前回、5人で海へ遊びに行った帰り
送り狼と化した俺はあやの家まで送り上げてと頼むもあっさり却下。
だが、どうしてもと頼み込み上げて貰う事に成功。
そして最後はとんでもない事をしでかし帰宅。
ちなみに、あやのスペックは身長約155センチ、ショートカットの痩せ型の浜◯美波似の彼氏持ち。
そして、今回は前回あやに貸しを2つもつくってしまい、貸しを返さなければならなくなった。
その返し方はまだ不明、後日あやの方からリクエストがあるはず。
そしてその連絡を待っていた。
テニスサークルへ行くと、あや、舞、可奈の3人が近づいて来る。
3人共海へ行った為、しっかりと肌は小麦色に。
ちなみに、舞はノリが良くハッキリと自己主張するタイプ、黒髪ストレートロングで165センチ位の痩せ型胸はDカップ程、スタイルバツグンで顔はそこそこ良い。
舞「先輩!海面白かったね、やっぱ須磨のビーチ最高でしょ!」
可奈は155センチ程で顔は可愛い系で髪は肩位の茶髪、見た目通りのおっとりとした性格で幼児体型の巨乳ちゃん
可奈「ほんと、ナンパされるの自体が初めてで、ちょっと私でもモテた気になっちゃいました〜ww」
そこへタカシがやって来て
タカシ「皆お揃いで、海楽しかったね、いい目の保養になりましたw」
「ほんまにタカシさんめっちゃ舞達の事、見てたもんなぁww」
「あれ?バレてた!」
「ばればれっ、舞達3人の胸に穴開くかと思うぐらい見てたやんw」
「水着だけで、中まで見てないから〜w」
「当たり前やっちゅうねん、おっぱい見られてたら今もずっと無視やわw!」
えっ!俺、3人のおっぱい見てしまいましたけど〜!バレないで良かったー(汗)
あや「風間先輩、約束覚えてます?」
ん?もしかしてフェラをさせた貸しと中に出してしまった貸しの事?
何でも聞くって言ったけど、こんな皆居る場所でいうの?
ドキドキ!
「何でも言う事聞いてくれるって!」
えー、やっぱりここで言うの?
「あっ、うん」
「えっ、何、何〜そんな約束って、興味あるんですけど!」
いや、俺は怖いんですけど…
「私等と一緒に海行けたら、何でもいう事聞いてくれるってやつ、私等3人飲みに連れてってよ、何処でもいいから、飲みに行きたいねん!」
「そういう事やったん?いいやん、それ賛成〜ww可奈も行こうよ、なっ!」
「うん!」
「私等3人じゃお店で飲まれへんし」
(3人共JD1年生の未成年)
あぁ〜〜そういう事ね!俺が無理言って着いて行ったって事で、貸しを返せって事にしたんやね、それにしても、もう…
何かこれ、行くって決まっちゃってるんですけど…ん〜、4人分の飲み代って厳しいんですけど…
「俺も、俺も〜!いい?」
おっ!チャンスww
「タカシもいい?タカシと俺半分づつ出すって事で、4人分はちょっと今余裕が無くて」
「舞達は全然それでいいで〜ww」
「えっ、俺出すの?」
「嫌なら俺1人で行くけど…」
「一緒に行きます、お金も出します!」
って事で2日後の夕方からに決まった。
お店は何処でもいいって言われ、俺の家から近いチェーン店の居酒屋を予約。
お店の前で待ち合わせ、タカシが来てその後、可奈が…おっ、サンダルにワイドパンツそして、ちょっとサイズの小さいTシャツじゃないか♡
巨乳の可奈の胸はもう、パツン、パツン、ただでさえデカいおっぱいは更に俺の目を釘付けにさせる。
あぁ、ダメだどうしても目線がおっぱいに…
タカシを見ると、可奈に声を掛けるのも忘れもうおっぱいが気になって仕方ない様子。
「可奈ちゃん今日大人っぽい格好やん!」
「ハハッ、前が海やったから、いつもはこんなですよ〜w」
そしてあやが到着。
黒のブラウスに膝下位のチェックのパンツ姿、スカートじゃ無いのが残念です〜。
「後、舞だけやね」と言ってるうちに舞が来た。
「皆揃ってんじゃんw別に舞遅れてないよねっ!」
と言いながらデカTシャツにミニスカートとまた1人気合いが入った服装。
しかもTシャツがデカく、スカートが短い為、スカートが見えるか見えないか?えっ、穿いてる?って一瞬思う服装、太もものギリギリラインが気になって仕方がない。
ちょっと舞ちゃん先輩にTシャツ捲らせて貰っていいかなぁ〜っ、ちゃんとスカート履いて来てるって言ってみたくなるww
そして店内へ部屋は個室、靴を脱ぎ、掘抜こたつ風のテーブルの部屋だった。
奥から俺、タカシ、そして反対の奥から舞、あや、可奈の順。
そしてコースを予約していたので、只今より今宵150分飲み放題一本勝負が始まった。
最初の飲み物と料理が運ばれて来て、女子達が取り分けてくれる。
可奈だけは普段飲む事無いらしく、最初甘い系の酎ハイ。
取り分けられたお皿が俺の前に、なんかちょっとそういう所が嬉しい。
そして、この前の海の話。
舞はどうやら、連絡先を交換した相手から連絡があり、この夏の間に会う約束をしたらしい。
「えー、舞彼氏は?」
「彼氏は彼氏やん、別、別しょっ!」
いやっ、あやも彼氏居るんよね、よく言えたね〜ww
舞もたくましいというか、なんというか…
おぉぉっ!話を聞いている可奈、ちょっとぉテ.テ.テーブルの上におっぱいが乗ってま〜す♡
巨乳で肩がこるからそこにのせてんのかな?それともたまたま?
海では見る事が出来なかったシーンじゃんw
そして、舞もデカTの為、俺の前の料理を取ろうとすると首元がガバッと開きピンク色のブラが丸見えに。
何回かに一回ブラのサイズが合って無いのか、手を伸ばし前に体が屈むと、おっ、見えそう、見えそう、もうちょっい、やっ.やったー!
茶色い乳首発見しましたー!
ただもっと店内が明るくければハッキリ、クッキリ見えたのに。それがこのお店の残念な所ww
そして、あやも黒のブラウスの中に白いブラをつけて着ていたのが見えた(ブラの上の方だけだった残念)
可奈はパツンパツンの為、首元が一切開く事は無いが、可奈を見る度、テーブルの上に手を置くから、その上におっぱい乗せてくれないかなぁ〜って
そしたらずっと揉めんのになぁ〜それだけでお酒進むのにwwって思ってた。
そしたら、あやはトイレへ俺も何となく行きたくなりトイレへ、えっ、えっ、誰?
居酒屋の店員とあやが喋っている、しかも何だかあやも楽しそう、どういう事?
するとイケメン定員から何か手渡されるあや、えっそれは何?話かけれる雰囲気じゃ無く、そのままトイレに。
んっ?あの店員見た事あるような
トイレから出てくると2人の姿は無く、あやは席に座ってた。
「あやちゃんさっきの店員何?」
「あ〜あの人…可愛いねってまた遊びに行かへんって、誘われてん♡」
「えっあや、やるや〜んwwあや美人やから結構男から声掛けられるけど、いつも門前払いやん、それやのに珍っ!ちょっとトイレっその男の顔見て来るわww」
うぅっ、何その俺には見せないあやのテンションクッソー無駄な抵抗だか
「店員がお客ナンパってええん?」
「先輩っ、イケメンやったら許されますって!」
そう言って舞は膝をつきあやと可奈の後ろを通ろうとする。
えっ!今、俺からしか見えないよなっ!うわ〜凄いんですけどw
あやの後ろを四つん這いで可奈の方へ行く舞。
ミニスカートの為、四つん這いの舞のパンツは丸見え、しかも、あ.あ.赤!!!Tバックでは無いがお尻も半分程見えるタイプ。
ブラはピンクなのにパンティはあ.赤〜!上下違うと気になる俺だが、もう俺にはそんなの関係ないレベル。
その格好で俺の前を四つん這いで通り過ぎる舞、そして俺のテンションは盛り上がり、舞のお股も後ろから見れば盛り上がっており、自然と俺の股も盛り上がって来るww
さっきまであやが店員にナンパされて凹んでいた俺なのに、その瞬間だけ舞のパンティに心持っていかれる。
なに、こいつ、この後彼氏と一発ヤル気かぁ?あぁ〜何か興奮して来た。
そして舞は可奈の肩を掴み「よいしょっ」と立ち上がりトイレへ
あやは何故か上機嫌でお酒のペースが早い。
「只今〜あや声掛けられたんって、あやの彼氏に似てる人やんなぁ〜?」
あっ!そうだ何処かで見たと思ったのはあやが恥ずかしそうに皆に見せた写メの彼氏に似てる!
「内緒っ♡」
「絶対そうやん!」
何〜!滅多に逢えない遠くの彼氏より近くの彼氏似の男って事ですか〜?えーどうなーん?気になるよね〜!
「舞だって彼氏居るのに海で男探してたやん!」
舞はそこから彼氏の悪口を…待ち合わせ時間通りに来ないとか、我儘だとか
そして酒も入っている所為でヒートアップし、エッチの時はいやらしい下着が好きだとか、安全日は生でやりたがるとか、下着は上下違う色が興奮するとか!
えっ、じゃぁ今日彼氏とやるじゃんwwだって赤だもんww
そして、可奈はもうお酒いいからと、ソフトドリンクにチェンジ。
しかしあやはペースを上げ飲み続けて、かなり酔っている様子。
完全に若い子のいけない飲み方。
当然エスカレートしヤバい状態に、飲み放題のラストオーダーも終わり、そしてそのままお開きとなった。
皆かなり酔っているあやを心配。
「俺の部屋近いからちょっと休んで酔い醒ましてから帰った方がいいで!」
「何もせぇへん?」
「するかっ!」まぁするか、しないかはその時次第だけどねww
「じゃぁ、さめるまで〜さぁ行こう〜」
「いやあかんてそんなんで、このままじゃあかんし、そうや可奈アンタも一緒に行き!」
「えっ、私だけ?舞は?」
「午前中からバイトやねん、だからもう帰らな、可奈は明日フリーやろ?」
まだそこまで遅い時間じゃ無いのに?さてはコイツ、やっぱりこれから電車乗って彼氏とセックスしに行くんかぁ〜!興奮させやがってそして、エロいパンティ履きやがってぇ〜!
「そうだけど…」
「男の部屋にあや1人行かされへんやん!」
「…ぅん」
舞の一言で決定し、可奈付きで部屋へ来る事に。
その時は、この場にいる誰もが可奈の本性を知るはずも無く、結局あやの酔いが直ぐ冷めずに2人は泊まる事になるのだが
可奈を泊めた事で俺は可奈の手癖の悪さを知ってしまう事になる。
タカシと舞はあやを俺と可奈に任せ帰る。
タカシは舞と一緒に駅へ、少しだが舞と2人きりで楽しそうに見えるタカシ。
なんだかちょっと可哀想に見える。
俺達も部屋の方へ、途中コンビニでスポドリやらヘパリー○やら買い、もう既に真っ直ぐ歩く事の出来ないあや。
俺はあやの手を引き部屋へ到着すると…
「先輩っ、トイレ貸して〜!」
いいでと言うとあやはトイレへ
俺が部屋を片付け、可奈はコンビニで買った物をテーブルへ出していく。
すると、トイレからチョロ…チョロロロロロ〜〜ッとワンルームなので当然音はめっちゃ聞こえる。
何時もなら興奮し、ドアの前で聞き耳をたてるが、可奈が居るだけでお互い恥ずかしくなってくる、喋り出しにくくおしっこの音がより聞こえる。
可奈はこの雰囲気に耐えれず
「あっ…私男の人の部屋って初めてなんです、風間先輩って思ったより、キレイにしてますねw」
初めてなの〜それじゃ男知らないのかなぁ〜可奈は?いやラブホテルや可奈の部屋ってパターンもあるか、お互いあやのオシッコの音で困惑。
あやがトイレから出てくると
「あっ私も借りていいですか?」
そう言って可奈もトイレへ
可奈はさすがにあやから学び、ジャーーーッと流しながらトイレ。
普段見ることの無いあや、明るく誰も拒絶することの無いノーガードのそのあやに、ヘパリー○を飲ませ、スポドリを渡す。
喉が渇いて来ていたのかグビグビと飲む。
少し落ち着くまで話しながら時間を潰す。
たまに俺の膝にさり気に手を置くあや。
可奈も少しそれが気になる様子。
「ぅ〜〜、ちょっと頭痛いかも?」
「えっマジで!」
もうそうなったら気分は悪くなる一方。
俺は実家で親父が飲み過ぎた時によく使う手をあやにしてあげる。
熱冷シートをデコに貼り頭の痛みを冷たさで誤魔化す方法
「あっ、冷たいこれめっちゃいい、かなりマシになった〜!」
しかし立ちあがろうとするとまだフラつき何かに掴まろうとするあや。
次第に時間も進み、可奈は時計を気にしだす。
恐らく舞は彼氏と、とっくに一発やり終わっているだろう。
どんだけあのエロい下着で激しいセックスをしてるのか想像していた。
可奈は普段飲まないお酒を飲んでる為か、あくびが止まらない。
とうとう終電の時間は迫り、可奈も諦めモードに。
「もうあやちゃん駅まで走られへんやろ、2人共泊まって行き!」
2人は観念したのか、泊まる気になっている。
狭いが女子2人でベッドを使うように言い、あやは気分が悪くなると、トイレに行くかも知れないからと、壁に可奈であやを床側にして寝る準備。
俺は下のラグの上でタオルケットのみで雑魚寝。
電気を薄暗いのに落として、寝る事にすると2人はスースーと寝息を立て直ぐに寝てしまった。
あやも可奈もお酒の所為で、眠たかったはずだ。
その寝息を聞いている内に俺も寝てしまった。
ギシッ!ピキッ!ツカツカツカ!バタン!
んっ?誰かトイレかぁ〜?
チョロ…チョロ…チョロロロロロ〜!ジャーーッ!
薄暗い中響き渡る女子のおしっこの音。
完全に目が覚めてしまった。
トイレから出て来るとベッドの前で立ち止まる2本の足
まだ1人スースーと寝息をたて深い眠り。
すると…どちらかが俺のタオルケットの中に入って来た。
えっ、どっちドキドキする〜!
「先輩っ」
あやだった。
「起きてます?」
俺の耳元で小声で話し掛けてくるあや、ここからは可奈を起こさないように、ずっと小声で話す2人w
「起きてるよ…」
泥酔してたせいか、いつもと様子が違うあや、話し掛けてくる息は酒臭く、まだアルコールがかなり残ってる感じ。
「今日ありがと、熱冷シートのお陰でだいぶ良くなって来たww久しぶりにいっぱい飲んで、嫌な事忘れれて楽しかったわ!」
「…嫌な事って?」
「…うぅん…なんでも無い…」
えっえっ!あやの方から、俺の股間をスリスリとして来た。
はぁ〜んっ!気持ちいいんですけど…
小声で「先輩っ…しよっか?」
えぇーー!
「可奈ちゃん居るやん!」
「今、可奈よく寝てるから…少しだけ…」
あっ、さっきは立ち止まって可奈の確認やった?そしてまさか、あやからのエッチの誘い。
戸惑う間も無く、いいよと言う前にはあやの口を閉じるようにキスしていた。
「ん〜っ…んっ…んっ…」
俺は頭までタオルケットを被り、その中で舌をねじ込んでいき絡めた。
おっぱいを揉みピクピクと感じるあや
「ん〜っ…んっ…ぁっ…ぁっ…声…でちゃぅ…」
じゃぁもう一度キスで口塞いで〜っと!すると
「先輩…あや…今月ちゃんと…来そうな感じになって来たから…多分大丈夫みたぃ…」
前回、余りの気持ち良さに生でしている事を忘れ勢い余って中出し。
気にはなっていたんだけど、多分大丈夫だよね〜って、俺の方から言えずにいた。
ホッ!とする俺。
「そ…そうなんや…」それだけしか言えなかった。
「あの時心配してそうやったから…」
「ん〜まぁね…ちょっと安心した…今日はちゃんとつけるから…」
「フフッ!」
俺はタオルケットから音を立てずに出て、コンドーム取り1つ千切りタオルケットの中へ
俺の体が中に入るとあやは手探りで俺の股をまさぐりパンツのベルトを外し脱がして行く、俺の顔だけ外、可奈が起きないか、ドキドキしながら可奈の方を観察。
そして、ボクサーパンツの上からチンコを摩ると、位置を確認していたのかパンツに閉じ込められ、テントを張り苦しそうなチンコを、あやはパンツをずらしビヨンと解放させ、それを手で掴み口へと入れた。
はぅ!今日のあやめっちゃ積極的やん!
斜め上では可奈が寝ている。ドキドキである!
そしてタオルケットの中では、俺の息子を咥えたあやの頭が上下する度に、俺の腰の位置にあるタオルケットは上がったり下がったりしていた。
中を覗くも、暗くて見えない。
中で頑張っているあやに
「ちょっと待って…足こっちむけて…」
スッと体を反対に向けたあや、俺はあやのズボンを脱がしパンティも脱がす。
海に行った時の日焼けの跡確認したかったが暗くて小麦色の肌と、大事な部分を隠していた白い部分がわからず残念
そして恐らく、上下お揃いの白いパンティだろう。
「いゃん!」何度聞いても、この声で勃つ!
もうタオルケットの中に入ると可奈など気にしてられない。
お互い横向きになり69の体勢。
「あやちゃん気にせず舐めてっ…」
返事も無く、俺の息子にしゃぶりつくあや。
俺も負けじと指で探す。
これはお腹かなぁ?んっ?おっ、あやの残り少ない毛を発見!という事は〜俺から見て毛の上のここっ!
「ん〜…ん〜…あっ…あっ…ぁっ…」
おっ!正〜解♡
あやは口を離してしまい吐息を漏らす。
そこを指で広げて、もう片手で捏ねくり回した。
直ぐ濡れて来てクネクネと抵抗してくる。
「あやちゃん暴れんといて、もう一回咥えて…」
あやは俺の股に顔を突っ込み再びフェラへ
俺も顔を突っ込み両手をあやのお尻の方から股へ、そして股を開かせガッチリ押さえ込み、俺仕様になった(海仕様だけどw)毛の少ないまんこへ舌を這わす。
んっ?ちょっとしょっぱい気が…そして少し鼻に掛かる匂い、酔っていたのでさっきのトイレの拭き残しだろうか?
あやのおしっこが俺の口の中で広がる。
「んっ…んっ…んっ…んっ…」
あやは俺のを咥えたまま、んっ、んっ、と言う度ピクン.ピクンと身体を震わす。
それを男の力で、俺の舌から逃げない様に押さえ込む。
「んっ…ん〜っ…ぁっ…ダメッ…ダメッ…いっ…いっく!ハァ〜ハァ〜」
「あやちゃんの股ちょっとしょっぱいで…おしっこの味するわww」
「えっ…ゴメン…ぁっ…ぁっ…今いった所…ぁっ…可奈起きちゃう…やっ…ぁっ…汚いから…んっ…」
「じゃぁ俺がキレくしてあげるから暴れんなってw」
「違うの…身体が勝手に…はぁ〜…はぁ…せ…先輩….あやの…汚いから…ぁっ…ヤダッ…またいっちゃう…ぁっ…ぁんっ”♡」
「もういっちゃった!何時もより積極的なあやちゃんも俺好きやで!」
「もう〜」
「じゃぁ、はいっ!」
俺はゴムをあやに渡す
「つけるね、多分来る前やから大丈夫やと思うけど…」
「あっ、それで今日感度高いん?」
「ぅん…たぶん…」
「胸も何時もより張りがあったし!」
「ぅん、何時もより張ってるかも」
「じゃぁ上乗って…前したみたいにしたら音出にくいから…」
あやに前回仕込んだ騎乗位をする様にいう。
俺はタオルケットから顔を出すと、大きなかたまりが、中でゴソゴソゴムを被せたのがわかると、山の様なかたまりは高くなり、あやは俺のを掴みいざ挿入。
「ん〜ぁぁっ.はぁ.ん〜っ.ぁっ.ぁっ.ゃっ.ゃっぱり.お.ぉっきぃっ…はぁっ…」っと吐息を漏らし、先ほどおしっこが出た所を逆に挿入させ腰を下ろして行く。
「んっ…んっ…」
少しぎこちなさは消え、自らの割れ目に挿入させ腰を振るあや。
「気持ちいぃで…上手くなったやん」
「あやも気持ちいい…ぁっ…ぁっ…前先輩に教えて貰ったから…んっ…んっ…」
そう言うとタオルケットを取り、俺の上で腰の速度を上げるあや、可奈に見られてもいいのか、ハラハラする〜でもそれがまた興奮させる
「あやちゃんエッチな事は物覚えいいからww」
「もう〜っww…んっ…ぁっ…あの日が近いから…今日…あやの身体…敏感になってるっ…ぁっ…またいっちゃうかも…んっ…んっ…ぁんっ…♡」
「あやちゃんゆっくり膝ついて…」
そう言うとあやは、四つん這いになり、俺はバックからあやの穴を探す。
「んっ…んっ…あっ…そ…そこ…そこです先輩っ…はぁ〜〜んっ♡」
そこっと言う場所にゆっくりと挿入。
亀頭があやの中にニュルっと入っていく。
「ぁぁぁ〜っ…や…やっぱり…せ…先輩の…凄…い…は〜…お…奥まで…あやの…奥まで…入ってくるっ…♡」
俺は何時もと違い、パンパンと打ちつけず、ゆっくりと時間をかけ出し入れしあやの中を堪能。
俺の少し横には可奈の顔が…ふぅ〜〜(汗)まだどうやら寝ているみたいだ
「ぁ〜…ん〜…ん〜…はぁ〜…あんっ!」
一瞬奥に当たったのか、ビクンとなり大きな声を出すあや!
あやは慌てて床についている片方の手を口へ、そして口を押さえ可奈に聞こえ無いよう「ん〜…ん〜…ん〜」と声を殺す。
それを見て俺はあやに意地悪して楽しむ、音がしないように速度を上げてあやを攻めた。
「んっ…んっ…ダ…ダメッ…声…出ちゃう…そんな…早くしたら…声出ちゃうって…可奈…起きちゃうからっ…」
「気持ちいいんやろww」
「んっ…気持ち…ぃぃ…先輩のが…あやの中で…擦れて…ぁんっ…また…いきそう…」
「今日は最初からしたかったん?」
「そ…そんな事…んっ…んっ…」
「違うの?違わんやんなぁ、俺のが欲しかったんやろ?」
「……わからなぃ…けど…ぅっ…ぅっ…んっ…欲しかったんかも…ぅんっ…ぅんっ…」
「友達が隣り居るのにあやちゃんってやらしぃなぁ〜ww」
「んっ…だ…だって…ぅんっ…ぅんっ…」
この前のカーセックスより緊張感があり、ドキドキした。
あやもその筈なんで、かなり興奮していたと思う。
「んっ…ぅんっ…ぁっ.ぁっ.はや…ぃっ…んっ.んっ.ぁぁ〜ぃくぃくぃく…んんっっ”♡」
「はぁ〜〜あやちゃんの中めっちゃ締めてくるわっww」
「はぁはぁ〜は〜は〜…ゃんっ…ぁっ…ぁんっ…んっ…」
俺はバックでいったあやを挿入したまま、横向きに寝かせ寝バックで、突きにくかった為、あやを後ろから羽交締めにし固定し突き立てた。
「ぁぁっ…先輩…あやいったとこ…ろ…ぅっ…ぅっ…はぁっ…ダメ…ぁぁ〜…ぅんっ…そんなにしたら…ぁぁっ…あや…おかしくなっちゃうってっ…」
「うっ…うっ…気持ちいいで…あやちゃんww」
「はぁ〜…ぃぃ…気持ちぃぃ…気持ちぃぃ…先輩…ヒロト先輩っ!んっ…んっ…あっ!.……」
えっ!ヒロト先輩?えっ誰?
「・・・ゴメンなさい…先輩…」
「誰っ?」
「ゴメンなさい」
「ゴメンじゃわからんやん、彼氏?」
「・・・んっ…んっ…あっ…あんっ…」
「今日の店員?」
「あっ…ち…違うっ…んっ…んっ…ま…また…いいますっ…んっ…だから…んっ…ぁっ…ちょっと…ぁぁっ…ま…待ってて…くぅ…下さい…ぅっ…ぅっ…」
ガサッ!ん?何か音した?
「・・・」
俺は苛立ちやら悲しいやら、訳もわからなくなり、可奈にバレてもいい覚悟であやを攻め立てた。
パチン.パチン.パチン.パチン!
「あっ…あっ.ぁんっ.ぁんっ.ダメ〜.可奈.起きちゃうっ.ぁっ.ぁんっ.聴こえちゃうって!.あぁっ.いくいくっ.またいっちゃうって…あぁぁっ♡あっ.あっ.はぁ.はぁ〜あっあぁ〜〜はっはっ…ま…また先輩のが…あやの中で…ビクンって…あぁ〜…またビクッて…ハァ〜ハァ〜」
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜…じゃぁまた言える時来たら誰なんか?俺にちゃんと教えて…」
「・・・は…はぃ…」
そしてクッションを枕代わりにして、俺はあやを見つめるが、あやは申し訳無さそうに目を逸らした。
5分もしない内に
「あ〜ちょっと気分悪い…ト…トイレ…」
あやと俺は直ぐ下を履き、あやはトイレへ
俺が最後バックで突いた時に頭が揺すられ、気分が悪くなってしまったのか?
あやは中々出て来ず「ぅぅ〜」っと、うめいている。
3分程しても出て来ないので、気になって仕方が無いがトイレの中から鍵を閉められている。
外からでも10円玉をドアノブの真ん中のくぼみに差し込み開けれるが、テンパってしまって、どうしようとしか頭に出て来ない
俺は可奈に相談しようと、電気を付け可奈の布団をめくり起こす。
「可奈ちゃん!」
「きゃっ!」
えーー!
な、なんで!可奈の履いていたワイドパンツは股下まで下され、モスグレーの大人っぽい刺繍がほどこされたパンティの中には可奈の手が…
そしてTシャツは首元まで捲られ、お揃いのデッカいブラの中には手が…
少しブラもめくれ下乳が見え、可奈は自分の巨乳を揉み、海に行く為に短く整えられた下の毛の先の割れ目へと指を走らせ、手淫!
快楽を貪る、可奈の股にはいい逃れ不可のグレーのパンティに判りやすい、やらしいシミが…
余りの事に驚いた俺だが、俺のゴットアイでその姿を永久保存。
お互い一瞬フリーズするも、すぐにパンツを上げ服を下ろす可奈。
オナニーは可奈の日課なのか?それともあやの喘ぎ声に当てられ興奮して行為に及んだのか?
可奈は、ビックリし自分の行為を隠すように、何か言おうとしている。
「えっ、あっ、えっと、風間先輩とあやってそういう関係だったんですね、ハッハハッ!」
何処から起きてたかは解らないが、可奈には一部始終見られたか、聞かれたかしたみたいだな!
「聴いてたんや!」
「あっ…いゃ〜…そういう訳じゃ…」
可奈のパンティに入っていた右手の人差し指と中指がテカテカと光っている。
すると可奈は、俺の枕の下に右手を持って行き、さり気に拭いている。
おいっ!何すんねん、そんな所に擦り付けたら帰った後、可奈のアソコの匂い嗅いでまうやんww
枕の下にそんな事したら、寝る時毎日興奮して、寝不足になるって〜もう〜ww
もうホンマに友達が苦しんでんのにぃ〜、上にも下にも同時に〜、ホンマ手癖が悪い子やなぁ!
まぁ、そんな子大好きですけど〜♡
可奈にはあやとの関係がバレてしまった。
でも俺も負けずに可奈へ反撃!
「え、可奈ちゃんさっきしてたやんなぁ?」
「えっ、何ですか、するって?」
「えっ、それ俺の口から何してたか、言った方がいい?」
「・・・すいません」
「別に謝らんでいいって、いいもん見せて貰ったしw」
「そ…そんな…いい物じゃ無いです…」
「そんな事無いって、可奈ちゃん可愛いし、おっぱい大きいし、魅力的やでww」
「そんなの言われたの初めてです.あっ、やっ!」
可奈があっ、と言った先には、あぁ〜〜見ないで〜、お、おれのアソコがテント張ってる!
可奈のオナニーの瞬間を見てしまい、また元気を取り戻した息子!
「えっ、先輩の、凄い事なってます、えっ、男の人のってそんなにおっきくなるんですか?」
「可奈ちゃんの見ちゃったから、勃ってきちゃったww恥ずかしいからあんまり見んといてww」
「私のも見たじゃ無いですか!」
「そ、そやね…じゃぁおあいこって事で…」
「…は…はぃ…」
「俺誰にも言わへんから、可奈ちゃんも俺とあやちゃんの事黙っててくれる?」
「えっ、2人付き合ってるんじゃ…」
「付き合ってへんよ、あやちゃん彼氏と遠距離やから寂しいんやろたぶん、やから肌恋しいんとちゃうかなぁ!」
「そ…そうなんですか?・・・」
「私彼氏居た事無いので、分からないですが…」
可奈は今まで彼氏無しって事は、真っさらじゃんwえぇっと可奈は新品のオナニストっと記録。
「まぁ、あやちゃんも知られたく無いと思うし、舞ちゃんやタカシにも内緒って事で!」
「わかりました、でもあやが…以外です、いつも男性に対しても寄せ付けない雰囲気あるし、それなのに今日の店員さんに連絡先貰ってたり…先輩とやって…」
「まぁ、とにかく内緒って事でお願い!」
「…はい」
「可奈ちゃんっていつも大人っぽい下着やね!」
「えっ、いつも?」
「あっ、いやっ、今日.今日やって!」
あわや、車での覗きがバレてしまうところだったが、可奈は疑いもせずスルーしてくれた。
聞くと胸が大きいので、年相応のデザインが少ないらしく、ちょっとセクシー系にどうしてもなってしまうらしい。
あっ、そうやった余りの衝撃的シーンにあやの事を忘れていた。
「可奈ちゃんちょっとあやちゃんがトイレに閉じこもってて」と話すと
「あや〜大丈夫、一回開けて〜!」ドンドン!
「ん〜大丈夫…じゃ無い…かも…」
じゃぁ開けて〜と言うと暫くしてからドアが開きそこには、しゃがみ込みトイレに覆い被さるように便器を抱えたあやがそこにいた。
定期的に込み上げて来るらしく、トイレから離れれないらしい、その状態で取り敢えずうがいさせ動けるまで待つ、待つ、待つ〜!
全然動ける状態じゃ無い時間が続き、小1時間してからベッドへ、しかしまた気分が悪くなりトイレへそれの繰り返しが続き。
先に可奈ちゃんに寝とくように言い、背中を擦ったり飲み物を用意したり、おでこのシートが外れると貼り直したりと介抱。
明け方やっと寝付く事が出来たあやと俺。
朝、可奈は起きておりTVの音を小さくして見ていた。
9時になり、可奈のスマホが鳴った。
舞からみたいだ、昨日大丈夫やったかと確認の電話。
可奈はあやがずっと吐いてて、2人共俺の部屋に泊まったと報告。
電話越しに舞の声が聴こえて来る
「舞も寝不足で、今からバイト行ってくるわ!」
寝不足?早く帰ったくせに〜!
昨日あれだけ彼氏の文句言ってた割に、その彼氏にエロい格好で夜中じゅうエッチか〜
パイパンまんこにあんな事されたりこんな事されたりして、彼氏にいかされ続けたって事やん!
あ〜〜もう、興奮するっ!朝勃ちしてるし、この状況で処理出来へんし!
そしてあやは、お昼前やっと起き、まだ調子は悪そうだったが、可奈と一緒に帰って行った。
最後、俺は可奈に片目をパチパチとさせて、昨夜の事は言わない様にアイコンタクト、すると可奈もパチパチと返してくれた。
多分わかってますよね(汗)
もし、わかって無かったとしても、可奈には俺に逆らえないネタが1個出来たしねww
少ししてから、あやから電話が…
「先輩、昨日はホンマにゴメン、めっちゃ迷惑かけたみたいで、可奈から一晩中先輩が介抱してくれてたって聞いて」
「いや、ええよー昨日は何であんなに酔ってたん?」
「ちょっと調子のって飲み過ぎたんと…あれの日が近づいて来ててホルモンのバランスの所為と………お店で店員に声掛けられて…ん〜ちょっと〜…」
「彼氏に似てたから?」
「ん〜、まぁ〜そんなところ…」
「で…ヒロトって?」
「…えっ、私そんな事言ってた?」
昨日の事は覚えて無いのか?
「うんっ!昨日可奈ちゃん寝てる横でエッチしたのは?」
「なんとなくは、先輩から言われて断んかったかも…」
「いやいや、あやちゃんからしよって言って来てんで」
「えっ、マジで…えっ私からですか?」
「これはマジッ!昨日はお酒の力で嫌な事忘れれたって…」
「…そ…そうやったんですね…また先輩にはちゃんと言います、私から言えるまで待って貰えますか!」
昨日と同じ事を言うあや、やっぱりヒロトって奴と何かあるとしか思えない。
けど待って欲しいと言われ、それを拒否るだけの資格は今の俺に無い。
「あれだけ迷惑掛けといて、いいにくいんですけど、まだ私の貸しって、まだ先輩に使ってもいいですか?」
「いいよ、約束したし!」
「今度、もうすぐあれ来るから」
「生理やんな!」
「もう〜分かってるんなら、言わんでいいしっ、そうです!それです!だからまたそれ過ぎてから〜、10日後位に…今度は2人で飲みに行きません?」
「えっ、こんな事あった後やのに大丈夫?」
「今度は多分大丈夫です…お酒の力無いと言えん事もあるし!」
何?何を言うつもりなの?
「あっ、ぅ、うん!」
そう言い残し、あやは電話を切った。
今回はいやらしいシーン少ない回でゴメンなさい。
続き書きたいと思うので、次も飽きずに読んでくれたら嬉しいです。