ガードの堅い同級生の恥ずかしい診察を覗いた

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前回の体験から時が過ぎ、私は高校生になっていました。

これは高校1年の終わり頃の体験です。

体験と書きましたが、なにぶん昔の出来事なので会話の内容などを詳細に覚えておらず、ある程度妄想で保管してあります。

このため体験談というよりは実話の流れを元にしたフィクションのような話となっております。

あらかじめ、ご了承ください。

私は七瀬華凛と同じ高校に進学し、クラスは別になったものの同じ中学出身ということもありしばしば、交流はありました。

彼女は中学の頃と変わらず、成績優秀で優等生のようでした。

私はというと、あまり勉強が得意な方ではなくテストで赤点を取らないよう、必死で勉強する日々です。

しかしある日、無理が祟ったのか風邪を引いてしまいました。

期末テストが近いのに寝込んではいられないと、私はかかりつけの病院へ行きました。

栄養剤の点滴を打ってもらうためです。

塾の先生に進められ中学の期末テストや高校受験の時にも使った手なのですが、多少の風邪ならば点滴を打てば一日と立たず治るのです。

この病院では何度かやってもらったことがありました。

そこは田舎の小さな個人病院で年老いた白髪のお爺さんの先生が経営しています。

しかしその日は、いつもの診察室に入ると先生の横に見慣れぬ若い男性がいました。

話しを聴くと先生の甥っ子で研修医なのだそうです。

勉強のため今回の診察の助手を務めるとのことでした。

名札には佐藤和也と書いてあります。

彼の印象はあまり良くない物でした。

というのもどこかチャラチャラした雰囲気でガラの悪いように見えます。

在学中、遊び歩いて浪人を繰り返し、やっと卒業。

そんな印象でした。

私の診察は滞りなく終わりベッドで点滴を始め、少し立ったあたりです。

パーテーションで区切られた隣りのベッドの方から聞き覚えのある声が聞こえて来ました。

先生「どうぞ下を脱いでこちらのベッドに横になってください」

七瀬「下着もですか?」

そうです。

七瀬華凛の声です。

先生「はい、股間がかぶれているんでしょう?下着も脱がないと見れませんよ」

先生「和也、籠をもってきてくれないか?」

和也「うっす」

先生「この籠に脱いだ服を入れてください」

七瀬「はい」

どうやら七瀬は股間のかぶれでこの病院を受診し、隣りのベッドで診察されるようです。

しかも、あの研修医も一緒の様でした。

小さな病院のためパーテーションで区切られただけの診察ベッド、隣りの会話がある程度聞こえてきます。

先生「足を開いてください」

七瀬「はい…」

先生「ところどころ赤くなっていますね、汗疹かね?」

先生「和也、どう思う?」

和也「多分、そっすね」

どうやら七瀬はベッドの上で下半身を診察されている様です。

年頃の高校生にとっては凄まじい羞恥でしょう。

おそらく、簡単な問診を受け、塗り薬を貰ったら帰れるつもりで来たんだと思います。

しかし、運の悪いことに研修医が来ていたので彼の勉強をかねて詳しい診察を受ける羽目になったのでしょう。

あの七瀬がおそらく人生で初めて、父親や兄意外の異性に下半身を晒している。

隣りの光景が見たい。

私はそう思いました。

どうにかならないか?

パーテーションを観察していると。

隣りのベッドに慌しく誰かが入ってきた様です。

看護婦「先生!!いますか!」

先生「どうした?!」

詳細は聞き取れませんが、どうやら急患か何かあって看護婦が先生を呼びに来たようです。

先生「和也、この子の診察はお前に任せる。もう研修医なんだこれくらいはできるだろう」

先生「しばらく戻れないだろうから診察が終わったら、私の部屋で待っていなさい」

そう言って先生は出て行ったようです。

一方、私はパーテーションの継ぎ目の金具部分から隣りが覗けるんじゃ無いかと考えていました。

点滴を見るとまだ8割ほど液が残っています。

この分だと無くなるまで30分以上はかかるでしょう。

そして、いままでの経験上、ここの看護婦は液がほぼ無くなる時間までここに戻ってくることはありません。

私は音を立てないように慎重にベッドから起き上がり、点滴のチューブが絡まないよう気をつけながらパーテーションの金具に近づきました。

見てみると僅かな隙間があり、隣りが覗けます。

そこから見た光景は衝撃的な物でした。

七瀬はベッドに仰向けになり、上は灰色のパーカーを着ていますが、下半身は水色の靴下のみで股間を丸出しにした状態でM字開脚の姿勢になっていました。

斜め右上から見下ろす形なので少し見づらいですが、彼女のマンコが見えます。

その形はまさに中学時代に盗んだ下着のクロッチの染み通りの姿でした。

ぴっちり閉じた縦筋から僅かにピンクのビラビラがはみ出しています。

しかし、恥垢などは見られません。

高校生になりマンコをよく洗うようになったのでしょうか。

縦筋の上には陰毛が薄く生えていますが、マンコの周りにはあまり生えていませんでした。

胸も大きい方では無いので全体的に発育が遅いのかも知れません。

その彼女の幼いマンコを観察している男がいました。

あの研修医です。

和也「だいぶ赤くなってっから、こりゃ薬塗った方がいいね」

和也はそう言って立ち上がり、近くの戸棚を漁り始めました。

確かにマンコの周りに赤いポツポツができてかぶれたようになっていました。

和也に目向けると戸棚を探す彼の横顔はニヤついていて、とても真剣に診察しようとしているとは思えません。

和也「これだな」

和也は塗り薬と思しきチューブを持ってきて彼女の股間の前に陣取りました。

どうやら和也が自らの手で彼女の股間に薬を塗るつもりの様です。

それを悟ったのか七瀬の顔は青ざめた表情をしていました。

和也は畳んだタオルを七瀬の股間の下あたりに敷くと、おもむろに薬を指につけて塗り始めました。

初対面の若い男にマンコ付近を触られ緊張しているのか七瀬の太腿の付け根に筋が浮かび上がります。

和也「緊張すんなって、俺、一応医者の卵だからさ」

七瀬「はい..」

七瀬の声は掠れて震えていました。

おそらく緊張のあまり喉がカラカラなのでしょう。

和也はひとしきり股間周りに薬を塗ったあとピッタリと閉じていた彼女のマンコをいきなり両指で開きました。

七瀬「えっ」

あまりに無遠慮で前置きもない和也の行動に七瀬も一瞬なにが起こったか分かっていないようでしたが、すぐに自分のマンコが和也に広げられていることを理解し、絶句しています。

和也「中もちゃんと塗らね〜とな」

和也「ってか、処女なんだね(笑)」

そう言って彼女のピンクのヒダに薬を塗り始めました。

開かれた彼女の割れ目のヒダの奥はピンクの膜があり、小さな穴が空いている様な状態です。

これが処女膜なんでしょう。

今まで誰にも見られた事のない、彼女の大切なはずの処女膜があっさりと晒されてしまっています。

次に和也は親指でヒダの頭頂部にあるクリトリスの皮を剥むきました。

すると、その中から現れたクリトリスには黄色っぽい恥垢がこびりついていました。

和也「クリにマンカス付いてるね(笑)」

和也「まあ、処女じゃクリとか剥いた事ないか」

七瀬「…..」

和也「風呂のときクリも良く洗った方が良いよ」

和也「前に処女の子とヤッた時さ〜クリがマンカスだらけで臭かったからな〜(笑)」

そう言いながら彼女の恥垢をガーゼで拭き取りました。

自分でも剥いた事のないクリトリスの皮を初めて剥かれてしまった上に、汚れを指摘されて恥ずかしいのでしょう。

七瀬の顔は顔は真っ赤になっていました。

和也が彼女のクリトリスに薬を塗り始めると

初めてクリトリスを触られる違和感か、それとも快感なのでしょうか?七瀬の体はピクピクと反応しているようでした。

そして、和也がその下の尿道口当たりを引っ掻くような動きをした瞬間。

七瀬の腰がブルッと震えました。

七瀬「あっあっ」

ショロロッ

七瀬の股間から黄色い液体がほとばしりました。

和也「あ〜らら(笑)やっぱ漏らしちゃったか」

和也はニヤニヤしながら言いました。

和也「君、普段からチビりやすいでしょ(笑)さっき脱いだパンツ、コッソリ見たんだけどさ、黄ばんでたしションベン臭かったんだよね(笑)」

和也「かぶれもお漏らしが原因だよ。オリモノシートとか付けた方がいいじゃない?(笑)」

七瀬「…..」

七瀬は人前でお漏らしをしてしまったという事実に羞恥のあまり口をつぐんでいます。

私は和也の話しを聞いて、七瀬が頻繁にオシッコをチビッているんじゃないかという予想が当たっていた事を知り、妙に嬉しい気分になりました。

和也「てか、服は男みたいなダセーカッコなのにパンツは可愛いんだね」

そう言って和也はポケットからオレンジ色の布を取り出しました。

七瀬「っ!返して下さい!」

七瀬は慌てた様子で起き上がりました。

どうやら、和也が持っているのは七瀬の下着の様でした。

目を凝らしてみるとオレンジ色のチェック柄です。

和也の言う通り七瀬の服はグレーのパーカーで男っぽいもので、部屋の隅にある脱衣籠に目を向けると下はジーンズを履いてきたようでした。

下着もピンクなどではなく、可愛らしいが活発な印象のオレンジのチェック柄、彼女のボーイッシュな一面は高校生になっても変わっていないようです

和也「まあまあ、とりあえず全部出しちゃいな」

そう言って和也は彼女を半ば無理矢理ベッドに寝かせて股間の下に敷いていたオシッコの飛び散ったタオルをどかしました。

私はこのためのタオルだったのかと妙に感心しました。

和也はチャラチャラしているように見えて観察力の鋭い、頭の良い人間の様でした。

和也は目ざとく彼女の下着を確認していて、失禁しやすい彼女の体質を見抜き、最初からお漏らしさせてやるつもりで股間の下にタオルを敷いていたのです。

そしてタオルの代わりに銀色のタライのような物を七瀬の股間に当てがいました。

どうやら、ここでオシッコをさせるつもりのようです。

七瀬もそれを察したのでしょう。

七瀬「トイレに行かせてください…」

人前でオシッコをするなど、到底受け入れられないのでしょう。

七瀬は上半身を起こし、懇願する様な目で和也を見ました。

和也「ここでしちゃいな、ズボン履いてトイレ行って、戻って脱いでじゃ面倒だろ」

そう言って和也は七瀬の肩を押さえて、仰向けの姿勢に戻しました。

七瀬「…….」

何を言おうとトイレに行かせてもらえないだろう事を彼女は悟ったのでしょう。

七瀬「はい..」

七瀬は諦めたように返事をしました。

しかし、なかなかオシッコが出る様子はありません。

当然と言えば当然です。

年頃の高校生が人前で、それも男に見られながらオシッコをするなどあり得ない状況で緊張のあまり出せないようでした。

和也「なかなか出ないみたいだから手伝ってやるよ」

七瀬「えっ?」

和也は七瀬のクリトリスと尿道付近を弄り初めました。

七瀬「いいです、いいです、しなくていいです」

七瀬は慌てて上半身を起こしました。

自ら、オシッコをすることには観念したものの、男の手によって半ば強制的にお漏らしさせられるとなれば、とてつもない羞恥と屈辱です。

和也「遠慮すんなよ」

七瀬の顔が羞恥で真っ赤に染まりますが、和也は弄るのをやめようとしません。

そして、和也がまた尿道口を掻く様な動きをすると。

七瀬「うっあっあっ」

ジョロッジョロロ

程なくして七瀬の股間から断続的に黄色い液体が出始めました。

和也「おっ(笑)出てきたじゃん(笑)」

和也「そのままシーしちゃいな(笑)」

七瀬「いや..」

七瀬は必死で抵抗します。

顔を真っ赤にして、両手でシーツを握りしめ、足の指も曲がり力が入っているようでした。

七瀬「いいです、いいです、やめてください」

ショロロッショロッ

七瀬「あっあっ」

ショロロッジョロッ

執拗に彼女の尿道口を弄り続ける和也

七瀬「やめてください…うあっ!」

ジョロッ

七瀬「あっあっ、いいです、うっあっ、しなくていいです」

ジョロジョロッジョロッ

七瀬「うああぁっ」

ジョッジョロッ

タライの4分の1ほどオシッコが溜まった頃でしょうか。

おもむろに和也が彼女のお腹を押しました。

七瀬「んっ〜〜」

ジョォーーーーーー

彼女の股間から断続的に出ていたオシッコがついに一筋の黄色い軌跡となってタライに降り注ぎ初めました。

七瀬は歯を食い縛って我慢しようとしている様ですが、オシッコが止まる様子はありません。

和也は彼女のお腹を押したり離したりしました。

その度にオシッコの勢いが強くなったり、弱くなったりしました。

押す

ジョオーーーー

離す

ショォー

押す

ジョオーーー

離す

ショォォ

和也「ハハっ(笑)」

和也は七瀬を完全にオモチャにして玩んでいます。

諦めたのでしょうか、七瀬は先程まではシーツを握りしめていた両手で顔を覆い羞恥のためか体は小刻みに震えています。

曲げられた足の指だけが最後の抵抗でしょうか。

和也「ついに観察したか〜(笑)」

和也は彼女のビラを広げ、尿道口を丸出しにしました。

ショーーーーーー

オシッコが尿道口から出ている様子がハッキリ分かります。

七瀬「いや…」

彼女には申し訳ないですが、黄色い軌跡が美しく感じられいつまでも見ていたい気持ちになりました。

ショロロ..

やがて放尿の勢いが弱まっていきました。

タライ半分ちょっとほど溜まったオシッコを見て和也は言いました。

和也「もう出ない?」

七瀬「….」

七瀬は顔を両手で覆ったままうなずきました。

和也「ふ〜ん、まあいいけど(笑)」

和也はタライを退けて彼女の股間を拭き初めたようです。

さらに彼女の体勢を横にして、尻の周りに垂れた分も念入りに拭いている様です。

七瀬はというと、目は涙ぐみ放心状態でされるがままでした。

長くなりましたので、すいませんが一旦区切ります。

続きはなるべく早めに書く予定です。

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