時間軸が滅茶苦茶で申し訳ないですが、セフレのリオとの話です。
リオは可愛くて巨乳でエッチが大好き、しかも関係は割りきるというかなり貴重な要素を持った子でした。
リオとは色んなプレイをしましたが、この日は公園の駐車場に車を停めて、カーセックスをしました。
車の後部座席で彼女のおっぱいいつも通り揉みしだいていると…
スモークのかかった窓の外、人影が見えました。
どうやら若い男が1人だけ。
夜だし外からは中がほとんど見えないはずなのに、よくエッチなことをしてるのがわかったなぁとある意味関心しました。
少しからかってやろうと思い、リオが敏感な乳首を摘まみ捻りました。
リオが「あぁん!」と叫びました。
男の影が更に近づいてきたのがわかりました。
フロントは植木がたくさんあり、回り込んでこれない状態、加えてサンシェードをつけていたので、気にせずリオを愛撫することにしました。
わざとリオの声が出るように、リオの敏感な乳首とクリばかり攻めました。
「あんっ!あんっ!あっ、あっ、そんな敏感なところばかりいじらないでぇ」
「今日は駄目だよ、たくさん声だして」
「いやぁあぁん!!すぐイッちゃうぅ!」
リオがびくびくっと痙攣したところで、私はちんこをぶちこみます。
車がユサユサと揺れていました。
「あっ あっ あぁあ…気持ちいいよぉ」
「今日は激しくいこうか」
「えっ?」
私は小刻みに激しくリオの奥を突きまくりました。
リオのおっぱいがばるんばるん暴れて、リオが激しく喘ぎ声をあげます。
「あぁあん!!んはぁあ!あっ!あっ!だめぇ!イクっイクっ♥️イクぅ!!」
すると、外の影がこそこそと消えていきます。
もういいのか?
よくわかりませんでしたが、二人ともイッて落ち着きました。
後から外に出ると、なぜだか使用済みのコンドームが落ちていましたので…
わざわざゴムをつけてオナってたのかな(笑)
これをきっかけに、私は見られる興奮を覚え3Pなんぞに手をだしてしまいまして。
それはまた次回書きますね。