ガードの固いJDあやを部屋に連れ込むも、嫌だといいながら最後は

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俺(風間ようへい)が大学3年の時、テニスサークルに入っていた。

出ても出なくてもいいような、とてもゆるーいサークルだったので、辞める人は余り居なかった。

どの学年にも可愛い子や美人が居た為、男子は特に辞めるやつは居なかった。

その年もそこそこ可愛い新入生も入り、男子も色めきたっていた。

そして季節ごとに開かれる呑み会や歓迎会、皆んな慣れて来た頃、夏の呑み会が開催された。

今と違い当時は飲みたい人は、20歳になってなくても自己判断で飲んでいた。(このサークルだけかも知れないけど…)

ほとんどのメンバーが参加、俺のお気に入りの子は、1年の今年入って来た、浜◯美波似のちょっと気の強そうに見える女の子、その子の名前は高橋あや、ボブカットより少し長い髪で細身で身長は155前後。(喋ると本当に気が強いww)

サークル内の女子で綺麗な子や可愛い子は何人も居たが、下半身が少しぽっちゃりやガッチリした足の子が多かった、あやの足はスラット細く俺の好みだった。

本気でテニスやるやつは余りいなかったので、女子は全員ジャージでスコートなんか履いてるやつはゼロ、足なんか見えなかった。

だが夏になるにつれて、サークルが終わると私服に着替えミニスカートやショートパンツの女子が増え、当然好みの女子達の足をチェック。

その中で、1番良かったのがあやだった。

呑み会も中盤、あやの隣に座っていた子がトイレに、その隙にお酒を片手に持ち隣の席をゲット。

「飲んでる?」

「あっはい…えぇっと!」

すると近くにいた仲の良かったタケシってやつが

「コイツの名前じんぺいね」

「えっ、なんか渋い名前ですね」

「おいタケシ、ようへいだっちゅーっの!」

俺はようへいなんだが、皆からはじんぺいって呼ばれてた。

「皆んなと銭湯に行った時、コイツのあまりのアソコのデカさに風の谷の◯ウシカに出て来る巨人兵をイジって風間の巨チン兵って呼ばれる様になって、その後巨チン兵そしてチンへい、言いにくいからじんぺいってなったんだよ」

「なげーよタケシ、ゴメンねあやちゃん」

「じんぺいさん、最っ低!」

「えっ、なんで俺?言ったのタケシじゃん」

最初から俺のチンコの話しをされ、その後あやには冷たくあしらわれた。

でも、お酒が好きなのか、お酒の話しで楽しく話せた。

「あやちゃんお酒強いんだね」

「高校の時結構、部活のメンバーや先輩達と土曜日とか集まって飲んでたりとかあったんで」

「へー高校の時そんなんやったんや、元ヤンとかってオチじゃ無いやんなぁ?」

「違いますよー、部活って言うたでしょww」

「あやちゃんはいつも何飲むの?」

「私は最初ビールで、その後はいつもレモン系の酎ハイばっかりですww」

「あっ俺もそう、やっぱり最初はビールからやんね!」

あやに話しを合わせながら、嫌われないように徹した。

タケシが横から

「あやちゃんって何処住んでるの?今彼氏って居る?」

あ〜コイツまた嫌われる事を…

「彼氏は居ますよ、それに私が住んでる所は先輩には内緒です!」

「あやちゃん綺麗もんな、そりゃ彼氏居るってタケシ」

そして、呑み会も終盤にそれぞれ二次会に行く人達や、そのまま帰る人俺は当然あやを誘う一択。

「まだちょっと飲み足らへんと思わん?コンビニぐらいでちょい買ってのまへん?」

「まぁ、それぐらいならいいですよ」

よっし!まずは誘うまで上手く行き、今日は夜から雨のはず。

外に出ると少しパラパラと雨が…取り敢えずコンビニでお酒とつまみ選び

「私このお菓子好きなんです」

「おっ、いいね俺もこれ好き!」と食べた事無いけどね、ここは合しておく。

そして支払い、夜9時前という事もあり、まさかの店員さんからの身分証お願いします。

ちょっとあたふたしていた、あやちゃんには好感度が上がった。

俺はその時20歳だったので免許を出し、何なくお酒をゲット。

コンビニを出ると雨は更にきつくなっていて、俺はそこから家が近いので家飲みを提案。

「えー、家ですか?いやぁ〜それは〜」

「飲むだけそんな警戒せんでも大丈夫やってww」

「マジで何もしません?飲むだけですよ、もし何かしたら大きい声出しますよマジで!」

「わかってるって!」

ここまでは予定通り。

傘も俺のしか無く、2人で入った、何だか新鮮な感じがする、美人のあやの彼氏になったみたいで気分が良かった。

「ちょっと先輩近い」

「ゴメン、濡れたらあかんと思って…」

あやを濡らさないようにしたので、俺の左半分はビシャビシャになってしまった。

それを余り気にしていない様子のあや。

そしてかなり渋々だが部屋に連れ込む事に成功。

「私そんなに濡れて無いのに、先輩結構濡れちゃいましたね、私の方ばっかりすいいません」

あや優しい所もあるんだぁ!後からいっぱい濡らしてあげるからねと思いながら

「いいよ、あやちゃんが濡れて無かったら」

よし、決まった!勝手にそう思い込む俺。

俺の部屋は8畳のワンルーム、もしもの時の為、掃除しておいて大正解

「あれ、先輩、部屋結構キレイにしてますね」

「ん?普通、普通!」

まぁ日頃は結構散らかってるけどねw

俺は下心を消し、あやとのお酒を楽しみながらその時を待つ。

TVをつけていて、夜9時後半TV画面はドラマのラブシーン

「えっ女優の◯◯、今人気の◯◯とキスしたで」

「うわっホンマや、めっちゃキス長いやん…羨ましっ俺もキスしていい?」

「はぁ(怒)」

「そこまで怒る?」

「言ったじゃ無いですか、変な事したら怒るって!」

「えっキスって変な事?」

俺はあやの不意をついて唐突に

「ジャンケンポン!」

瞬間あやはチョキ出した。

俺はグー!大体の人はいきなり言われると、これでグー、チョキ、パーのどれかを出してしまうという法則。

「おっ、やったー勝ったぁwwじゃぁキスするね!」

「えっ、ちょ、ん〜…ん〜…えっ…んっ…なんで…せ…先輩?…ゃめ…ん〜…」

「えっ?ジャンケンに勝ったから…やけど…」

「そ…そんな…何もオッケーしてへんやん…ん〜」

「嫌やったら次ジャンケン勝ったらいいやんww」

「えっ、じゃぁ…んっ…ジャンケ…ん〜…」

「まだ3分たって無いやん、10時になったらジャンケンな!」

「そんな聞いてへんしっ…んっ…ん〜っ…ちょっと…舌入れんといて…よ…」

「あやちゃん中学生のキスじゃ無いんやから…ほらあやちゃんも舌絡めて〜…」

「んっ…んっ…ん〜っ…もうっ!(怒)」

嫌がりながらも、最後の方はあやちゃんも少し舌を絡めて来た。

「最悪やっ!ジャンケンポン!」グー

「ポン!」パー、今度はあやの方からいきなり言われ何も考えずに出してしまったが、偶然またまたま勝利

もうジャンケンイコール王様ゲームと化し、勝った方が好きに出来るという都合のいいゲーム、嫌だから早くジャンケンして主導権を得ようとするあやは簡単に作戦に引っ掛かってくれた。

今度は最初からディープ、当然それで終わらせるつもりは無く、胸に手を持っていく。

「ん〜…ちょっ…何揉んでん…ん〜っ…あっ…♡」

「おっ、あやちゃんいい声ww」

「何、服の中手ぇ入れてん…ん〜〜…あんっ…ぅんっ…つ…摘むなぁ〜…ぁんっっ…」

「あやちゃんもうめっちゃ立ってるやんww」

「あかんて…あっそんな強くぅ…ん〜っ…あっ…んっ…あやの取れちゃうって〜…」

「取れへんて(怒)」

自分の事をあやといい出し、俺も俄然ヤル気が出て来る。

服を捲るとそこには白にブルーのボーダーのブラ、少し子供っぽい感じが、美人のあやのイメージに無い、だがそれはそれでギャップがありかなりそそる。

「あれ、だいぶこのブラ、使い込まれてるやつやろあやちゃん今日油断した?」

「油断て、今日そんなつもりで来てないしっ!…はんっ…そんな摘むなっ…あっあっちょっとあっあぁっ舐めるなぁ〜…はぁ〜っ…あっ…噛むなぁ〜…いっ”…はぁん…」

「男やったら目の前でキレイなおっぱいの乳首がビンビンなってたら、絶対一度は甘噛みしてみるやろ!」

「なんでキレてんの!あっ…はぁっ…あやの吸わんといて…ん〜ん〜〜〜っ」

あやは乳首だけでビクビクとしながらも俺に悪態をついてくる。

「も…もう…時間きてるって…ちょっと…いつまでも吸うてんのよ…はぁはぁっ」

「気持ち良さそうにクネクネしてあやちゃん、かわぃっww今度、俺グー出すからねww」

「・・・」

あやはもう俺の事信じて無いはずなんで、俺がグーを出すはず無い、ならパーかチョキか?じゃぁ、あやはチョキかグーを出してくるはず。

俺は宣言通り、グーを出せば負けは無い。

よし!あや、いざ尋常に勝負!

「ジャンケンポン」グー

「ジャンケンポン」チョキ「えっ」

よ〜〜し、予定通り〜ww

「グー出すって言ったやん、そんなにあやちゃん俺とエッチな事したいんやぁ〜ww気持ち良くしたらんとなぁ〜、頑張るわなあやちゃん」

「したないわ!ちょっと何後ろに回ってんのよ!」

俺はあやの後ろから抱きつき、おっぱいを揉みながら股に手を伸ばした。

「ちょっと…そこは…せ…先輩っ…んっ…やっ…もう怒るで…あぁっ…」

あやが股の俺の手を除けようとして来たので、俺は胸の手を下に持って行き、あやのジーンズのベルトを強く引っ張ると止め具は外れ、ボタンもギュッと押すと外れチャックオープン!するとピンク色のパンツが露わに。

「ん?パンティピンク色やで上下違うやん何でよ(怒)」

「あぁ〜…んっ…そんな…先輩の趣味知らんて…勝手に何怒ってんっっ…はぁん…あぁぁ〜…そこ押すなぁ〜…ん〜っっ」

「もうあやちゃんのここめっちゃ湿ってんでww」

「ちょ待って…中はあかんて…あか…ん〜っ…はぁはぁ…ん”っっ…」

「あやちゃんあかんあかんってもう中トロトロやんほら俺の指スルっと入って行くで〜ww」

「あっあっあっそこダメそこダメやって…ん”〜〜〜っはぁはぁはぁはぁ」

「凄いビクビクしてたけどいっちゃった?」

「はぁはぁ〜いってないしっ…」

俺の腕の中のあやはまだいっていないと強気。

そこダメと言った場所を再度擦り倒す。

「先輩もう辞めよなっ…なっ…あっあっあかんって…はぁはぁ…んんっ”っ”…」

その後また身体を震わせはぁはぁと息荒くピクピクと痙攣。

俺はあやの足の方に移動。

「そ〜れっ!」

そして勢いよくズボンを脱がし、パンティに手を掛ける。

「きゃっ!ちょっとパンツ脱がしたらマジで大声出すから(怒)!」

「そんなに怒ったら可愛いのに台無しやで、あっでもあやちゃんに怒られるのも悪くないかもww」

「変態!絶対脱がへんから!」

「わかったから、もう脱がせへんから、そんな怒らんといて」

俺は脱がすのを諦め、あやの股に身体をねじ込む。

「ちょっと何してん…えっ見るなぁあっんっ…ち…ちょっとあんっ…はぁん」

「脱がすと怒るからずらして触ってんねんけど、あやちゃん毛キレイに整えてるからマンスジしっかりみえるやん、彼氏が舐めやすいようにしてんの?」

「今度友達と海行くからに決まってるやろ…なんで舐めやすいようにやねんっ…ぁっん…ちょ指で広げんといてよっ…あっあっ舐め…んっ…あぁっ…」

直ぐ俺の頭を押し返そうとしてくるあや、しかし俺が指で広げクンニしてあげるとあやの手は頭を触る程度に弱くなり、クネクネと逃れようとする。

「あぁっ…はぁ〜…ん〜っ…そ…そこダメツ…ぁっ…」

「そこってここやんなぁ〜」

「だからそこあかんて…あっあっ…あぁぁ〜〜っ…はぁんはぁはぁ〜」

「めっちゃ溢れて来るやん追いつかへんでww」

「もうやめっ…はぁ〜ん…あっ…んっ…ん〜っ”…はぁいっ…いっ…いっぐっ”…はっ…はっ…はぁ〜〜んっ」

M時に足を開いているあやは、両足の指をグーにして床に突き立て腰を浮かせた、俺を跳ねのける勢いでビクンビクンと痙攣。

俺は床で痙攣しているあやをお姫様抱っこしてベッドに、あやはまだピクピクとしながら、片手で目を隠すように天を仰いだ。

「はぁ〜もう最っ底!」

「今度こそいっちゃった?」

「はぁはぁはぁ〜…い…いってへんし…」

まだまだ強気なあや。

その隙に、俺は服もパンツも脱ぎ全裸に、ベッドの横に置いてある小さな箱からゴムを出し、あやの足を広げまたM時にする。

「えっちょ…ちょっと…何脱いで…先輩(怒)」

「あやちゃんが全然いかへんから、俺本気出すから」

「えっ何言うてんの?ちょっ…何その…あかんて…早よ服着て…」

「あかん事ないよ、ブラは子供っぽい使い込まれたヤツやし上下、下着違うし見た目準備不足にみえるけど、ブラの下は乳首めっちゃ立ててるし、パンツの中はもうトロトロやん俺の受け入れる準備して〜俺の為にめっちゃ仕上がってるやんww」

「いや違うし、先輩があやの触るから…」

「えっ何処触った?」

「触ったやん!」

「えっ俺あやちゃんの何処触った〜?」

「…あやの…」

まんこを触ったと自分で言えず恥ずかしそうにしているあや、俺はゴムを装着し挿入。

「あやちゃん何処触ったか言ってくれへんから正解の場所に入れるねww」

「えっ待っ…やだっ…はぁ〜〜っ…あぁ〜っ…ほ…ホンマに入れるなぁ〜」

「はぁ〜…あやちゃんめっちゃきついやん」

「ん〜っ…ん〜っ…動くなぁ〜…あぁっ…あぁ〜っ…うっ…うっ…うっ…うっ…」

「うわっ、ホンマにきついわ…あやちゃん彼氏とやりまくってる割に中きっつきつ!」

「別にやりまくって…ん〜っ…ん〜っ…ぉ…大っきいぃ…はぁ〜…あぁ〜っ…」

あやは喘ぎながら、俺のお腹を両手で押し逃れようとしてきた。

俺はあやの両手を取り恋人繋ぎのように指を合わせ、正常位で突く。

「あぁ〜あぁ〜手ぇ…離してよっ…あぁ…はぁ〜…ぁっ…あっ…」

あやの握力はどんどん無くなって来ると、抵抗も無くなって来た。

それを機にズンズン奥まで突いてやる。

「そんな…ん〜っ…先輩そんな奥まで…ん〜っ…んっ…あ〜〜っ…は…早い…早いって…ぁっ…あっ…い〜いくいく…ぃっちゃうから〜…あ〜あっ…いっいく〜〜っあぁっ♡」

「あやちゃんの中凄い締めてくるで、今確実にいったやろ!」

「はぁはぁ〜はぁ〜….し…知らんしっ…」

俺は握っている両手を引っ張りあやを膝の上に引っ張り上げ対面に。

「あぁ〜…あかんって…先輩のが…奥にっ…んんっっ…んっ..んぅ…んぅ〜…」

「はい、あやちゃん手ぇ上げてばんざーい!」

「・・・」

先程とは違いゆっくりと何も言わず手を挙げるあや。

強気なあやも素直になってくれて、俺は勝手に早々と勝利を確信。

Tシャツを脱がすと子供っぽいブラが…

「じゃぁブラも脱ごうねっ!」

「きゃっ!」

目の前で可愛い声を出してCカップ程の胸に手をクロスさせ隠す姿に大興奮♡

「手はそこじゃなくて〜俺の首に回して〜、こっちの手も〜そうそう、うんそれでいいよ、ほら下見て〜?」

あやに下をむかせ俺とあやが繋がっている事を確認させる。

「あやちゃん中に俺のほとんど咥えちゃってるww」

「へっ…変態!先輩があやの中に入れて来たんやん!やんっ…あんっ…急…急に動くなぁ〜んっ…んっ…んっ!」

「ハハッ!気持ちいいよあやちゃん、あやちゃんも気持ちいい〜?」

「…う…五月蝿いんですけど…べ…別に…気持ち良くなんか…ぅんっ…ぅんっ…ぁんっ…あぁダメッおっき過ぎっ!」

「五月蝿い?ゴメンね、あやちゃん俺のチンコでお楽しみの最中やってんなww」

「あんっ…あんっ…あんっ…はぁ〜ダメッ…」

「あれ?気持ち良過ぎてもうあやちゃんに聞こえてへんわww」

「あんっ…き…聞こえて…んっ…ん〜んっ…はぁ…」

落ちないように俺の首の後ろで手を組んでいる手も心無しか力が無い。

「あぁぁ〜ダメェ〜…またいっ…いっ…くっ…ぁっ…ぁっ…あぁぁぁ〜っんっ♡」

あやは下を向き背中を丸め俺の上でピクピクと痙攣。

まだピクピクとするあやを乗せまた上下にゆすってやると、いったばかりのあやは俺に動くなと言ってくる。

俺は動くのを止め、目の前で小さく可愛く揺れていたおっぱいにしゃぶりついた。

「ハァ〜ハァ〜もうっ…動くなぁ…あんっ…ちょっ…乳首舐め…んっ…ああっ!」

何度もいった事であやの乳首は更に感度が増していた。

「最初より乳首感度上がってるやんww」

「舐めるなぁ〜…はぁ〜っ…ぁっ…い”っ…ま…またあやの乳首噛んどうしっ…ん〜っ…」

「噛んどぅってwwあやちゃんの乳首の感度と、乳首噛んでるの掛けた?」

「はぁ?何言うてるの!あぁ…あやの乳首取れちゃうって…んっん〜〜っ」

「取れへんって!」

「んっ…ぁっ…なんでさっきからあやの乳首でキレてんのよっ…んっ…んっ…また…急に…動くなっ…あんっ…あんっ…」

下の口は俺ので塞いで、やっという事を聞くようになって来たのに、上の口は悪くまだ悪態をついて来るあや。

「もう下のお口は塞いでんのに、あやちゃん口悪いなぁww」

「あっん…もうっ…先輩の…大き過ぎるっ…んっ…あぁ〜っ…はぁ〜っ…」

「ハハッ、彼氏より大きいっしょ?あやちゃん堪能してくれてる?」

「だから…五月蝿いって…先輩に彼氏のサイズ関係ないやん…ん〜っ…あぁっ…ぁっぁっぁっ…ちょ…んっんっんっ…早い…早いって…ぁっぁっヤバぃ…そんな早くしたら…いっ…いっちゃうから〜…はぁはぁ…あ”あ”〜〜〜っあっっっはぁはぁ〜♡」

あやを下からスピードを上げて小さく突いてやると首に回していた手をギュッと引き寄せ、俺に抱きつきビクビクとしながら俺のチンコを締め付けて来た。

「あやちゃん…す…凄いで中〜おぉっ締めてくるっ!はぁ〜…あやちゃんの方から抱きついて来るなんかやっとその気になってくれた?!」

「ち…違うねん…身体が…勝手に…ホンマにそんなんじゃ無いから…」

「隠さんでもいいって、俺めっちゃ気持ちいいもん、あやちゃんも気持ちいいやろ?俺寝転ぶからさぁあやちゃん上で動いてよ」

「・・・何であやが…」

俺が寝転ぶとあやは文句を言いながら俺の上に跨り、ぎこちない感じで腰を上下させた。

「ぁはん…はぁん…ぅんっ…ぁんっ…もうっ!」

「あやちゃんみたいな綺麗な子が俺の上で腰動かしてくれるなんてもう学生生活思い残す事ないわ、俺もう逝ってもいいわww」

「じゃ早くいってよ!」

「おっ!上手いやん逝ってといってwwあやちゃん早く俺を昇天させてよ〜♡」

「上手く無いし、もうムチでもあったら馬みたいに先輩叩くのに…」

「馬と上手い掛けた?」

「んっ…んっ…違うし…あっ…あんっ…」

「えっじゃぁ俺のを大きいから馬並みって事かな?その馬並みに跨ってる、あやちゃんがムチ打つから早く走れって(腰振れって)事かな?」

「違うしっ…あぁん…あぁん…そんな下から…ん〜っ…ん〜っ…動くなって〜…もうっ…あっん…」

「彼氏とやりまくってるはずやのに慣れてない初々しい感じがいいわ!」

「だから…五月蝿いって…ぁっん…ん〜っ…んっ…」

あやの両足首を掴み、馬のようにゆっさゆっさと下から動いてあげる、そして俺はベッドのスプリングがしなるのを利用して、下から突き上げた。

まるで乗馬のようにあやが腰を下ろすリズムの時に下から突いた。

ペチン、ペチン、ペチン!

「あんっ…ん”ん”っ…ん”っ…先輩の…あやの奥…当たってるってっ…んっ…ん”〜!」

苦しそうな表情で俺のお腹に手を置きバランスをとるあや。

「下から見上げるあやちゃんの今のその顔最高こんな姿、今彼氏が見たら怒っちゃうなぁ?wwあっでも彼氏も今のあやちゃん見たら興奮するかっwwなぁ〜あやちゃん!」

「あんっっ…ちょっと…んん〜っ…あやに口悪いって言うけど先輩も口悪いやん…ホンマに口…一回塞いだら…」

「口悪くてゴメンね、俺の口塞ぎたいんなら俺にキスしたら塞げるで俺はさっきからあやちゃんの下の口塞いでるからキスしてくれたら上下バランス丁度良くないww」

「もうっ!エロい話しばっかり」

「・・・あっ整いました〜!エロい話しと掛けまして騎乗位しているあやちゃんと解きます、そのこころはどっちもあやちゃんはのるのが上手いでしょうww」

「んっ…ぅんっ…全然おもろ無いし…あぁっん…ぁんっ…あっあっあっ…ぅそ…ウソやって…面白いから…ぁんっ…あかんて…ぁんっ…早い早いって…」

パン、パン、パン、パン!

「ぁっ.ぁっ.ぁっ.いっ…いっ.く…あぁ.あぁ.あぁ.ぁぁぁぁっぃくいくいっちゃうっから〜〜〜っあ”っ”♡」

俺がスピードをあげるとあやはいき、カエルのような体勢で俺の胸に倒れ込んで来た。

「はぁ〜はぁ〜はぁ〜」

俺はあやの背中に手を回し強く抱きしめ突く。

「はぁはぁ〜んん”〜っ…今…いったところ…やのに〜…ちょっと..待っ…あぁっ…あぁっ…あぁん…あぁん…うっ…うっ…」

「あやちゃんが馬鹿にするから(怒)」

「はぁ〜もう…そんなに抱きしめたら…あぁ〜…あやの…おっぱい潰れちゃう…はぁ〜乳首が擦れてっ…あぁっ…もうダメっ…先輩の…おおきっ…はぁん…はぁん…あやの…壊れちゃうって…あぁぁぁっ!」

「謝る?」

「はぁ…はぁ〜…なんで…あやがっ(怒)」

まだ俺に強気で来るあやだが、一旦解放。

「ぁっん…ハァ〜ハァ〜や…やっとやん…はぁ〜はぁ〜!」

横向きで丸まりはぁはぁと息が荒い、パンツも俺もあやの股もあやから出た愛液でベチョベチョ、そのあやのパンツを剥ぎ取ろうとすると。

「きゃっ…ぃゃん…」

声を出しただけで、さほどあやからの抵抗は無かった。

まだパンツは下の足に引っ掛かかっているが気にせず、上の足を持ち上げ下の足に跨り、反りたったチンコを掴み強引に下に向け、俺は腰を突き出し横向きのあやに挿入。

「えっ!まだっ…あぁぁ〜っ…ぁぁんっ…ぁぁんっ…ぅぅっ…ぅぅっ…まっ…またっ…んっ…入れ…」

横から突くと全体が上から押さえ付けられるような感覚、そして俺の先の部分が常に何かに擦りつけられている様に気持ちいい。

「この角度のあやちゃんの中めっちゃ気持ちいい…はぁ…はぁっ…あぁいきそう…」

余りの気持ち良さに、俺はもう腰を動かさなくても脈打つ寸前、あやの足を更に上に上げ股を開き俺は根元まで前進し、目の前に迫った射精の時まで獣の様に腰を振り続けた。

「うっ.うっ.うっ.はぁ〜っ.んん”〜.あぁぁっ.あ”ぁぁっ”」

この時ばかりは俺のいきそうという声もあやには届いておらず、両手でシーツを鷲掴みし顔を下に向け必死に耐えている姿が見える。

「あぁ〜いく…いく…あぁぁっ.あ”ぁ”っっ♡」

「ぁん.はぁ〜.ぁぁっ.ぁぁ.ぁぁ.ぁ”あ”あ”あ”あ”〜〜〜んっ…はぁんはぁはぁ〜はぁ〜ん♡」

いってしまった俺はあやからゆっくりと抜くと、あやは腰をビクン、ビクンとさせその後も少しの間、余韻でピクピクとしていた。

俺は先にあやの股を拭いてあげる。

「ぁっ、ぁっ、ぅんっ、ぁぁん!」

あやの感度はかなり上がっていて、軽く拭いただけでピクッとし吐息を漏らした。

「あやちゃんゴムの中にめっちゃ出たわ見るww?」

「見ぃへんし!」

「久しぶりやったからめっちゃ気持ち良かった、あやちゃんは1週間ぶり?彼氏とのエッチ何時もこんなに声出してんの?彼氏めっちゃ羨ましいわ!」

「声なんか出してへんしっ!なんで先輩が彼氏の事気にする必要あるん?もう先輩とはこれで最初で最後です!」

突き離され急に淋しくなる。

彼氏と自分の差を埋める事の出来ない距離だと感じさせられる。

そして俺は横になっているあやちゃんの横に行き腕枕をしてあげ、上から薄い布団を掛けた。

あやちゃんは俺とは逆方向を向き、俺はあやちゃんの背中を見る感じ。

改めて見るとスタイルもかなり良く顔は勿論、美人なんだが、顔もフツオの俺はこんな美人とヤル事が出来頭の中はお花畑になっていた。

しかし俺が後ろから話し掛けても、つれない返事しかしないあや、あやはフッと目線の位置を変えるとやっとあやから

「先輩、シャワー借りていい?」

いいよバスタオル中に有るからと言うと、鞄の中から輪ゴムの様な物を取り出しあやはユニットバスに。

あやのシャワーの音が…それだけで興奮する。

元カノと別れて、はや半年すっかり忘れていたこの音、その時していた様にサプライズで俺もバスルームへ。

「えっ何で入って来るの?ちょっと来んといてよ(怒)」

あやはショートカットが少し伸びた位の髪を後ろで1つにヘアゴムで留めていた。

5センチ程しか留めれる長さしかなく、美人のあやも髪をまとめた事により可愛く見えた。

「まぁいいやんなっ!俺も汗とかでベトベトで気持ち悪いねん」

先にシャワーで流し、ボディーソープを泡立て、あやを洗ってあげる。

入って来た時と違い、そこまで嫌がってない様子。

俺は手を広げあやのおっぱいを洗うフリをして、乳首を広げた指が1本づつババババッと当たる様にして洗ってあげる。

「ぁんっ♡」と可愛い声を出す。

そして両方の乳首は一瞬でコリコリに。

あやの吐息で俺のアソコはまた元気になって来た。そしておっぱいの手は当然下に。

「ちょっと、先輩…んっ…もうあかんて…で…電車…あぁんっ…」

そうかベッドで何かをチラッと見たのは時計か、元々帰るはずだったから当然だが、前からサークルで気になっていたあやを俺は好きになり掛けていた。

彼氏持ちのあやだが、彼氏のもとに返したくない、今あやを彼氏の元に帰すともう2度と俺が誘っても会ってくれない気がした。

そしてそのまま指はあやの中へ。

泡の力で抵抗なく入って行くそして手マン、最初にあやがダメッと言った場所を擦り倒す。

「ぁっ…ん〜っ…き…今日帰らなあかんねんっ…ぁぁっ…」

帰したくない!

前屈みになり嫌がるあやしかし

クチュ、クチュ、クチュ!

直ぐ中から溢れ出して来る。

すると音はピチャ、ピチャと変わり

「あぁぁ〜…ダメダメダメェ〜…」

興奮して来た俺はあやの中を高速で掻き回す。

クチュチュチュチュチュチュッ!

「はぁぁぁーーーっ!」

「あぁっやだやだやだやだっぁっぁっぁっうっっ…で…出ちゃうっ…出ちゃうって〜…はぁっぁっぁっ…ぁっ…ぁぁ〜〜」

あやはかなりの量を撒き散らし腰が砕けへたり込んだ。

思い返せば居酒屋を出て2缶は飲み干し3缶目もあいていたが、あやはまだトイレに行って無かった。

「ん〜はぁ〜はぁ〜スゴッめっちゃ出たww」

「はぁ〜はぁはぁな…何で…ぁっぁっぁっ.出ちゃったぁ〜…」

「あやちゃんスゴいわ、俺こんなん初めてみたで、いつもこーなん?」

「・・・は…初めてに決まってるやん!」

「ふ〜ん、お漏らしする程気持ち良かったんやwwじゃぁ、はい!」

「はいって?何?」

「いやいや、あやちゃん今度は俺の番やん、ほら目の前にあるやろ.は.や.く!」

あやがへたり込んで居るので、俺の我慢出来ないチンコをあやの顔に近づけ、早くしてと俺はあやの口にチンコをチョン、チョンとつける。

「う〜ん、もう(怒)」

鬱陶しそうにしながらも、咥えようとするあや

「ちょっともう、先輩の大きいねん(怒)」

あやは両手で掴みお口いっぱい頬張りながら頭を前後させた。

上からしゃぶっているあやを見ているとたまに咥えたままどう?という表情で見上げてくる。

その仕草に俺はノックアウト、あやの頭を掴み俺は頭を前後させる。

「んん”〜〜んん”〜〜んん”〜〜」

あやは直ぐフェラをやめて。

「はぁ〜っダメ、もう顎痛い…あやもう無理!」

「早っ、でもありがと、もういいよ、バスタブから出よか、うんそう…流すのは後でいいから洗面台掴んで!」

「えっ先輩もういいって…ちょ…あかんって…あ〜〜〜うっっ!…ま…またあやに…入れてるしっ…えっ先輩ゴムは?…あっ…あっん…あっん…マジであかんてぇ〜あぁん…んっ…」

俺はオシッコまみれのまんこにバックから挿入。

「はぁ〜お漏らしまんこに挿入しちゃったwwお漏らしした事、皆には内緒にしとくから2人だけの秘密ねっww」

「あ…当たり前やしっ…それよりゴムつけてよっ!」

あやが動かないように腰をガッと掴み思いっきり叩きつけた。パン、パン、と大きな音が響き渡る。

「もうゴムつけたらオッケーなんやねwでも大丈夫やって、外出すから…」

「ぅんっ…ぅっ…ほ…ほんまに?…あぁっ…ん〜っ…あんっ…あんっ…あんっ♡」

「ほんとやって」

俺はバックで突き続け、あやはパンパンパンと打ちつける音に負けない大声であんあんと喘いだ。

「めっちゃ気持ちいいわ、あやちゃんも気持ちいい?大きい声出して〜wお隣のサラリーマンこの時間なら帰って来てるから聞こえてるでww」

「えぇっ!んっ…んっ..そんなぁ…んっ…」

するとあやは、洗面台を掴んでいた片手で自分の口を塞いだ。

「ん〜っ…ん〜っ…ん”〜〜」

「あやちゃんいきそう…いい?…いっていい?」

「ん”〜っ…あ…あかんて…あぁ…もうっ…ほんまあかんから…」

「いったらあかんて?あやちゃんまだ満足してないん?ほんとにエッチ好きやなぁ!」

「あぁん…違う…そうじゃ無いしっ…中は…あぁっ…」

「中に出さなかったらいいんだwじゃぁいっていいんやねwいくで〜はあぁぁぁぁ〜〜っ!」

パン、パン、パン、パン、パン!

「あ”ぁぁぁ〜…あかんって…はっ…早いっ…早いって…あぁ♡ぁっ…いっ…いっ…いっくっってぇ〜っ!」

「あぁ〜気持ちいい…あ〜いく」

「あっ…あかんてっ…せ…先輩っ…外に…あっ!」

俺はあやの手を掴み手を後ろに持って来て、あやからチンコを抜いた。

そして、あやの天然のローションの付いたヌルヌルチンコを握らせた手を俺が掴みしごかせる。

「あぁっあんっ…えっ、えぇっ何?ちょっとえっ!」

「あぁ〜いく、あっっ!はぁ〜はぁ〜はぁ〜!」

俺の膝はガクンと1度落ちそうになりあやの背中に保たれかかる。

「あぁぁ〜あぁっ…もう…凄い先輩の脈打ってるしっ…あぁっ…やっ…まだビクビクしてるっ!」

俺は最後あやにしごかせた。5、6回しごいた程度で限界が、バックで打ち続けたせいで、白いあやのお尻はピンク色にそこへ発射。

2回目だったので思った程出なかったが、あやのお尻を汚すのには十分だった。

夢中で気づかなかったが、シャワーをしていた時の熱気とあやのオシッコの臭い、俺の精子の臭い、2人の汗の臭いが混ざり合いウッと鼻に来る。

時間をかけてお風呂を流し、2人の身体も洗った。

時間を掛けたのは、あやを電車で帰らせない為である。

「どうしよう、もう電車無いしっ(怒)」

「あっホンマやなぁ、今日泊まって行きww」

「いいです、歩いて帰ります」

時間が掛かり過ぎるし、深夜18歳の女の子を歩いて帰らせる訳に行かないと必死に説得。

そしてシングルベッドで2人で寝る事に、あやはTシャツとパンツだけ履き布団を被った。

また俺と逆の方を向き俺に背を向けるあや、しかし狭くあやとは、かなり密着。

そんな中直ぐ寝れる訳もなく、俺はあやにチョッカイをかけると、あやも緊張して寝れ無かったのか起きていた。

後ろから抱きしめモミモミ、そして股をスリスリ

「もう〜ちょっと先輩のまたおっきくなってるしっあやのお尻に当たってるし最低っ(怒)」

「俺あやちゃんの事好きになっちゃった!そんなあやちゃんがさぁ俺と密着してたら興奮して大っきくもなるよホラァ!」

「・・・皆んなにそう言ってるんやろ(怒)ちょっとまた何で下脱いでんのよっ!」

「いいやん、なっ!俺あやちゃんの2番目でもいいし」

「2番とか無いし・・・もう〜っ(怒)!」

そしてあやはもう〜と怒りながら布団の中にゴソゴソと入って行き隠れるようにフェラをしてくれた。

「また硬なってるしっ、もう先輩の顎疲れるんですけどっ…」

勿論フェラだけでは終わらず3回戦へ、3回目も嫌だ嫌だと言うあや、しかし俺は寝転びゴムをそっと渡すと俺に被せパンティを抜ぎ、上に跨りチンコを掴み自ら自分の穴へと誘導。

「あぁもう〜っ!あぁぁっ…はぁはぁ…やっぱり先輩の…おっき過ぎるしっ…あぁぁ〜〜っん…は〜ぁ」

あやは黙ってぎこちない腰つきで腰を振り出した

「あっ…あっ…んっ…んっ…」

少しするとあぁっ!と言うと俺の胸の上に手をついてビクビクッと身体を震わせた。

「あ〜気持ちいい、あやちゃんも気持ちいい?」

「・・・ぅん・・・」

やっと素直になってきたあやしかし

3回目も、同じ様に悪態をつくも「後ろ向いて、上乗って、あやちゃんが動いて」と言うと無言で従ってくれた。

そして最後正常位でガンガン攻める

「あぁ〜もうダメッ!あやのおまんこ壊れちゃうって…はぁーーっ」

俺はあやの腰に手を回し入れ、下半身を浮かし奥まで叩き込んだ。

パンパンパンパン!

「あっ…やっあっ…おくっ当たってるっ…あっあっあっ先輩いっちゃうっっっ!」

「あぁいくいくあぁ〜〜!ハァ〜ハァ〜」

「いっっくはぁっっあんっ!ハァ〜やだ〜ぁっぁっ先輩のがあやの中でビクビクしてるっハァ〜ハァ〜♡」

3回戦が終わると体力の限界、流石にお酒も入っていたせいで、あやは先に寝てしまった。

俺はあやに何かしらの違和感を感じるも、後ろからあやを抱きしめ就寝。

朝カーテンの隙間から陽の光が顔に当たり目が覚めた。

俺の方が先に起き、しばらくあやに抱きつき幸せな時間を堪能。

「ん〜〜っ、あっ!」

「おはよ!」

「おはよう御座います、ちょっと先輩抱きつくの辞めて貰えません?」

「えっ何で?」

「いやっだって先輩、彼氏でも無いのに辞めて下さいよ」

「昨日彼氏にしてくれるって言うたやん!」

「言うてませんしっ!一回やったからって彼氏ズラするの辞めて貰っていいですか?」

「一回じゃ無くて何回もやったやん!」

「私の中では一回です、昨日の事は誰にも絶対言わないで下さいね」

「うんわかった、昨日から少し気になってたんやけど、彼氏と全然連絡取り合って無いけどいいの?」

「・・・別にいいんです、先輩には関係ないです」

「俺なら心配で仕方ないけど…連絡そんなに取り合う事無かったら俺2番目に立候補していい?」

「2番とか無いんで、すいません」

「えーっ、身体の相性めっちゃいいと思うんやけど、ほらっ手貸して!」

俺は朝勃ちしているチンコをあやに掴ませ、俺はあやの股を弄った。

「えっ何でまた勃ってんの?ちょ…ちょっと辞めてくださいって、そういうのは昨日だけやって…ぁっ♡ダメッそんな所触ったら…ぁっ…また…」

「ほら、あやちゃんまたここ気持ちいいんでしょw昨日みたいに入れたくなって来たでしょ」

「・・・」

俺のを握ったまま黙り込むあや、しかし昨日より濡れるのは早く、俺が指で擦るも抵抗せずに吐息だけもらす。

あやの柔らかい唇をキスで塞ぎ、そのままエッチに持ち込む。

あやは昨日の自分を思い出してか、お酒が抜けたせいで感度が上がったのか、昨日より敏感になっていた。

「あぁっ.ダメですって、先輩っ!」

「昨日よりいい感じやん、ほら指見てめっちゃ糸ひいてるwちょっとパンツ脱ぐからね、あやちゃん手ぇ離してくれる?」

「はぁ〜はぁ…やっ!」

「はい、あやちゃんの好きなの出て来たよw」

「・・・」

ほれほれっと目の前で揺らしてやると、恐る恐るペロッと舐め、俺がもっと前に突き出すと両手で掴み頬張るように口のなかへとやった。

「ん〜…ん〜…すご…すごぃ…ん〜…ん〜…」

昨日より少し積極的になって来たあや。

しかし彼氏が居るのにフェラも騎乗位も何処か全てぎこちない。

それがまたそそるんだが…

俺は寝転びあやに四つん這いで顔に跨る様に言うと、黙ってパンティを脱ぎ俺の顔に跨がった。

「じっとせんと俺の舐めて!俺も舐めてあげるから♡」

俺は目の前にある、あやのまんこを指でご開帳、そして首を持ち上げクンニ。

「あぁっ!はぁっ!んん〜っ!」

「昨日より気持ちいいように見えるけどw」

「そ…そこ…あっ…ダメッ…あぁ…あぁ…」

「あやちゃんが気持ちいいの分かったから、俺のも.は.や.く♡」

「はぁ…はぁ…はぃ…んんっ…はぁっ!」

「あやちゃんここが気持ち良かったんだよね?うわっ!あやちゃんの中めっちゃピンク色だよねぇ〜エロッ!少女のようじゃんここもほらっコリッコリッ、い”っ!」

俺がクリトリスを刺激したせいで、あやが一瞬口を閉じそうになり、フェラの最中に歯が…

「ゴ…ゴメンなさい」

「いったぁ〜!」

「・・・ホントゴメンなさぃ…」

「ハァ〜〜、ちょっと俺から退いてまた四つん這いになって(怒)!」

「ぁっ…はぃ…」

昨日とはかなり違い、俺が強めに言うとサッと四つん這いになった。

酒の力で昨日は気分が大きくなり色々俺に悪態をついて来たのか?歯が当たった事で申し訳ないと思ったのか?

とにかく昨日とは別人の様に感じた。

俺はあやの後ろに回り、チンコを掴み入り口を探す。

「んっ…ぁっ…ぁっん…」

挿れてもない、擦りつけるだけで感じ吐息を漏らすあや。

「おっ、ここやね、行くで!」

「あぁ〜〜っ!んっ…んっ…あっ…せ…先輩ゴムつけて下さいっ…あぁっ…んっ…」

「出すって外に!昨日は俺に五月蝿いって何回も言って来たのに、今日あやちゃん五月蝿いで、まだ俺の噛んだの許してないから!」

「えっ!…んっ…んっ…す…すいません…あっ…ぁんっ…」

パン、パン

「痛かったけど、ほんまの事言ったら許したるわ!あやちゃん彼氏とちゃんとエッチしてる?!」

「んっ…そ…それは・・・んっ…あっ…」

パン、パン、パン

「言えんの?じゃぁほんまは、昨日からあやちゃんも気持ちいいんやろ?」

「…ぁっ…はぃ…き…気持ちいいです…ぁっん…んっ…」

「今まで俺に嘘ばっかりついて、お仕置きやなっ!」

ペチン!

「あんっ♡」

あやのお尻を叩くとビクンッとした!

「えっ感じてんの?」

「感じてへん…てっ…」

ペチン!

「あっ♡」

「嘘つき、やっぱり感じてるやんw」

「す…少し…気持ちぃぃかも…」

ペチン!ビクッ!

「あんっ♡」

「ハハッww楽しいねぇ〜あやちゃん」

パンパンパンパン!

「ぅん…ぅんっ…ぅんっ…ダ…ダメッ…先輩…いっちゃうから…あぁ〜いくいくぅ〜あっ”いくいくぅ〜〜っ♡」

あやの肘は崩れ落ち顔をベッドに埋めお尻だけ突き出した状態に!

「はぁはぁ〜…あぁ〜あぁ…凄…ぃ…あぁ〜ダメッ先輩?今いったところっ…あ”ぁ”っ…あんっ…ぅんっ…ぅんっぅんっぅんっ!」

俺はいったあやちゃんの事などお構い無しに突き続けた。

パン、パン、パン、パン!

「あやちゃんの中気持ちいいで〜!あやちゃんも気持ちいい?」

「あぁ〜気持ちいぃ〜ですぅ〜…あっぁっダメッダメッあや壊れちゃうって…ぁんっ…あんっ…またいくっ…いくいくいくいくぅ〜〜〜♡」

「あ”っっっん♡ハァ〜ハァ〜ハァ〜!」

あやは全身ビクンビクンとさせた、その勢いでチンコは抜けうつ伏せになった「ぁっ..ぁっ..ぁっ…」といいながら小刻みに痙攣するあや!

「ちょっとあやちゃんばっかり〜いって俺もそろそろいくよ〜!」

俺は崩れ落ちうつ伏せのまだピクピクするあやのお尻に跨り、上を向くチンコを掴み力いっぱい下に向け寝バックで再び挿入。

下に向け強引に挿入した為、今まで以上に中で亀頭が擦れる感じがした。

「ハァ〜ハァ〜ぁっまた先輩のが…あぁ〜〜はぁ〜入って…はぁ〜」

あやにお尻に跨り軽く背中に手を置き腰を振った。

余りの気持ち良さに最初からスピードMAXであやの中に叩き込む。

「あぁ〜気持ちいい…あぁ〜いきそう…あぁ〜いく!」

「ぁっぁっぁっぁっあんっあんっあやもあやもいっっちゃうっあーーーっ”♡」

あやは顔を横に向け、シーツをぎゅーっと掴み俺がいくまで「ん”〜〜〜んっ♡」と大きな声を出していた。

そしてフィニッシュ!俺は即座に抜きシゴキあやのお尻にぶっかけた。

俺の精子はビクビクとするあやのお尻から腰へそして背中の凹みへと流れ溜まっていく。

「ハァ〜ハァ〜めっちゃ気持ち良かった♡あやちゃんは?」

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜はぃ…良かったです…」

「良かったぁ!じゃぁまたしよね♡」

「・・・」

「皆んなには黙っとくからっ!誰にも言わんから!」

「……..ぁっ…はぃ…」

よーーし!あやがやっと素直になってくれ一安心、でも念の為に連絡先の交換を後でしよなと提案しておく。

俺はあやの腰に付いている精子を拭き取ってあげ、股も綺麗に拭き一つの枕で今度は裸で顔を向き合い、まったりとした時間を過ごした。

「いゃん、先輩そんな何処触ったら、ぁん…」

「昨日の気の強いあやちゃんも好きやけど、今日のエッチ大好きなあやちゃんも好き!」

「そんな…先輩皆んなにそう言ってるんでしょ?」

「そんなん言うわけ無いやん、あやちゃんだけっ!あっそうや今度海行くんやんなっ?彼氏とじゃ無いなら俺も行っていい?」

「サークルの舞と可奈と行くんですが、2人に聞いてみないと…車持ってたらもしかして…」

煮えきらない返事だったが、車なら1時間程離れた実家に親父の中型のワンボックスがある、平日は使っていないはず。

「いいよ!車なら出せるよ!」

「じゃぁ聞くだけ聴いてみます」

朝からの一発で随分素直になったあや、しかしまだあやの彼氏については全然情報が無いままだった。

そして、また2人でお風呂に行き体を流し、あやは帰る支度を、俺は送って行くよとあやの部屋に行ってみたく何度も食い下がるが却下、サークルの誰かに見られると困るとの事で玄関で御見送り。

そして次の日、あやから車出してくれるならと条件付きでのオッケーの返事が来た。

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