昨年の夏の終わりごろ、大学の帰り道に、とある公園の横を通りかかったとき。
公園の入り口に、二人の女子中学生がいた。
大学の近所にあるM中学の生徒だ。
二人は、体操服姿。
白の半そでに、緑色の半ズボン。
一人の娘(Aちゃん)は、ポニーテールのちっちゃな女の子。
もう一人(Bちょい)は、ショートカットヘアーの女の子。
二人のうち、Aちゃんにこのあと大変なハプニングが起こった。
二人はしゃがみこんで、AちゃんはBちゃんのスマホをのぞきこんでいた。
すると、おや。
一羽のカラスが、トコトコ歩きながら、二人に近づいていった。
あ、あぶない。
俺は「うしろっ」と声をかけた。
しかし、時既に遅し。
二人が俺の声に反応し俺を見たと同時くらいに、カラスがAちゃんの体操服の半ズボンに、噛みついた。
カラスはくちばしで器用に、Aちゃんのズボンの右尻の辺りをくわえた。
Aちゃん&Bちゃん「きゃー」
二人は立ち上がった。
が、カラスが強くズボンをくわえていたから、Aちゃんが立ち上がりかけたと同時に、Aちゃんの半ズボンが脱がされそうになった。
ズボンが下に少しずれて、Aちゃんの黒と白のシマシマパンティがチラリと見れた。
そのシチュエーションのパンチラに、クッソ興奮した。
Aちゃんは慌てて両手を腰に回し、ズボンをガッチリつかんだ。ズボンを引き上げ、残念だがパンティは見えなくなった。
しかし、「いや~!」と嫌がりながら、中腰態勢でズボンを必死につかみながら、カラスにズボンの布地を引っ張られる女子中学生の姿は、激烈に俺のチンコに響いた。
俺は、カラスと格闘するAちゃんと、あたふたしてパニックしてるBちゃんに近づいた。
Aちゃん「あっ、たすけてください」
俺「このカラスめ…」
俺はカラスを蹴ろうとした。
しかしそのとき。
ビリビリビリビリ…
カラスのくちばしに、Aちゃんの半ズボンが裂かれた。右尻から右の太ももにかけてが、一気に露出していった。
再び見えた黒と白のシマシマパンティ。至近距離で見えたから、たまらずカラスそっちのけでAちゃんのパンティに視線が行った。
ズボンを裂かれた瞬間Aちゃんは「ちょっ……と…!」と慌てながら、右手の甲でパンティを隠そうとした。
俺はカラスを蹴った。
するとカラスは慌ててくちばしを離し、ピョンピョン跳びはねながら逃げた。
Aちゃん「さいあくー!」
Bちゃん「めっちゃ破れてる!」
Aちゃんは、右手で、破られた箇所の尻を押さえつけて、パンティを隠そうとしていた。
俺「大丈夫!?」
Aちゃん「さいあくです、もー」
Aちゃん「(Bちゃんに)パンツおもいっきし見えるよね」
Bちゃん「うん」
俺「パンツ隠すもの、ある?」
Aちゃん「あそこにカバン置いてますから、あれで隠します」
俺「そっか、良かった」
Aちゃん「よくないですよー。あっ、パンツ見ました笑?」
俺「うん……笑」
Aちゃん「やぁ笑」
Bちゃん「あっはは笑」
俺「いやごめん、見るつもりはなかったんだけど…」
Aちゃん「あ、オッケーです!オッケーじゃないけど笑」
Bちゃんがカバンを持ってきて、Aちゃんに渡した。すぐさま、Aちゃんはカバンでパンティを隠した。
Aちゃん「あ、ありがとーございましたー」
俺「ごめん、もっと早くカラス追い払ってたら、こんなことにならなかったのに」
Aちゃん「えー、追い払ってくれただけでも感謝です(^∧^)」
Bちゃん「おにいさん、おいくつですか?」
俺「20」
Bちゃん「へぇ~」
Aちゃん「それなら、パンツ見ても全然OKです!笑」
俺「いいの笑?」
Aちゃん「若いんで笑!」
俺「じゃあ、もっかい見せて、とか言って笑」
Aちゃん「やだ!それははずかしー」
俺「だめ?」
Aちゃん「ダメです!」
俺「残念笑」
Aちゃん「やだー笑」
もう、Aちゃんと話しながら、あそこが反応しっぱなしだった。
俺「見られないように、気を付けて帰ってねー」
Aちゃん「はーい」
そのあと、Aちゃんの恥ずかしいパンチラで抜きまくったのは、言うまでもない。