オーナーの知合いが経営するペット同伴のペンションに泊りに出掛けた妻

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妻に今までの出来事を振り返らせながら、隣で話す彼女は罪悪感を抱く様子もなく淡々と心境を話してくれました。

以前なら恥じらいに頬を赤らめ罪悪感に押しつぶされそうな表情を見せていた妻は、今はクロや男達の肉棒に別人に変えられてしまったんだと感じていたんです。

そんな妻がオーナー竹内さんの家で家政婦として働きだして3カ月、今ではすっかり竹内さんと石田さんに飼い慣らされていました。

平日、妻は私を送り出すとクロの世話をするためにオーナーの家に向かい、家事(掃除・洗濯・夕食の準備)とクロの世話(食事や排泄物の掃除)を済ませ、夕方私が帰る前には帰宅します。

オーナーも平日はゴルフ場や不動産関係の仕事で家を留守にしており、妻に聞く感じでは身体の関係は無い様ですが、クロはメス犬との交尾をしていないらしく子供もまだだと教えられました。

そんなクロが妻を求め、隠れて交尾をしているんじゃないかと疑いもありましたが、仕事を休んで見に行く訳にも行かず、放置する事に…。

一方で妻は週末オーナーの家に呼び出され、”食事会”と言う名目で月に数回、石田さんや高橋さんを交えた輪姦パーティーが行われ、私も含め4人の男達に深夜遅くまで何度も逝き狂わされながら快楽に堕ちる日々を送っていたんです。

夏も終わりに近づいた時、私達夫婦はオーナーに呼び出され、彼の家に向かう事になりました。

以前、オーナーが毎年長期で夏休みを取っている事は聞いていたので、たぶん妻を長期で貸し出して欲しいと言う話でしょう。

しかし、私はオーナーの話を断るつもりだったんです。

それは数週間前の事、集落の集まりがあり私は1人集会場に向かいました。小さな集落なので集まって来たのは30人位で話は30分程で終わりました。

過疎化が進む集落の集まりは高齢の男ばかりで、話が終わると直ぐに帰り始める人が多く、私も帰ろうとすると近所に住む中年(50代)男性に声を掛けられ手招きされたんです。

男性に近寄って行くと思いがけない事を言われました。

『奥さんの事なんだが…最近毎日車で街の方に向かうの見かけるけど…仕事でも始めたのか?』

『はぁ~…たぶん買い物にいってるんですよ…』

『買い物ねぇ…毎日?奥さんゴルフ場でバイトしていると聞いたんだが…』

『えぇ~知合いに頼まれて少しだけ…それが何か?』

『ちょっと気になる事を耳にしてねぇ…奥さんゴルフ場の従業員と関係があるとか…まぁ噂話だから怒らないで聞いてくれ…』

『そんな話…ガセネタですよ…妻が浮気だなんて』

『それなら良いんだが…奥さん美人だし…こう言うのも何だが奥さん男好きな身体付きしているでしょう…男達に言い寄られているんじゃないかと…』

『えぇ~そうですか!まぁ褒めてもらえるのは嬉しいですけど…』

『旦那さん気を付けた方がいい…相手は石田って言う従業員と聞くし、ヤツは女癖も悪く根っからのスケベだっていう話だ』

『石田さんとは知合いなんです…隣部落でしたけど家も近かったので…だから妻も一緒にいる事が多かったんでしょう…』

そんな話を近所の男性としていると、近くで耳を傾ける数人の同年代の男性がいて彼らもきっと噂話を聞いたんでしょう。

噂話とは言え近所でも美人(男好きな体)で有名な妻がスケベな男と不倫していると言う話に、興味を示さない筈もありません。

まして妻がオーナーの家で性処理家政婦として働き、石田さんや高橋さんとも肉体関係にある上に犬と交尾をしていたと知ったら、彼らも妻の身体を求めて来るに違いなく、彼らに知られる前に何とかしなければ…と考えていました。

オーナーの家に着くと私達はリビングに案内され、妻はソファーに座る事もなく馴れた感じにキッチンに向かい飲み物の準備を始めました。

やがて竹内さんが私と向かい合うソファーに座ると妻は私と竹内さんにコーヒーを出し、同時に竹内さんは私に遠慮する様子もなく妻の手を引くと隣に座らせたんです。

『実はクロの事なんですが…メス犬と交尾をしなくて困っていたんです…知合いに子供が出来たら譲る話をしていたので』

『妻に聞きました…メス犬との相性なんでしょうか?』

『私もそうなのか?と思いまして専門家に見て貰おうと、犬小屋周辺にカメラを設置して置いたんです…』

『えっ…カメラを付けた何て聞いてないわ』

『奥さんが驚くのも無理はないか…確認したら昼間、クロだけを部屋に連れ込む奥さんが映っていて不思議に思い室内のカメラを見たら…』

『ち・違うんです…クロが…可哀相で…だから』

『お前、まだクロの相手をしていたのか!』

妻の話ではクロがメス犬に交尾をしようとすると逃げられていたと言い、その内にクロも諦めたのか?交尾する様子もなくなり同時に妻を求める様になったと話していました。

初めはクロを拒んでいた様ですが、クンクンと臭いを嗅ぎスカートの中に顔を埋めるクロが不憫に感じ、下着を脱ぎ生の陰部を舐めさせてしまったようです。

久しぶりに妻の陰部の臭いと味を堪能したクロは妻に発情し、股間を大きくさせながらマウンティングを始めてしまい、妻も拒み切れずに四つん這いになりクロの肉棒を受け入れたと言います。

1度関係が戻るとクロは完全に妻をメス犬と認識し、以前の様に妻の臭いを嗅ぎ陰部を舐めながら股間を大きくさせマウンティングをすれば、妻(メス犬)は必ず受け入れると覚えたんでしょう。

『この犬は、もうメス犬に興味を示さないでしょう!全て奥さんが悪いんですよ…』

『ご・ごめんなさい…クロが不憫で…』

『可哀そうなのは犬達でしょう!奥さんに振り回されて…メス犬は友人に返すとして、クロは…去勢するしかないでしょう』

『そ・そんなぁ…』

『それじゃ、奥さんが毎回相手をするんですか?人前でも求めて来ますよ…犬と交尾している何て世間に知れたら…』

『それだけは困ります…そうじゃなくても近所で変な噂が流れているんです…』

『変な噂ですか?』

私は集会場で近所の男性から言われた事を竹内さんや妻に教えました。

噂になっている事を知らなかった妻は驚いていましたが、竹内さんは知っていたかの様に落ち着いた様子で私の話に耳を傾けていたんです。

そしてニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら、妻の太腿に手を這わせるとスリスリさせスカートを少しづつ捲っていきました。

妻もスカートが捲れていく事に気づき手で押さえていましたが、竹内さんに手を払い除けられると俯き加減に抵抗を止めたんです。

竹内さんは従業員の噂話の事は任せて欲しいと言い、妻には近所の目もあるからと暫く家政婦の仕事に来なくていいと話していました。

竹内さんの言葉にホッとしながらも目の前では妻のスカートは捲られていき、V字部分が露わになると同時に竹内さんの指先は確実に妻のクリトリスを刺激していたんです。

そんな光景を目の当たりに竹内さんは罪悪感を抱くこともなく世間話を始め、終いには夏休みを利用し石田さんを誘って4人で温泉に行こうという話になりました。

詳しい話を聞けばオーナーの知合いで犬と一緒に泊れる温泉施設を営んでいる人が居ると言い、クロを連れみんなでゆっくりして来ようと言うんです。

もちろん石田さんにも声は掛けていると言うオーナーでしたが、何故か高橋さんの事は誘っていない様でした。

2人の企みを知りながらも、地元で石田さんと妻が一緒にいる所を近所の人(男達)に見られるわけにもいかず、他所で会う方が得策なのか考えながらトイレへと立ったんです。

用を済ませトイレから出ると、リビングでは大股を開いたオーナーの股間に顔を埋め肉棒に舌を這わす妻がおり、捲れたスカートからは生尻が露わになっていました。

『奥さんがどうしても…と言うなら犬の去勢の話は無かった事にしましょう…その代わり温泉施設には行ってもらいますよ』

『分かりました…それでクロの事を許してもらえるなら…私は竹内さんの言う通りにします』

『その言葉を聞いて安心しました…奥さんにはまだまだ相手をして貰わないと…』

私がリビングに戻ると妻は慌てた様子で肉棒を口から離し、私と入れ替わる様にトイレへと向かって行き、竹内さんは悪びれる様子もなくズボンを穿いていました。

『旦那さん…温泉に行きますか…奥さんは一緒に行くと約束してくれましたよ』

『そうですか!それなら私も一緒に…』

『それは良かった…それと温泉には友人も呼んでいるんです』

『友人って…誰ですか?』

『メス犬を譲ってくれた人なんですが…今回の事で友人には色々と迷惑を掛けたからね…』

そう言うとオーナーは友人にも妻を抱かせて欲しいと言いだし、妻が起こした行為が元で友人に迷惑を掛けたんだから妻に責任を取ってもらうと言われたんです。

この話には裏がありオーナーの友人は大型犬を連れて来ると言い、妻は男達の相手をした後にオス犬の発情の捌け口に…。

以前なら、そんな話を受け入れられる筈もなかったんですが、もう何カ月も妻を交えた輪姦を繰り返してきた私に断る事は出来ませんでした。

数週間が過ぎ約束の温泉旅行当日、私は妻と一緒に車で竹内さんの自宅に向かいました。

ガレージには竹内さんが所有する黒いワンボックス車が停まっており、石田さんに連れられたクロの姿もあったんです。

軽い挨拶を済ませると、私達は荷物を竹内さんの車に積み込み1台で温泉施設に向かう事にしました。

車で1時間ちょっとの距離にある温泉施設は辺りを山々に囲まれた自然豊かな場所で、辺りに民家などもなく小さなペンションが建つ隣に広いドックランが併設されていたんです。

施設の中に入ると広いロビーにソファーが幾つも並べられ、宿泊客が集まって語らう憩いの場となっているんでしょう。

奥に進むと大浴場と食事をする部屋が見え、客室は1階に2部屋と2階に4部屋作られ、部屋は広い作りでフローリングの床に全部屋に風呂が備え付けられていたんです。

私達夫婦には2階の部屋が割り当てられ、隣には石田さんが泊まる事になりオーナーと友人は1階の部屋を使う事になりました。

ペンション内を案内されロビーに戻ると、オーナーの友人と言う男性が茶色い2匹の大型犬を連れ施設内に入って来て、オーナーは彼を紹介してくれたんです。

彼の名前は大友さんと言い不動産や株を所有し、見た目からも金持ちと言った風貌で年齢は50代半ばと教えられました。

その後、私達を彼に紹介してくれたんですが、妻の事を話し始めると大友さんは事情を知ってか?ニヤニヤと厭らしい笑みを見せ妻の身体を舐め廻す様に見ると「奥さん…よろしく」と手を握っていたんです。

一方でオス犬3匹は石田さんに連れられドックランで走り回っており、お互い何か感じる所があるのか?喧嘩する事も無く互いの臭いを嗅ぎ意気投合した感じにじゃれ合っていました。

犬達の様子を窓越しに見ながら、テーブルを挟んで向かい合う様にソファーに座って世間話をしていた私達ですが、竹内さんも大友さんも私を気にしている感じがして、場を離れる様に立ちあがったんです。

ロビーから見えない所に移動すると、私は3人の様子を伺い聞き耳を発てていました。

『旦那さんも私達の気持ちを察した様だな…で奥さん…大友さんに迷惑を掛けたんだ謝罪しないと』

『今回の事…本当に申し訳御座いません…何て言ったらいいのか』

『本当ですよ…お宅のスケベな犬の為に、私が可愛がっていたメス犬を嫁に出したのに…遣るだけやって捨てるだなんて』

『クロを悪く言わないで下さい…わ・私が悪いんです』

『聞きましたよ奥さん…本当なんですか?犬の相手をしていたとは?』

『そ・それは…』

『まぁ…その変の話は夜にゆっくり説明してもらうとして…』

オーナーが立ち上がり妻の隣に座ると耳元で何かを囁いており、妻も困惑した表情を見せながら俯き加減に頷いていたんです。

次の瞬間、大友さんは驚きの表情と同時にニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ体制を前に屈めながら妻を覗き込んでいました。

よく見れば目の前に座る妻の足は開かれていき、太腿の間から下着を曝しているのは確かで、Vゾーンを覗き込む様に大友さんが視線を送っていたんです。

『く・クロの事は…これで許して頂けませんか?』

『そうですね…今穿いている奥さんの下着を頂けるなら…少し考えましょうか』

『下着を…わ・分かりました…』

妻は自ら下着に手を掛けると、その場で脱ぎ始め足元から取ると彼に手渡したんです。

下着を手にクロッチを確認する大友さんは、やがて顔に押し付け臭いを嗅ぎ始めていました。

『あぁ~大友さん…臭いなんて嗅がないで下さい…恥ずかしいわ』

『奥さんのアソコの臭い溜まらんよ…それに奥さん、もうアソコを濡らして…エッチなんですね』

『そ・それは…』

『見られると興奮するタイプかな…足を開いて見せてもらえませんか?イヤらしい奥さんのマンコを…』

『いぃ・イヤらしいマンコだ何て…ハァ~…こ・これでいぃですか?』

『あぁ…よく見えてますよ…使い込まれた奥さんのスケベなマンコが…今すぐにでも挿し込みたい所です…』

『大友さん…それは夜の楽しみって事で…そろそろ夕飯の準備しないと…』

貸し切り状態のペンションは食事も自分達で準備する事になっており、食材を持ち込んだオーナーは妻に夕食の準備を任せていました。

一方で男達はロビーに集まり酒を飲み始めており、私にもグラスが手渡されると酒を注がれ、食事の準備が出来る頃には良い感じに酔いが回っていたんです。

犬達にも食事が与えられ、その脇で私達は妻の手料理にお腹を満たしながら世間話に盛り上がっていました。

酒が入った男達の会話はすぐに下ネタ話に発展し、そのターゲットになるのは妻で石田さんに強引に酒を飲まされ酔っぱらっていたんです。

やがてロビーへと移動した男達は妻を囲んで酒を飲み直し、肩に手を回し酒を酌み交わしながら、ドサクサに紛れて妻の身体に手を這わしていました。

オーナーの家で毎週の様に行われてきた”食事会”と言う輪姦パーティで何度も経験してきた光景ではありますが、場所もメンバーも違うと何だかいつも以上に興奮してしまいます。

目の前で見知らぬ男性に顔を摑まれ唇を奪われ、服の上から胸を揉まれスカートの中に手を這わされる妻の姿に、私は嫉妬と興奮を高め股間を熱くさせながら、いつも以上に酒を飲んでいました。

意識が朦朧となる中で、妻はオーナーの竹内さんと大友さんに連れられ何処かに行ってしまい、酔い潰れた私は石田さんに介抱されながら気づけば部屋で寝ていたんです。

辺りを見渡しても妻の姿はなく、フラフラする足取りで隣の石田さんの部屋を訪れましたが誰もおらず、1階に降りて行きました。

静まり返る1階でしたが奥の客室からは微かに妻の喘ぎ声が聞こえ、明かりが漏れる部屋を覗くと妻に群がる犬達の姿を目にしたんです。

裸体を曝し全身を舐め廻される妻は四つん這いに大友さんが連れて来たドーベルマンの肉棒を挿し込まれており、他の犬のチンチンを口に咥えさせられていました。

『これ程とは…これじゃメス犬を与えても見向きもしない筈だ…こんなスケベな女(メス犬)が居たんじゃ…』

『私も石田さんに話を聞いた時は、冗談だと思っていましたが…奥さんが犬を相手にする姿を見て正直驚きましたよ』

『今日連れて来たドーベルマンは中でも一番アレが大きいんだが…意とも簡単に咥え込むなんて…』

『まぁ、俺と石田さんの巨根を毎週の様に咥え込んだんだ…緩くもなるよ…尻穴も随分使い込んだからなぁ…』

『次は馬の相手をさせてみたいですね』

『馬も持っているんですか?』

『えぇ、雄のポニーですが、犬とは比べ物にならない程、チンポはデカいですよ』

『ポニーのチンポですか!奥さんのマンコに入るかなぁ…ポニーを相手にしたら奥さん俺達や犬じゃ満足出来なくなりそうですね』

『それは…困りますよね』

『いや…面白そうじゃないですか!私もそろそろ彼女に飽きてきたところ何ですよ』

『オーナー、それは困ります…俺は奥さんが気に入っているんですから…何なら俺の女にしたいと考えていたんです』

『石田さんがそう言うなら…ポニーはお預けですね』

私が眠りに就いている間、妻は男達に何度も逝かされ精液を体内に出された上に、犬達の肉棒を何度も射し込まれていたんです。

意識朦朧となる中、妻は快楽に我を忘れ肉棒を欲し卑猥な言葉を口にしながら、男達に玩具の様に扱われていたんでしょう。

床に横たわる妻は全身犬の毛が付着し、陰部とアナルからは犬と男達の精液を滴らせており、そんな妻を抱き抱えると石田さんは妻と一緒に大浴場へと向かって行きました。

一足先に部屋に戻った私は隣に妻が戻って来た事を確認すると眠りに就いたんです。

深い眠りから目が醒めたのは10時を過ぎた時間帯で、隣を見ると妻の姿はありませんでした。

部屋を出て1階に降りて行くと、ドックランを走り回る犬達を見ながらロビーでコーヒーを飲み寛ぐ大友さんとオーナーの姿があり、妻達の姿は見当たりません。

私が起きて来た事を知ったオーナーは「旦那さん、コーヒーでも入れましょうか?」と声を掛けてきて、断りながらも2人の傍に座りました。

世間話をしながら外に目を向けるとドックランの柵の外には数人の初老男性がニヤニヤと笑みを浮かべ犬達が駆け回る姿を見ていたんです。

『彼らは…』

『近くに施設があるんですが、そこの住人でしょう』

オーナーの話ではボケた老人が多く、中には若年性痴呆症の患者も居て施設を抜け出して散策する事も度々で、犬を見に時々ペンションに来る人も居ると話していました。

介護士も徘徊が日常茶飯事とあって放置していると言い、車の行き来も少ない場所で安全と言う事と不思議と徘徊する人達は飯時になると施設に戻ると言うんです。

そんな会話をしている時、妻の事を聞いてみると「石田さんと散歩に出掛けましたよ」と言われ、私は1人妻達を探しにペンションを出ると2人が向かったと言う散歩道を目指しました。

木々に囲まれた傾斜の道をクネクネと昇り、どれくらい歩いたでしょうか?小高い丘の上に出るとちょっと開けた芝生で整えられた場所があり、奥に歩いて行くと木々で囲まれた小さな展望台が見えたんです。

近づいてみると木の陰には3人の男の姿が…彼らは何故か全員ズボンを降ろし自らの肉棒を握っており、白髪交じりのボサボサ頭に無精髭・ポッカリお腹から中年である事は明確で、同時に施設で世話になっている人達だと分かりました。

彼らは私が近づいた事にも気づかない程、何かを見ながらオナニーに夢中になっており、何度も射精したのか?木には大量の精液が付着していたんです。

嫌な予感はしていましたが、彼らが見つめる先を見ると裸体を縛られた妻が木の枝に吊るされ、石田さんにバイブとローターで陰部を責められていました。

『ハァハァ…もうぉ…逝かせてぇ~…これ以上繰り返されたら…わ・私…気が狂っちゃうわ…』

『それじゃ、俺の肉棒で逝かせてやろう…なぁ奥さん…何度も言わせないでくれ…俺の女になってくれるよなぁ』

『そ・それは…あぁ~そんなに焦らさないでぇ~…わ・分かったわ…あなたの女に…なります…ならせて下さいぃ』

『奥さんの口から聞けて嬉しいよ…それじゃ俺の精液を膣内にタップリと出してやる…』

M字開脚に吊るされた妻は無抵抗のまま石田さんの巨根を咥え込み、同時にアナルにもバイブが挿し込まれると激しく身体を揺すぶられていました。

見知らぬ男達の前で恥じらいも無く喘ぎ声を上げ、他人棒に悦び愛汁を滴らせながら快楽に堕ちていったんです。

どれくらいの間、妻は陰部を焦らされ逝く寸前で我慢させられていたのか?石田さんの肉棒を受け入れて直ぐに1度目の絶頂を迎えると、立て続けに2度・3度と逝き狂い石田さんが膣奥で精液を放ち肉棒を抜くと、妻は快楽の余り潮まで吹き上げました。

『潮まで吹くなんて…よっぽど良かったようだな』

『ハァハァ…はぁい…』

『あいつ等に見られて興奮したかぁ…見て欲しかったんだよなぁ…』

『はぁい…見られると興奮するの…』

『スケベな女だな!あいつ等にも遣らせようか?』

『そ・それは…』

『犬は良くて…ボケた男はダメってかぁ…それとも貧棒の男は相手に出来ないかなぁ』

『そ・そういうことじゃ…』

『だったら…卑猥な言葉で誘ってみろよ…良いだろう…俺の女になったんだから…』

『はぁ~…わ・私が相手をします…全員の相手を…』

『卑猥な言葉って言っただろう…あいつ等に聞こえる様に大きな声で誘ってみろよ』

『みぃ・見ているんでしょ…隠れていないで出てきていいのよ…』

木陰に隠れていた男達は声を掛けられたことに動揺を見せていましたが、妻の言葉に素直に応じる様に下半身を露わに木陰から1人また1人と姿を表したんです。

男達が木陰から次々と出てくると妻は驚いた様子でしたが、木に吊るされ恥ずかしい部分を手で覆い隠す事も出来ないまま男達の厭らしい視線を浴び目を反らすように俯いていました。

『奥さんが望んだように、スケベなあいつ等が姿を現したよ…さぁ、次は何して欲しいんだ?正直に言わないと…』

『あぁ~もう後戻り出来ないのね…す・スケベな私の身体を、もっと近くで見てぇ…あぁ~見るだけじゃイヤぁ…弄って・舐めて欲しいの』

男達は妻に群がると胸を吸い始める者、M字に開かれた股下に顔を埋め愛汁と精液塗れとなった陰部とアナルに舌を這わす者に別れ、興奮に息を荒らしていたんです。

妻も敏感になった身体に舌を這わされ興奮に息を荒らしており、今にも3人の男達に犯されると覚悟しながらも内心期待する様に目を輝かせていました。

やがて男達は妻の足元にしゃがむと興味深々に陰部を見つめ、ヒクヒクする穴に指を当てるとズルズルと呑み込まれていき、初めて知る女の膣の感触に笑みを浮かべていたんです。

1本の指は2本・3本と増やされ、2人・3人と指の数が増えると妻も男達に這わされる手の感触に”あぁ~”と喘ぎ声を漏らしていました。

男達の指は妻の愛汁で満たされていき、偶然クリトリスに当った指に妻が「そこをもっと弄って」と声を出すと、男達はプックリと膨れたクリトリスを念入りに弄り始めたんです。

そんな男達の股間は興奮に反り立っており、中には先端から透明な我慢汁を滴らせている者もいて、今にも射精すると言わんばかり…その皮切りを切ったのが一番年上の男性で妻の前に立ち上がると股間を自らの手でシゴキはじめ直ぐに限界を迎えると妻の陰部に精液を噴き掛けました。

それを見た他の男達も立ち上がると次々と肉棒を握り、胸を吸い陰部に手を這わせながら妻の身体に精液が飛び放たれたんです。

身体中を精液で汚されながら妻も興奮の絶頂に達した様子で、「あぁ~もっと汚して…入れて欲しいぃ」と言葉を漏らしながら絶頂に潮を吹き上げ身体を震わせていました。

快楽に何も考えられなくなった妻は、いつ男達の肉棒を射し込まれてもおかしくない状況で、その傍らで1人の男の股間はみるみる大きくなり性欲の赴くままに厭らしい笑みを見せながら妻の前に立塞がったんです。

彼は男女の結合方法を知っていると思われ、妻の陰部に指を数本挿し込むとクチャクチャと厭らしい音を発て、同時に自らの股間を握り妻の陰部へと導こうとしていました。

肉棒の先端が妻の陰部に触れ互いの潤滑油で抵抗もなく受け入れようとした瞬間、何処からともなくクロが現れたんです。

クロは立ち上がると男に前足を預け、男も犬に抱き付かれた事に驚き妻から離れると、逃げるように木陰に向かいズボンを穿くと他の男達と一緒に施設に帰って行きました。

その後、クロは木に吊るされた妻の陰部に舌を這わせていましたが、石田さんもクロの行動に呆れながら遊びは終わりと言わんばかりに妻の縄と解き始めたんです。

一足先にペンションに戻った私は、妻達が戻るのをロビーで待ちました。

間もなく妻と石田さんクロが戻って来て、妻は気まずそうな表情を見せながら私と目を合わせる事もないままに浴室へと向かって行ったんです。

一方、ロビーではオーナーや大友さん、石田さんが集まり何かコソコソと話をしており、やがてオーナーが私の元に来ると話を持ち掛けられました。

『車で少し走った所にゴルフ場があるんですが…一緒に回りませんか?』

『ゴルフと言っても…道具を持ってきていませんし、もう何年もやっていません』

自宅近くにゴルフ場があった事もあり、私達夫婦は以前下手ながらゴルフを少しやっていました。

息子に手が掛かる様になると止めていたんですが、高校に入り暇が出来ると運動不足とストレス解消に夫婦で打ちっぱなしに何度か行き、私は仕事の付き合いで何度かコースに出た事もあったんです。

それもクロの一件とコロナの影響で数年やっていなかったんですが…。

『道具は友人が持っていますし…奥さんの分はレンタルがありますので…』

『妻も一緒に…』

『えぇ、奥さんも経験あるんでしょ…みんなで楽しんで来ましょうよ』

『私はともかく、妻は下手だから皆さんに迷惑をかけるんじゃ』

『迷惑だなんて…それに客も少ない所なんです…誰にも遠慮はいりません』

『コースで妻に…それが目的なんじゃ…』

『ハハハ…参ったなぁ…全部見透かされてましたか!旦那さん、公認して貰えませんか?』

『公認だなんて…何度も妻を貸し出している関係なのに…断る理由はありません』

『それじゃ、良いんですね…楽しませてもらいますよ』

話がまとまるとオーナー達は慌ただしく出掛ける準備を始め、何も知らない妻は脱衣場に用意された下着とゴルフウェアーに驚く事でしょう。

ゴルフ道具を始め妻の服まで…オーナー達は初めからコースに行く事も計画していたのは間違いなく、コースを回りながら妻は痴態を曝し男達の玩具となるんです。

浴室から出て来た妻は石田さんに事情を説明され、断る事も出来ないまま言われた通りに準備されたゴルフウェアーに着替え脱衣場から出てきました。

男達の厭らしい視線を浴びる妻は、胸元が大きく開いたピンクのポロシャツに白いタイトミニスカートを穿き、少し屈めば下着が見えるのは明らかで、ポロシャツに透けるブラからも胸を覆う生地が異常に小さいエッチな物なのは明らかだったんです。

オーナーの黒いワンボックス車で向かう事になった私達…妻は運転席の真後ろの席に座り、隣にはオーナー、3列目に大友さんが座り、助手席には石田さんが座ると、私は運転をお願いされました。

石田さんの道案内で走り始めると、男達はニヤニヤと笑みを見せ後部座席では妻の身体に男達が手を這わせているんでしょう。

助手席に座る石田さんもチラチラと妻へ視線を向け、笑みを見せている事から間違いありません。

ドサクサに紛れミラーを妻が見える位置に修正すると、そこにはポロシャツのボタンを外され胸を露わに俯き加減に目を瞑る妻がおり、大友さんは後部座席から手を妻の胸に這わせ揉みながら、陰部にはオーナーの手が這わされていたんです。

朝から何度も逝かされ敏感になった妻の身体は男達に這わされる手に興奮を高めており、ハァハァと息を荒らしながら自らの指を甘噛みし喘ぎ声を我慢していました。

大きな道路から山道へと曲がり民家も無い山中に入ると、見落としてしまいそうな老朽化したゴルフ場の看板が見えたんです。

クラブハウス脇の広い駐車場に車を停めると、車の数は数台で明らかに客の数は少ない事は予想が付き、車を降りると道具を手にハウスへと向かいました。

受付を済ませるオーナーが従業員に何かコソコソと聞いており、カートの準備が出来ると私達はコースへと出たんです。

1台目のカートには大友さんと妻が乗り、2台目にはオーナーと石田さん、3台目は私一人で乗る事が決まり、一番後ろを追う事になりました。

背後からも大友さんと妻の距離は近いのは分かり、身体に手を這わされているんでしょう。

ティーショットに立つ妻は明らかに素人と言った感じでしたが、”パコぉ~ン”と変な音を発てながらもボールは真っ直ぐに飛び、一瞬屈んだ妻のスカートからは透けた白いTバックの下着が見えたんです。

頬をピンク色に染め恥じらいを見せる妻は、凄く若々しく見え陽の光に肌は白く透け大きな胸にスカートから伸びる肉付きの良い下半身は色気に満ち男達を魅了していました。

ゆっくりとしたペースでコースを回る中、妻は何度となく厭らしい下着姿を男達の前に曝し胸元から谷間を露わにさせていたんです。

そんな妻の姿に男達が大人しくしている筈も無く、妻を囲んで歩きながらお尻に触れ胸元を覗き込み、時にはコース脇の茂みで妻に抱き付きキスをする始末で、ポロシャツのボタンも1つ2つと外され谷間が露わになっていきました。

コースを半分程回り、遅い昼休憩を取るためにハウスに戻った私達はレストランに入り注文をとっていたんです。

辺りを見ると他の客の殆どは昼食を済ませコースに戻った様で、唯一3人組の中年男性が酒を飲みほろ酔い気分に妻に視線を向けていました。

女性客が珍しい訳ではないと思いますが、ポロシャツに浮かび上がる大きな胸にボタンが外され露わになる谷間、ミニスカートから伸びる太腿は男達を誘惑したんでしょう。

男達が厭らしい目で妻を見ている事はオーナーや大友さん達が知らない筈も無く、彼らの視線に悪戯心に火が付いたのは間違いありません。

妻がトイレに立ち上がると、オーナーは石田さんとコソコソと話を始め、やがて石田さんは妻の後を追いトイレへと向かって行きました。

暫くして妻が困惑した表情を見せながらテーブルに戻って来たんですが、ポロシャツには2つの突起が見えブラを外しているのは明らかだったんです。

間もなく石田さんも戻って来ると、オーナーに何か小さな黒いものを手渡し、同時にポケットからは妻のブラジャーと思われる白い布が見えました。

運ばれてきた食事を食べながら、オーナーは帰りの運転も私にお願いすると共に酒を注文し、妻にも酒が勧められたんです。

酒の勢いは男達の性的興奮を高め、食事の席で妻を囲んで淫らな行為を始めドサクサに紛れ胸を揉んだり、太腿に手を這わす始末でした。

妻も酒の影響なのか?ハァハァと息を荒らし始めており、男達に手を這わされているだけで、あんなに興奮するだろうか?と疑問に感じていたんです。

ふと中年客が気になり後ろを振り向くと、男達はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ妻に視線を向けており、中には下を覗き込む様子が伺えました。

ハッとテーブルの下を覗き込むと妻は男達に両足を抑えられ大きく開かされており、白い透けたTバックの下着が露わになっていたんです。

しかも下着の脇からは配線の様な物が出ており、耳を澄ませると”ウィーン・ウィーン”と振動の様な音が聞こえ、トイレに立った時に石田さんに玩具(ローター)を仕込まれたんでしょう。

石田さんがオーナーに手渡したのはローターのリモコンと思われ、オーナーはスイッチを操作しながら楽しんでいました。

やがて中年客がトイレに立つとオーナーもニヤニヤと笑みを見せながら後を追い、気になった私もトイレへと向かったんです。

『おいおい見たか!奴らゴルフ場で何やってるんだ?』

『AV撮影とかじゃないよなぁ…まぁ良い物見せてもらってラッキーだけど…いい女だなぁ』

『確かに…胸も尻もデカいし、ムチムチしたエロい身体してるよなぁ…』

『いやぁ…見られてしまいましたか?』

『あっ…す・すみません…変な事言っちゃって…』

『良いんですよ…彼女、いい女でしょ…どうです、この後一緒に回りますか?』

『えっ…本当ですか?』

『女性と一緒に回ると楽しいですよ…まぁ、見て・触るくらいなら全然OKです』

『いいんですか?是非、お願いします』

席に戻ったオーナーは彼らと一緒にコースを回る事を説明し、下心を知った大友さんも石田さんも同意した上で、7人でコースをまわる事になったんです。

コースでは妻がクラブを振る度にチラチラとスカートから下着が見え隠れし、同時にローターの刺激に”あぁ~”と喘ぎ声を漏らす妻に男達は興奮を高めていました。

打ったボールを追い歩く妻は見知らぬ男達に囲まれ身体に手を這わされており、手を払い除けようとするとオーナーに無言の圧力を掛けられ拒否する事が出来なくなっていたんです。

グリーンではオーナーに教えられた様に芝目を読む様にしゃがみ込むと、それを覗き込む様に男達が群がり妻は厭らしい視線を浴びながら恥じらいに顔を赤らめパットを打っていました。

数ホール進んだ時にはローターのリモコンは中年男性達の手に渡り、妻は男達にスイッチをON/OFFされると同時に強弱を繰り返されゴルフ処では無かったと思います。

妻が打つボールは右に左に大きく外れ、その度に草むらや林の中に入って行きボールを探していました。

残り数ホールになった時、疲れ切った妻がティーショットに立ち男達の厭らしい視線を集める中、スイングを始めると約束通りスカートは大きく捲れ、またパンチらか…そう思った瞬間、陰部を覆う白い布はなく生尻が露わになったんです。

中年男性達も妻が何も穿いていない事に気づいた様で、目を大きく見開き驚きと信じられないと言った形相に口が開いて閉じませんでした。

少し前、妻が林に入ったボールを探しに姿を消した時、一緒に石田さんも居なくなっており、その時に下着を剥ぎ取られたんでしょう。

その後、男達は我先にと妻に寄り添い歩き、何も穿かない下半身に手を這わせ、何本もの手で身体中を弄られ陰部もアナルも弄られていました。

グリーンではしゃがむ妻の前にスマホのレンズを向ける男達も居て、無防備と化した淫らな姿が写真に撮られていたんです。

『イヤぁ…今日は本当に楽しかったです…このまま別れるのも惜しまれますが、是非また一緒に…』

『そうですね!また一緒に回りましょう』

オーナー達は彼らと名刺交換をしながら互いにスマホに連絡先を登録しており、男達は名残惜しいと言った様子で帰っていったんです。

そんな事とも知らず妻は疲れ切った様子で車の後部座席でグッタリしており、車に乗り込むと走り始めました。

ゴルフ場を出たのは夕方5時を過ぎており、オーナーの提案で少し早い夕食を途中の店で食べて行く事になったんです。

食事を取りながらオーナー達は酒を飲み始め、やがて妻にも酒が振舞われると勧められるままに酒を口にしていました。

店を出る頃には妻は良い感じに酔っており、ホテルに着くと男達に抱き抱えられるようにロビーのソファーに座らせられていたんです。

その一方で、犬達は私達の帰りを待ち疲れたと言わんばかりに寄り添ってきて、ご飯を要求していました。

酔った男達を横目に私は犬達を連れ食事の準備を始めると、キッチンで犬達に食事を与え片付けを済ませるとロビーに戻ったんです。

そこには既に妻達の姿はなく捜し歩くと、浴室の脱衣場に男女の衣服が散乱し、浴室からは妻の喘ぎ声が聞こえていました。

浴室のガラス戸から中を覗くと、横たわる大友さんを跨いで結合する妻はオーナーの肉棒を口に咥えながら、石田さんの肉棒をアナルに迎え入れようとしていたんです。

3穴同時に責められる妻は声を上げる事も出来ないまま、苦痛と快楽に顔を歪めながらも絶頂に身体を震わせていました。

男達は入れ替わり穴を変え、休む事も無く妻を責め続けると何度も逝かせ、最後はアナルに精液を吐き出していたんです。

性的欲求を満たした男達は横たわる妻を浴室に残し脱衣場に出てきて、私と会うと悪びれた様子もなく服を来て脱衣場から出て行きました。

浴室に入るとハァハァと息を切らし横たわる妻がおり、まだ余韻が残っているのか?時より身体をヒクヒクさせながらアナルからは大量の精液が溢れ出ていたんです。

酔った妻は私を見ると罪悪感を抱いたのか?苦笑いを浮かべ、申し訳なさそうに私の股間を握ると口に咥え、求めて来ました。

我慢していた事もあり妻との性交を楽しんだ私ですが、オーナーや石田さんの巨根を受け入れたばかりの妻の膣は緩く、妻も私の粗チンでは快楽を味わう事が出来なかったと思います。

2人で浴室を出ると脱衣場には何故かクロと大友さんの愛犬2匹がいて、裸体の妻は直ぐに犬達に囲まれると陰部とアナルの臭いを嗅がれ舌を這わされていました。

『イヤぁ~…クロ待って…そんなに舐めないで…』

『どうする?犬達、お前に発情しているじゃないか!』

『そんな事言われても…私も疲れているの…』

『こうなるとクロは言う事聞かないからなぁ…クロの相手だけでも…』

『ん~』

妻がクロ以外の犬を突き放そうとした瞬間、他の犬達が”うぅ~”と唸り始め、オス同士で喧嘩が始まったんです。

脱衣場の外で様子を伺っていたオーナー達が入って来て犬の喧嘩は治まりましたが、原因を作った妻は結局3匹の相手をする事になり、四つん這いに犬達の肉棒を受け入れ始めました。

”ハァハァ”息を荒らす妻は次々と犬の肉棒を受け入れ、膣の中に精液を吐き出されながら、犬の肉棒に逝かされていたんです。

『何度も見ても凄い光景だ…獣姦なんて、そう見れる物じゃない…』

『そうでしょう!私もネット動画で見るくらいで…』

そんな話をした後、妻はオーナー達に連れられソファーに座らせられると、ロビーの大型TVで洋物の獣姦映像を見せられたんです。

『奥さんと同じ様に犬と繋がり悦ぶ女が居るんですよ』

『そ・それは…』

『犬だけじゃないんです…奥さん…馬や豚とも結合出来るんです…どうです?』

『馬や豚だなんて…そんな事出来ないわ…』

『奥さんの穴なら十分咥えられますよ…もっと凄い刺激を楽しめますよ…特に豚はクセになると聞きます』

そう言うと大友さんは馬と繋がる映像を次々と見せ始めたんです。

『えぇ~あんなに大きいのぉ…はぁ・入らないわ…』

『奥さんなら大丈夫!太くて長い肉棒も簡単に咥え込めますよ…膣内にタップリと精液を注ぎ込まれて下さい…気持良いですよ・・・きっと』

『期待しているんでしょ…本心では馬の太くて長い肉棒を試してみたいと…』

『そ・それは…病気とか…大丈夫なんでしょうか?』

『心配はいりませんよ…病気持ちのポニーはいないし…』

続けて豚との交尾の映像が流され、ドリルの様な性器が女性器の中に入り込み、射精しているシーンで妻も初めて見る映像に呆気に取られていたんです。

『あ・あれが性器なんですか?グルグルして細いんですね』

『えぇ~アレが豚の性器です…細いですが膣の奥深くに入り込んで大量の精液をタップリと吐き出すそうです…しかも出ない様に栓がされるとか?』

『栓って…』

『特殊な液が固まって膣から精液が出てこない様に栓がされる様ですよ…初めは苦しいらしいんですが、それがクセになると…どうです奥さん』

『そ・そんなぁ…豚と交尾をするなんて…変態だわ』

『犬と繋がる奥さんも十分変態ですよ…もう後戻りは…分かっているんでしょ』

オーナー達は本気で言っているのか?分かりませんが、大友さんがポニーを飼っているのは間違いなく、養豚場を営む知合いが居ると聞きました。

そんな中、何故か石田さんはオーナー達の話に耳を傾ける事も無く反対の意志を表す様に、その場から居なくなったんです。

やがて映像を見る妻も酔いから覚め始めると、陰部から染み出るクロ達の精液に違和感を覚えたのか、風呂に行くと立ち上がり私も後を追いました。

脱衣場で着替えを始める妻は私と目を合わせる事もなく、気まずそうに「あなた、ごめんなさい」と謝罪の言葉を発し、昼間の出来事も含め酒が入ると性欲を抑える事が出来なくなり、快楽を求めてしまうと話してくれたんです。

今は少し酔いが覚めて冷静に考える事が出来ると言いながらも、身体は火照り陰部の疼きは続いていると言い、身体を求められたら断る自信が無いと話してくれました。

浴室に入った妻は恥じらいに顔を赤らめながら、念入りに陰部とアナルに入った精液を指で搔き出しており、大量の精液が2穴から溢れ排水溝へと流れていたんです。

身体を洗い流した妻は罪悪感からか私と向き合う事を避け、大浴場を分ける様に設置された大きな岩の反対側に浸かっていました。

『私、竹内さん(オーナー)に馬や豚との性交を求められたら断る自信がないわ…どうしたらいいの?』

『俺からオーナーに話してみるよ…お前を獣の性処理玩具に使わないで欲しいと…』

『うん…』

会話が途絶えると浴室内は静まり返り、天井から滴り落ちる水滴の音と共に微かに”ハァハァ”と息の音、そして”あぁ~”と喘ぎ声が…私は水の音を発てない様に岩に近づくと反対側を覗き込んだんです。

風呂に入る時、妻は私に「他人様の精液で汚れた身体を見られるのが恥ずかしい」と間接照明以外点けずに入っており、湯気もあって妻の様子をハッキリ確認する事は出来ませんでしたが、妻の隣には明らかに黒い人影が見えました。

そして湯船の中で何かが動くと共に水面に波が発ち、同時に妻の”あぁ~”と言う喘ぎ声が響いたんです。

直ぐに妻の隣に居るのは石田さんだと言う事は分かり、湯船の中で妻は石田さんに手を這わされ指で陰部を弄られていたんです。

石田さんは岩陰から私が覗き見ている事を知りながら、私に見せつける様に妻の唇を奪い舌を絡ませ、妻は岩に背を向けていた事もあり私の存在に気づく事も無く石田さんを受け入れていました。

『旦那さん…見ているんでしょ…私は奥さんが好きだ!だから馬や豚に抱かせるなんて反対だ!』

『私だって…反対です…でもオーナーが…』

『オーナーの事は任せて下さい…その代わりに…』

『その代わりとは?』

少し間が空き目の前に石田さんの顔が現れると「2人の夫に1人の妻…私にも奥さんの夫になる権利を認めて貰えませんか?」と言われました。

『あなたにも妻子が居るじゃないですか!』

『妻とは別れました…元々妻とは言い争いが多くて…金が入ると俺は用無しって訳です』

『そうだったんですか!知りませんでした』

『あなた方夫婦が羨ましかった…仲が良くて…奥さんは魅力的で…』

『そんな事は…どうするんですか?これから…』

『2人が良ければ一緒に暮らしたい所ですが…』

『妻が何て言うか!』

『そうぉですよね~!これが奥さんの答えって事でいいですか?』

石田さんが下を見ろと言わんばかりに指を指すので、石田さんの足元を覗き込むと肉棒を美味しそうに咥え込む妻の姿があったんです。

『さっきから凄い吸い付きで…もう逝きそうですよ…奥さん…話、聞いていたんでしょ…良いよね』

『ハァハァ…はぁい…』

『まぁ、暫くはゴルフ場の宿舎にお世話になります…食事は奥さんにお願い出来ますよね』

妻に断る事など出来る筈も無く、妻は石田さんとの歪んだ夫婦関係を結ぶ条件でオーナー達との関係を終わりにする事となったんです。

石田さんとオーナーの間でどんな話があったのか?分かりませんが、妻はオーナーの家に呼び出されることもなくなりました。

そして石田さんは妻の第2夫として結婚指輪を妻に嵌め、2人の夫の間を行き来する日々を送る事となったんです。

一方クロですが、人間の女性に発情する事が気に入られ、大友さんに引き取られていきました。

後で石田さんに聞いて知った話ですが、獣姦に興味を持ったオーナーが愛人に犬の相手をさせていると言い、クロは男優として日々、性に励んでいる様です。

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