ガードが固い先輩の本性は‥‥‥

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※前回のお話と同じ設定のフィクションストーリーです。ぜひ最後までお楽しみください。まだ読んでいない方はぜひこれまでのお話を先にお読み頂ければと思います。

今回のターゲットは、同じ学校の1個上の先輩女子生徒だ。

名前はリオ先輩(仮名)。文化祭の実行委員をやった時に一緒だったことがあり、お互い顔は見知った関係だった。

整った綺麗な顔立ちをしており、明るくキャピキャピした性格で、スカート丈も膝上15〜20cmとかなり短くしている。

だがリオ先輩はかなりガードが固い人で、階段では必ずスカートの後ろの裾を手でしっかり抑えながら昇ったり、床に座る時も必ず正座か女の子座りを崩すことはなかった。おまけにリオ先輩と2人きりになる状況もなかなか無かったため、自称盗撮のプロ(笑)の俺でさえリオ先輩のスカートの中を拝んだことは一度も無かった。

だが、そこまでガードの固い人だと尚更俺の変態心は膨れ上がって行く。俺はなんとかしてリオ先輩のスカートの中を拝んでやると意気込み、常にチャンスを狙っていた。

そしてやはり、パンチラの女神様は俺を見捨てることはなかった。

とある日の放課後、文化祭実行委員の仕事で1人教室に残って作業をしていると、扉が開いて1人の女子生徒が入ってきた。

「あ、ハルキ君おつ〜☆今日残り?」

リオ先輩だった。

「あ、リオ先輩お疲れ様です。この仕事今日中に終わらせないといけなくて‥‥w」

「頑張るねぇ〜wよし、そんなに頑張っちゃう後輩くんの為に、お姉さんが手伝ってあげよう☆」

「いやいや、いいっすよw申し訳ないし」

「いーのいーのwあたし今日どうせこの後暇だし、2人でやったほうが早く終わるでしょ?」

「本当にいいんですか?ありがとうございます!」

「全然!そしたら何やればいい?」

「あ、そしたらこれ黒板に書いてもらってもいいですか?」

俺は黒板イラストのデザインが印刷された紙をリオ先輩に手渡す。

「おー結構作り込んでるねwおっけー、任せて!」

そう言うと、リオ先輩は黒板に向かってチョークを走らせ始めた。

ここで、俺の変態脳が瞬時に作動する。

今は2人きりの状況。リオ先輩は俺に背中を向けている。そしてリオ先輩はかなり集中して作業に取り組んでおり、後ろを気にする余裕は無さそうだ。

‥‥‥チャンスなのでは?

考えるよりも先に体が動いていた。俺は床で作業するふりをしながら足音を殺してリオ先輩の背後に近づいた。

ついにあのリオ先輩の鉄壁のガードが崩される時が来る。俺はスマホの無音カメラアプリの動画モードを起動させ、撮影を開始するとそのままリオ先輩の足元にスマホを構え、ローアングルからリオ先輩のスカートの中を狙ってカメラレンズを向けた。

もし振り返られたら俺の人生が終わるが、そんなことを考える余裕は俺には無かった。集中して作業を続けるリオ先輩のスカートの中をしばらく撮影した後、その場で撮った動画を確認した。

絶景だった。

リオ先輩のスカートの中には薄いピンク色の生パンツが広がっていた。恐らく普段ガードが固いのも生パンだからなのだろうか。

スカートの中を直接覗き込みたくなったが、その前にリオ先輩は作業を終えてしまった。

「ふー、こんなもんかな!ハルキ君こんな感じでどう?」

「あ、最高っす!ありがとうございます!(2つの意味で)」

良かった。盗撮はバレていないようだ。

「そしたら、次はこれかな?」

「あ、はい。そのポスター壁に貼ってもらってもいいですか?」

「はいよー、了解☆」

ここで俺は第二の計画を立てる。

リオ先輩にポスターをかなり高い位置に貼ってもらうことで必然的に机や椅子に登らなければならなくなるため、スカートの中が覗きやすくなるという寸法だ。

「どの辺に貼ればいいー?」

「あ、そしたらあの高いところでお願いします。」

「えーあんな高い所に貼るのー?wまあいっかw」

そう言うとリオ先輩は近くの机を壁際に移動させると、何のためらいもなく机に登ってポスターを貼り始めた。

俺はすかさずリオ先輩の足元に移動し、作業中のリオ先輩のスカートの中を直接覗き込む。

今度は薄ピンク色の生パンツを直接拝むことができた。短いスカートから伸びる程よく肉付いた太ももと生パンツが織りなす景色がたまらない。俺は作業を忘れ、しばらくリオ先輩の生パンツを覗き込んでいた。

途中、リオ先輩が少しこちらを振り返ったような気がしたが、特に何を言うこともなくリオ先輩はそのまま作業を続けていた。

「よし、全部貼り終わったー!意外としんどいねこれw」

「いやー助かります本当wそしたら最後は手書きのポスターがまだ終わってないんで手伝ってもらってもいいですか?」

「あーこれね!オッケー☆2人で早いとこ終わらせようね!」

その後、俺たち2人は床に座ってポスターの手書き作業を始めた。

リオ先輩はいつも通り、女の子座りの体制になって作業している。

さすがに座りパンチラは拝めないか…そう思った瞬間、俺の目に衝撃の光景が映る。

しばらく女の子座りを崩さなかったリオ先輩が、突然片膝を立てて座り始めたのだ。あの鉄壁のガードが嘘のようにリオ先輩のスカートの中に薄ピンクの三角形が現れる。

驚きながらもガン見していたが、さすがにバレてしまったようでリオ先輩はスカートを抑えてしまった。

「あー、ハルキ君いまパンツ見てたでしょー、変態w」

「す、すいません(汗)見えてたんで、つい‥‥」

「あははwまあハルキ君も男の子だもんね、こういうの気になっちゃうのはしょうがないかw」

そう言うと、突然リオ先輩は俺の耳元に顔を近づけ、衝撃の一言を囁いた。

「ねぇ、わざと見せてるって言ったら‥‥どうする?」

「‥‥‥えっ?」

「実はさっきハルキ君があたしのスカートの中めっちゃエロい目で下からガン見してたのがカワイイって思ってからかってみたくなっちゃったんだwごめんね笑」

「‥‥やっぱバレてました?」

「あんなにガン見してたらバレるよーwハルキ君イケメンな顔してるくせにど変態なんだねw」

「いや、仕方ないっすよ‥‥先輩スカート短いのにめっちゃガード固くて今まで1回も見れなかったんですから‥‥」

「えー、じゃずっと前からあたしのスカートの中見たいって思ってたの?w」

「‥‥はい。ぶっちゃけめっちゃ気になってましたw」

「‥‥じゃあ、もっと見せてあげようか?」

「え、いいんですか?」

「あははw反応早すぎーwそんなに見たいのー?」

「はい、めっちゃ見たいです‥‥」

「ハルキ君は素直だね(笑)じゃあ、どうやって見たい?」

「そしたら、さっきみたいに体育座りしてもらってもいいですか?」

「体育座りかー、こんな感じ?」

リオ先輩はそう言うと、俺の目の前で体育座りをしてくれた。薄ピンクの三角形がさっきよりもはっきりと見える。

「ほら、もっと近くで見ていいよ?」

挑発するようなセリフと共にリオ先輩は少し足を開いてくれた。俺はたまらずリオ先輩のパンツに顔を近づける。女の子特有の香りが鼻を突き抜ける。

「先輩のパンツ、めっちゃ可愛いですね」

「本当?ハルキ君こういうの好きなの?」

「めっちゃ好きです。最高‥‥」

「ハルキ君は褒め上手だね(笑)じゃあ次はどんなふうにして見たい?」

「じゃあ‥‥先輩のスカート、めくってみたいです‥‥」

「え、スカートめくるの?さすがに恥ずかしいけど‥‥はい、いいよ」

リオ先輩はそう言うと、俺の目の前に立ってくれた。俺は覚悟を決め、リオ先輩の短いスカートの裾に手をかけてゆっくりめくり上げる。

ずっと求めていたリオ先輩のスカートの中がすぐ近くにあった。リオ先輩のオマ〇コを包む薄ピンク色の布に俺は興奮を隠せず、至近距離で凝視する。

「もー、そんなに近くでガン見しちゃってー、このどスケベw後ろも見たい?」

「あ、見たいです!」

「もー本当正直なんだからwはい、めくっていいよ」

リオ先輩はそう言うと俺に背中を向けてくれた。

スカートの上からでも綺麗なお尻の形がわかるようだった。俺は再びスカートをめくってリオ先輩のお尻をガン見する。

「うわぁ‥‥めっちゃ綺麗ですね‥‥」

「もー興奮しすぎだってばー(笑)でもちょっと嬉しいかも」

歯止めが効かなくなった俺はリオ先輩のお尻に手を伸ばし、パンツ越しに軽く揉んでみた。リオ先輩はビクッとしながらこちらに向き直る。

「きゃっ///もう、いきなり触らないでよw」

「ごめんなさい、めっちゃ綺麗なお尻だったんで、つい‥‥」

「‥‥もっと触りたい?」

「‥‥触りたいです。」

「じゃあ、ハルキ君いっぱい褒めてくれるから特別に触らせてあげようかな☆」

そう言うと、リオ先輩は再び後ろを向いてくれた。

俺は下からリオ先輩のスカートの中を覗き込みながら太ももを手の甲や指先で優しく撫で回した。

「やん///ハルキ君手つきエロすぎだよ///」

「リオ先輩の生足めっちゃすべすべで綺麗ですよね、堪んないっす」

「本当?こんな太い足でも好き?」

「全然太くないっすよwこれくらいの足、めっちゃ好きです」

俺はリオ先輩の背後に立つと、スカートの中に手を入れて痴漢をするようにお尻を触りまくった。柔らかいお尻の感触が手のひらに伝わる。

「あんっ///そんな触っちゃやだ///」

「先輩、もしかして感じちゃってます?」

「‥‥ハルキ君の触り方気持ちいいんだもん///」

しばらくリオ先輩との痴漢プレイを堪能していると、下校時刻のチャイムが鳴った。

「あっ、もうこんな時間か、そしたら今日はここまでにしようか」

「あの、色々ありがとうございました‥‥」

「えへへ///いーよいーよ、あたしもカレシと別れてから男の子とこういうことする事なくなっちゃったし、ハルキ君のカワイイ所も見れたからさw」

「あ、そーだ!L〇NE交換しよーよ!またあたしとエッチなことしたくなったら連絡してきて!」

「え、いいんですか?」

「うん!ハルキ君とならいーよ!」

こうしてL〇NEを交換した後、俺とリオ先輩はお互い帰路についた。

その後リオ先輩とはたまに放課後の教室で痴漢プレイをするようになった。リオ先輩は赤や紫などのセクシーなパンツから純白や水色といった清楚な色のパンツまで様々なデザインのパンツを履いてきてくれ、常に俺の変態心を弄んでくる。

更に、リオ先輩とのプレイは徐々にエスカレートしていき、階段を昇ってもらってスカートの中を覗かせてくれたり、太ももやお尻だけではなくおっぱいやオマ〇コまで触らせてくれたりもした。

「ハルキ君みたいな子がカレシだったら楽しいだろうなーw」

こんなふうにからかわれたりもしたが、結局それ以上の関係になることがないままリオ先輩は高校を卒業してしまった。

頼み込めばセッ〇スさせてくれただろう

かと少し後悔が残ったが、この幸せなひと時は俺の高校の思い出の1つとして決して忘れることはなかった。

※最後まで読んで頂きありがとうございました。もうそろそろネタが底をついてきたので、もしかしたらこれが最終回になるかもしれません、ごめんなさい(泣)

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