私の職場にサキという28歳の人妻の先輩がいます。
サキ先輩は身長160センチくらいでモデル体型の誰もが憧れるみんなのマドンナです。
芸能人で言うと榮倉奈々に似ています。
私が勤める職場は就職説明会などを企画し、イベントを進行する会社です。
サキ先輩は普段からスカートを履いてたりするのですが誰もパンチラを見たことがありません。
スカートも膝丈くらいでしゃがんだりするときもスカートを挟んで座ったり、会議などで椅子に座るときはスカートの上に書類やハンカチなどを置いていつもガードしています。
そんな先輩がこないだ行われた就職イベントで参加した大学生たちの前でパンチラをしていました。
今回はその時についてお話します。
今回のイベントでは先輩が企画進行係となり、イベントを進めていました。
イベントでは各会社のブースに案内役のコンパニオン的存在を雇っています。
しかしイベント当日、計算ミスでコンパニオンが1人足りなくなってしまいました。
先輩は言わばイベントの責任者ですのでとても慌てており、責任を感じていました。
1人でもいないと他の会社に迷惑をかけてしまいます。
先輩は『私がコンパニオンやるから会社の受制服を用意して』と言ってきました。
私たちの会社は基本的に男性はスーツ、女性はおとなしめの服装と決まりがあるのですが、
受付する女性たちには会社の制服があります。
制服は膝丈の灰色タイトスカートです。
私は同僚と相談して、もしかしたら先輩のパンチラ見るチャンスがあるのではと相談し、スカートだけ一番短いサイズを先輩に渡しました。
イベントが始まり、私たちの仕事もだいたい落ち着いた辺りで先輩を見に行くと、膝上20センチの超タイトミニを履いてる先輩が大学生たちにパンフレットを配っていました。
離れた位置でしばらく観察すると、先輩はしゃがんで新しいパンフレットを手にとったり、会社の説明が始まると大学生たちの正面の脇に座り待機していました。
しゃがんでる時は片ヒザついてデルタゾーンに手を置いてガードしていてパンチラは拝めず。
しかし座っているとき、何もスカートの上に置くものがないので手で押さえていましたが、スカートがあまりにも短くずり上がり、ストッキング越しに水色の下着がチラチラ見えてるではありませんか。
おそらく光沢も確認できたのでサテン系だったと思います。
男の大学生たちも話そっちのけで先輩を見ており、先輩も見られてることに気付き、ガードしていますが、隠しきれていません。
最後には会社の人にボードを持たされノーガード。
パンモロと言っていいほど水色の下着が見えていました。
私はこっそり写真を取り、大切に保管しています。
イベントが終わったあと先輩にスカートのサイズ違っていたんだけどとお叱りを受けました。
他にも先輩のパンチラ談がありますので好評価でしたらまたアップします