カラオケボックスで美人な主婦ふたりと3Pをした

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大学生の時にカラオケボックスでバイトをしていた時の体験です。

平日の昼間によく来る主婦2人の常連さんがいました。

そのうち彼女たちに顔を覚えられるようになりました。

平日の昼間は暇で時間を持て余してばかりです。

それを知った彼女たちは自分たちの部屋に僕を読んで話したりするようになっていきました。

そのうちに

「ねぇ、暇なんだし仕事なんかいいから、一緒に楽しもうよ」

とか言って、デュエットするまでになっていきました。

段々と大胆に誘ってくるのでサボリがエスカレートしていきました。

注文した物を持っていくと何気に身体に触れてくるようになりました。

あと半年もたてば卒業だし、会うこともないと思うと僕も楽しむようになりました。

今日も注文した物を持っていくと身体を触られました。

「ねぇ、一緒に遊ぼうよ。バレたら私たちがうまく誤魔化すから」

「そんなこと言ったって、無理ですよ」

「私たちが強引に誘ったと言えば怒られないでしょう?」

「まぁ、そうですかね?・・・」

「はい、決まり!私たちの間に座って」

片付けがあるから30分後に戻ってくることを伝えて出ました。

30分後に戻ると、お酒が入って彼女たちはいい気分になっていました。

彼女たち主婦は二人とも30代です。

2人とも専業主婦です。

服装のセンスもよく、まだ中年太りする前なので、それなりにまともです。

A子は元E-girlsの元リーダーのAYA似

B子はモデルの紗栄子似

30分後に彼女たちの部屋に戻りました。

A「ヒデ君、お帰り」

A子さんがいきなりキスをしてきました。

B「A子、ずるいよ、自分だけキスして!ヒデ君、終わったら私とだよ」

A子さんとのキスが終わると、今度はB子さんおキスが始まりました。

B子さんは、A子さんい負けないように舌を入れてきました」

A子「やだ!舌まで入れてる」

僕は彼女たちの間に座り、触られ放題でした。

僕も負けずに彼女たちの胸を揉みました。

A「3Pなんて初めてでしょう?私たちに任せてちょうだい」

A子さんは僕のズボンのベルトを外し始めました。

ついに店内でチンポを出してしまいました。

A「やだ~、主人よりも大きいわ!」

パクッと僕のチンポを咥えると美味しそうにフェラを始めました。

それを見ていたB子さんは、我慢できなくなったようで僕のシャツを脱がしながらディープキスをしてきました。

ネットリした舌が厭らしいくらいでした。

僕もB子さんのスカートの中に手を入れました。

クリの辺りを強く擦ってあげました。

B「アン、アァァン、、、いいわ!もっと、もっと、、、」

A子さんは、フェラを中断しました。

A「じゃあ、最初に私がヒデ君をいただいちゃいま~す!」

A子さんはスカートをめくり上げると乱暴にショーツを脱ぎ捨てました。

そして脱いだショーツを僕の顔に被せました。

A「私をクンニしてると思って舐めてもいいわよ!」

「A子さんには参るな!、、、」

僕はそこまで望んでいませんでした。

そしてA子さんは膝まで脱いだ僕のズボンを完全に脱がせ始めました。

B「それなら私のも舐めてよ」

B子さんもショーツを脱ぎました。

そして僕の口をナプキンで拭くようにsy-ツで拭きました。

少し鼻を突くようなオマンコとオシッコの匂いがしました。

2人とも旦那さんとエッチをしてないの?

そうこいしてるとズボンを脱がし終わったA子さんは僕に抱き合うように跨りました。

ズブッ、ズブッとチンポがA子さんの中に挿入されました。

「ア~ン、アッ!、、、すごくイイッ!、、、大きくてステキ!」

腰を上下に動かしました。

段々と腰の動きが激しくなっていきました。

僕はA子さんと騎乗位でハメながら、手マンでB子さんを攻めていました。

3Pなんて初めてで、どうしたらいいか分からず、B子さんの割れ目に指を入れて指の出し入れ、かき混ぜをして攻めました。

「アアアアッ!、、、イヤ~ン、、、早く入れたい!」

A子さんとB子さんの喘ぎ声がデュエットしてました。

「A子、早く、、、代ってよ!」

A子さんは自らイクように激しく腰を動かし、軽くイキました。

A子さんが僕から離れると、すぐにB子さんが跨りました。

待たされてイライラしていたので、積極的に入れてきました。

奥まで入ると上体を後ろに反りかえりました。

「アアアッ!子宮に当たる!、、、主人と全然違うわ!、、、アァァン!」

「もう、最高っ!」

B子さんは僕に胸を押し付けながら腰を動かしました。

そのうちにB子さんはイキそうになりました。

「もう、ダメ~っ!、、、イクッ、アアアアアアッ!、、、」

B子さんもイキました。

僕は2人の主婦に中出しをしてしまいました。

「ヒデ君、今度はホテルでゆっくり会おうね?」

「A子、独り占めしないでよ。ヒデ君、私も同じよ」

僕はスタッフから呼ばれたので急いで服装を整えて戻っていきました。

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