ガードの固い美人妻のかおりを他人に抱かせエッチに目覚めさせる

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妻のかおりは今年で31歳になります。

結婚して6年。子供はまだいません。

1年ほど前、結婚生活もかなり落ち着いた頃、私はかおりが他の男に乱れる姿が見たいと思うようになっていました。

とは言え、かおりはごく普通のOL。性格はかなりおとなしい方です。

職場も含めて飲み会にもほとんど行かないし、いつもロングスカートで露出も少なめです。

ただ、街を歩けば多くの男が振り返り、待ち合わせをすれば必ずと言っていいほどナンパされるほどの自慢の美人妻です。

さて、そんなガードが固いかおりをどうやったら他の男に抱かせられるか。

私は悩みに悩みましたが結局いい方法を思いつかず、真っ向から攻めてみることにしました。

当然最初は相手にもされませんでした。

それどころか、かおりはその話をすると不機嫌になるようになり、夫婦仲が少し険悪になりまりました。(当然と言えば当然ですが‥)

それでも懲りずに時々そんな話を出すと、ある日かおりの反応がいつもと違いました。

「どうしてたっくん(私)は、他の人として欲しいの?」

「自分でも説明が難しいんだけど、かおりが他の人とって想像したらすごく興奮するんだ。」

「やっぱりそうなんだ。職場の先輩の旦那さんもね、たっくんと同じ感じなんだって。」

「それでその先輩、他の人としちゃったんだって。」

「おお!うらやましい。」

「うらやましい。じゃないよバカ!」

「けどその先輩、その後の旦那さんとのエッチがすごかったんだって。今までで一番盛り上がったって言ってた。」

「たっくんもそうなる?」

「そりゃ、嫉妬で狂いながら激しくエッチするんじゃないか?経験ないから多分としか言えないけど。」

「先輩が、一回くらい旦那に付き合って抱かれてみるのも良いよ。この先、旦那公認で他の男とエッチするなんてできないんだから。って言ってたの。」

「それじゃあ‥良いの?」

「まだ迷ってる。正直たっくん以外とエッチしたいなんて思わないし。」

「頼む。一生のお願いだと思って。」

俺はここぞとばかりに頼み込みました。

かおりはOKとは言いませんでしたが、NOとも言いませんでした。

次の日、私は相手の男を探し始めました。

かおりの気が変わる前にたたみかける作戦です。

ネットで相手を募集。年齢は年上。

清潔感がありそうで、受け答えがしっかりできる人を探しました。

最終的に3人の男性が候補に残りました。

Aさんは40歳の既婚者で奥さんも公認。

Bさんは33歳の独身。

Cさんは44歳の既婚者で奧さんには秘密。

かおりに提案したところ、何で勝手に探すのと怒れれながらも、Aさんかな?と言います。

結局1回だけという約束でかおりは私以外の男に抱かれてくれることになりました。

当日はまずは3人で食事をし、双方問題がなければAさんとかおりがホテルに向かうという予定です。

私は3人で会う前にAさんと二人きりで会いました。

裸も見た方がいいだろうというAさんの勧めでサウナに行くことになりました。

Aさんは顔は普通。身体は鍛えており筋肉質です

あそこのサイズは勃起していないにも関わらず、かなり大きい感じでした。

性格は温厚そうで、余裕がある感じです。

Aさんにかおりの写真を見せつつ、これまでの事情を話します。

「願望を持っているけど、実現できない人って多いんですよ。奧さんの職場の先輩に感謝ですね。」

「Aさんは経験豊富なんですか?」

「そうですね。これまで同じような感じで5人ほど経験があります。」

「それはすごい。その方達とは今でも?」

「先方次第ですね。もう一度と言われた方とは今でも定期的にありますが、向こうが満足した場合はそれっきりで連絡先も消しました。」

Aさんの受け答えは終始紳士的で、安心感がありました。

「それで奧さんがどんな風になるのがお望みですか?」

「私の言うのもアレですが、妻は清楚でおとなしい感じです。それは夜も同じで。」

「そんなかおりは私以外の男性で激しく乱れる姿を見たいんです。」

「狂うように感じて淫乱な言葉を発しながらイク姿を。」

「なるほど。わかりました。」

「できるんですか?」

「簡単にはいかないと思いますができますよ。」

「私がかおりさんを淫乱な女に変えてみせましょう。」

そして当日がやってきました。

居酒屋でAさんを含めた3人で食事。

軽くお酒も飲んでほろ酔い気分です。

かおりもAさんに好印象だったようです。

店員に会計を頼むとかおりの表情が少し強張ります。

そしてAさんとかおりはあらかじめ予約したホテルの部屋に入っていきました。

数時間後、かおりが戻ってました。

(私も同じホテルの別階に部屋を取っていました。)

「‥ごめんなさい。」

「どうしたの?」

「やっぱりできなかった。」

「そっか。」

私はがっかりした反面、少しホッとしました。

「けどAさんすごく優しくていい人だった。」

「部屋に入って私が緊張してたのがわかったみたいで、もう少しお酒飲んで緊張をほぐそうって言ってくれたり、やっぱり無理ですって言っても怒ったりもせずに優しく話聞いてくれたり。」

「そうなんだ。」

「Aさんがね、3回会っても無理って思ったらやめようって。」

「だから、また挑戦してみるね。」

「わかった。」

かおりが緊張とアルコールで寝てしまった後、Aさんから連絡がありました。

「かおりさんは寝ましたか?よければBARで一杯どうです?」

私は静かにベットを抜け出してBARに向かいました。

「なかなかうまくいかないものですね。」

「わざとですよ。」

「えっ?」

「エッチをするだけなら多分行けました。けど、淫乱にするにはステップを踏まないとね。」

「なので今日は軽いスキンシップまでで抑えておいたんです。」

「えっ?かおりは何も言ってませんでしたが‥。」

「だとしたら第一段階は成功です。」

「かおりさんとキスもしましたし、服の上からですがおっぱいもまんこも触りましたよ。」

「旦那さんにはできなかったとだけ言えばいいと言いました。」

「実際嘘じゃないし、嫌だったら無かったことにして忘れたらいいんだと。」

「けど、かおりさんの中には他の男性と触れ合ったと言う事実は残る。」

「この小さな隠し事が淫乱への扉なんです。」

私は感心してしまいました。

「次回は昼間にデートしようと思います。もちろんかおりさんが良ければですが。」

「かおりは次回頑張ると言っていました。」

「なるほど。ではじっくりと進めていきましょう。」

そして次回がやってきました。

土曜日の昼前、かおりは出かける準備をしています。

私とデートする時と変わりない感じのメイクと服装。

「あんまり遅くならないようにするね。」

「夕飯は適当に済ませるから遅くなっても大丈夫だよ。」

「うーん。ほどほどに帰ってくる。行ってきます。」

かおりは11時に出かけて行き、帰ってきたのは20時頃でした。

帰ってきたかおりは、出ていった時と違う服装でした。

「お帰りなさい。その服どうしたの?」

「Aさんが買ってくれたの。似合うかな?」

「うん。よく似合ってるよ。」

「Aさんもそう言ってくれたの。」

かおりが着ていたのは膝丈くらいの少しタイトなワンピースでした。

普段足元まであるロングスカートばかりのかおりからは想像できない服装で興奮してしまいます。

「Aさん、今日もすごく優しかったよ。」

「そっか。」

「次はね、ホテルのディナーに連れってくれるんだって。本当にいいのかな?たっくんは嫌じゃない?」

「俺が言い出したことだし、かおりさえ良ければ俺は嫌じゃないよ。」

「わかった。次が最後の約束だから行ってくるね。」

そして次のデートの日がやってきました。

Aさんとのディナーの日です。

かおりがシャワーを浴びて着替えています。

Aさんに買ってもらったワンピース着て出掛けて行きました。

しばらくしてAさんから連絡がありました。

「今日、決めます。多分イケると思います。」

「聞いているかもしれませんが、今日のかおりさんは全身私がコーディネートした服装ですよ。」

「頭から足まで。もちろん下着も。」

「下着は聞いていませんでした。」

「かおりさんからは言えないかも知れませんね。なんせ透け透けのブラとパンツですから。」

あのかおりが?と俺は驚きました。

かおりが帰宅したのは深夜の3時過ぎでした。

「ごめん、起こしちゃった?遅くなってごめんね。」

かおりはそう言って着替えてベットに潜ってきました。

かおりからは石鹸のいい匂いがします。

風呂に入ったのがわかりました。

俺は興奮してかおりを襲いました。

かおりもこれまでに見せたことない感じで乱れました。

「Aさんとしたんだね?」

「うん‥しちゃった。」

「どうだった?」

「すごかったよ‥。なんか自分じゃないみたいにおかしくなっちゃった。」

「そんなに感じたんだ?」

「今までで一番かも‥。あっ、ごめんね‥。」

「いいんだよ。こっちこそごめんね。」

その日はそう言ってかおりを抱きながら眠りました。

後日、Aさんと会った時です。

「いやーかおりさん凄かったですよ。」

「詳しく教えてください。」

「ホテルでディナーをした後、この後どうしますか?って聞いたんです。すると、」

「何かお礼をさせてください。」

「って言ってきたんです。もちろんお礼とはセックスのことだとわかっていてね。」

「無言でホテルに向かって部屋に入りました。」

そこからはこんな感じです。

(Aさんの話を元に書きます。)

「かおりさん。別にお礼してほしい訳ではないですが、もし良いならかおりさんから言ってもらえませんか?抱いてほしいと。」

「‥」

かおりはしばらく困った表情をしていたようです。

「はははっ、冗談ですよ。」

Aさんがそう言うと、

「Aさん。抱いてください‥。」

かおりは自分からそう言ったそうです。

「自分で服脱いでくれますか?」

かおりは無言のまま肩からワンピースを外してストンとおろしました。

「エッチな下着だ。」

「Aさんが買ったんですよ。」

「似合ってるよ。」

「恥ずかしいです‥。」

「恥ずかしがらないで。本当のかおりさんを見たいんだ。」

「ここには旦那さんはいないし、私とだって嫌ならもう二度と会わなければいい。」

「はい‥。」

かおりはAさんの前にひざまづいて、Aさんのものを舐めました。

普段フェラなど全くしないかおりです。

お世辞にも上手とは言えなかったそうです。

「ごめんなさい。あんまり慣れてなくて‥。」

「気持ちいいですよ。」

Aさんはかおりを優しく丁寧に男性が気持ちよくなる舐め方を教えました。

かおりはAさんが教えた通りに健気に一生懸命フェラをしたそうです。

「今度は私がかおりさんを気持ちよくしてあげる番だ。」

Aさんはかおりのブラを外しました。

「想像していたとおり、綺麗な乳首だ。」

「恥ずかしい‥。」

「そんなことないですよ。とっても綺麗です。」

Aさんはかおりの胸を30分以上もかけて愛撫したそうです。

私はいつも数分程度なのに。

「Aさん‥。」

「どうしました?」

「その‥触って欲しいです。」

「ちょっと大胆になれましたね。その調子で本性をさらけ出しましょう。」

Aさんがかおりのあそこに手を伸ばすと既に大洪水だったそうです。

パンツの中に手を入れて、少し触っただけでピクピクと腰を震わせていってしまいました。

かおりは両手で顔を隠し、声を必死に我慢していたそうです。

「いっちゃいましたね?」

「言わないでください…。」

「気持ち良かったですか?」

「‥気持ち良かったです‥。」

「次は中も気持ちよくさせてあげますよ。」

Aさんはそう言ってベットの脇からコンドームをとって装着しました。

かおりは何も言わずにその様子を見ていたそうです。

「いい?」

「はい‥。」

ついにAさんの巨根がかおりの中に挿入されました。

かおりのマンコは締まりが良く、かなり気持ち良かったと言っていました。

かおりはこれまでもそこまで男性経験が多いわけでもないですし、私のあそこもそんなに大きい訳でもないので、Aさんには締まり良く感じたでしょ。

「すごい…。」

かおりは思わずそう言ったそうです。

Aさんは始めは優しく、徐々に激しく正常位でかおりを突いたそうです。

かおりの声もAさんの動きが激しくなるにつれて少しづつ大きくなっていきました。

私は早漏気味で10分も持てばいい方ですが、Aさんは30分以上も動き続けました。

「かおりさん、気持ちいいですか?」

「はい‥気持ちいいです…。」

「旦那さんとしている時よりも?」

「‥そんなの‥言えません。」

「動くのやめますよ?」

「えっ‥だめ…。」

かおりは小声で言いました。

「じゃあ言ってください。」

「‥Aさんの方が気持ちいいです‥。」

先ほどよりさらに小声だったそうです。

「聞こえないです。」

「‥Aさんの方が良い!!」

今度ははっきりと聞こえる声で言いました。

「嬉しいです。またいかせてあげますよ。」

「もうだめっ‥何回もいってます…。」

「最後は一緒にいきましょう。」

Aさんはラストスパートで、これまでで一番激しく動きました。

かおりの子宮がグリグリと下がってきて感じているのがわかったそうです。

「子宮にガンガン当たってますよ。」

「すごい‥おかしくなっちゃいそうです‥。だめ‥だめ‥。」

「いきます!!」

Aさんがコンドームの中に射精すると同時に、かおりは腰を大きく反りならが激しくいきました。

その後もしばらくつながったままイチャイチャし、かおりの呼吸が落ち着いた頃にゆっくりと離れました。

Aさんはコンドームを外すと「綺麗にしてくれますか?」とお掃除フェラを要求しました。

私はこれまで一度もされたことはありません。

かおりは愛おしそうにAさんのあそこを丁寧に舐めました。

「かおりさん、最高に気持ち良かったです。」

「‥私もです‥。こんなにいったの初めてです。」

そうして二人でお風呂に入って、Aさんはかおりを家に送り届けたそうです。

後日、かおりに聞きました。

「Aさんとまた会ってくれないか?」

「たっくんがそうして欲しいなら‥。」

一回だけのつもりが私は再びかおりをAさんと会わせることにしました。

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