オーケストラの可愛い女の子のおっぱいを堪能した。

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あの日から、楽器を弾く女性が俺の性癖となってしまった。

中学生になると、広告などで綺麗な楽器奏者の写真を見たりすると

こっそりと保存して夜のおかずにするまでになった。

(当時はまだインターネットやってなかったから、

“綺麗な女性奏者の写真”を探す事がなかなか大変だったから、たまたま見つけただけでなかなか興奮した。)

ある日、あるアマチュアの演奏会があることを知った。

前回のようなイイ体験はできないにしても、オナネタになるくらいの女性がいるかもしれない。

くらいの気持ちで、演奏会に行こうという気持ちが芽生えた。

一人で演奏会に行くのはハードルが高いので、オーケストラやってる兄に一緒に行くよう頼む。

「お前が興味もつなんて珍しいな」

兄もたまたま時間が時間があいてたので、一緒にいってくれた。

当日、一番後ろの席に座ると、隣にオーケストラの一員と思われる女の子が座った。

ドレスを着ているので、きっとどっかで演奏するんだろう。

横目で少し見てみると、長い髪を奇麗に整えた少し童顔の可愛らしい女の子で、ドレスから露出した肩が艶めかしい。

演奏が始まっても、その子に意識が集中し、ステージの女の子はどうでもよくなった。

しばらくすると、

「スースー」

と可愛らしい寝息が聞こえてきた。

そっと見ると、座席にもたれたまま気持ちよさそうな顔で眠っている。

寝顔をじっくりと観察すると、改めて端正な顔立ちにハッとする。

兄とは少し離れて座っていて、周りには誰もいなくて、一番後ろなので薄暗かった。

そっと肩にふれてみて、反応がないことを確認した。

ヤバい感情が俺の中を襲う・・・。

緊張で震えそうな気持を抑え、ドレスの肩紐をそっと肩からずらした。

あっさりとドレスの右側がずり落ち、キャミソールが少し見えている。

ドレスの下に手を入れ、中のキャミの下に潜り込ませると、

ブラの上から胸を撫でまわした。

ドレスから押さえつけられる感覚と、女の子の柔らかい胸の感触がたまらない。

流石に起きるかと思ったが、女の子は起きなかった。

ブラジャーの肩紐にそって背中に指を這わせていく。

やがて、ホックの位置を確認した。

これを外せば、女の子の胸の全てが見られる。

やったことはないけど、探っていくうちに、何となく構造は分かる。

片手で少しの間弄っていると、ついに

カチッと音がして、ブラの紐が緩くなるのが分かった。

ブラをゆっくり下ろしてく。

ついに女の子の胸が露になった。

綺麗なお椀型の乳房。

ブラかドレスが窮屈だったのか、意外にも大きい。

張りがあって、乳首は少しツンと上を向いている。

緊張しつつ、手を入れ、胸をすっぽりと覆う。

乳首を掠めつつ、撫でまわすように撫でては、乳房を軽く揉みつつまた撫でる。

少しづつ力を加えると、ゆっくりと手が沈んでいくのを感じた。

撫でては揉むのを繰り返した。

繰り返すうちに、女の子の乳首がだんだん立ってくる感触が分かったが、当時はそんな知識もなかった。

そのとき、女の子が、

「ん・・・」

と小さく声をだして少し動いた。

慌てて俺は真正面を向き、知らないふりをする。

女の子は、ドレスの紐が落ちて、しかもブラホックが外れている事に、驚き、慌てて着なおしている。

隣の俺にバレないか様子を見るようにチラっとこっちを見た後、腕を回してブラを直している様子がたまらない。

俺は前を向いて何も知らないふりをしている。

俺を怪しむ様子もなく、しばらくすると、また「スー、スー」と寝息が聞こえてきた。

女の子は、足首まである細長いドレスに身を包んでいた。

俺は、女の子の足もとにしゃがむと、ドレスの裾にそっと手をかけた。

そっと手を入れ、膝に進めていくと、やがて女の子の太ももに達する。

パンスト越しのすべすべした感触と、温かい感触を存分を堪能したのち

手をドレスから出すと、兄の所に行き、ガラケーを借りて戻ってきた。

ケータイの撮影ボタンを確認したのち、ガラケーを持った手をそっと女の子のドレスの中に進めた。

起きないように、ゆっくり、ゆっくりと、

やがて、女の子の脚の奥に手が達した時

「カシャ…」

演奏会の音量で相対的に小さい音のため、女の子の起きる気配はまったくない。

「カシャ…カシャ…カシャ…」

何枚か撮影するしたのち、写真を確認した。

(撮れてる)

カメラのフラッシュで鮮明に映っていたのは、黒パンスト越しの薄ピンクのパンツだった。

なんとなく白を想像してたので以外だった。

こんな綺麗な女の子の胸を触って、パンツを見れるなんて…。

おっぱいを存分にいじられ、パンツの写真を撮られたことにも気づかずに可愛く寝息を立てているのを見て興奮した。

できれば乳首が露になった写真も撮りたかったが、さっきのようにまた女の子のブラを外す勇気はなかった。

そして、女の子の友達と思われる人たちが来た。

「〇〇子、そろそろだよ!」

と言われて眠そうに何処かへ去っていき、俺は次の曲の前に兄の所に座る。

兄にパンフレットを見せてもらうと、可愛く微笑する先ほどの女の子の顔写真を確認できた。

やがて演奏が始まると、兄にさりげなく、

「この子演奏しないの?」

と聞くと

「ん?〇〇子さん?あそこだよ。」

と教えてくれた方を見ると、間違いなくさっきの女の子だ。

小柄ながら、指揮者の真正面でチェロを足の間に挟んで引く姿は、やはり様になっている。

兄はオーケストラつながりの知り合いのようだった。

「どうかした?」

と問う兄に、

「さっき俺の隣に座ってたから」

と言うと、「ふーん」

とくに興味もなさそうだったので、

「ずっと寝てたから、こんなん撮った・・・」

といって兄に、先ほど撮影した、何枚かの〇〇子さんのパンツの写真を見せた

ガラケーを手に取り、

「ん?なにこれ?エロ画像?」

最初は意味分からなかった兄に、

「あの子のスカートの中にケータイ入れて、写真撮った」

と、状況を説明した。(ちなみに、胸をいじくったことは言ってない)

説明を聞くうち、「え!?これ〇〇子さんのパンツ?てかお前ヤバすぎるだろ!!」

と興奮気味な兄は、怒るよりも、自分が興味深々なようで、食い入るように写真を見つめていた。

「ピンク…。今これはいてんのか…」

とつぶやく兄と、ケータイの写真を奪い合いになりながら、二人でその子の演奏する姿に見入る。

今演奏しているあの子のパンツを知っているのは俺たちしかいない。

という妙な優越感に浸る。

しかも俺は、あの子のおっぱいをいじくり、乳首も目に焼き付いている。

あのツンと尖ったおっぱいを思い返しながら、演奏している美しい姿を見ていると、我慢できなくなり、トイレに行って、速攻で抜いた。

パンツの写真はあれからしばらく、兄と俺の宝物になっていた。

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