高校からの女友達であるA子との話です。
20歳の時の付き合うきっかけについて書きたいと思います。
A子は、ガードが堅く、必ずワイシャツの下にキャミソール、下は黒パンを履いていて、知り合ってから一度もパンチラは愚か透けブラすら見たことありませんでした。
プールに誘っても水着は嫌だと理由で断るほどです。
名前:A子
年齢:当時20歳
身長:155センチ
体型:細め
胸:Bカップ
髪型:黒髪ロング
私は、高校の時からA子、B子の女子2人、私とC男の男子2人の4人でよく遊んでいました。
高校卒業後は各自イベントを企画し、たまに集まったりなど・・
私はA子のあまりのガードの堅さから、A子の下着に興味があると同時に好意を抱いていました。
色々な方法を考え、20歳の春に、とうとう作戦を行動に移すことにしました。
作戦は、4人で夜桜を泊まりで見に行くイベントを企画し、C男の協力の上、最終的にA子と2人で泊まるというもの。
この時は、浴衣からのパンチラを期待していました。
ただ、内容的にB子の協力は得られないため、B子が来れない日にイベントを設定しました。
後は、C男に直前でドタキャンしてもらい、二部屋取っていたのを一部屋キャンセル…
ベットが別々、大浴場があるなど説明し、A子を渋々納得させました。
しかし、浴衣があること伝えるも、自前のを持っていくとの返事があり、
パンチラへの期待は薄れました。
そして当日、花見を終えホテルへ。
各自大浴場で入浴を済ませました。
お風呂から戻ってきたA子は上下真っ白のシルク生地のパジャマを着て戻ってきたが、中に黒のキャミソールを着ているため下着は透けていなかった…
その後は、友達に電話かけたり、テレビを見たりしていたが、その時念願の瞬間が。
A子がテレビのリモコンをベットの上から取ろうと四つん這いの体勢となったのです。
お尻を突き出す形となり、純白のパンツが透けていました。
A子もパンツが透けていることに気がつき直ぐに体勢を変え、恥ずかしそうに体育座りしながらテレビを見つめていました。
しかし、その後は何も無く別々のベットで眠りにつきました。
ただ、興奮しているためか夜中に目が覚めてしまい、我慢できずA子の布団の中に忍び込みました。
この時はバレる恐怖より興奮が勝っていて気がついた時には上着のボタンを外していました。
そしてキャミソールをめくった先には、小さな白色のブラがありました。
白地にピンクの花の刺繍がありフロントには小さなリボンが付いていました。
イメージ通りの純粋な下着に興奮したのを覚えています。
暫く眺めた後に、ズボンに手をかけました。
生地がシルクのせいか、簡単に脱がせることができました。
パンツも同じ柄で、ぴったりと下半身を包んでいました。
ここからは理性が飛び、起きることを考えず、ブラを外しました。
ホックが1つのタイプだったため、簡単に外すことができ、A子の乳首が出てきました。
乳輪が小さく乳首は少し陥没?気味で色は思ったよりもの茶色でした。
少しだけ指で弄ると、片方だけ乳首がツンと立ち固くなり、少し感じてるようなリアクションをした気がしました。
乳首舐めたりした後にパンツが濡れていることに気がついた私は、起きるの覚悟で自身の股間をA子の股に下着越しに擦り付け、容赦なく乳首を弄りました。
するとA子から感じてるかのような小さな声が発せられた後に静かに目を開けました。
A子は寝ぼけているのか、特に抵抗せず、身を任せ、私が果てるのを待っているようでした。
すべすべな太ももとパンツにつつまれとても気持ちよく、そのまま果ててしまいました。
バレてしまいどうなることかと思いましたが、謝罪し、告白したところオッケーをもらうことができました。
後で話を聞くとA子は、乳首を触られたあたりで既に起きてたとのこと。
また、男女2人で泊まる時点で覚悟していたらしいです。
それからA子とは色々なことをしました。
機会があればまた書きたいと思います。
ありがとうございました。