俺の名前はケンジ、現在44才。
とある地方都市で賃貸経営をしている。
若い時株やFXで資産を築きあげ、30過ぎた頃資産をもとに賃貸経営を始めた。
物件を買いあさると同時に、最上階にオーナールームを含んだ新築マンションを建てた。
この物件だけは知り合いの不動産屋さんの専任物件なので、変な居住者は入れないように手を回してあるし、入りたい知り合いは俺が話しを通せば簡単に処理してくれる。
身バレすると困るので、適当に伏せて書きます。
当初は女性専用マンションで賃貸に出していた。
「オーナーも住んでいてセキュリティーもバッチリ」とか「女性専用なので男性を招き入れるのも禁止」とか「破ったものは更新しません」などの文言を付けて募集をだす。
下層の方のワンルームは近くのお嬢様大学の学生が入ったが、上層階の2LDKはなかなか埋まらない。
良く考えれば簡単なことだった。女性ひとりで住むのに2LDKもいらないし家賃だって高い。別に他の物件で使い切れない位利益は出ていたので、あまり気にしないで埋まるのを待った。
自分の住むオーナールームは最上階でテラスが付いた4LDKだ。リビングは20畳以上、キングサイズベッドが置ける寝室に、仕事する書斎、ゲストルームが一つとトレーニング機器をおく部屋、風呂はラブホテル位でかい。
掃除や料理が面倒くさいので、お手伝いさんを雇おうとおもったが、ババアがこられてもおもしろくない(笑)ので、社長クラスの知り合いや仕事上のつてを使って紹介してもらえるように頼んでみた。
条件は、月20万以上で取っ払い、空いている1部屋無料、基本的に9時から17時まで、土日休み、平日俺が出かける日は休み、出来れば20代そんな感じで話しをした。
知り合いのA社長と飲みの席で話をした数日後、A社長から携帯に着信があり、折り返すと、
A社長「もう住み込みお手伝いさんって決まっちゃいました?」
俺「まだですが良い方見つかりました?」
A社長「俺が行ってる飲み屋の女の子なんだけど、最近はじめたばかりだけど馴染めないから辞めるんだって。逆に何か住み込みの仕事ないですか?って聞かれたらからちょっと待ってって言ってあるんですよ。」
俺「飲み屋で働くような子って大丈夫なんですか?」
A社長「もともと施設で育った子みたいなんだよね。部屋を借りるのも保証人の関係で大変みたいなんだよ。身持ちはかなり固い子だってママが言ってるから、大丈夫だと思うよ。とりあえず会ってみる?」
俺「そこまで言うなら是非一度。一応聞きますけど、社長の女じゃないですよね(笑)?」
A社長「俺の好きなギャル系じやないよ。清楚系だから、ケンジくん好みだと思う。」
数日後、個室のある居酒屋で面談を兼ねた呑み会。
俺、社長、それとかおりちゃん。
かおりちゃんは同時22才で、施設育ち。
高校卒業後、寮付きの工場に就職したが、前年に倒産。今は寮がある飲み屋でホステスさんをしてしのいでいる。
見た目は、良い言い方をすれば清楚、悪い言い方をすれば地味。菅野美穂の若い頃を地味にしたような感じ。スタイルは細いのに出るところは出てて、顔の地味さとはアンバランスでエロい。
飲みながらいろいろ話をしたが、悪い子では無さそう。
問題ないと思い、家政婦の件、条件を伝えて見た。
かおり「一つ質問良いですか?お給料の20万以上っていうのは、とりあえず20万スタートということですか?」
俺「そうとらえてもらって問題ないよ。あと、もしかしたら残業とかもあるかもだし。」
かおり「わかりました。ケンジさんが問題なければ是非お願いしたいと思っています。」
俺「じゃあ、部屋用意しておくから今の仕事のキリが良くなったら声かけて?」
かおり「来週のシフトまだ決まっていないので、今週で終わりにしたいとママに伝えます。」
そんな感じで、次週引っ越ししてきた。
ワンフロア下の2LDKを案内したら、
「こんなに広い部屋ではもったいない」
と固持するので、空いていた低層階のワンルームをあてがった。
そのままホームセンターに連れて行き、生活必需品をプレゼントした。
「こんなに良くしてもらってありがとうございます。これから仕事頑張りますのでよろしくお願いします。」
そんな感じの健気なかおりちゃん、俺の部屋の説明と明日からしてもらうことの説明をして、初日は終わった。
次の日の初日、朝9時にチャイムが鳴る。
早速、皿洗いや部屋の掃除、洗濯物、昼食の用意などテキパキとこなしてくれる。
一緒に昼食をとり、午後は食材買い出しに一緒にスーパーへ。
帰って来ると、お風呂を沸かしはじめた。
かおり「沸いたら先にお風呂どうぞ。」
夕飯の下ごしらえしながらかおりが言った。
俺「そう?残業代出すから、せっかくだから夕飯も食べて行けば?」
かおり「良いんですか?じゃあ夕食も一緒に頂きます。でもせっかくいろいろ良くしていただいてますので、残業代は大丈夫ですよ。あとお礼にお背中流しますよ。」
俺「いやいや、背中流させたら違うサービスのお店みたいになっちゃうよ(笑)」
かおり「えっ?そっちのサービスまでする仕事だと思ってました、、、。」
俺「え、あ、あ、ほ、ホント?」
言葉を失う(笑)
かおり「私で出来ることであれば何でもします!!ケンジさんに雇われている間は何でも言うこと聞きますので、当分使っていただけませんか?」
俺「じゃあ性的なこともお願い出来るの?」
かおり「変態プレイはむりですが、ノーマルプレイなら大丈夫です(笑)」
かおりはそう言って笑い、夕食の準備の手を止め、抱きついてきた。
俺「じゃあ風呂沸いたし、背中流してもらえる?」
かおり「はい。」
風呂に入り、湯船でくつろいでいると、身体を隠さずにかおりは入ってきた。
Eカップ位の形の良いおっぱいをプルンプルンさせ、引き締まったウエストとスタイルはまさに俺のドストライクでした。そして、ピンク色の大きめの乳輪がエロさを引き立てます。
かおり「そんなにジロジロ見たら恥ずかしいですよ。」
俺「すごいスタイル良いんだね。」
かおり「まだ経験人数1人の新古品です(笑)。」
恥ずかしそうに笑い、視線をそらした。
俺は湯船から出て、椅子に腰掛けると、かおりは俺の体をキレイに洗ってくれる。
かおり「メチャメチャ元気良くなってますよ(笑)」
俺「そりゃそうでしょ?かおりちゃんが処理してくれるんでしょ?」
かおりは泡を流すと、椅子の前にひざまずき、トロンとした表情で俺のチ○コをくわえる。
そんなに慣れて無さそうだが、一生懸命してくれるかおりに興奮した。
俺はかおりのマ○コに手を向かわせる。
(かおりちゃん多分ご無沙汰だったんだろうな。フェラしただけで、ぐちょぐちょになってる)
かおりを立たせて、尻をこちらに向けさせて、
俺「立バックはノーマルプレイだよね?」
そう言いながら、後ろから一気に挿入した。
かおりは振り返って俺の顔を見ながら、
「ケンジさんの固くて、す、スゴイ気持ちいいところに、あ、当たります。」
敬語をやめないかおりの口調に俺は大興奮した。
腰を振りながら俺は
(毎日させてくれるんだったら風俗代も浮くし、もうちょっと給料出してあげようかな。)
なんて考えていた。
かおり「ケンジさん激しいです!わ、私も、もうダメです!」
俺「生だけど、どこに出す?」
かおり「ケンジさんの好きなように、あ、あ、ダメ、ダメ、もう立ってられなくなります!」
俺「良いんだね?子供出来てもちゃんと責任はとるから中でいい?」
かおりはもう言葉にならないようだ。
気持ち良くどうしたらいいのか困ったような顔をするかおりを見て、何か今までに感じたことのない感情が湧き出てくるのを感じる。
(王様にでもなったような気分だな。何でも言うこと聞くって言ってるし、好きにさせてもらうとするか。)
俺は最後に激しく打ちつけ、中に出した。
何度かドクンドクンと出すと、その場にへたり込んだかおりの顔をつかみ、残りの精子を顔にぶっかけた。
その時俺はなんとも言えない征服感というか達成感なのかちょっとわからない感情を感じた。
かおり「顔射はノーマルプレイですか(笑)?」
俺「ダメだった(笑)?」
かおり「ダメじゃないですけど、汚れちゃうからお風呂場だけにして下さいね。」
ニコッとそう言われた時に、俺は家政婦兼肉便器ゲットって心の中でガッツポーズをした。
その後風呂から出て夕飯を食べて、片づけをしたらかおりは、
「おやすみなさい。朝御飯出来てますから、温めて食べて下さい。」
といい、自分の部屋へ戻って行った。
こうして俺は一人目の女をゲット。
毎日身の回りの世話をしてもらい、抱きたい時にはいつでもヤラセてくれる便利な女を手に入れた。
次回は2人目の紹介をしようと思います。