これは昨年スマホゲームで知り合った子と遊んだ時の話です。
あるスマホゲームの繋がりでLINEグループが一緒になり気も合ったことから個人的なLINEのやり取りへと進展し昨年ついに遊んできました。
最近はゲームでの出会いも少なくないみたいですけどね。
特にお互い恋愛感情を表に出すことなくネット上での付き合いを続けていました。
スマホゲームをしている方はよくご存知かと思いますがゲームによっては主婦と水商売の女の子達が意外に多いですよね。
そんな中で私の出会いの相手は昼職とキャバを掛け持っている子でした。
強いていえばカトパン似ですかね。
年はキャバとしては大御所な29。
性格は男よりですね。
まぁ相手も暇だったのでしょう。
仲良くなるにつれて電話なども長い時間する様になりました。
そんな中での会話の一コマ。
「耳の中かゆい。耳掻きしてよw」
「いいよw」
「キャバのドレスでして!w」
「家で着ないしw」
「膝枕でズボンとかむしろお断りだわw」
「普段ミニスカートとか履かないから持ってないもんw」
「買っといてw」
「分かったw」
こんな感じで恋愛感情は出さないながらも内容は男と女の関係ではありました。
「ドレスの写メ見せて!」
「いいよー」
「パンツ見えてないじゃん。」
「見えないからw」
「こんだけ短かったら見えるでしょw」
「ハンカチとかカバン置くし。」
「中は見せパンじゃないの?」
「もちろん見せパン履いてるよw」
「ならミニスカの意味ないわw」
「パンツ見せる為に仕事してないからw」
「なんの為にパンツ履いてんだよw」
「普段からズボンだし元彼とか以外の男に見られたことないからw」
「なら耳掻きの時見せてw」
「好きにしたらw」
「白ねw」
「変態」
なんて会話をしていて、この時点で抜けました。笑
そんなこんなで初めて会ったのが去年の春先でした。
初めて会った日は流石に耳掻きとかのレベルではなくご飯食べて軽くドライブして帰りました。笑
そして実物はカトパンのような石原さとみのような顔のスタイルの良いお姉さんでした。
ですが、残念パンツスタイル。笑
とはいえ好感触で実際会っても会う前と変わらずの関係でした。
「耳掻きしてもらいに行こうかな」
「いつー?」
「今から」
「私の家!?w」
「当たり前」
「良いけど」
「スカート買った?」
「www。一応w」
「パンツは?」
「それは買わないよw」
「色は?」
「白とか言ってなかった?w」
「よく分かってるじゃん」
「変態w」
「今から行くわ」
「はーいw」
まぁとりあえず女の子のパンツを見に行きました。笑
相手の家を見つけて呼び出すと出てきました。笑
黒のデニム生地のミニスカ姿で。笑
上も黒のパーカーで合わせていて今日はカッコイイお姉さん姿です。
部屋に入って可愛いと褒めちぎりながら足をガン見していたら
「見すぎだからwやっぱズボン履いてこようかな」
なんて言い出すので
「いいから綿棒w」
と家に着いて速攻で強制的にベッドに座らせました。笑
掛け布団を足に掛けて隠すのでそれも剥ぎ取って座ってむき出しになった太ももに顔をうずめました。笑
「こらこらwなにw」
「うちではこうやって耳掻きすんの」
「馬鹿じゃないのwww」
「パンツ見ていい?」
「絶対無理!」
と言って私を突き飛ばしてスカートを伸ばして完全なガード体制に移行するカトパン。笑
一旦切ります。