私は47歳の会社員です。
家族は、妻と子供が2人います。
この春、2人目の子供も大学に無事進学が決まり、以前からの趣味であるカメラで風景とかを撮影するため、1泊の小旅行に出かけるようになりました。
以前は近場で、撮影してその日のうちに帰っていたのですが、泊りで出かけるようになりました。
妻はあまり、カメラに興味はなく、一緒についてくることはありませんでした。
ついこの前も、閑静な田舎の風景の広がる場所へと向かい、一日歩き回って撮影をして、予約していた宿へと向かいました。
そんなに大きな宿ではないのですが、温泉があって、ゆっくりと時間が過ぎるようないい雰囲気の宿でした。
食事は大広間で用意されていて、その日の宿泊客が、数組食事を一緒に取りました。
その中に、気になるグループを発見しました。
それは、30代前半くらい?と思われる女性3人組のグループで、私が今日撮影していたスポットで2回ほど一緒に遭遇したからです。
私は3人組に何度か目をやり様子をうかがっていると、そのうちの1人が私の席へとやってきました。
「あのぉ?多分今日何度か一緒になったカメラを取っていた方ですよね?お一人で旅行なんですか?」
「あぁ!そういえばさっき会いましたね。カメラが趣味で、休日に色々出かけて風景を撮ってるんですよ。妻はどうも私の趣味が受け入れられないみたいで、いつも1人です。」
「そうだったんですかぁ!でもいい趣味ですね。」
「ありがとうございます!そちらはどういった関係での旅行なんですか?」
「3人とも、子供が同じ小学校に通ってるママ友なんです。今日はみんな子供を主人に預けて羽を伸ばしに来ました。」
「それは理解のあるご主人ですね。うらやましい。小◯生の子供さんのお母さんということは、皆さん30代前半とか、ひょっとしてまだ20代後半とか?ですか?」
すると、あとからもう1人の女性も加わってきて話し出した。
「そんなに私たち若く見えますかぁ?ちょっとテンション上がりますね!私は36歳で、テーブルに座ってる彼女は37歳。」
「で、最初に声をかけさせてもらった私は39歳。小◯生といっても、もうみんな6年生だし、私たちもそれなりなんですよ。ちなみにご主人はいくつなんですか?」
「私は47歳ですよ。もう皆さんとはだいぶ違いますよ!」
すると、最後まで座っていた女性も私のところへやってきた。
「47歳って私の主人と一緒ですよ!でもうちの人とは全然違う、、。ご主人のほうがお若く見えるわぁ!」
「そんなこと言っても、何も出ませんよ!うれしいですけどね、、。」
「そうですよね!」
その時はそれまでの会話でお互い別れました。
私はそのあと、夜の外の雰囲気も楽しみたいなと思い、旅館を出て、近くの公園らしきところを散策していました。
公園の向こうには海岸線も見える風景だ。
あたりは薄暗く、星の灯りだけが頼りといった感じだ。
そこへ、女性の声が後ろから聞こえてきた。それも数人。
多分あの3人組だな、、。と思っていると、
「ご主人。また会いましたね。私たち何かあるんですかね?」
「いやあそれはないんじゃない?子供を預かってくれてるご主人たちに悪いでしょ?」
「えーっ!ちょっと待って!ご主人こそ、何かあるって、そういうことを想像しちゃってるんですかぁ?」
「あれ?違った?ごめんごめん、、。忘れてくれる?」
「でも、ここだったらお互い薄暗くて顔もよくわからないから、何かしても恥ずかしくないかもね?」
「そういう問題なのかなぁ?」
ととぼけてみたのだが、3人で私から少し離れると、こそこそ話し始めた。
「じゃあ、私からでもいい?」
すると、私に最初に声をかけてきた39歳のママ友さんが私に近づいてきた。
「旅の恥はかき捨てっていうし、家に帰って何も言わなかったらばれないでしょ?」
というと、私の首に腕を巻き付かせ一気に唇を近づけてきた。かなりの欲求不満なのか最初から舌を絡ませディープなキスを仕掛けてきた。
「はい!時間ですよ!交代してぇ!!」
と次に36歳のママ友さんから同じくディープキスを奪われた。
そして最後。
最後まで、テーブルに座っていた37歳のママ友さん。
1人だけ恥ずかしそうながらも、唇を震わせながら重ねてきた。
時間にして3人合わせても10分くらいだが、3人ともに、宿の浴衣姿だったし、キスをしているときに体が密着し、それぞれの身体の膨らみ具合も確認してしまったこともあり、私の中の期待値も上がっていった。
「私たちのお部屋はこの名前の部屋だよ!」
とメモを渡された。
「いきなり3人の美女を相手にできるなんてそうめったにないチャンスだと思うんだけど、、。待ってるね、、。ご主人、、。」
そういって、3人は宿へと帰っていったのだが、その時も最後にキスをした37歳の奥さんだけがなぜか恥ずかしそうで、私はそんな彼女をどうせなら一番に寝取って、一番たくさんの私の精液を流し込みたいと思った。
もちろんほかの女性も魅力的なのだが、36歳のママ友さんは小柄でスレンダータイプで、女性らしいふくらみはあまりなく、39歳のママ友さんはあまりにもやりたいオーラが出すぎていてしかも3人の中でも私が一番と思っている風なのが少し引いてしまうのだ。
その点、37歳の3人目のママ友さんは、控えめで清楚な雰囲気で、なおかつ私の好きなぽっちゃり系で胸のあたり具合がなんとも感触がよかったのだ。後、ご主人が私と同い年と言っていたので、ご主人とは違うところを見せつけたいという対抗心もあった。後、暗くて2人は気づいていないようだったのだが、3人目のママ友さんだけが私に抱き着きキスをしながらも、左手で私の股間に手をやり、私のイチモツを確実に確認していたのだ。
おそらく、一番エロいのはこのママ友だと私は確信していた。
私も宿に戻り、今日の撮影した写真をゆっくりと確認し、今日1日を思い出してみた。我ながらいい風景が取れていて、今回もすごく癒されている。
しかし、この後、もっと違う意味での癒しが待っているかもしれない。
そう思うと、カメラを持つ手が震えた。
メモ書きを確認し、宿の部屋の配置表を眺めた。
3人は2階の奥の部屋だと分かった。
どうやら2階が複数の方が宿泊する部屋のようだ。
時計はすでに10時を指そうとしている。
もう遅いかも、、。でも、行ってみたい、、。
そんなことを考えているうちに、足が勝手に3人の部屋に向かっていた。
部屋をノックしてみる。
すると、予想通り、39歳のママ友が迎えてくれた。
3人とも、宿の浴衣姿でつまみを食べながら、ビールを飲んだり、チューハイを飲んだりしていた。
「ご主人遅いよ!来ないのかなと思った。」
「でも、3人だよ!来るでしょそりゃあ!」
といって、私は2人の間に座らされ、ビールをいただくことに。そして、私のターゲットのママ友さんはそんな2人の様子を見ながら、向かいに座り、チューハイを飲んでいた。ただ、やや前かがみになり彼女の自慢の?Fカップ?くらいの胸を浴衣を緩めてちらちらと私にのぞかせてくれていた。
「ねぇ!ここに来たっていうことは、あの続きをしに来たってことでいいんだよね?誰からする?」
「どうしようか?ご主人に決めてもらう?でも、、。私が一番にしたいんだけどなぁ、、。」
と、勝手なことを言う2人。
私は、必ず3人ともに相手をすると約束したうえで、くじ引きで順番を決めようと提案しました。
一か八か。でも、これが公平で37歳のわあつぃのターゲットのママ友さんが一番最初にするのに一番の方法だと思った。
クジは割りばしに番号を書いて私が見えないように握り、3人に取ってもらうことに。
もちろん2人が先にどれにしようか迷いながら選び、最後の残りをターゲットのママ友さんがとることになった。
「じゃあ、あなたから順に番号を言ってもらえますか?」
と39歳のママ友さんから振った。
「私はぁ、、。えーーーっ!!ショック!!3番!」
「でも3番だと、一番長い時間持つかもよ?」と慰めてみた。でも、正直短時間で3回もしたこともなく、フニャチンで終わる可能性もある。
「じゃあ次私ね!えーーっっと!あっ!2番だ!」
と、小柄の36歳のママ友さん。
「っていうことは、一番は彼女ってことかな?」
「うん、、。私が一番を引きました!」
と見せてくれた。
私は喜びのあまり、それまでそんなにやる気を見せてこなかったのに、彼女を私の横に来るように呼び寄せると、何の合図もないうちから、右腕で抱き寄せると、彼女の唇を奪い舌を入れた。左腕は浴衣をはだけさせ、Fカップを中から取り出していった。
彼女もそれにこたえるかのように、舌を絡め左手で私の股間を探し当て、いきなりパンツの中へと突っ込んできたのです。
「今日来てよかったわぁ!!こんなことになるなんて、、。何か月ぶりの感触。みんな見てぇ!こんなのがみんなの中に入るのよ!先にもらっちゃってごめんね!!」
そういって、彼女の左手はパンツの中に入り込むだけでなく、それを一気にずらし、ほかの2人に私のイチモツを見せつけてきたのです。
「一番最初いいなぁ!!ねぇ、、。ご主人!3番目でもこんな状態にしてよね!!私だって久しぶりなんだし、、。」
「それは、みんな次第じゃないですか!」
「えーーーっ!じゃあ、私もう何でもサービスしちゃうから!!」
そんな外野をよそに、一番手のママ友さんは私の顔に跨ると、お尻を押し付けてきて、イチモツをおいしそうに口の中に含んできた。
やはり予想通り、意外と一番のスケベな人妻さんかもしれないと確信した。
フェラもすごくねっとりしていて、口元をきゅっとすぼめて、玉舐めまで積極的だった。
エッチも正常位でスタートしたものの、しばらくすると、顔を横に振り、
「違うのがいいの!!」
というので、マングリ返しみたいに両足を広げ腰を突き上げ、上から突き刺すように挿入したり、奥さんを抱え込み、駅弁ファックで部屋中を歩き回ってやった。
彼女は体位を変えるたびに、イチモツを抜くとマンコから潮を噴き上げ腰をけいれんさせていった。
最後は彼女の中に発射させた。
「すごいね!ワクワクしちゃう!次私だよ!」
とか言って、何とか、最後の3人目まで頑張ることができた。
まあ、私の中では1人目ですべてを吐き出したようなものでしたが、いい休日の小旅行になりました。