卒業以来14年ぶりに顔を合わせた大学時代の友人と出張先の東京で会って飲んでいる時でした。
「これ、君の奥さんに似てないか?」
差し出されたのはCD-Rでした。
「7年前に、君から送られてきた結婚報告のハガキ、その後の家族写真の年賀状を見ててね、あれ、この別嬪さん、どこかで見たことがあるような・・・って思ってね、やっと見つけたんだよ。似てる人。興奮するぞ、これ。」
もらったCD-Rは古い無◯正のAVで、メディアプレーヤーで再生するものでした。
まだADSLが主流の頃に、ビットレートの低いダウンロードで入手したカリビアンコムの動画でした。
可愛い顔をした三つ編み姿の女の子が、若干無理があるけれどギリギリ似合うセーラー服姿で教室内で犯される作品でした。
そしてその女子◯生役の女の子の顔は、若い頃の妻にソックリでした。
先生役の男優がズボンを降ろすと、日本人とは思えない巨根が飛び出してきました。
スリコギ並のデカさで、しかも腹に着くほどの勃起力でビクビクしていました。
女子◯生を机に伏せるようにして、スカートをまくりパンツをズリ下げると、そこには本当に未成年のようなピンクのオマンコがクパァと裂けていました。
こんな綺麗なオマンコのAV女優がいたのか・・・思わず無◯正の画面に見入ってしまいました。
男優は腹につきそうな巨根を力任せに下に向けると、バックからオマンコにあてがい、擦りつけると既にヌルヌルのオマンコの愛液が巨根に塗られて黒光りしていました。
そして男優は、女子◯生のまだピンクの純情そうなオマンコに巨根をゆっくりと入れていきました。
アップになる画面では、巨根が女子◯生の純情オマンコをメリメリと広げながらめり込んでいく様子が映し出されていました。
「あうううう・・・・」
女子◯生役の女優が喘ぎとも呻きともとれない妙な声をあげました。
ついに20㎝はゆうにある巨根が女子◯生のオマンコに根元まで挿し込まれました。
仰け反るセーラー服の襟足に、ホクロが見えました。
それは、妻と同じ場所にあるホクロでした。
まさか・・・
カメラアングルが女子◯生の前に行くと、女子◯生の表情がアップになり、向かって右側にも妻と同じ場所に泣きぼくろがありました。
えっ!まさかこれ・・・ドキドキしました。
机にしがみつくようにして切なそうな表情の女子◯生は、眉間にシワを寄せて、口を半開きにして、あまりの巨根に苦しそうでした。
そして、巨根がピストン運動を始めると、
「はぁーーーーっ、うぐーーーーっ、はぁ・・・はぁ・・・あぐーーーーっ・・・・」
もう、声にならない呻きを発して上半身を仰け反らせて、ガクガク痙攣してバッタリと倒れてしまいました。
男優がゆっくり引き抜いて、今度は女子◯生を仰向けにしてセーラー服のスカートを脱がせて下半身丸裸にして、足を天井に向けてM字の大御開帳状態で、ゆっくり巨根を奥まで入れられていきました。
「んあぁぁ・・・」
ズブズブとめり込む巨根、そして露わになった腰のあたりのクビレ具合は、まさに付き合い始めの妻ソックリで、セーラー服をたくし上げられてブラを外されて露わになったやや乳輪が大きめの乳房をみて、妻であることを確信したのです。
二つのホクロの位置と特徴ある乳首のCカップ、間違いなく若い頃の妻です。
その後男優は、女子◯生の乳房を思いっきり掴んで、腰をグリグリ押しつけると、
「あひーーーーっ、ああ、ひぐぅぅぅぅぅぅぅ、い、いぐぅぅぅぅぅぅ」
えげつない声を出しながら逝ってしまいました。
人並み外れた巨根に抉られた女子◯生役の妻は、ヨダレを流して痙攣していました。
男優は再び巨根を抜くと、グッタリしている女子◯生役の妻のアナルにローションを注入したと思ったら、巨根をズブズブズブと突っ込むと、目覚めた女子◯生役の妻はビクッと反応し、ゆっくりピストンをはじめました。
アナルの肉が、巨根に引きずられてめくれる様子は卑猥そのものでしたが、あの巨根で直腸を抉られ女子◯生役の妻は、
「いやあああああああ、それだめええええええ、あひーーーーーっ、あ、あ、あ、あ、いやだああああああああ~~~」
と叫んでいましたが、何とアナルを掘られて完全に感じていました。
そして、今まで巨根がめり込んで擦られ続けて赤らんだオマンコの形を見て、ああ、このオマンコは変色する前の妻のオマンコだ・・・と完全に妻だと確定したのです。
しかも、2度も逝かされた後、オマンコから抜かれた巨根でアナルを突かれて、腸内射精をされてアナルで逝ってしまったのです。
暫く悩みました。
家に帰った妻は、実に可愛い純情そうなお母さんです。
以前、ご近所の奥さんに、
「お宅の奥様、いくつになっても純情でいらっしゃるのね。下ネタに真っ赤になるなんて、ご主人、もっとたくさん構ってあげないと。」
と言われたほどですから、信じがたい動画でした。
妻と知り合ったのは結婚する2年前ですから、私は27歳、妻は23歳でした。
女子◯生には見えませんでしたが、かなり清純そうな可愛い女の子で、短大生かなと思いました。
23歳と知って、この可愛さで23歳は処女ではなかろうとおもい、口説き落としてオマンコを見て、着色はないものの若干の型崩れを確認して、非処女だと思いました。
案の定セックスの快感は知っていて、恥じらいながらも快感に喘ぎました。
その喘ぎも可愛くて、もう虜になって結婚しました。
「なあ、間違ってたらゴメンよ。お前、若い頃にAVに出てた何てことある?」
その瞬間、凍り付いた顔面蒼白の妻を見て、答えを聞くまでもありませんでした。
「そうか・・・事実だったんだ。お前が出てたAVを見てた知り合いがいてね。かなり疑ってたから念のためにきいてみたんだが、そうか・・・お前、無◯正のAVでオマンコ丸見えだったそうじゃないか・・・」
妻はカタカタ怯えたように震えていましたが、スッと立ち上がると、
「お買い物に行ってきます。」
と言って玄関を出た姿が、妻を見た最後の姿でした。
送られてきた離婚届を持って、妻の実家へ行きました。
「いつかはばれる事でしたが、ばれるまでは幸せでいたいと娘が申しておりましたもんですから・・・離縁してやってください。ご迷惑をおかけしました。」
深々と義父母に頭を下げられ、離婚しました。
元妻が消えて1年が過ぎます。
今、小1の子供を抱えながら、新しい恋人と付き合っています。
彼女は元妻ほど可愛くはありませんが、真面目で凛々しい感じのする女性で、まだ27歳です。
彼女は、離婚した時、子供の幼稚園の先生だった女性です。
初めは同情心から世話を焼いてくれたのですが、セックスパートナーを失った私がつい口説いて押し倒したのがつい先月で、彼女は、信じがたいでしょうが27歳で処女でした。
あまりのことに、私はその場で結婚の申し入れをしました。
来年の3月に、再婚する予定です。
まだ、セックスになれていない彼女ですが、挿入時の痛みはなくなったようです。
ちょっとバカ真面目なのが困りますが、私は彼女を新しい妻に迎えて新しい人生を生きようと、ここに、元妻との本当の別れを決意するために書き込みました。