ガードの堅い彼女(A子)にイタズラした話になります。
私としては一番興奮した出来事かもしれません。
A子の特徴や付き合う経緯は以前のお話をご確認下さい。
私がA子と付き合ってからから1年半が経った夏頃のことです。
ガードの堅いA子も私には心を許すようになっていました。
最初は絶対に膝上のスカートを履くことが無かったのも、かわいいと大袈裟に褒めてる内に少しずつ履くことが増えてきました。
しかし、黒パンは変わらず・・
下着も全て白のものだけだったのをA子の好きな色のピンクのものを買わせるのも成功しました。
私としては白しかつけなかったA子がピンクの下着をつけているだけで興奮しました。
そして、ミニスカを着ることが増えていたA子に対する他の男性のエロい視線などを見てまた違う興奮を感じていた私は、少し意地悪をすることに・・
その為に、タイトな白ミニスカを一緒に買いに行きました。
着てみるとかなり際どい格好で、お尻の形が丸見えな状態。
ただ透け防止の裏地が付いていて、ギリギリ下着は透けないかなと言った感じでした。
A子は黒パン履けば大丈夫だけど私に見せる用かなと言ってました。
まぁ説得して後日一回だけ着てもらうことにしましたけど。
そして泊まりの日に、翌日着る用に、買った白のミニスカとピンクの下着を持ってきてもらうようにお願いしました。
その日は夜遅くまでいちゃいちゃし、翌日のA子は寝不足の状態でした。
眠かったため、私服に着替えた後にチェックアウトギリギリまで仮眠を取ることを提案しました。
相当眠かったのかA子はすぐ眠りについてました。
そこから私は作業を開始。
まず寝ていることを確認し、履いているスカートと黒パンを脱がしました。
その後、透け防止の裏地を切り取り、A子に履かせました。
裏地が無くなり、下着が透け透けな状態でした。色がピンクのため、より分かりやすい状態です。
寝てる間にスカートから透けるピンクの下着を撮ったり、パンチラを撮ったり楽しみました。
ここからがA子への意地悪です。
起きたA子は、スカートに細工されてることなど全く気がついていませんでした。
ぴったりしたタイトな白ミニスカートを履き、ピンクの下着が透けている姿は知らない人から見れば露出が大好きな痴女に見えたでしょう。
駅のホームや対面の男性の視線がA子の下半身に向いているのを見て、それだけで逝きそうなくらい興奮したのを覚えています。
また普通座るだけでもパンチラする短さなので、簡単にパンチラ写真も撮れました。
笑顔でパンチラしてる写真は宝物です。
最終的には我慢できずホテルへ行ってしまいました。
脱がす時にスカートごと下着を脱がしたのでA子はイタズラには気がついてないと思います。
むしろ、セクシーで嫉妬するから没収とか言ったら逆に喜んでました。