないか?」

斎藤さんは俺を心配してくれているらしいです。

「大丈夫っすよ。これでもうまくやってると思ってますから!」

「どこがぁ〜!まぁお前が大丈夫ってんなら良いんだけどさ。なんかあったら言えよ。愚痴聞いてやるくらいできるからな。」

要約するに、鳴子さんに直接言って、敵に回すのは怖いけど、俺から話を聞いてやるくらいはできるという何とも男らしいお言葉のようで…。

斎藤さんは2人が付き合っているなんて夢夢思わないでしょうからね。

お昼が終わって事務所に戻ると早速鳴子が飛んできた。

「遅い!1分遅刻!昼の休憩は13時まで!時間くらい守りなさいよ!」

「すいません…」

俺は謝りました。

小さい声で斎藤先輩が…

「たった1分じゃん…」

鳴子さんが睨み一発を斎藤さんに。

「あ…いえ…すいません…」

斎藤さんはすごすごと引き下がり、仕事に入りました。

その後も何かにつけて俺に因縁に近い罵声を浴びさせてくる鳴子さん。

でも俺は反発することなく謝りました。

周りから俺を哀れむ視線が寄せられました。

定時になって、

「じゃあお疲れさまです。帰ります。」

とメンバーに挨拶して席を立つと、

「お疲れさん。また明日頑張ってな」

と課長からねぎらいの言葉をもらいました。

多分あれだけ鳴子さんにやられているから俺が参っているだろうと察してのことなのだと思います。

隣の経理のシマの鳴子さんも黙って帰り支度をして立ち上がりました。

クールな言葉で

「お疲れ様です」

と言うと明らかに鳴子さんに引け腰な経理部長が

「あ、お疲れ様でした…」

と気を遣った挨拶をしていました。

お互い視線を合わせることもなく事務所を後にしました。

俺は30分程コンビニで立ち読みをしてから鳴子さんの家に向いました。

鳴子さんは今32歳ですが、30歳になってから実家を出てオートロック式のマンションに一人暮らしをしています。

部屋番号を押して呼出ボタンを押すと、

「今開けるね♪」

という言葉と同時にオートロックが解錠されました。

エレベーターを上がって部屋の前に着くと、呼び鈴を押す前に玄関が空きました。

「お疲れ様♪」

と言って鳴子さんは俺に抱きつき、玄関先でキスをしてきました。

「入って♪」

と部屋の中に通してもらいました。

やっぱり戸惑うくらい仕事モードとプライベートモードがキッチリ分けられた人だと思いました。

部屋は大きめの1LDKで、意外にもピンク色の強い女の子らしい部屋でした。

「今ご飯作ってるからここに座ってちょっと待っててね♪」

鳴子さんは料理が好きなようで、手際よく作業をしていきます。

日中ストレスを与え続けられてきた俺は、鳴子さんのお尻をずっと眺めていましたが、やがてムラッときて立ち上がりました。

そして、キッチンで作業する鳴子さんに背後から抱きついたのです。

「いやん♪ちょっと待ってよ。もうすぐ出来るから!ね?」

俺は鳴子さんのおっぱいを背後から揉みながら言いました。

「遅いんですよ。何分遅れるつもりですか?」

鳴子さんが着ていたニットの上から、おおよそ乳首のあたりをキュッと摘みました。

「あん…ごめん…もうすぐだから…」

「いいや許せないですねぇ。1分を大事にする鳴子さんらしくないじゃないですか!」

俺は胸元からニットの中に手を突っ込み、ブラを下からずり上げ、直に鳴子さんの乳首をコリコリとしました。

「あぁん♪ごめんて…でもマル君にこんな事されるなんてなんか変な感じ…」

耳を真っ赤にして鳴子さんは恥ずかしがりながらも感じていました。

「俺のこの待ち時間どうしてくれるんですか?」

「アン…じゃあどうしたらいいのよ?」

鳴子さんは目をトロンとさせて俺の顔を見てきました。

「そうですねぇ…じゃあ裸になってくださいよ。そうしたら鳴子さんのカラダを見ながら待ちますよ。」

「え?でももうすぐ…本当にもうすぐ出来るから…」

「脱げよ!」

「もぉ!わかったよ。そんな怒らないでよぉ」

鳴子さんは着ているものを脱ぎました。

「ブラもパンツも全部ですよ。」

「え?全部?」

「当たり前でしょう。下着姿だけで俺を満足させようとしてるんですか?俺もナメられたもんですね。」

「うぅ…わかった…」

鳴子さんは下着も全て外しました。

俺はダイニングチェアに座って鳴子さんのキュッと引き締まった上向きのお尻を眺めながら待ちました。

急いで料理をしているからか、その弾力のありそうなお尻がプリプリと動くのが何ともすけべで、たまりませんでした。

不意に鳴子さんがお尻を手で抑えて振り向いて目を細めながら俺を見ました。

「見てるでしょー!」

「もちろん見てますよ」

当然のように答えました。

「うぅ…そんなにはっきり言われると…すっごい視線を感じる…恥ずかしいよぉ」

照れてる鳴子さんもなかなかいいと思いました。

「だって俺に見せるために脱いだんでしょ?」

「そうなんだけどさ…やっぱり恥ずかしいというか…」

「じゃあもっと恥ずかしいことしてあげようか?」

「え…いや…見てるだけでお願いします。」

鳴子さんはキッチンの方へ向き直り、料理を続けました。

俺はムラムラしてきたので、そっと服を脱いで全裸になり、鳴子さんのお尻を見ながらちんぽを擦っていました。

「出来た♪」

料理が完成したらしく鳴子さんは笑顔で振り返ったのですが、俺が全裸でちんぽを擦っている姿を見て顔を真っ赤にしました。

「ち、ちょっと…な、何してるのよ…」

目のやり場に困っていました。

「何って子供じゃあるまいし見りゃわかるじゃないですか。ご飯出来たんですか?」

「う、うん。出来た…」

鳴子さんは食事をダイニングテーブルに運んでくれました。

ワンプレートにハンバーグ、サラダ、スクランブルエッグと、多彩な彩りの一皿でした。

「美味そう♪」

「へへへ。頑張っちゃった♪食べよ♪」

2人とも席について両手を合わせて

「いただきまーす」

と言って食べ始めましたが、途中でクスクスと鳴子さんが笑い出しました。

「どうしたの?」

と聞くと、

「どうしたのじゃないわよ。ご飯なのに何で2人とも裸なのよぉ!(笑)」

と言うので、

「仕方ないじゃないですか。女性が裸で料理してたら誰だってこうなりますよ。」

「誰のせいよ!」

「料理が遅かった鳴子さんのせいでしょ?」

「そっかそっか♪」

と2人で笑いました。

料理の味は本当に美味しかったです。

「そっちのハンバーグも美味しそうだね♪」

俺は鳴子さんのおっぱいを見ながら言いました。

鳴子さんはおっぱいを隠すようにして、

「あら?私そんな大きなソーセージなんてつけたかしら?」

と返してきました。

「こっち寄ってくださいよ」

俺は対面に座る鳴子さんを椅子ごと隣に寄せました。

「どれ、この大きなハンバーグもいただこうかな♪」

鳴子さんのおっぱいを舐めまわしました。

「あん♪マル君エッチ」

「このソースはどうかな?」

と言って鳴子さんのソースの色に似た濃い茶色の乳首もペロペロと舐めました。

「あぁぁ…ズルイ…」

鳴子さんははふんはふん言いながらも、俺のちんぽをテーブルの下でシゴいてきました。

「私もコレ食べるぅ♪マル君はちゃんと頑張って作ったんだからご飯を温かいうちに食べてて!」

鳴子さんはテーブルの下に潜り、俺のちんぽを舐め始めました。

ご飯を食べながらテーブルの下で女の奉仕を受けるなんて夢のようなシチュエーションになりました。

しかも、テーブルの天板はガラスなので、その様子も丸見えです。

「あぁぁ美味い、上手い…」

いろんな意味のウマイという俺の素直な感動の言葉でした。

「コッチもおいちぃ…ジュポジュポ」

鳴子さんは俺のちんぽを丸ごと呑み込み、音を立ててしゃぶり始めました。

男にはワンプレートのご飯を平らげるのに5分はかかりません。

俺はご飯を綺麗に食べ終え、椅子を少し引くと、テーブルの下からちんぽを咥えた鳴子さんの頭が出てきました。

愛おしくなった俺は鳴子さんの頭を愛でるように撫でました。

「食べ終わったの?」

鳴子さんはテーブルの下から俺を見上げて言いました。

「うん。美味しかった。」

鳴子さんは

「よかった♪」

とニッコリ笑ってくれました。

「鳴子さん。いつものメガネは?」

「え?仕事中のメガネ?」

「そう。あれかけてよ」

「あれは仕事中しかかけないの!」

「かけてよ」

「嫌よ!」

「かけろよ!!」

俺が強気で押すと案の定鳴子さんは

「うぅ…わかった…わかったから怒らないで…」

押しに弱い鳴子さんを押し切って眼鏡をかけさせました。

「そうそう。この顔の鳴子さんに俺は昼間やられたんだ。その仕返しをしなくちゃおさまらないんでね。」

「そういうことか…」

鳴子さんも妙に納得したみたいでした。

鳴子さんのメガネ姿に俺のストレスゲージがフルになりました。

「ほらしゃぶってくださいよ」

鳴子さんは素直に従いました。

「ングング…」

「今日もみんなの前でひどいこと言ってくれましたね。」

「あぁゴメンなさい…ングング」

「あんなに俺に恥かかせて…」

「はい…ゴメンなはい…ジュポン」

「あの屈辱をたっぷり返してあげますからね」

「あぁんゆるひて…」

全裸でちんぽを咥えながら許しを乞うメガネをかけた経理の鳴子さんの姿に激しい快感を感じました。

「いいや許せないですね!」

鳴子さんは一生懸命にしゃぶってくれていました。

「じゃあ今度はこの大きなおっぱいで挟んでください。」

そう言って、鳴子さんのおっぱいに手を伸ばしてタプタプとしました。

鳴子さんは特に拒む事なく、ちんぽを谷間の一番深いところで受け止めて、包んでくれました。

「上下に動いてください」

鳴子さんはカラダを上下させてくれたのですが、これが気持ちいいのなんのって…。

唾液でにゅるにゅるとしているのもそうなんですが、程よい胸の弾力が最高の圧力をちんぽにかけてくるのです。

しかも谷間の奥で抑えているため、裏筋までしっかりと刺激が来ました。

「こっち見てください」

鳴子さんに顔を上げさせました。

恥ずかしそうに顔を上げた鳴子さんは会社にいる鳴子さんそのものです。

その鳴子さんが俺に全裸で奉仕をしているからたまりません。

「ちゃんと謝ってくださいよ」

鳴子さんは上下運動を繰り返しながら、何度も何度も謝ってくれました。

俺のストレスゲージが少しずつ下がっていきました。

ただ俺の興奮のゲージの方は上がる一方です。

「この前の続きをしましょうか」

「え?」

俺は自分のネクタイで鳴子さんを本当に後ろ手に縛りました。

そして腕を引っ張ってリビングに連れて行き、ソファに座らせたのです。

「脚を広げて鳴子さんのおまんこを見せてください」

「そんな…恥ずかしいよ」

「見せてください!」

「何か隠すものは?」

「見せろって言ってるんですよ」

鳴子さんは恥ずかしそうにソファに脚を乗せてM字開脚を披露してくれました。

「こんな事させられて興奮しちゃうんですよねぇ?鳴子さん。」

「そ、そんな事…」

「興奮しちゃうんですよね?」

「…うん。」

横を向いて恥ずかしそうにしていました。

「ほら。ほら。」

手のひらで鳴子さんのおまんこをペチペチと叩きました。

「あ…あぁ…」

悶える鳴子さんのワレメに人差し指を這わせながら言いました。

「俺を昼間イジメてくれたけじめを、どうとってもらおうかなぁ…あれはさすがに職務越権だと思うんですよねぇ。」

「あぁぁ…ゴメンなさい…ゴメンなさい…」

カラダを小刻みに震わせながら鳴子さんはただ謝ります。

俺はクチュクチュと鳴子さんのおまんこを弄ってあげました。

「はふん…はふん…」

鳴子さんはもう敏感になっています。

「どうされたいですか?鳴子さん」

「はぁん…マル君の気の済むようにして…」

「そうですか。鳴子さんがそういうなら遠慮なくデザートのアワビをいただきますよ。」

俺は床に座って舌を伸ばして鳴子さんのおまんこをツツーっと舐めました。

ビクンッ!と鳴子さんの身体が反応しました。

「あれ?もう感じてるんですか?」

「感じてなんか…」

「感じてるんですよね?」

俺はまた舌を出してペロンとしました。

「あうぅぅぅ!」

ビククンッ!とカラダを仰け反らしました。

「感じてるじゃないですか!もう一回試しますか?ほら…」

ビックン!!!

「ひぃぁぁん…うん感じてる…私マルくんの舌で感じてるぅぅ…」

「強がってないで初めから素直に言えばいいんですよ」

「わかった…素直になる…素直になるから…これ以上恥ずかしい事言わせないで」

どうやら自ら言うことが苦手のようで…。

そうと分かれば俺がやることはひとつです。

「本当はこのおまんこにちんちん入れて欲しいんじゃないんですか?」

「いやん…そんなこと言わせないで!」

「ほぉら認めちゃった。でも言わないとあげませんけどね。」

「絶対に言えないよそんな恥ずかしい事…」

やっぱりどうしても苦手のようです。

「別にいいですよ。それならそれで。俺はずっとこうして目の前で鳴子さんのおまんこ見てますからね」

「えぇ…そんな…」

「あぁあ、こんなにヒクヒクしちゃって…素直じゃない主人を待つとおマンコちゃんも可愛そうですねぇ。」

鳴子さんは期待するような目で俺を見ながら見ています。

言う言わないで相当葛藤しているようでした。

「あぁ…でもやっぱり…言えない…こんな明るいところで、面と向かってなんて無理よ…」

「面白いこと言いますね。こんな明るいところでこんなにお股広げておまんこ見せて、そんなに喘いでおきながら今更何を隠すんです?しかもその目、俺に何か期待してるじゃないですか?」

鳴子さんは本当に恥ずかしそうです。

何でこんなに恥ずかしがる女の顔は色っぽいんでしょうね。

「隠してない隠してないけど…もう大人なんだからわかってるでしょ?」

「フッ大人なのに自分のしたいことも言えないんですか?昼間あんなに大人気ない対応しておいてどの口が言うんですか?」

「ゔぅぅぅ…」

「ま、言わないなら言わないでいいですけどね。代わりに胡瓜でも入れてあげましょうか?それともナス派ですか?(笑)」

「やめてよ。そんな変なの入れないでよぉ…」

「じゃあ何を入れてもらいたいんです?」

「…それは……」

鳴子さんは頑なに拒みました。

俺はリビングテーブルの横に置いてあった綿棒を手に取って、鳴子さんの穴に挿しました。

そしてコショコショと出し入れしました。

「ほらこれで十分でしょう?」

鳴子さんは、後ろ手に縛られ、喘ぎながらもなんとも言えない物足りなくて残念そうな表情を浮かべました。

「あぁ…そんな…ヒドイ…あぁこんなの生殺しじゃない!」

それでも時折気持ちの良いポイントに綿棒が当たるようで、小さくピクンピクンと反応してしまう様でした。

あまりに焦らされた鳴子さんは、我慢の限界が迫ってきたようです。

「ヒッ…も、もういい!それでいいもん…アッ…ずっとそうしてればいいじゃない…アッ…」

と言うので、俺は綿棒をくるくると回しながら出し入れを繰り返しました。

鳴子さんが下唇を噛みながら俺の顔を見てきました。

怒っていると言う表現をしているのかもしれませんが、仕事中のそれとは全然目力が違いました。

「フフフ。じゃあこんな細くて短い綿棒でイカしちゃおうかな。その方が屈辱だと思うけど?」

「そんなんでイク訳ないじゃない!」

鳴子さんもさすがにムッとしていました。

「そお?」

俺はビチョビチョの綿棒を抜いてクリトリスを剥き出しにし、その周りをローリングしながら優しく撫でました。

「アッ…ちょっと…そこはズルい…はぁぁん…アッ…はぁん…」

「おやぁ?反応いいじゃないですか。ここが良いんですね?じゃあ攻めちゃおう♪」

ビクビク、ビクン。

あからさまに反応を見せるので俺はクリトリスを責め立てました。

「ちょっちょっと待って!」

「いいえ待ちません!」

「あぁん!ダメダメダメ!イヤだ!こんなのでイキたくない!」

「へぇ〜」

俺は取り入らずにクリトリスを攻め続けました。

「お、お願い…待って…わかった言うから、言うからぁぁぁ…」

「もう遅いですよ。」

「お願い!マル君の…マル君のおちんちんで…イカせテェェェェ!!!あぁぁぁダメぇん!イックッ!!」

と言いながら俺の執拗なクリトリス攻めで鳴子さんはあえなく果ててしまいました。

呆然とする鳴子さんを俺はニヤニヤと眺めていました。

「ひ、ひどいよぉ…言ったのにぃ…ハァハァ…」

「今のは昼間の仕返しのほんの一部ですよ」

俺は言いました。

「ほんの一部って…私…もう…」

俺は有無も言わさず、今度は鳴子さんのグチョグチョのおまんこにチンポをズブリと埋めました。

「イッやぁぁぁん!!!」

甲高い大声で鳴子さんが声を上げました。

俺は強めにパンパンと突きながら、

「俺のちんぽでイカせてって言ったじゃないですか」

「アンアンアンアン…言ったけど…そんな急にアッアッアッアッ…」

俺の腰のピッチに合わせて鳴子さんはエッチな声を聞かせてくれました。

鳴子さんのおっぱいもゆっさゆっさと上下に大きく揺れます。

「アッアッアッアッアッ…ダメ…やんまたイッちゃ…」

「どうですか?ホンモノのチンポは?」

「アッアッアッアッアッ…ダメダメダメダメ、イクイクイクイク…あぁんおかしくなる!イックぅぅぅ!!」

鳴子さんの脚がピーンと伸びて痙攣しました。

鳴子さんは後ろ手のままソファに座りながら脱力して崩れ落ちました。

「鳴子さん。ホントちんぽ好きなんですね。会社で大声でみんなに教えてあげたいっすね」

鳴子さんは疲れ果てた目で俺を見ながらゆっくり首を横に振りました。

「やめてよそんな怖いこと言うの…はぁはぁ…」

「怖いですか?この方が怖くないですか?」

俺はそう言うと、まだカラダがビクビクしている鳴子さんの太腿を持って突き上げました。

「アッアッアッアッアッ…だめよ今動いたら…」

「ダメ?何でですか!」

「だって…はぁはぁ…また…アッアッアッアッアッ…」

鳴子さんの快感センサーは壊れてしまったようで、俺が少し動かすだけで全身で感じてしまうようになってしまいました。

「イヤッイックーーーーッ!!!」

鳴子さんは立て続けにイキ続けました。

「もう6回目ですか?フフフ」

「私…おかしい?はぁはぁ…」

「おかしくないですよ。じゃあ可哀想だから昼間の分はこの辺でチャラにしてあげます。こっからは彼氏のマルとして鳴子さんとエッチしますね」

俺は鳴子さんを縛ったネクタイを解きました。

「ねぇ。マル君の彼女として抱いてくれるなら、鳴子って呼んで!それと、敬語もやめて。」

鳴子さんが俺の彼女という臨場感が急に出ました。

「うん。わかったよ鳴子。じゃあ始めるよ」

「うん♪」

俺はまた腰を動かしました。

もちろんひと区切りつけたところで、鳴子さんの体が敏感になってしまっているのは変わらないので、鳴子さんはすぐに喘ぎ出し、ビクビクとイキ続けました。

でも今度は俺も一回一回とめませんでした。

鳴子さんの体が弓のようにしなっても、腰を掴んで一撃一撃に愛を込めて突き上げました。

「あぁマル君最高♪もう何回イッたかわからない…」

鳴子さんの普通の言葉も色っぽく聞こえました。

ソファはもう愛液でビチョビチョになっていました。

「俺もそろそろイキたくなってきちゃったな」

「いいよ♪でも避妊だけはしてね♪」

俺は鳴子さんを突きながら言いました。

「どこに出そうかな…」

鳴子さんは、

「どこでもいいよ♪」

と言うので、

「じゃあお口で受け止めてくれる?」

「うん♪」

俺は少しずつピッチを上げていきました。

「アッアッアッアッ」

鳴子さんの声のトーンもまた少し上がりました。

「あぁ鳴子愛してる」

「私もマル君愛してる♪」

「あぁイキそうだよ鳴子」

「うん♪お口にいっぱい頂戴♪」

俺は限界までピッチを上げました。

「ダメだ!イクよ!」

「アッアッアッアッ私もぉ!!」

「俺の精子全部飲んでくれる?」

「あぁん飲む飲む飲む飲む!!ぜーんぶ飲むゥゥゥ!!」

「あっ!!イック!!!」

俺はひと差し最深部まで突いてからちんぽを引き抜き、大きく開けられた鳴子さんの口にちんぽを入れました。

鳴子さんはちんぽを受け入れると、一滴たりとも溢さないように口を窄めました。

ドックン!!!

ドッドッドッ…

ちんぽは大量の精子を鳴子さんの口に注ぎ込みました。

鳴子さんは眉間にシワを寄せながらも、それを全てクチで受けとめます。

全て出し切ったと思われた時、鳴子さんは鬼頭をチュルッと吸い上げ最後の一滴まで吸い取りました。

そしてそれをひとのみゴクリ。

飲み終わると眉間のシワをなくしてニッコリと笑って

「マル君の精子おいち♪ご馳走様でした」

と言ってくれたのです。

「すごい嬉しいよ鳴子」

「へへ♪こんなに気持ちいいエッチは初めて♪こんなにしてくれるならもっと昼間いじめたくなっちゃうな♪」

「勘弁してよ」

と笑いました。

鳴子さんは昼間いじめられた分はお釣りが来るほどの満足にして返してくれたのです。

次の日の仕事中、鳴子さんは大きなストレスを抱えていました。

何やら会社の金庫の中のお金と帳簿のお金が少し狂っていたようなのです。

「何で合わないのよ!」

鳴子さんは目を吊り上げて徹底的に原因を調べていました。

あらゆる書類と言う書類を穴が開くほど見ていたのです。

そんな姿を見ながら、俺は昨晩はあんなに柔和な顔してたのになぁと鳴子さんの裸を思い出しながら考えていました。

すると、

「これだ!!」

突然鳴子さんが席を立ち上がりました。

事務所に緊張が走ります。

おそらく全員が、自分の書類が原因だったらえらい目に合うぞと言う気持ちだったと思います。

鳴子さんが鬼の形相でグルっとコッチを振り向きました。

(え?俺?)

みんなが俺の方を振り向きました。

「ちょっとマル!あんたのこの経費申請書の金額が違うじゃない!またアンタ?ちょっと来なさい!」

斎藤さんが心配そうに

「お前…殺されるな…」

とボソッと言いました。

俺はなぜか鳴子さんにオフィスの外に連れて行かれました。

事務所は小さなオフィスビルですから、オフィスを出ると、廊下と別室の会議室が2つ、そしてトイレしかありません。腕を掴まれてぐいぐいと引っ張られて廊下を歩かされました。

その行先は会議室かと思いきやなんと女子トイレ。

個室の中に一緒に連れ込まれました。

「この時間は私のターンだからね」

と言われました。

「はい…でもなんでトイレ…」

「よくも私の仕事を増やしてくれたわね…きっちりお仕置きしてあげるから!ここは女子トイレなんだから声出さないでね!」

まるでヤンキーの中学生がリンチでもするかのようなシチュエーションでした。

何をされるのかと思いきや、鳴子さんはいきなり雑に俺のズボンのジッパーを下ろして俺のちんぽを取り出しました。

そして上からガシッとちんぽを掴まれ、これまた乱暴にシゴかれたのです。

「ち、ちょっと…」

業務時間中でしたし、会社ですから俺は焦りました。

このトイレは社員はみんな来る可能性があります。

「声出すんじゃないわよ!」

俺は憎しみのこもった手で情けなくもちんぽをシゴかれながら、小さい声で罵られました。

「あなたどれだけ私の仕事を増やすつもりなのよ!罰として大人しく私にやられなさい!」

仕事中の鳴子さんにこんな事されているのに俺のちんぽは反応してすぐに勃たされてしまいました。

昨晩とは打って変わり、なんとも感情のない冷たい表情でしたが、その目は真っ直ぐに俺の目を見据えていました。

「ほらイってごらんなさいよ」

お仕置きなのか、なんなのか訳が分かりません。

「っあぁ…」

声にならない声しか出せませんでした。

そんな時、隣の個室にひとり入ってきました。

俺は声を潜めましたが、鳴子さんは構わず俺のチンポを扱き続けます。

顔にはうっすら笑顔すらありました。

その笑顔が怖すぎます。

隣の個室からシャーっという用を足す音が聞こえます。

まさか隣に入っているうちの女性社員もすぐ隣の個室で俺が鳴子さんにシゴかれているなど思いもよらないでしょう。

鳴子さんの手がものすごい速さでローリングしながらシゴいてきます。

(う、上手すぎる…)

この状況に俺は戸惑いと、なんだか分からない得体の知れない背徳感と興奮が…。

隣からカラカラというトイレットペーパーを引き出す音が聞こえてきた時、俺は声も出せずイカされました。

スーツを着たままちんぽだけを出されて、制服をきっちりきた鳴子さんにイカされるという屈辱でした。

俺の発射された精子は個室の壁にべったりと付き、下向かってなめくじが這うように流れて行きました。

しかし鳴子さんはこれだけでは許してくれませんでした。

さらにシゴき続けたのです。

水を流す音が聞こえてきて、隣の女性社員はトイレを出ていきました。

「情けないと思わない?こんな所で手だけでイカされて」

「情けないです…」

「書類を間違えて私の仕事を増やしたんだからね!一回なんかで許さないわよ。」

鳴子さんは基本Mだけど。Sの一面もあることを知りました。

俺はこの後20分かけてもう一発抜かれてしまいました。

「あぁすっきりした。ほんの少し気分が晴れたわ!」

膝がガクガクの俺をよそ目に鳴子さんは俺を置いてトイレから出ていきました。

俺は無残に放出させられて壁を這う自分の精子の後始末をして、人に見つからないように気を遣いながら女子トイレを後にしました。

事務所に戻ると斎藤さんが言いました。

「どう?大丈夫だった?」

俺は答えました。

「みっちりやられました…」と。

日中と夜とでパワーバランスの変わるどこか異常な2人の付き合い方。

興奮はしますが、こんな事していたらいつ他の社員にバレることやら…。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です