オーラルも騎乗位も開拓してあげたら、ハマった彼女。

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オイラ初は大学入学後、ノッコちゃんとセックスを再開したところ、彼女もハマったようで時が経つに連れてかなりイイ感じになってきた。

仕事もスポーツも活発な彼女の性欲も非常に旺盛だ。

同時に恋愛感情も進展して、オイラが大学1年の秋の事、オイラのアパートに職員旅行のお土産を持ってきた。

オイラ「ありがとう!楽しかった?」

ノッコちゃん「勇太君と行きたかったなぁ…。」

職場ではお局様扱いで、気の強い彼女は浮いた存在のようだが、どうやらオイラの事を彼氏だと職場で豪語しており、オイラが若いせいか一部の他の職員に「きっと行き遅れた焦りで小僧に手を出したんだろう」みたいに変な噂話をされてるようだ。

「彼氏とやったか?」と聞かれるセクハラまでされたという。

スルーしたらしいけど…。

それにはオイラも申し訳なく思ったが彼女は「そんなの気にしない!私も勇太君も相思相愛なんだからさ!」と揺るがぬ愛を表明した!

いつものディープキス!

唇を離すと彼女は「ねぇ、勇太君、あたし…、アレ、してみたいな…。」とささやくような懇願…。

オイラ「あれって何だい?」

ノッコちゃん「フェラチオよ…。」

と単刀直入に卑語を口に出した彼女に吹き出しちゃったけど成長したなと思った。

オイラはチン棒を出して実物をモデルにエロ本で得た拙い知識を教示した。

というのも実は、彼女と初めてをする前からフェラ経験のあるオイラも、初めての彼女との体験はさすがに言えなかったのでね…。

ノッコちゃん「だてにエッチな本ばかり読んでないわね…。」

彼女の鍛え上げたエロい身体がカンフル剤になると告げるとニッコリして裸になってくれてオイラも脱いだ。

34歳にして初めてのフェラ…。

何かテレビのCMなんかによくある女声のスキャットがどこからか聴こえてきそうな甘い雰囲気の中でイラマチオの態勢で彼女はオイラのチン棒を生でしゃぶり始めた。

がむしゃらにめいっぱい口に含んで吸うようにしゃぶる。

「ジュルル…。ジュルルッ…!」とフェラ初心者らしいがさつに音を立てながらのバキュームフェラもどきだった。

不馴れな彼女の歯も時々チン棒に当たる。

そして息づかいも荒い…。

「ノッコちゃん、先っちょと裏を優しく舐めってくれ…。」とオイラが示唆すると吸うのを止めて口を大きく開けたままベロで裏筋と亀頭を舐め回した。

懸命に少年のチン棒を口で貪り味わう若い熟女・ノッコちゃんのエロひたむきな顔つきには感動した。

時折、ペチャッ…!ペチャッ…!と穢らわしく彼女の唾液が糸を引いている…。

遅漏なオレはちょっとじれったくなって「ねえノッコちゃん、シックスナインで行かない?お互いに舐め合う方が興奮するかも…。」と提言すると「ああ、あれね?そうしようか!賛成っ!」とちゃんとわかってくれて安心した。

ちなみにオイラはこのシックスナインも中二の時に初めての彼女と経験済みだった。

初のオーラルセックスはノッコちゃんもノリノリのようで、オイラに顔面騎乗してマンコをベッタリと口元にくっつけた。

濃くて粗めの彼女のタワシのようなマン毛の肌触りも凄くナイスなんだなぁ…これがまた…。

彼女の発する生臭いマン臭に興奮しながら彼女のフェラと併せてチン棒は一気に元気になった。

マン汁が豪雨のようにオイラの顔に降注ぐ…。

要領を得てきたのかノッコちゃんの舌の動きもスムーズになり、ようやくオイラも射精感を催した。

オイラ「ああ、ノッコちゃん、出そうだ…。」

ノッコちゃん「出るの?男の子の精液飲んでみたい!」

やるなと思ってひたすらフェラを続ける彼女に口内射精した。

大丈夫かな?と思ったら案の定彼女は噎せていた。

ゲホッ!ゲホッ!

口からオイラの精子をたらしてそれを手で拭う彼女に「どう?お味は…。」とふざけて聞くと、「ヒ・ミ・ツ」とおちゃらけたように意地悪な顔つきで答えた。

それでもエロさに磨きを掛けている彼女がホントに輝かしい。

その数日後、今度は彼女が騎乗位に挑戦したいと言うので、学校が終わってから裏通りのラブホで待ち合わせて一緒にインして早速開始した。

オイラはこの時、彼女なら騎乗位をマスターしたら最高のセックスになるかもと推測し、彼女に優しく決め細やかに教える事にした。

締まりの良い名器に加えて、特に足腰も並みの女性よりは鍛えられている彼女ならかなり期待できる。

いつものキスから前戯+乳揉みの後挿入し、そこでオイラが指南。

オイラ「じゃあここから、まずはウエイトリフティングするようにゆっくり長ーく腰を動かしてみて!」

ノッコちゃん「こうかな?こういう感じ?」

チン棒を胯間に挟んだまま、長いストロークでスローに呼吸しながら上下運動をするセックスだ。

締まりにも弛緩がついてる。

オイラ「そうそう!あー、いい感じだぁ~…。」

オイラもそれに呼応するようにそぉっと腰を浮揚させる。

ノッコちゃん「ハァーッ…。ハァーッ…。」

これは息はピッタリ!

次は反対にピッチを上げたやり方で…。

オイラ「じゃあノッコちゃん、次はウサギ跳びするように速めに小刻みにできるかな?」

ノッコちゃん「うん!やってみるわ!」

やはり跳躍力のある彼女の足腰は予想どおりバネが利いており、むしろ彼女が横臥しているオイラを押すような形で進んだ。

今度はガッチリとチン棒を締め付けている。

負けじとオイラもハイスピードで彼女を突きまくる。

絶え間なくヨダレとマン汁を吹き出して彼女の絶叫が部屋中にこだまする。

先ほどよりはるかに性器もリズムもマッチングしている。

この後、バック騎乗位を要求されたが、疲れたので今度のお楽しみにしようと断って、翌週彼女のルームで実行した。

この時期のオイラこそヤりたい盛りなのは当然だが、恋愛も結婚も適齢期を逃した彼女は後悔する間も無く、オイラと意気投合してセックスに溺れてそれをマスターしていった。

処女やブランクの長い女性はみんなこんな感じでちょっとでも火がつくとここまでハマって爆発的に燃えるのかな?とこの時の彼女を見て思った。

最も、お互いに満足できれば良いのだけど…。

続く。

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