続編になります。
是非前の話も読んでください!
これはまだ大学2年生、
男性経験もない私が露出の快感を覚え始めた時の話です。
当時私が某繁華街のガールズバーでアルバイトをしていた時の話です。
当時私を可愛がってくれていたカスミ先輩が
私が露出の快感に目覚めた事を知り、私の事を誘って来ました。
カスミ先輩「ねぇ、美沙ちゃん最近露出してる?」
私「最近は全然ですよぉ、タイミングとかもないですし、」
とは言いましたが、
通学中ノーブラ、ノーパンで通学するなど、
ちょいちょい露出はしていました、笑
カスミ先輩「じゃあちょっと面白いとこがあるから今度行こうよ」
面白いとこ?なんだろぅ?
と思いながら私は
私「ぜひ行きましょう!」
カスミ先輩「じゃあ日曜日空けておいてぇ!」
言われるがまま日曜日の約束を交わしてしまいました。
そして日曜日、私はとある繁華街に居ました。
普段からよく行く街です。
カスミ先輩「おまたせー!こっちこっち!」
カスミ先輩に連れられて駅からは少し外れの雑居ビルに入って行きました。
私「なんか怪しい雰囲気のビルですけど、大丈夫なんですか?」
カスミ先輩「大丈夫大丈夫!前に彼氏と来たことあるから!」
そうして案内されたお店の中に入ると、
まずは別室で身分証の確認と、会員登録の用紙を書かされました。
意外と厳重だなぁ、、、、
会員登録が終わるとお面はいるか?
と店員さんに聞かれました。
カスミ先輩「うん!2つちょうだい!」
よく分からないままお面を渡されました。
お面は目の当たりから鼻の辺りまで隠れるキツネのお面で、口は完全に見えているお面でした。
お祭りや、神社などで使うような?やつです。
お面をつけて店内に入ると、
そこで見た光景は想像をはるかに超えるものでした、
基本的には男は全裸かパンツ1枚で、
女の人はほぼ全員下着姿でした。
店内には男性が20人ぐらい、
女性が8人ほど、テーブルやカウンターでお酒を飲んでいました。
横を見ると全裸の男5人がダーツを楽しんでいました。
男性のペニスをちゃんと見るのは初めてで、
色んな形や大きさがあるんだなぁー、
と私は興味深々です、笑
私「せ、先輩、ここ何なんですか?!」
カスミ先輩「ここは性を解放させる場所よん♡」
答えになってません、後々調べたら
ハプニングバーと言われる場所のようでした、
カスミ先輩「とりあえずお酒飲も!」
料金はカスミ先輩が払ってくれたので分かりませんが、何時間いても良いそうで、お酒も何でも飲み放題との事です。
私とカスミ先輩はお酒を貰うと、
30分ほどカウンターで飲みました。
その間、男たちが何人も話しかけてきます。
周りを見渡す限り、確かに私たちが1番若く、
可愛いように思えました、
カスミ先輩と私は何となく男性と話をしながら
楽しくお酒を飲んでいました。
カスミ先輩「そろそろ軽く脱ごうか♡」
とゆうと入口近くのロッカーに私を連れて行き
カスミ先輩「上までなら良いよね、笑」
とゆうと服とブラを外し、パンツ1枚の姿になりました。
カスミ先輩は今日も綺麗な引き締まった体です。
身長は165センチほど、スタイルも良く、
胸はB?だと思いますが美しい形で乳首もピンと上を向いています。
カスミ先輩「美沙も早く脱ぎなよぉ〜」
私も言われるがまま服を脱いでパンツ1枚になりました。
私は160センチ43キロ
胸はEカップで、スタイルには自信はありました。
カスミ先輩「じゃああっちに居る男達に話しかけてみよう!」
そう言ったのがさっきの全裸ダーツ5人組でした、
カスミ先輩「やっほー!こんにちわ!私達もダーツ一緒にしたいなぁ!」
「うわ!すげースタイル良いじゃん!」
「顔見えなくても可愛いのが分かるわ!」
「もちろん!一緒にダーツやろう!」
そして全裸フルチンの男5人と私とカスミ先輩でダーツをしました。
代わりばんこで矢を投げるので、よく男性とすれ違います。すれ違いざま何度か男のペニスが私の手などに軽く当たります。多分わざとだとは思いますが、
男性のペニスに触れるのは初めての事でドキッとします。
ほぼ初めて見る男性の生々しい生殖器を見て私のマンコからは愛液が垂れてきてるのがわかりました。
そうしていると1人が、
こうやってやるんだよ、と私が投げる後ろに立ち身体を密着させて指導してきました。
ペニスが私のお尻の割れ目に入ってきます。
いやぁーーーー!パンツ越しにペニスが私のマンコの入り口辺りに触れています。
男性はごめんごめん、笑
と言って離れましたが、
さっきよりもペニスは大きく、
オロナミンCほどの大きさになっていました。
うわぁ、大きい、、、、
なんなの入るわけがない、、、
と思いながら、、、
ダーツを一時間ほど楽しむと、
カスミ先輩「じゃあありがとう!またねぇ!」
と言って私を連れて入口の方に行きました。
入ってすぐに私も気づいたのですが、
入口、入ってすぐの所に
産婦人科で使うような椅子がありました。
カスミ先輩「とりあえずパンツ脱いでここに座ってみて」
ええ!?言われるがままパンツを脱いで、
その椅子に座ります。
座って、両足を左右の台に乗せます、
がぱーっと開いた足、、、
これでマンコは丸見えの状態です。
背中には左右に手枷が付いていて、
それに両手を固定します。
バンザイのような形です。
そのまま足も固定しました。
完全に動けない状態です、、、
本当に動こうとしても動かず、外そうとしても自分では外せないのです。
カスミ先輩「これでもう動けないぞぉ♡好きなだけ見てもらえー笑」
とゆう先輩はカウンターの方に行って1人でお酒を飲み始めました。
まってててててーーーー!
私をこんな状態で置いていかないでぇーーー!
と叫びたかったですが、大声を出すわけにもいかないので、ひたすら枷を外せないから試していました。
そうしていると、
男たちが集まってきました、
「うわぁー丸見えだぁー」
「まだ若そうなのに恥ずかしくないのー笑」
「すげーエロいマンコだねぇ、」
「おっぱいめっちゃ綺麗じゃん」
「お面してるけどこの子絶対可愛いじゃん」
「マンコ濡れ過ぎじゃね?開いちゃってるし、笑」
など言いたい放題です。
そう言われれば言われるほど私のマンコは濡れてきます。
しかも男たちは私のおっぱいとマンコを見て
ペニスを大きくしています。
やだ、、、みんな、すごい大きい、、、
私のおっぱいとマンコを見てボッキしてる、、
そう思えば思うほどマンコから汁が止まらなくなります。
しかも今までとは違って私はお面をつけているので男性の顔を見ながらこの快感を味わう事が出来ます。
カスミ先輩「ちょっとぐらい舐めても良いよ?笑」
いつの間にか戻ってきたカスミ先輩がいいます。
「まじ?俺が舐めるわ!」
1人の男が名乗り出ます。
30才ぐらいでしょうか?ちょっとハゲていて胸毛を生やした太った男性が私のマンコに顔を近づけます。
カスミ先輩「あーこの子処女だから優しくしてあげてよぉー」
私は内心、言わなくて良いでしょー!
と思いながら初めてマンコを舐められるのに緊張しています。
「まじ?処女なの!?それはまじ興奮するわ」
そしてついに男性の舌が初めて私のマンコに触れます。
最初はマンコの周りを優しく舐め沢山出た愛液を舐めとってくれました。
そしてそこから私のクリトリスを上下左右に舐めていきます。
「んぁぁあああ気持ちいいぃーーーー」
もう声を出さずにはいられませんでした。
これがクンニ、、今までのオナニーとは全然違う快感が全身に広がりました。
自分の意思ではない動きに人の身体はこうも快感を感じるのだと初めて知りました。
5分ほどすると
「俺にも舐めさせろ!」
変わる変わるみんなが私のマンコを舐めていきます。
みんな舐め方が違います。
お尻の穴とマンコの間を舐められた時と
「ぴゃっ!」
って声が出てしまいました、
マンコの穴にベロを無理やり入れてくる人もいます。
カスミ「せっかく感じてるんだから顔を見てもらいなよ」
とゆうとカスミ先輩は私のお面を外しました。
「あ!ちょっ!やだ!」
「うをぉー!可愛いーーーー!」
「お面越しでも可愛いとは思ってはいたけどまじ可愛いじゃん」
「こんな清楚な子がこんな事してるのかよ、」
ひどいよぉー先輩ーーー泣
顔を見せるなんてぇ、、、
それから変わる変わるみんなが私のマンコを舐めていきました。
多分店内にいた男性は全員舐めたんじゃないでしょうか、20人ほどに初めてのクンニにされ、
もうマンコは真っ赤になっていました、
私「うぅー先輩もうマンマンが痛いですー泣」
カスミ先輩「あははは!だよな!笑」
「ちょっとやりすぎたか、笑」
「じゃあみなさん今日はこれぐらいで!」
と言うと私の手と足の枷を外してくれました。
それからカウンターで少しだけ飲んで帰りました。
飲んでる時も私のマンコを舐めた男たちが執拗に話しかけてきました。
「最高だったよ処女マンコ」
「美味しかったよぉー笑」
「まん汁溢れ出してきたよ笑」
など言いたい放題でした。
その後カスミ先輩とお店を出て帰りました。
家に帰ってからも今日の出来事が忘れられず
1人オナニーしました。
あまりいないのではないでしょうか、
処女のまま20人以上にマンコを舐められた女の子は、笑
良い思い出です、笑
今回はカスミ先輩とハプニングバーに行った時のお話でした。
また続編は書いていきます。
コメント等貰えると嬉しいです!
コメントもすべて返しますので宜しくお願い致します^^