ガードの堅い同級生の誰にも見られたくなかった下着を盗んだ

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これは私が中学生の時の体験です。

当時、私は同じクラスの同級生の七瀬華凛(仮名)という子に片思いをしていました。

当時の彼女の見た目は[肉○(俺専用)○凛(かりん)]というアダルトビデオに出演している女優とそっくりです。(このAVを見つけた時はあまりに似ているので衝撃を受けました)

清潔感があり、誰とでも仲良く話し、兄がいる為か少しボーイッシュな一面があり(初めて会ったころ彼女の一人称は”俺“でした)、卒業文集のプロフィールに今までの友達との思い出が宝物と書くような清純な子でした。

頭も良く、成績は常にトップクラスだったと思います。

また、バレー部に所属しておりスポーツも得意な方でした。

まさに絵に描いたような優等生で、私の他にも彼女に片想いをしている同級生が何人かいたようです。

私が最初の頃、彼女に対して抱いていた気持ちは清廉潔白なものでした。

一種の憧れのような気持ちもあり、オナニーのときでも彼女をネタにする事など無く、清純な彼女を穢してはならないと思っていました。

しかし、いつの頃からか彼女に対して鬱屈とした思いを抱くようになり、ある時彼女をネタにしてオナニーをして以降、彼女を邪な目で見るようになりました。

彼女のエッチな場面を見たいと思うようになったのです。

私は彼女をつぶさに観察しオナニーのネタになるような場面がないか意識するようになりました。

そうしてみて初めて気付いたのですが、彼女のガードは他の同級生と比べて非常に堅いものでした。

思春期の中学生女子特有のガードの堅さは他の同級生の女子全体にもあり、皆スカートの下には体操着を履いていてパンチラなどを目撃することは無いのですが、体操着のズボンに浮き出たパンティーラインなどはよく見られ、それをネタにオナニーをすることもありました。

幼い中学生ゆえに皆、ズボンさえ履いていれば下着は見えなくて安心で、パンティーラインまでは意識が回らないのでしょう。

しかし、七瀬は違いました、彼女は他の同級生女子がある程度、体にピッタリなサイズのズボンを履いているなか、ワンサイズ大きなものを履いていました。

もともと痩せ型の体型という事もあり、日常の動きの中ではパンティーラインを見ることはありませんでした。

また、彼女の頭の良さは勉強ができるだけという種類のものではなく、例えば掃除の時間に雑巾がけをすれば、ある程度緩めのズボンを履いている同級生でもパンティーラインを拝む事ができたのですが、彼女は巧みに立ち回り、いつも雑巾がけを担当しないようする賢さがありました。

また、警戒心も強く、どうしても雑巾がけを担当しなければならないときは男子には自分のお尻を見られてないタイミングを見計らい雑巾をかけていました。

他の同級生が中学生ゆえの幼さでパンティーラインを晒すことがあるなか、彼女はパンティーラインを晒す羞恥という概念を理解している大人びた部分もありました。

おそらく、ズボンもそれを意識して大きめの物を選んでいるのでしょう。

こうなると、自分のなかの鬱屈とした感情はますます膨らんでいきました。

誰とでも仲良く接し、清潔感があり、パンティーラインすら晒さない大人びた潔癖な心をもつ彼女をなんとかして穢したい。

優等生の彼女の決定的な場面をネタにオナニーをしたい。

しかし、どんなに注意深く観察しても彼女のそのような場面に遭遇する事はありませんでした。

ついに我慢の限界に達した私はある計画を実行する事にしました。

彼女の家を特定し、干してある彼女の下着を手に入れる。

じつは、この時点で私は何度か近所の後輩の女子や同級生、従姉妹の下着を盗んだ経験がありました。

パンティーラインを晒すことすらしない彼女のズボンの中の下着、これ以上ないオナニーのネタになります。

しかし大きな問題がありました。

彼女の家がどこにあるのか分からないのです。

私の中学校は田舎で皆、自転車通学でした。

また、私と彼女の帰宅方向は真逆のためバレずに後をつけて家を特定する事が難しかったのです。

そこで私は一計を案じました。

七瀬の小学校の同級生男子に適当な理由をつけ卒業文集を借りたのです。

そこには彼女の家の住所が載っていました。

Googleマップなどない時代です。

紙の地図を見てなんとか家の場所を特定し、ある土曜日の日に自転車で彼女の家に向かいました。

彼女の家はイメージと違いました。

彼女の人物像から綺麗で大きな家を想像していたのですが、周りの家と違う不思議な形をした屋根の少しボロい小さめの家でした。

ほんとにこの家なのか少し疑いましたが、玄関を見ると彼女がいつも履いているスニーカーと同じ物が見えた事と、生垣の向こうの庭に干してある洗濯物の中に中学校の特徴的な蛍光グリーンの体操着が揺れているのを確認し、周りを警戒しながら庭に侵入しました。

彼女の家の庭はありがたいことに周りの家々からはある程度死角になっている上に、彼女の家の庭側の窓は下半分が曇りガラスになっているため外が見えづらいようでした。

私は洗濯物に近づき、まず体操着を確認しました。

そこには七瀬華凛という彼女の名前が確かに刺繍してありました。

確認が取れたため、速やかにこの場を立ち去ろうと干してある中から女性物と思われる下着を2枚取り、庭から脱出しました。

誰かに見られていないか警戒しながら自転車に乗り、早る気持ちを抑えて自宅へ向かいました。

無事に自分の部屋に戻り、戦利品の確認です。

素早く事を終えるため、よく見ずに盗ってきたので、下着の具体的な形をここで初めて確かめることになります。

2枚の内、1枚は明らかに彼女の母親のものと思われるベージュのおばさん用下着でした。

問題はもう1枚の下着です。

私は最初、我が眼を疑いました。

これが七瀬の下着?

その下着は彼女の清潔で清純な大人びた賢さのあるイメージとはかけ離れた物でした。

七瀬のものと思しき、もう1枚の下着は履き古され、ありえないくらいボロボロで小汚かったのです。

薄いブルーのチェック柄で小さな水色の花が全体に散りばめてあるデザイン、お腹の部分に小さな白いリボンがあり、腰と両足を通す部分はピコレースつきの白いゴムになっている見た目こそ、彼女のイメージに一致しているのですが、全体的に毛玉だらけで両足を通す部分のピコレースはあまりに使い込み過ぎたのか擦り切れ、ほつれて毛羽立ち毛皮のファーの様になっていました。

さらにクロッチ部分には表側からもハッキリと分かるくらい黄色の濃い縦染みがありました。

下着を裏返して見るとタグも擦り切れ、かろうじてMサイズであることが分かるのみで詳しい材質やメーカーなどは分かりません。

そして、クロッチの内側を見ると彼女のマンコのスジの形が濃い黄色い染みで刻印されたようになっています。

黄色の濃さに微妙なグラデーションがあり、まさに彼女のマンコの形を描いた黄色い水墨画のようでした。

あの七瀬の下着がこれ?

パンティーラインすら晒さない潔癖さがあり、卒業文集に今までの友達との思い出が宝物と書くような清純で清潔感のある彼女の下着?

信じられませんでした。

他に盗んだ経験のある下着と比べてここまでボロボロな物は見たことがありません。

履いているあいだにしょっちゅうオシッコでもチビっているのでしょうか?

ここまでクッキリとクロッチの表側まで黄色い染みが付いている物は滅多にありません。

以前、盗んだ事のあるガサツな性格で男勝りな後輩女子の下着でも多少毛玉がありクロッチの表側に少し染みが滲んでいるぐらいでした。

ピコレースが毛羽立つほど擦り切れている物は初めて見ました。

しかし、干してあった女性物の下着は2枚のみ、おばさんといえどもきちんとした大人である彼女の母親がこれを履くとは考えられない。

普通の大人ならここまでボロボロになる前にとっくに捨てるはず。

そうなると信じられませんが、彼女の下着で間違いありません。

彼女の下着である事を確信すると、言いようのない征服感が沸き上がってきて、私はさまざまな事に思いを巡らせながらオナニーを始めました。

このボロボロでクロッチの表側から分かるほどの黄色い染みが付いた下着は彼女の性格からして同級生の男子はおろか、同性である女子にすら見られたくないものでしょう。

この時彼女は中学3年生であり、私の中学はプールの授業が無いのと修学旅行もまだの為、同級生の女子にも下着姿を見せたことが無いと思います。

もし見られていたら、同級生に下着がボロボロである事を指摘され恥ずかしい思いをしたり、ボロボロの下着を見られたくなくて、とっくに新しい下着に変えているはずです。

七瀬の下着がここまでボロボロになっているという事は、もしかしたら、プールの授業が無く同級生に下着を見られることの無くなった中学生になりたての頃か、もしくはそれ以前から相当な頻度で愛用していたのかも知れません。

これは私の予想ですが、下着は母親が買ってきた物を着用していて、ボーイッシュな性格からか下着に頓着しない部分があるのだと思います。

しかし、まったく意識しないという事もなく、母親が買い与えた下着の中にはピンク色などの可愛らしい下着もあったかもしれませが、彼女の好みからこの薄いブルーのチェックの花柄がお気に入りで頻繁に着用しているのでしょう。

おそらく、性格的にボーイッシュなところがある彼女にはピンク色などのいわゆる女の子らしい下着を身に着けることを恥ずかしがる自意識過剰なところがあるのかも知れません。

以前、下着を漁ったことのある中学生の従姉妹も下着は母親が買ってきたものを着用していたようですが、従姉妹は女の子らしいタイプではなくサバサバした性格のためか箪笥の中を漁ってみたときピンクなどの女の子らしい下着はほとんど使用感が無く、反対にブルーやグレーの下着にはかなりの使用感がありました。

従姉妹の性格的にピンクの下着を着用するのが恥ずかしかったのでしょう。

七瀬も同じような心境だったのだと思います。

また、彼女はバレー部だったため、部活中の運動による激しい擦れから両足部分のピコレースが摩耗していき毛皮のファーのようにボサボサになってしまったのだと思います。

次に、何故こんなにもハッキリとマンコの形が分かる濃い黄色い染みが付いているのか考えました。

おそらく、彼女は入浴の際マンコをあまりよく洗っていないのではないかと思います。

そのため常にマンコに恥垢がこびりついているのと、人知れず下着にオシッコをチビっているんじゃないかと予想しました。

というのもバレー部の顧問は厳しいことで有名な男の先生です。

厳しく厳格な男性の教師に部活中にトイレに行きたいと申し出るのは、思春期の女子中学生には難しいことでしょう。

つまり、時にはオシッコを我慢しながら激しい運動をする最中、少し下着に滲む程度の失禁をしてしまうことが頻繁にあり、オシッコとマンコにこびり付いた恥垢が溶けて混じった粘度がある液体が少しずつクロッチに染み付いていった結果、クッキリとした形の染みがつき、染みにグラデーションが生まれ水墨画のようにマンコの形が分かる染みになっていったのだと考えられます。

同じバレー部の綺麗好きな後輩女子の下着を盗んだこともありますが、クロッチには薄い黄色で全体的に広がった染みが付いていました。後輩女子もオシッコをチビりながら部活をしていたのでしょう。

この下着のクロッチの染みを参考にするとオシッコのみだった場合、全体に広がったような薄い染みになるはずです。

そのため、七瀬のクロッチの染みは恥垢とオシッコが入り混じったものだと考えました。

そして、彼女はオナニーの経験も無いのだと思います。

これだけ着用頻度の高い下着です。

定期的にオナニーをしていたら、染みの形が歪んでいる筈です。

彼女のクロッチの染みは濃い黄色の歪みの無い一本線、下着着用時のオナニーは無いものと思います。

では、下着を着用していない入浴時はどうかと考えると、お風呂で水に濡れた状態でオナニーをすれば恥垢がかなり除去されてしまうと考えられるので、これも無いと思います。

パンティーラインすら晒さない大人びた意識の高さがあるように見えた優等生の彼女も所詮、ションベン臭い中学生の子供でしかない。

そう思うと清純で潔癖な彼女を穢す事ができたという征服感が一層高まりオナニーの激しさが増していきます。

今日が土曜日という事は、昨日の金曜日にこの恥ずかしいボロボロの下着を身につけて彼女は学校に来ていたのでしょう。

昨日見た体操着姿のズボンの下に履いていた、同級生男子の誰も見たことがない清潔な彼女のイメージからは想像もできない黄色いオシッコと恥垢の染みが付いた下着。

それがズボンの中から取り出され今、私の手元にある。

思春期の女子であれば同級生の男子には絶対に見られたくないであろう、下着のクロッチ部分を見てみれば濃淡のある黄色い染みによって立体感を感じるほど彼女のマンコの形がハッキリ分かる。

おそらく、父親や兄などの幼い頃は一緒にお風呂に入っていた肉親の男性にも久しく見られたことが無いであろう、七瀬のマンコの具体的な形を同級生の男子である私がオシッコと恥垢の染みを通して見ることができている。

ついに、あれだけガードの堅かった七瀬の恥ずかしい秘密と言うべきものを目にしている。

下着の擦り切れ具合から今までの着用頻度や期間、この下着への愛着を予想され、クロッチの染みの付き方からオナニーの経験がない事、普段の入浴の時のマンコの洗い方が雑な事や、部活中に頻繁にオシッコをチビっているだろう事までもが暴かれている。

母親のも含めて2枚も盗んできたため、下着を無くしてしまったのではなく、確実に悪意ある誰かに盗まれ、見られたくなかった小汚い下着をじっくりと観察されているであろう事は賢い彼女には分かるでしょう。

その時、七瀬が感じるであろう、羞恥と屈辱。

本来なら将来の恋人や夫にすら絶対見られたりすることが無かったはずの、中学時代の幼さゆえにボロボロになるまで履き古したオシッコの染み付きの恥ずかしい下着を誰かに細かく観察されたという紛れも無い事実。

優等生であるガードの堅い彼女にはあり得なかったはずの人生の汚点。

お気に入りで長年愛用してきたためボロボロになった薄いブルーのチェック柄で、小さな水色の花が散りばめてあるデザインの下着。

その下着のクロッチの染みに鼻を押し当て、深く息を吸い込み洗剤の匂いの中の洗濯しても消しきれないかすかなオシッコのアンモニア臭を感じとった瞬間、これまで経験した事のない凄まじい征服感と快感が膨れ上がり私は絶頂に達しました。

以上で今回の話しは終わりです。

実はこの後、奇跡的な偶然が重なり、彼女のある痴態を目撃することになるのですが、機会があれば書いてみたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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