カマトトな嫁の男遍歴が気になって勃起する俺

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結婚して15年になるが、今でも嫁が可愛くて愛しい。

もう嫁もアラフォーの39歳で、小林麻耶に似たロリ顔のカマトト女だと分かっていても、俺は嫁の可愛さにメロメロだ。

その嫁が俺と出会うまでに何人の男をメロメロにしてきたのか、何人の男にオマンコを舐めさせたのか、何本のチンポをしゃぶったのか、何本のチンポをオマンコに捻じ込まれたのか、何人の男に中出しさせたのか、とても気になる。

嫁を初めて抱いた時、嫁は22歳だったが、キスの舌使いも濃厚で、誘うように股を拡げてオマンコをめくりクンニのおねだりして、舌なめずりするようなフェラをして、生挿入をさせ、乳を震わせてヨガリまくった。

22歳の可愛いカマトトの女の子だったが、完全にオンナのヨロコビを知っていた。

男のあしらい方とチンポ扱いを知っていた。

嫁は何歳で初体験して、何人の男に抱かれたのだろう。

それを嫁に尋ねたことがあるが、

「え~~!・・・そんなこと言えな~~い。」

とカマトトで可愛く一蹴されたが、あれだけのセックスをしたのだから、知っているチンポは1本や2本じゃなさそうだ。

あれだけ性の開発が進むには2~3年かかるだろうから、当時22歳だった嫁の初体験は間違いなく10代だろう。

そうなると、嫁の初めてのセックスが知りたくなる。

まだセックスを知らなかった嫁が、初めて裸を見せて、オマンコを許す程に愛した男に深い嫉妬心を抱いてしまう。

初めて男の勃起したチンポを見たとき、嫁はそのチンポで処女膜を破られることをどう思ったのだろう。

初めてチンポをオマンコに受け入れたとき、嫁はどうだったのだろう。

処女膜をブチ破られたとき、嫁の反応はどうだったか、どのくらい血が出たのか・・・

嫁の処女膜を破った男は、その時の一部始終をきっと一生忘れないだろう。

そして、その時の嫁の初々しい身体をきっと一生忘れないだろう。

嫁の処女膜を貫いた瞬間のチンポが味わった感覚をきっと一生忘れないだろう。

そして嫁もまた、初めてオマンコを貫いたチンポの感覚と、その男の声は忘れないだろう。

そんな事を考えていたら、43歳の俺のチンポはまるで青年のようにイキリ起つ。

「あ~~。チンチンおっきくなってるぅ・・・」

39歳になっても可愛いカマトトをかましながら、俺の勃起チンポに気付いて俺のパジャマのズボンとパンツをずり降ろし、嬉しそうにチンポに頬ずりして来る嫁。

ううう・・・可愛い・・・やっぱり嫁にメロメロな俺・・・嫁の過去を知りたくて悩ましい・・・

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