数年前、同級生と二人で地元では有名なガールズバーに行った。当時、自分は30歳で独身。
そこでは若い女の子(20代前半位)と楽しくお酒を飲むのが目的で行った。ひょっとしたら、その後に美味しい展開があるかも。なんて、下心もめちゃめちゃあったが。
お店でネーちゃんたちと飲んでいたら、そのガールズバーのママが来た。少し話をしてみたら自分と同い年の女性という事がわかった。同い年だが、面識はなかった。共通の友人は何人かいた。
ママの名前はジュンコ。地元では有名な進学高校出身。頭が良くて気配りできて、綺麗な女性だった。元AKBの倉持明日香に似てる感じ。
ジュンコもそれから自分達のテーブルで一緒に飲みながら話していたら、めっちゃ意気投合して、オレは若い女の子たちと飲むよりジュンコと飲んで楽しく過ごしていた。
そして、店を出る前になったらお互いに携帯番号を交換した。
店を出たところで連れの同級生とは別れて帰ろうかと思ったらジュンコから着信が!
「まだ近くにいる??」
「うん。いるよ。」
「じゃ、一緒に飲みに行かない?」
「いいよ。」
さっきのお店の営業が終わってから合流した。
ジュンコと近くの居酒屋で軽く飲んだ。
「まだ帰りたくない。」
ジュンコが言い出す。
「じゃ、オレの家で飲む?」
と、軽い気持ちで言ったら、
「絶対、行く!」
とジュンコが言い出した。
この時、オレは実家暮らし(笑)
父も母も家にいる。まー、30歳の独身が女の人を家に入れてもいいかー。と、オレの実家に帰った。
帰った時は午前1時頃。ぶっちゃけウチではあまり飲むつもりはなかった。
酔っぱらっていた中で、オレの部屋で少し話していたが、時間的に下ネタトークになった。
「私、大学の時にかなりヤリまくった時があって(笑)あんときは病んでたのかな!」
「マジ?何人くらいとやったの?ってか、ジュンコはモテるでしょ?」
「多分、2年で5人くらい!」
「それって、多いの?(笑)」
オレも実は、大学の時に遊びまくっていたからヤリチンの部類に入るかと思っていた。オレは2桁はヤッていたから、5人だと少ないと思ってしまった(笑)
「えー!多いよ!!」
と、ジュンコは明るく話す。
「しかも、私は多分、Mだよ。◯◯君は??」
「オレはドS!(笑)」
「えー!見えない!優しそうだから、Mっぽい!」
「それ、めっちゃ言われる。だから、ギャップに感じるのかもねー!」
「ヤバ!興奮してきた!」
みたいな話で盛り上がっていた。
「ジュンコ、オレのベッドで寝ていいよ。オレ、床で寝るから。」
「なんでー?。一緒に寝ないの?寝よーよ!」
「いいの??」
「いいよ!」
「何するか、わかんないよ!(笑)」
「そしたら、殴ろうかな(笑)」
「ヤバいわー!!」
と、やり取りして、とりあえずベッドに二人で入って寄り添った。
「ジュンコ、ごめん。もう我慢出来ない!」
と、キスした。殴られるかと不安はあったが(笑)
そしたら、ジュンコも舌を出してきた。クチュクチュと音をたててディープキス。
服を脱がして、ジュンコをピンク色のブラジャーとピンク色のパンティー姿にした。自分はパンツ1枚。
ジュンコはかなりスタイルが良かった。顔も可愛いし、身長も165センチ。胸もあるし、クビレもある。エロい身体つきだ。
オレのチンチンもかなりビンビンだった。
「◯◯君も、たくさんの女の子としてきたんでしょ?」
「なんで??」
「キスとか、服の脱がし方とか上手いし慣れてると感じたから。」
「そんな事ないよ!」
とか、言いながらまたキスした。しかも、ジュンコから抱擁してくれる。オレのチンチンがジュンコの身体に当たってヤバかった(笑)
ジュンコはDカップ。大きくて柔らかいおっぱいだった。
「酔ってるから、かなり敏感になってる。」
そんな事をジュンコに言われたら、責めたくなる。
「じゃ、たくさん舐めていいんだね?(笑)」
2つの乳首を責めた。左の乳首を舐める、右の乳首は指でつまんだりイジったり。
ジュンコは実家だったから、かなり声を出すのを我慢してた。ベッドのシーツや枕を力強く握っていた。時折、身体を反らしたり、ビクビクと感じまくっていた。
「んー!うーん!あっ!」
の連続。
「◯◯君、ダメ。大きな声を出せないから、逆に興奮しちゃってるかも。」
「本当に?」
と、パンツを触ったら、ビチャビチャに濡れていた。
「ジュンコ、パンツがヤバい事になってる。明日はノーパンで帰らなきゃいけないね!」
「いやーん!こんなの初めてだよー!」
って小声で言ってた。
パンツを脱がして、マンコに指を入れる。
ヌルヌルしていてすんなりと入った。中指が全部入る。
「奥はダメ!」
ジュンコが小声で話した。
薬指も入れて2本の指を入れた。
「あっ!ダメだって!」
指を奥の部分をイジる。
「ダメ!ダメ!」
そして、2本の指を曲げてGスポットもイジった。
「イッ、イクイク!!」
ジュンコはイッたみたいだ。身体がビクビクと痙攣している。そして、間髪いれずにマンコを舐めようとしたら、
「シャワー浴びてないから、ダメだよー!」
と、ジュンコが言い出した。
「じゃ、オレが舐めてキレイにしてあげるよ!」
「えー!イヤだよー!」
って言ってたが、無理矢理に舐め始めた。
最初は、手で抵抗してきたが気持ちよくなったのか、抵抗しなくなった。
「◯◯君、ダメ!気持ちいい!」
と、小声で連発してる。それを聞きながらマンコを舐め続ける。そして、クリトリスに舐めるのを変えた時、
「そこダメ!弱いの!」
と、ジュンコが言い出す。
舐めるのを止めて、ジュンコの顔を見て、
「ジュンコの弱い所を知っちゃった。めっちゃ舐めてあげるね!」
と、伝えてまた舐めた。
「◯◯君って、本当にドSだね。めっちゃ興奮しちゃってる。私。」
「気持ちいいよ。」
って言ってた。
「今度は、私が気持ちよくしてあげる。」
ジュンコがフェラしてくれた。
パンツを下ろして舐めてくれた。
「◯◯君は、どこが気持ち良くなるの?」
「やっぱり先かな?」
そしたら、チンチンの先を舐めたり、手でイジられた。
「◯◯君のおっきいね!」
「太さは普通だけど、長さには自信あるかも!」
「わかる。全部、口に入らない!」
ジュンコの舐め方が上手くて、我慢の限界に達していた。
「こっちも舐められたい?」
「どこ?」
「下のほう。」
「舐めてもらいたい。」
裏筋を舐めてもらい、玉袋も舐めてもらう。さらに、玉をイジりまくってくる。
もう無理だ!
「もう入れてもいい?」
「いいよ。」
ジュンコが答えてくれた。
正常位の体制で挿入しようとする。
「ゴムする?」
「しなくていいよ。」
ゴムしないで挿入した。
そんなに狭くなかったから、奥まで一気に入っていった。
ジュンコは相変わらず声を出さないように我慢していた。
「あっ!はっ!んー!」
と、たくさん感じていた。
「◯◯の君の奥に当たる。ヤバイ。」
「本当!?じゃ、もっと激しくするね。」
正常位で抱き付いて激しく腰を動かした。
ジュンコがオレの耳元で小声で、
「今までの中で一番、気持ちいい。」
「私、正常位が好き。◯◯君の顔を見てたい。」
と囁いた。
めっちゃ嬉しくなり、腰を激しく動かした。
いつもはバックとかやるのだが、正常位で責めまくった。
抱き付いた状態から、上半身だけ起こし、ジュンコの膝を手で掴み股を開きチンチンがマンコの奥に入るような体勢にした。
「これダメ!壊れちゃう!」
「おかしくなっちゃうから!イキそう!イクって!」
と、声を大きくならないように我慢しながらジュンコが伝えてきた。
「イクイク!◯◯君、イッていい?」
「いいよ!オレもイキそう!」
「いいよ。出して!たくさん出して!」
それを聞きながら、ジュンコの我慢していた喘ぎ声を聞きながら、フィニッシュした。
ジュンコのおっぱいに精子をたくさん出した。
プルプルのおっぱいにめっちゃ出してしまった(笑)
ティッシュで精子を拭いた後にジュンコと抱擁した。
「◯◯君と身体の相性が凄い良かった。めっちゃ気持ち良かった。」
とジュンコが言ってきた。
キスしながら、イチャイチャしながら朝まで寝てた。
30歳過ぎた後のセックスも格別だ。
女性もめっちゃエロくなるんだなー!
その後に、ジュンコとは付き合った。
後日、ラブホでジュンコとセックスしたが、喘ぎ声が半端なく大きくて、オレも興奮してしまった。凄いエロかった。しかも、シラフの状況。
あの喘ぎ声は実家では出せないよなー。我慢してたんだなー。そりゃ、濡れまくりだよな。と思った。
30歳のセックスの思い出です(笑)