カラオケバイトの自分と地雷系の女の子

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私は19歳の大学生

都心とはかけ離れた場所でカラオケのアルバイトをしていてその時に起きた出来事について話します。

私のバイトしているカラオケ屋は小さいお店で客足が少ないことから基本バイト一人かパート一人で回すお店で

その日も一人でアルバイトしていました。

昼からラスト(22時)までで

特に客足が少ない日で17時まで座っている時間の方が長いくらいでした。

18時頃、

あるお客様が来ました。

厚底靴を履き、ロリータみたいな服を着た厚化粧気味の女性のお客様が

後々気付いたがこれが世に言う地雷系ファッションらしい

自分は基本シンプルな子に気を引かれるが珍しい地雷系ファッションのその子に少し目を奪われたが

気にせずバイトの役目を果たし部屋を案内した。

小さいカラオケ屋なので2階の3室以外の部屋の声はしっかり漏れて受付まで聞こえてくる。

他にも客はちらほらいたが地雷系ファッションの子の部屋の声に聞き耳をしてみると

よくわらない歌を歌っていた

声はかなり高音でした。

19時頃、

来るお客様も途絶え出して、後はフリータイムのお客様方が帰るのを3時間ほど待つだけというタイミングで

受付の電話がなった。

部屋は地雷系ファッションの子のところだ

次からは地雷系ファッションの子をジラ子と呼びます笑

「ハイボール2杯お願いします」

まさかのお酒の注文の電話だった。

急いで準備して部屋に持っていって後にした。

20時過ぎ頃、

また電話が鳴った。

またジラ子の部屋からだ

「レモンサワー、一杯とフライドポテトお願いします」

すぐに準備して持っていくと

歌われている途中で初めて素顔を見た。

誰に似ているかと言われると化粧もあってわからないがシュッと整った顔でかわいい子だった。

部屋を出る時、改めてジラ子の横顔を見ると店に来た時より顔が赤らんでいるのがわかる。

化粧もあるがおそらく酔いがかなり回っているのだろう

21時頃

閉店まで残り1時間というのに再び電話が鳴った。

やっぱりジラ子の部屋からだ。

「レモンサワー、二杯お願いします」

もう驚きはしなかったが閉店まで残り1時間だったので

「お客様、閉店まで残り1時間ですのでこちらがラストオーダーという形になります」

ということだけ電話で伝えてレモンサワー二杯を部屋に運んだ

もう歌ってはおらず、何かしらのライブ映像を見ていた。

まだ呂律は回っていたが少し心配だったので

「あと1時間で閉店になります」

ということを口頭で伝え部屋を後にした。

続々とお客様が帰っていき、

21時45分頃にはあとジラ子を含めた2部屋だけになり閉店と同時に自分も帰れるように片付けをしていた。

21時50分になり、残り10分の電話を2部屋にした。

ジラ子じゃないお部屋の方はすぐに出たがジラ子のところが一向に出ない

部屋を覗きにいくと先程持っていたレモンサワーを二杯飲み干して部屋のソファーで座りながら爆睡していた。

一番めんどくさいパターンだと落ち込みながら、ジラ子じゃない部屋の方の会計を済ませ

残りジラ子だけとなった。

最初の時に確認はしたが念のため駐車場と駐輪場を見に行くと自分の自転車しかなくおそらくジラ子は歩きできていた。

そこは一安心。

早く帰りたかったので22時になる前に部屋にノックして入った。

案の定、爆睡していた。

「お客さーん」

と声をかけても起きないので

ジラ子の両肩に手をかけて体を揺らしながら呼んだら

ようやく目を開けた。

「閉店時間ですよー」

と耳元で言うと

ゆっくり帰りの準備を初めてくれた。

とりあえず自分はジラ子が飲んだ酒のジョッキを運び、ジラ子の部屋を出た。

ジラ子のジョッキを洗い終えたが一向にジラ子が受付にこない

既に22時を過ぎている。

早く帰りたかったので再び見に行ったら予想はしていたがソファーで寝ていた。

「お客さーん」

と呼ぶと次はすぐに起きた。

「すみません〜」

と立ち上がってジラ子が歩こうとしたら体をよろけたので

咄嗟に肩に手を出した。

「すみません、すみません」

「いえいえ」

少し自分がジラ子を支えながら部屋を出ようとすると

「最後にお手洗い借りてもいいですか?」

と言われたので渋々承諾しトイレまで体を支え待った。

またトイレ掃除をしなきゃいけないと落ち込みながら時間を見ると22時30分だった。

またまた落ち込んだが会計は部屋にいる時に支払ってもらったのでほとんどの仕事が済んでいる状況だった。

後はトイレ掃除をまたして店を閉めるだけ

ということで気長に待った。

ジラ子がトイレに入って10分が経過した。

流石にトイレで寝ているのではないかと疑った。

でももしかしたら違う可能性もあるのでもう5分待ったが出てこなかった。

トイレに向かって

「お客さーん大丈夫ですか?」

と大きな声で問いかけだが返事はない

再び

「お客さーん、お客さーん」

と声をかけたがやっぱり返事がない。

寝ていることが確定的になった。

どうしようか考えた。

こちらから開けてしまうのが正解だがここのトイレはこちらから開けにくい上おそらく向こうはパンツとかを下ろしている可能性が高い

急に目覚めて変態扱いでもされたらたまったもんじゃない。

でも待つのもアレだったので行動することにした

当初は頑張ってこちらから開けることを考えたがおそらくそれは時間がかかるので

ジラ子の横の個室のトイレからほうきでも伸ばして開けることにした。

ほうきを持ってきていざ横の個室の便器に足を掛け壁に手をかけジラ子の個室を覗いた。

やっぱりぐったり寝ていた。

最初はそっちに目がいったがすぐに違うところに目がいった。

脱いでいたパンツに

すぐに我に帰りほうきでジラ子の個室の鍵を開けトイレに入った。

パンツとフリルショートパンツを脱いだ状態で便器に座ったまま寝ていた。

(フリルショートパンツはスカートの下に履くパンツを見えないようにするやつらしいです。)

フリルショートパンツに目もくれず、ジラ子が起きないことを願いパンツに手をかけた。

パンツは地雷系ファッションに関係なく普通の真っ白のそれで

思わずムラっとしてしまった。

一度ムラっとすると男は歯止めが効かない(そうですよね?)

目の前の便器に座っているジラ子のスカートをめくった。

もちろん下は何も履いていないのでいきなり丸見えである。

足を閉じていたのでゆっくり持ち上げ開かせた。

マンコが丸見えになった。

毛は少ししか生えておらずおそらく手入れはしているが今日はたまたま手入れする前日という感じ

なのでマンコがしっかり見える。

触ってみようと手をかけようとした時再び我に帰る。

この子がもし実家暮らしとかだったら親が心配して色々問題になりかねないと思い

すぐに脇に置いてあるジラ子の小さなバックから財布を取り出した。

開いて中を見てみると学生証が見つかった。

専門学生の2年生で学年も歳も一つ上の20歳

住所を見てみると

まさかの驚き!

このカラオケ屋からご近所のアパート

アパートということはおそらく一人暮らしだと思い帰りが遅いのは大丈夫!!

しかし続行するといってもトイレはなにぶん狭い。

そこである名案が浮かんだ。

まず一か八かで肩を揺らし声をかけた。

「お客さーん」

「はい?」

と虚な声で返事があった。

「ここはトイレですので移動しましょう」

と声をかけたらうなづいて立ちあがろうとした。

気づいているのかわからないがパンツとフリルショートパンツは脱いだ状態で歩き辛そうだったので

女の子が憧れるお姫様だっこをしたら抵抗なくされるがままだったのでそのままトイレを出て

一番近い部屋に運んだ。

補足、この時間の監視カメラは入り口のみ。

部屋に入り、ソファーに寝かせた。

もうお気付きだとと思いますが

はっきり言います。

この子を犯します笑

部屋のソファーだと縦があっても横がないので受付からタオルケットを持ってきて部屋の机に広げるように敷いた。

ベッドの完成である

ジラ子を再びお姫様抱っこをしてタオルケットを敷いた机に寝かせた。

準備は整った。

まず部屋が寒いことに気が付きエアコンをつけようと思ったがこれから汗だくになるかもしれないと思いつけるのをやめた。

ようやくまず足の脛ぐらいにあったパンツとフリルショートパンツを全部脱がし同時に厚底靴も脱がした。

そして両足をガバッと開きM時開脚させた。

再びマンコがお目見えとなった。

顔を近づけると小便臭さがあったがそれも醍醐味である。

ずっと両足を両手で押さえている状況で手は使えない

となるとそのまま唯一使える舌でマンコをひと舐めした。

ジラ子がピクッと動いて

流石にやり過ぎと思い、両足を下ろし顔を確認しにいくと

ジラ子の目が薄ら開いて黒目がこちらを向いた。

とにかく焦った。

どうしようか考えた。

そこで自分はジラ子の顔にゆっくり顔を近づけてジラ子のマスクをとってゆっくりキスをした。

これは自分なりに考えあっての行動である。

地雷系とは本来、メンヘラの濁らせワードであると友人から聞いていた。

だったらメンヘラタイプつまりかまってちゃんであることを願いこの行動にでた。

結果この行動は正しかった。

自分はただ口合わせ程度がベストと考えていたが向こうからゆっくり舌を出してきて舌を絡めてきた。

正直、酒の味がするディープキスで良いものとは思えなかったが向こうが拒まない人だと思い

ディープキスしながら手は服越しからおっぱいを揉んだ。

特別大きく訳ではないがペチャパイではない。

流石に息がキツくなり口を離し、体を起こすと

「まーだする」

と酔い声で両手をこちらに伸ばし再びキスをせがんできた。

一瞬、めんどくさいタイプの子に手を出しちゃったかもと後悔したがすぐに目の前の体を求める。

服を脱がしていこうと思い服に手をかけるとふと思う。

折角のこの格好だからこのままするのもアリだと

急いでで下を全部脱いだ。

もちろんギンギンである。

キスをせがんでくるジラ子にディープキスをしてから恐る恐るギンギンになったちんこを見せつけた。

ずっと寝転んでいたジラ子がゆっくり体を起き上げてきて

「私とエッチがしたいのか〜。しょうがないな〜」

とニコニコしながらちんこに手をかけ顔を近づけフェラしてきた。

トイレの時よりかは酔いが覚めているがおそらくまだかなり酔っている状態

それでもフェラがすごい上手!

歯を当てず舌で的確に舐めてくる。

かなりの経験者に違いないと

1分もされなかったが数回発射しそうになるくらい気持ちよくジラ子が口から出した時口の中が自分のがまん汁でいっぱいだった。

攻守交代

再びジラ子には机に寝転んでもらいM時開脚してもらった。

先程とは舌だけではなく両手がある。

それでもスカートの中に顔を突っ込む形でマンコに顔を近づけ舐め回した。

実はクンニは今日が人生初だったが妄想というシミュレーションのおかげで

「んあっ!んっ。」

とジラ子は気持ちいいくらい声を出していた。

次に汁が垂れる穴の中に指を挿れた

正直、さっきのフェラからかなり経験者と見て締まりには期待していなかった。

すると指一本挿れただけでキュッと締まった。

ちょっと話が変わるが

自分は現在彼女がいるがその彼女とは未だに一度しかしたことがなく、もちろん経験人数もその一回のみ

その一回の時は彼女が処女でとにかくキツく今でもその時の締まり具合が指に染み付いている。

その時、締まり具合が10としたら

ジラ子は8ぐらいでかなり締まっていた。

もしかしたらそこまで経験者ではない!?

と嬉しさを覚え開拓心に火が付き

試しに二本指に挑戦した。

流石に二本指にはとにかく反発してきて指を押し出そうとしてくる。

ジラ子も少し苦しそうなところがあった。

前戯は大事という言葉を掲げそれでも続行した。

空いた片手でクリをいじりながら汁をだし中をヌメヌメ状態にし二本指でゆっくり開拓した。

なんとか二本指が全部中に収まったところで前戯は終了

中を最高な状態にした。

ゴムをつけようと思ったがゴムは受付の財布の中だし、外に出せば大丈夫だと思い

生で挿れることをジラ子に懇願した。

「生で挿れてもいい?」

「えっ?」

「絶対に外に出すから。お願いします」

「んー。いいよ」

とにかく押して許可をもらった。

自分も机に乗り、M時開脚させマンコをしっかり見ながら挿れる

挿れる瞬間、彼女と浮気という単語が思い浮かんだが罪悪感なく挿れた。

ジラ子の体ごと引き寄せるようにして突き込んだ。

熱く溶けたぬかるみに、これ以上ないほど硬くなったものが突き刺さった。

「んあっ!」

中の肉がギュッと収縮した。

ジラ子が体を反らせ、ビクビクと体を震わせながら自分の方を見てくる。

最高に気持ちいい!

表現としては少し痛気持ちというのが正解かもしれない。

先端まで圧迫するように包まれる。

生の粘膜同士がこすれる快感と、溶けるような居心地の良さ。

「ん..いっ……く……いっちゃうっ……!」

マンコにちんこをくわえこんだまま、ジラ子のお腹だけが跳ねた。

声の出ない喉が、息を求めるように開閉する。

そんな時でもジラ子の中は的確にちんこを締め上げた。

それは自分を限界に導く締め上げにしては充分だった。

ジラ子がイッて数十秒後、自分も限界を迎える。

もちろん抜きたくない。

でも中出しはまずい。

そう思いながら腰を掴んでピストンを早めついにきた。

ギリギリまで挿れ、発射する寸前で抜いた

ギリギリだったので外枠のマンコにガッツリかかり下に引いてあったブランケットが精子で汚れた。

賢者モードもあって一度冷静になる

まず暑い。

部屋に入った時はむしろ寒いくらいだったのにお互いの体温で暑くなっていた。

とりあえず自分は着ていた上を脱いで全裸の状態になった。

そこでようやく目の前の息が上がったジラ子に目がいく

とりあえず出した精子をティッシュで拭いて

ジラ子に覆いかぶさる形で近づいた。

何も考えずに近づいたので言葉に詰まった。

よくよく思うと自分は先程ジラ子の学生証を見て名前と所在を知っているがジラ子は自分のことを何も知らない

顔は近いがかける言葉が見つからない

咄嗟に出した言葉が

「どうだった?」

「よかったよ」

ちょっと間が空いてが笑顔で答えてくれた

この段階で酔いは半分抜けてたかな

するとジラ子が息を整えてから

「暑いね。私も服脱ぐ」

と予想外のことを口にした。

「えっ?」

「暑いし、あともう一回するかなーて」

自分が唖然して言葉を失っていると

「する?」

と覗き込む感じで再び聞かれたので

「もちろん」

ここでようやく自分の名前と歳を聞かれました。

自分が一個下だと知ると何故かかなり笑われた

そして二回戦へと進む

ジラ子は服を全部脱いで全裸になった。

ジラ子のおっぱいとスタイルが目の前に

サイズはやはりペチャパイではないがそれ以上に目にいくのがウエストの細さである。

先程服越しから掴んで薄々わかっていたがとにかく細く

お互い直立不動同士だったが近づいてキスをした。

もちろん舌を絡めて

手はおっぱいにあった。

彼女はペチャパイだったので感動しながら揉んだ。

乳首に触れるとキスをしながらでも

「んっ!」

と声を出したので

キスを止め机に押し倒して上に乗っかり乳首を舐めた。

本当によく声を上げる。

止め、今にでも挿入したくなりもう挿れることにした。

「後ろ向いて」

とお願いしてソファーでお尻をこちらに突き出しもらった。

いい光景だ。

あなるにマンコがしっかり見える。

マンコから汁が垂れてきていて我慢出来なくなり声もかけず一気に生で後ろから挿入した。

水気は多くグチャグチャに濡れているのに、熱でとろみをもったような内部

時にカリが無数のヒダに引っかかり絡まった時の締まりは異常で

同時にジラ子の声を倍に上がる

そして揺れるおっぱいが気になり後ろから揉みにいくともっと締まる

そして

「ごめん…もう..イ..クっ!」

腰とお尻を震わせながらイッた。

ジラ子の体が脱力したので一度止めた。

「ハーハ〜〜」

ちょっと間を空けてから挿入しようとすると

「今度は私が気持ちよくさせる!」

と言われ、自分が寝転がった。

この間に少しちんこが萎えたが

上に乗られゆっくり挿入されると再度ガチガチになることに

ジラ子が勢いよく上下に跳ねてくれて目の前でおっぱいが上下に揺れる。

我慢出来なくなりおっぱいを揉むとやっぱりすごく中が締まる。

懲りずに揉んでいると

「手…繋が..な..い?」

と言われたので繋ぐと

「また…イッ….ちゃう!」

「アッ!ンッ….」

上下運動が止まり体を痙攣させている

中がキュッと締まる。

おそらく自分ももう時期イク

体を起きあげ上で息を上げているジラ子を抜かせ

再び正常位で挿れる

よく見るとあふれた愛液で、接合部はグチャグチャに泡立って汚れていた。

「キスして」

と懇願されたので体を前に倒してディープキスしながらした

口内で溶けるような愛撫に反応し、膣穴がきつく絞られる。

上と下で、敏感な粘膜をヌルヌルとなぶられる。欲情をそのままぶつけてくるようなジラ子の愛撫に、快感で脳みそが溶かされていく。

口を離し

「ダメ。もうイクッ!」

急いで体を持ち上げ、

「いっぱいイッ..チャ…ッテ」

の声が聞こえ急いでちんこを抜いて気持ちよくジラ子のお腹あたりに発射した。

2回目とは思えないほど勢いよく出た。

自分が賢者モードでいるとジラ子が起き上がってきて何も言わずにお掃除フェラをしてくれた。

折角発射して萎れたのにまた勃起してしまい三回戦かなと思ったが流石に疲れた。

ジラ子のお腹に出した精子とマンコのぐちゃぐちゃになった愛液を拭き終了となった。

最高のセックスだった。

時間は日を越すか越さないくらいだったと思う。

お互い服を着て後片付けをして一緒に店を出た。

連絡先を交換してから時間も遅いということで解散になるところだったが自分の家がそれなりに遠いと言うと

「近いからいいよ」

と家に上げてくれた。

学生証で住所見たからある程度知っていたが本当に近くカラオケ屋から徒歩5分の場所だった。

家に上げてもらいシャワーを借りてその日は寝たが次の日起きて早々ワンセックスしてお互いその日休みということから

自分は一度家に帰って服を着替えてまたジラ子の家に行き昼にワンセックス、夜にまたワンセックスしたことは伏せておこう笑

世に言うセフレになりました。

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