勤めていた会社での上司からのセクハラに耐え兼ね退職し、しばらく夜のバイトでもして食いつなごうとガールズバーでバイトしていた時の話…
「ありがとーございましたぁーまた来てくださいねー」
「また来るよーエリちゃんたのしかったよー」
私はお客様を見送って店内にもどった。
私はエリ、3ヶ月ほど前に新卒で入社した会社を辞めてしまい、腰掛けにガールズバーでバイトを初めた。
自分でも言うのもだが私はそれなりに美人だしスタイルだって自信があったがキャバクラなんかでバイトする気にはならなかった。
セクハラに耐え兼ね会社を辞めた私には隣に座って接客は耐えられそうにない…
ガールズバーはその点カウンター越しだから気楽だった。
オープニングスタッフと言うこともあり先輩後輩も関係がないぶん気楽そうと思いこの店を選んだ。
元々人見知りせず、話すのも好きな私には意外に割りと向いているのかもしれない…
問題があるとすれば時給が高いから仕方ないのか…
コスチュームがやたらとエロチックすぎる!
黒を基調としたコスチュームでの黒いタンクトップは胸元の谷間が見えそうに開き、フェイクレザーの黒いタイトミニは生地が薄くお尻にぴったりと張り付き、丈だって優に膝上20cm以上、薄い黒のスケスケのストッキング、足元は黒のピンヒール、下手なキャバクラよりエロチックな衣装!
今年28歳の私には大変勇気のいる格好だ!
大学時代でさえこんな短いスカートははいたことがない!
しかし身長165cm細身だがカップ、脚長な私には残念なくらい似合っているらしく、男性客のなめ回すような視線で毎日視姦されている気分になる!
他の同僚のこらは20~24くらいの子達でまだ顔にあどけなさが残っているぶん色気よりフレッシュ感が勝っている。
私は元から派手な顔立ちで男性から見たらかなりそそるものがあるらしく、今まで下心全快な男どもにはたくさんいいよられてきた…
前の会社の上司だってそうだ…
私は再就職するまでと言い聞かせ割り切って仕事にはげんだ。
「お疲れ様ー」
「あっお疲れ様です店長!」
営業時間が終わりにちかずきオーナー店長がやって来る。
オープンした最初の月は開店から店にいたがスタッフが仕事になれてからは終わり時間に売上計算にくるくらいでほとんど店にはいないのが常になった。
私としては正直ありがたい…
オーナー店長は私の苦手なタイプだ。
38歳でチャラさが抜けないアラフォー男で顔は整っているが服装や言動といい立ち振舞いといい軽薄な感じがする。
スタッフにもセクハラまがいな物言いをするが不思議と他のスタッフには慕われている。
だがオーナー相手に嫌われたくもないのでおとなしくうまくやり過ごしていた…
そんなある日の夜・・・
「はいエリちゃんテキーラァ!」
「あぁん!もうまけちゃったー」
私はテキーラをショットで煽る!
その日店は暇でとある常連客2人組とスタッフの子達とカードゲームになり負けた人はテキーラ一気という遊びに興じていた。
スタッフ3人しかいない日で1人は他の1人客の相手をし、私とマナミと言う大学生の子が2人組の相手…
店は暇だが私は少し酔っていた。
私はあまり酒に強い訳ではない。
1、2杯目のキャストドリンクはカシスオレンジだがテキーラをショットで既に3杯…
マナミが明日大学の講義があるからと2時に仕事を上がり、それに伴いゲームは終了、2人組も帰り、店内は落ち着いたが既に私は4杯のテキーラで結構に酔っていた…
閉店は明け方5時だが月曜で店が暇だとふんだらしく店長が3時店に顔をだし、4時には早閉めするという。
私は既に結構に酔っている分ありがたい…
「おーエリちゃん酔ってるねー酔ってるほうが色っぽくていーよ(笑)」
店長が軽口を叩く…
私は聞き流し閉店作業を始めたが酔いのせいでグラスをひとつ落として割ってしまう…
「エリさん少し休んでてください、今日は暇だったし私1人で大丈夫ですから」
「ありがと、ほんとごめんねユイカちゃん」
もう1人のスタッフのユイカはとてもいいこで私をきずかってくれ、私はその言葉に甘え、ソファ席にもたれかかっていた…
・・・しまった!寝入ってしまったみたい・・・
既にユイカは帰宅したようでカウンターで店長が電子タバコをふかしながらスマホをいじっている…
「おはよ!かたずけはもうおわってるよ」
「すいません、私待たせてたみたいですね、どれくらい寝てました?」
「1時間ないくらいだよ、疲れてたみたいだね」
「ほんとにすいません!着替えてきますね」
私は立ち上がり更衣室に向かおうとする。
「エリちゃんこの後飯付き合わない?お腹減ってるでしょ?明日エリちゃん休みでしょ」
私は戸惑った…
オーナーの誘いだが2人きりで長く過ごしたい相手ではない…
勘違いかもしれないが他の子達に向ける視線よりも店長の私に向ける視線がやたらと粘着質でいやらしく感じていたから…
「すいません明日用事があるから早めに寝ときたいんです…」
「そっか、残念(笑)」
私はほっとしてふらつきながら更衣室に向かう…
まだ酔いが抜けきれてない…
こんなときのピンヒールは本当怖くてカウンターに手をつきながら歩き、更衣室に向かう…
ガチャリ!
不意に背後で音がした…
振り返ると店長が店の内鍵を閉めている…
一瞬訳が分からなかった…
「えっ…店長?なんで鍵…」
「場所かえたかったんだけどね…仕方ないか(笑)」
「なっ…何言ってるんです?」
「あー着替えなくていーよまだ」
店長がニヤニヤしながら近付いて来る!
と…閉じ込められたの私?なんで?
着替えなくていい?この人何言ってるの?
「て…店長」
「その格好したエリちゃんを犯りたかったんだよねー(笑)」
不意に店長が抱きついてきた!
「きゃあ!」
そのままカウンターに押し倒され、店長がのし掛かるように倒れ込んでくる!
「何するんです!やめてっ!」#ピン
ク
抵抗したいが酔いのせいで力も入らず…
店長が私の首筋に舌を這わせながら両手で私のお尻を揉みしだく!
「いやぁやめてください!なにするのぉ」
「せっかくラブホまでつれてこうかと思ったけど…エリちゃんが断るからさ(笑)」
そういうと店長は私のタンクトップを力任せに引きちぎる!
露になった私の乳房を荒々しく揉みしだき、吸い付き、しゃぶりあげ、乳首を舌で転がしたと思ったら乳首を軽く
噛んでくる!
無駄にうまい乳房への愛撫に少し感じてしまう自分が嫌だった…
そうこうしていると店長は力任せに私の身体を反転させ、テーブルにうつ伏せにさせられる。
突き出た私のお尻!
店長が私の穿いたタイトミニを捲り上げ、ストッキングを乱暴に破りだした!
ビリビリに破られたストッキングに包まれた私のお尻と脚に店長は激しく欲情したようで息を荒くしながらむさゃぶりついてきた!
店長の舌が私の内腿や尻を這い回る!
私は逃げようともがくが酔って力が入らない上に腰を店長に両手で捕まれ動けない!
「いやぁ!やめてください!誰かぁ!誰か助けてぇぇ!」
「無駄だよー絶対誰もきやしないよ(笑)」
その通りだった…
雑居ビルの最上階の7階、明け方5時半、地方都市の歓楽街なのでほとんどの店は閉まり、外は夜の職業の人達すらまばらな時間帯、カラオケ付きの店なので多少の防音設備が効いてるせいか私の悲鳴に誰もきずいてくれないだろう…
「いやぁぁ!お願いします!やめて!やめてください」
誰も助けてくれないときずき、心底恐怖した私は涙を流し懇願する…
しかし…
「いいねぇ絶望した女犯すのが最高にいーよ!もっと泣き叫んで抵抗しな!」
この男は余計に興奮しただけで逆に火に油を注いだ結果に…
店長は私のパンティをずらし膣口に吸い付いてきた!
店長の舌でクリトリスを舐め上げられ、膣内にまではいりこみ…
「やめてくださっはぁん♡」
少し呻いてしまった…
彼氏はもう1年半ほどいない、意外とおもわれるがホントにHもそれくらいしていない。
言い寄ってくる男はいるが、私は理想がたかいし、次付き合う彼氏は結婚前提ときめていたから安売りするつもりはない!
たまにオナニーはするがここ数日していない分身体は敏感になっていたようで…
「エリちゃん濡れてきたねぇ(笑)」
#ブルー
膣内を舌で執拗に舐められ私はたしかに濡れてきている…
「ちっ…ちがいまっあん!」
店長は強く息を膣内に吹き込んできた!
敏感になった膣に熱い吐息が行き渡る!
「はぁぁっやめっやめてあぁ♡」
不意に腰をつかんでいた店長の両手が離れる…
背後で衣服の擦れる音…
カチャカチャとわずかな金属音…
私は嫌な予感と共に顔を背後に向ける…
そこには下半身を剥き出しにした店長がいた!
驚いたのが170センチもないはずの小柄な身体に見合わないサイズの大きなペニス!
明らかに元彼よりも大きい!
ギンギンにそそりたち、亀頭は赤黒く、先端の割れ目から粘液が滴っている!
後から知った事だが店長はペニス増大手術に増大サプリやら精力剤やらの愛好者で絶倫でもあった!
愛した男性ならいとおしく感じるそれも今の私には恐怖の対象にしかならず、ピクピクと少しペニスが上下する様がまるで別な生き物が私を前にヨダレを垂らしているようで禍々しささえ感じる!
「いやぁ!それだけはぁぁ!」
私は逃げようとする!
タンクトップを引きちぎられ、まくれあがったスカートに破られた黒いストッキング、こんな格好で外にでたくないなど考えもせず、ただ逃げたかった!
嫌だ!レイプされるなんて!あんなオチンチン入れられるなんて!あんなの今入れられたら…絶対にいやぁ!
しかし酔いも抜けない身体にピンヒール、素早く動けるはずもなく…
あっさり捕まり再びカウンターにうつ伏せに押した押される!
私の乳房がカウンターに押し潰され息苦しい!
両手で起き上がろうと身体を浮かせたが店長が身体に密着してるから逃げられない!
店長が私の腰を掴みオチンチンを膣口にあてがう!
「お願いします!やめてください!ほんとにやめて!許してください」
「大丈夫だよ、すぐ気持ちよくなるよ、時給だって上げてあげるし(笑)気持ちいいことして時給上がっていい話じゃない(笑)」
「誰かぁ!誰か助けてぇぇ!誰かぁ!いやぁぁ!」
「無駄だって、絶対誰も助けなんかこないから(笑)絶対にね!」
店長のオチンチンが膣口に触れる!
私の絶望的な懇願に悲鳴!
レイプなんて犯罪に合うなんて余程運の悪い人だと思ってた…
自分には関係ない非日常だって…
なんで私がこんな目に!
嫌だ!
やめっあぁっ!
「誰かぁ!誰かたすけっあぁぁぁん♡」
懇願も虚しく却下され店長は無慈悲にも私をそのペニスで貫いた!
私はカウンターに両手をついたまま貫かれた衝撃で身体を反らして声を出してしまった!
パンッと腰と尻がぶつかる音と共に一気に奥まで私の膣内を占領される!
亀頭で子宮を持ち上げられるのがわかる…
「あぁすっごいいいよエリちゃん、必死に抵抗するのを力ずくでチンコ入れて絶望する顔すごいエロいよ(笑)」
この男は悪魔だ…
こんな悪魔に犯されてるなんて…
しかし1年半ぶりのオチンチンの感触、その感触は今までの男達より確実に大きく太く固い!
太い杭を下半身に埋め込まれたような圧迫感、しかも生のオチンチンの感触に私の気持ちとは裏腹に膣内が締まりオチンチンに馴染んでいく…
子宮が降りて来る…
まるで亀頭にキスをするように…
店長は腰を力任せに押し付け奥へ奥へとオチンチンを押し付けて来て…
亀頭が子宮にグリグリと押し付けられる…
「やめ…はぁぁっ♡…あぁぁ♡あっ…あぁはぁぁっ♡」
不覚にも久しぶりのオチンチンの感触に快感を禁じえない自分が恨めしかった…
不意にオチンチンが引かれ、入口付近までもどったかと思ったら…
パァン!
「あぁぁぁぁん♡」
また一気に奥までうちつけられる!
そこから暴力的に激しいピストンが始まった!
「あぁん!あんあんあん♡いやっあぁぁんやめっはぁっあぁん♡あぁん♡」
「いいよエリちゃん膣内絡みつくみたいだよ(笑)」
「いやぁ!もうやめてぇあぁん抜いてぇあぁんあぁん♡だめぇ!」
抜き差しされる太いオチンチンと膣壁との摩擦、激しく亀頭に子宮をたたかれる衝撃に私は泣き叫びながら快感に喘いでしまう!
「いいよぉエリちゃんもっと泣き叫んで!その方が燃えるから!」
「あぁん!ダメだめぇだめぇそれ以上はぁ!あぁぁん♡あぁん♡あぁ♡」
激しく叩かれた子宮口が亀頭に吸い付くのがわかる…
私の気持ちとは裏腹に、ほんとに久しぶりのオチンチンに(しかも生)残念なほど膣内も子宮も大喜び!
膣壁がオチンチンを絞るように締め上げ!
子宮口を開き亀頭を咥え込むように吸い付く!
まるで亀頭と子宮口のディープキス!
正直すごく・・・気持ちいい!
感じたくないはずなのに、私今レイプされてるのに!
だめ…気持ちよすぎて声が我慢出来ない…あぁ…いっ…
いきそう…あぁっ♡
ビクビクビクビクッ!
「だめだめっいやぁあぁっ!…あっ!…あっ…あぁん♡」
私は身体を反らし全身を痙攣させ絶頂を迎えた!
ビクビク痙攣しながらカウンターに崩れ落ちる…
「レイプされてるのにいくなんていやらしい女だねぇ(笑)エリちゃんビッチだなぁ(笑)」
「はぁはぁはぁ…違っ…いってなんか!」
「まだ俺いってないからね!まだたのしませてくれよぉ」
「はぁはぁ…やめて…これ以上は…あぁん♡」
いい終わらないうちにまたピストンが再開され…
「やめてぇぇ!あぁんあぁんいやだってばぁあぁん♡あぁん♡あぁっ!」
それからはいきっぱなしだった…
レイプされてるのに…
元彼よりも大きなオチンチン無理やり入れられて…
職場という日常で犯されると言う初めて味わう非日常…
恐怖と快感は紙一重なのか私の感度は高まり、次第に抵抗する気力がなくなる自分がいた…
「あぁん♡あぁぁん♡あぁぁぁん♡いやぁ!またいくっ!またいっちゃう!あぁぁん♡」
ビクビクビクビクビクビクッ!
私の抵抗心がなくなったのを察したのか店長はカウンターの椅子に私を座らせ、脚を開かせた状態で立ったまま正面から腰をうち付けてきた!
店長が私の唇に吸い付いてきたがなぜか私は無抵抗に受け入れ、口内に侵入してきた舌も抵抗なく受け入れ、されるがまま…
腰と腰をぶつけ合う交尾音に水音が混じり始めたとおもったら私の放つ粘液で店長の腰と私の股関部分はびちゃびちゃで、腰を放すたびに粘液が糸を引いてぬちゃぬちゃと卑猥な音を店内に響かせている!
私は恥知らずなほど感じ、濡らしに濡らし、はしたないほど喘ぎ、いつの間にか快楽を貪るだけのメスとかしていたのだ…
気持ちいい!レイプされてるのに!もっと!もっと!突いて!もっと犯して!
不覚にも非日常な快楽に溺れていく私…
その時…
「あぁっ出そう!エリちゃん膣中にだすよ!子宮の奥まで一杯にしてやるよ!」
その言葉で我に帰る!
だめ!絶対それだけは!排卵日だ!
「だめぇ!やめてぇ!排卵日なの!だからっ!」
「マジ!排卵日なの?」
腰が止まり店長が驚いた顔をする!
この男もさすがに不味いと思ったのか私は少しほっとした。
ゴムなしでしてるぶんリスクはあるが膣中出しされるよりはまだだいぶましなはずだ。
「よかったねぇエリちゃんママになるじゃん!元気なこ産めよ!責任なんてとらないけどね(笑)」
えっ?今なんていったの?うそでしょ?
店長は今まで以上に激しく腰をうちつけてくる!
この男はほんとに悪魔なの?
「うそでしょ!やめてぇ!ほんとにお願あぁん♡あぁんあぁん♡いやぁぁあんあんっだめぇあん♡そっ膣外でぇあぁん♡」
「はぁはぁはぁっすげー気持ちいよ!いやいやいーながらすごい締め付けるじゃん(笑)望みどうり膣中一杯にしてあげるからさ(笑)」
悔しいがほんとだった!
膣壁が精液を絞りだそうとオチンチンを締め上げ、子宮がぱっくり口をあけ亀頭に吸い付き、今か今かと射精を待ちわびているのがわかる!
ラストスパートとばかりに渾身の力を込めた店長の激しいひとつきひとつきに私は何度も全身を痙攣させ何度も膣中イキを繰り返していた!
あまりの気持ちよさにレイプされていることを忘れ、だらしなくヨダレを滴ながらはしたないほど喘いでしまう私…
気がつくと両足を店長の腰に絡めている私…
膣中に出されるかもしれないのに…
レイプだろうとこんなオチンチン入れられて突き上げられたらただのメス…こんなの初めてだから・・・
すごい!いい!あぁん♡いい!気持ちいい!もっと!もっと突いて!このまま最後までしたらどれだけ気持ちいいか…膣中に出されたらどれだけ…
不意に店長が動きを止めた!
なんで?なんで止めるの?
「やっぱ膣中はやめとこうかなー妊娠したら困るんでしょ?疲れてきたしやめてあげよっか(笑)」
「えっ?…いや…」
「やめてほしいんじゃないの?」
ニヤニヤしながら言う店長!
オチンチンを抜こうとする店長!
やめてと言うべきだ!
理性がそう言う!
レイプで妊娠なんてしたら…
しかしその時の私は正常な思考ができなかったアルコールの酔いが残ってもいたし…いや嘘だ…気持ちよすぎて快楽に飲まれオチンチンに突かれることしか…気持ちよくなることしか考えられない…
「いや…止めないで…もっと突いて」
「声小さくて聴こえねーよ」
「止めないで!もっと突いて!」
「仕方ないなぁ(笑)」
パァン!
「あぁん♡」
またピストン再開!
あぁ気持ちいい♡これでいいの!これでいい!
私はわかった…オスに乱暴に犯され、屈服し、支配されるのがメスの本能的な欲求だって…
その証拠にレイプされてるのにこんなに気持ちいいんだもん♡
「あぁそろそろ出る!いくっ!」
いい!このオチンチンいい!欲しい!欲しい!このオチンチンの精子!一杯飲ませて!
本能的に子宮がそう言ってるのがわかる!
そして私の理性は消え去り本能の欲求に従いに言ってしまった!
「あぁん!出してぇ!子宮の奥までぇあぁん♡一杯出してぇ♡」
あぁぁぁん♡言っちゃった♡
膣壁が、子宮口が、より一層オチンチンに吸い付き、締め上げる!
私がこの悪魔のような男の犯され、このオチンチンにメスとして屈服した瞬間…
「いいのぉ?責任なんてとらないよ!排卵日なんだろ?」
「いいのぉ!あぁんあぁん♡妊娠してもあんっ♡いいからぁ!気持ちいいからぁ!気持ちいいからいいのぉ!責任とらなくていいから!膣中におもいきりあぁぁん♡」
「望みどうり膣中にだしてやるよ!エリは今日からオレの肉便器してやるからさぁ!」
「肉便器でいいからぁ!もういいからっ!膣中に一杯ちょうだい♡」
店長は真顔になり鼻息を荒くしながら、額に汗を滴らせながら腰をふる!
店長が一番深い所で静止した!
オチンチンが子宮口をこじ開け、子宮奥で止まった!
そして…
あぁ♡・・・きて♡
ドッピュドッピュドクドク♡
店長のオチンチンがビクビク波打ち熱い精子を放つ!
すごい量!
膣壁が絞り上げるように締まり、子宮が歓喜一色といった様子でごくごくと精子を飲みこんでいるのを感じる!
子宮内に熱い飛沫が広がっていく!
私は子宮がとろけるような極上の快楽に全身を激しく痙攣させて今夜何度目かわからない絶頂を迎えた!
「あぁぁぁぁ♡でてるぅ!一杯でてるぅ!熱いのぉ!子宮が熱いぃ♡」
「気持ちいい!エリの膣中最高だわ!あぁまだ出そう!」
まだ精子でてるぅ♡この精子おいしい!この精子で赤ちゃんつくるね♡
私は絶頂を迎えながら子宮がそう言ってるのを聞いた!
その後ソファ席に運ばれ2回目の膣中出しをされ、様々な体位で5回犯された!
もちろん全て膣中出し!
私はもういきっぱなしで、子宮も身体もとろけてしまいそうな快楽に何も考えられなかった!
いい!この精子おいしい!もっと!もっと飲ませて!卵子に届くようにもっとぉ♡
熱を持った子宮がとろけながら私にそう訴えかける!
やっと開放されたのは午前11時すぎ…
濡らしたタオルで身体をふき、最低限身支度を整え、店長に腰を抱えられながら(やりすぎで足腰に力がはいらないから支えが必要で)恋人同士のように店をでた…
ふと膣口から入りきれない精子が漏れでてパンティに染みを作り、さらには内腿を伝うのを感じる…
店長は当たり前のように自分のマンションに私を連れ帰った…
私は逆らわなかった…
マンションで少し休んだらまた店長は私を犯すだろう…
それでも逆らわなかった…
何故ならすでに私はオスに犯されるのを望むただのメスになっていたのだから…