ガードの堅い彼女のパンチラを見られた話2

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続編希望をいただいたので、大学の学園祭に行った時の話を書きます。

僕は友人2人(DとN)と一緒に理奈の大学の学園祭に行きました。

理奈の所属しているサークルは、模擬店でワッフル屋をやっているそうです。

実はDもNも彼女がいないので、僕は密かに友人たちに彼女の理奈を自慢しよう思っていたのですが

これが思わぬ展開になってしまいました。

大学へ着くと、まずは出店マップを見ながら理奈のサークルの場所を探しました。

模擬店の通りを進んでいくと、大通り沿いに理奈の姿を見つけました。

理奈はなんと、紺のセーラー服のコスプレを着て、ワッフル屋の看板を持って呼び込みを行っていました!

前回も書きましたが、理奈は普段ミニスカートを履かないので

ミニ丈のセーラー服姿に思わずドキっとしてしまいました。

理奈も僕に気づいて、僕たちの方へ近づいてきました。

近くで見ると、紺のスカートから伸びる色白の太ももがかなりエロくて見入ってしまいました。

友人達と理奈は初対面なので、とりあえずお互いに自己紹介です。

DとNは理奈を目の前にして、緊張しながら自己紹介をしていましたが、目線の先は理奈の太ももをチラチラと見ていました。

僕は理奈に「セーラー服に合ってるね!でも、理奈がこんな短いスカート履くなんて珍しいね?」と聞いてみると

理奈は「これ着て宣伝した方が売れるから!って急に先輩に言われて着せられたの!」と恥ずかしそう答えました。

たしかに、先輩の言う通りだと納得です。

自己紹介が終わって、3人でちょっと雑談した後「じゃあ、そろそろ宣伝に戻るね!」といって理奈はお店の方に歩き出しました。

その直後です、強風が吹きました。

理奈のセーラー服はコスプレ用のペラペラ生地だったので、僕たちの目の前でスカートがふわっと捲れあがりました。

スカートの後ろ部分が豪快に捲れて、白のパンツが丸見えになりました!

スカートの中は当然見せパンだと思っていたので驚きました。

DとNも、突然のハプニングに唖然としています。

理奈は慌ててスカートを抑えながら、僕たちの方をバッと振り返りました。

僕は反応に困ってしまって「えっと…今日は見せパンじゃないんだ?」と聞くと

理奈は恥ずかしさのあまり顔を赤くして「うん…この服、突然着ることになったから、持ってきてなかったの…」と言って、去るように走って行きました。

残された僕たちはは目を合わせました。

「なんか、すごいもの見ちゃったね」

D「keiには悪いけど、あんなに可愛い子のパンツ見ちゃってすげー興奮してる…」

N「こんな目の前でパンチラ見たの初めてかも…パンツのしわまでバッチリ見えたよな?」

D「うん、端の方にレースみたいなのが付いてて可愛かった…」

「お前ら、良く見すぎ笑」

といいながらも、僕は理奈のパンチラが2人に見られたことにめちゃくちゃ興奮していました。

D「やっぱパンツって白が多いの…?」

今まで彼女ができた事のないDは、興奮しながら聞いてきました。

「んー、白が多いかな?ピンクとかチェック柄とかも見たことあるかなー」

D「どれもいいな…想像したら興奮してきた…」

N「でも、セーラー服に白パンツは最高だったな…」

みたいな感じで僕たち3人は理奈のパンチラトークで盛り上がりました。

結構風の強い日だったので、3人で学祭を回りながら誰かパンチラしないかと期待していたのですが

女子のスカートが風で捲れても、見せパンばかりでなかなかパンチラは拝めませんでした…

一通り見終わってそろそろ帰る流れになったのですが、2人とも理奈のパンチラが忘れられず

「さっきの理奈ちゃんのパンチラ最高だったなー」「また見たいな」と名残惜しそうにしています。

僕も興奮が忘れられず「また、理奈のところに戻ってみる?」と提案すると、2人とも大喜びでした。

ワッフル屋の近くに戻ると、通りで理奈が宣伝をしていました。

僕たちはバレないように、ちょっと離れたベンチに3人で座って理奈を観察することにしました。

ちょっと風が吹く度に、理奈のスカートふわっとなびいて期待が膨らみます。

「あーおしい…もうちょっとなのに!」

ドキドキしながら待っていると、ついに強風が吹いて白パンツがチラっと顔を出しました。

3人で「おー!!見えた!」と盛り上がりました。

結局、5回くらい強風が吹いてパンチラを見ることができました。

しばらく経って次第に風も弱まってきたので、さすがに帰ることにしました。

3人で理奈のところへ行き「そろそろ帰るね」と声を掛けました。

僕は理奈の反応が見てみたくて「そういえば、さっきはスカート災難だったね」と話を振ってみました。

理奈は照れながら「うん、このスカート生地が薄いから風ですぐ捲れちゃってほんと困る…」と答えました。

僕は何も知らないふりをして「え、そんなに何回も捲れちゃったの?」と聞いてみました。

理奈「数えてないけど、風が吹く度に…」

「もしかして、けっこうパンツ見られちゃった?」

理奈「見られまくりだよ…サークルの男子たちにも見られちゃったし最悪ー」

「そうなの!?」

理奈「ちょうどお客さんにワッフル渡してるときにスカートが捲れちゃって、後ろでワッフル焼いてる男子たちに…」

「何か言われた?」

理奈「えっ…パンツ丸見えだよとか…」

理奈の口からパンチラエピソードを聞いて、また興奮してしまいました。

本当は、先輩は理奈のパンチラ目当てでセーラー服を着せたんじゃないかと勘ぐってしまいました。

DとNにはめちゃくちゃ感謝されて、この日は終わりました。

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