オレは見た!デキるキャリアウーマンの裏の顔を…。

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オレが大学を出て新卒で入った会社の直属の上司は女性だった。

彼女の名は摩耶部長というお方で、当時38歳になったばかりの独女。

クールで鼻っ柱が強く、男にヒケを取らぬ仕事バリバリのキャリアウーマンの見本のようなキリリとした女性で、厳しくも優しい気さくな指導にオレは魅力を感じていた。

バブル崩壊直後の事で、その頃はキャリアウーマンというのは非常に珍しかっただけに彼女の存在は一層輝いて見えた。

また部長はライダーで、バイク好きのオレとは話題も合った。

6月のある日の仕事の帰り、部長の手伝いをしていてかなり遅くなり「トシキ、実はねあたし今日バイクで来たんだ。後ろに乗っていかない?」と誘われて畏れ多くもオレは断る理由もなく「部長なら喜んで!」とニンマリしてご好意に甘えさせてもらった。

「これ、会社には内緒よ!」と念を押した。

いつも乗降する駅に向かい彼女はロッカーに閉まってあるライダースーツとフルフェイスのヘルメットを取り出した。

しかし、オレの分のヘルメットは…?

心配は要らない。

部長は何と何と!スペアのヘルメットとグローブまで用意していくれていて、それらをオレに貸してくれた。

ヘルメットはXLサイズのオレには小さくてキツいが、ジェッペル(ジェットタイプのアゴ出しのヘルメット)だったので何とか着用した。

「着替えてくるから待っててね!」と部長は駅のトイレに消えた。

部長は黒いレザーのツナギ姿に変身して戻ってきた。

ライダースーツがスリムな彼女の身体にしっかりとフィットしていて極上にセクシーだ。

部長のバイクはスズキのレーサータイプのGSX-R1100でそれに跨がる姿は勇ましい。

後部座席というか荷台に乗っかったオレに「しっかりつかまっててね!」と注意を促し部長はバイクを出した。

部長も中々飛ばす!

オレの自宅に到着して「部長、今日はわざわざありがとうございました。いつもながら素晴らしいライディングでしたね!」

そうお礼を言うと振り向きながらシールド越しに微笑みを浮かべて

「トシキは今夜ヒマなの?」と聞かれて、

「特に用事は無いのですが…。」と答えると「あたしとつるんで転がさない?天気も良いし、明日は休みだし…。」とまたお誘いを受け、

「えっ!良いんですか?自分なんてカメですけど…。」と目線をそらして遠慮がちに引こうとしたら「なんも良いからさ…。」とワクワクするようなご招待。

早速一緒にバイクでGO!

オレのはスズキのRGV-Γ(ガンマ)で250cc…。

甲高い2ストのサウンドを轟かせながら必死に部長を追うが、彼女のリッターバイクに追い付くはずもない…。

途中彼女行きつけのお洒落な洋食店に立ち寄ってて、「たくさん食べて栄養つけてね!」と上司風を吹かせる部長にハンバーグステーキをご馳走になり、ここで彼女の腹を割っての会話。

仕事の話、趣味やプライベートなど話題は色々弾んでいるうちにオレは勇気を持って「ぶ…、部長は結婚しないんですか?」とちょっとおどおどしながら尋ねてみた。

部長は痛いところを突かれたと思ったのか、ちょっとしかめっ面をしたかと思うと開き直ったように「あたし結婚願望なんて無いよ!仕事と結婚したの…。」と何のニベも無いお答えが返ってきた。

「じゃあ恋人はいますか?」と更に聞くと、「余計なお世話よ!年上の女に向かって、それも上司に向かってそんな失礼な事聞かないでよ!」と眉を潜めた。

行き過ぎたと思い「すみません!」とテンパって謝ったが部長は「いいのよ!どうせあたしなんて売れ残りの廃棄食品!ぶっちゃけ大学出てから全然男っ気無いわよ。そういうトシキに彼女さんはいないの?」と直ったように聞いてきた。

「いません!今年の春、大学卒業時に別れました。」とキッパリ答えると、「そう!?お互い様ね!でも、別れてからそんなに時間経ってないし、貴方はまだ若いからこれからチャンスは沢山あるよね。」と棒読みな社交辞令。

部長はこの件は終ろう気分だったようだが、「部長だってまだ人生の半分も生きてはいませんよ!売れ残りだなんて投げやりなのはイケません!女性としてはまだまだ輝いておりますので、そう卑下なさらないで下さいよ!」と励ますと、「トシキも上手くなったね!」とそのヨイショを受け流した。

やはり知性あるキャリアウーマンには叶わないなぁ…。

ましてや一回り以上も年上なら…。

しかし、この時オレには摩耶部長の視線に決して職場では見受けられない何かがひしひしと感じられた…。

そういう流れで洋食店を後にして今度は峠道を転がすオレと部長。

ワインディングの続く峠道なら軽くて敏捷性の高いオレのマシンに分がある。

下りで部長にさしかかるとどうも彼女の走りがちょっと調子か抜けて見えた。

どうも落ち着きが無い感じだ。

どうしたのかなと思って先を走っていたオレは減速すると彼女は片手を上げて合図し、トイレに行きたいと言ってきたのでP帯に酔った。

急に腹が痛くなったらしい。

単純に何かに当たったなと思ったが、いくら腹痛だの下痢だにしてもトイレには随分時間が掛かっている。

オレも小便が出たくなり、そのP帯の公衆トイレに入った。

用を足していると、人っ気は感じられないが何か掠れた人の声が微かに聞こえてくる。

と言うか男女トイレの仕切りは上の部分が無くて女子側水を流す音なんかも筒抜けだ。→変な話、よじ登れば覗ける(そんなことはもちろんしないけどね!=笑)構造だ。

変に思って、男子側の大便所に近づくと「ウウウ…。」という声もだんだん大きくなってきた。

「この辺りか?」まさか『トイレの花子さん』じゃないだろうななんて思いながら男子側から壁に耳をつけるとさらに聞こえる。

「ハー、スー…。ハァー…。アアアン…。」

深呼吸ながら咳き込んでいるようだ!

それも女性の声!

まさか摩耶部長に何か…?

気掛かりだ…。

かといって痴漢じゃあるまいし女子トイレに入るわけにはいかない(笑)

耳をすまして聞き入るとやっぱり部長らしい…。

何かトイレットペーパーのロールをカランカラン回す音に並行して誰かを呼ぶように呟いてるようだ。

「トシキ…。」

んっ!

まさか…。

「トシキ…。トシキ…。アアアア…。」

間違いない、摩耶部長は反対側の女子トイレ内でオレの名を呼んだ!

しかし、何故この期に及んで?

うーん、まさかオレをネタに自慰行為…、何てあり得ないか…。

引き続き聞き入る、と言うか盗聴するオレ…。

「トシキ…。期待の新人トシキ…。」

「あたし、今年の新入社員の中で貴方が一番お気に入りなの…。」

「あなたの荒々しいライテク(バイクのテクニック)素晴らしい…。痺れちゃうわ!」

「トシキ…。ああ、あたし貴方が欲しいの…。」

「トシキに抱かれたい…。癒して…。」

「不器用だけど純粋で一生懸命なあなたの男っぽいナイスな強面、たまらないわ…。アアアン…。」「来てよトシキ…。焦らして欲しいな…。」

「あたし、溜まってるの…。彼女がいないなら独り者のあたしを抱いて…。あたし、いつも会社で浮いてるのが辛いの…。ア~…。ア~…。」

間違いない!

摩耶部長はオレをオカズにしてオナニーに耽っている!

何やら部長も覚束ない感がしたが、それがまさかオレへの欲情だったとは…!

これが職場ではあれだけ威厳を保ち男顔負けに振る舞っている中年キャリアウーマンの素顔なのかと驚きと興奮にかられるばかりであった。

オレは心配してやってきた振りをして、男子側から「部長!お腹大丈夫ですか~!?」とわざと訊いてみた。

彼女も「ハッ…!トシキなの?」とビックリし、オレが「はい、そうです!」と応答すると取り乱すように「ち、ちょっと待っててぇ、今、行くからさ!」と我に返った。

最後に彼女が便器を流す音がしてオレはすかさず外へ…。

ようやくブラックライダースーツ姿の摩耶部長が出てきた。

「待たせてごめんねー!」

「いえいえ!仕方ないですよこればかりは…。スッキリしましたか?」と一部始終を感知しているオレは違った意味を込めて部長に聞いてみた。

摩耶部長は「う…。うん!もう大丈夫だよ…。」とイマイチ歯切れの悪い返事をした。

「部長が無事で何よりです!」で一旦切ろうとするも、「ええ…。」とか「はぁ…。」とかで彼女の反応もいつもの元気さが無い。

もしかして動揺してるのか?

冷静沈着で気丈なキャリアウーマンらしくもない。

おまけに、もし腹痛やら下痢で、あれだけの時間を掛けてあれだけ狭い個室トイレで排便していたのなら彼女もウンコ臭いはずなんだが、全然そんな臭いはしなくて、錯覚だろうか、むしろ彼女にはほんの微かに生理的に生臭いような香りが一瞬漂ったような気がした。

もちろん部長は知らん顔をしているし、近づこうとすると何だか逃げるような感じで身体を遠ざける挙動不審さがちょっと感じられた。

オレも彼女も同時にバイクのエンジンを始動した。

オレのは今やほとんどみられないキック式スターターだ。

発進しようとしたところ貫禄抜群のリッターバイクに跨がる摩耶部長はエンストをした。

「ワッ!」とよろめいて自らセーブする部長。

「大丈夫ですかぁ?」とオレの心配を「やだ!あたしとしたことが…。ウフフ…。」とヘルメット越しに軽く自嘲した。

その時偶然、彼女のライダースーツの下腹部にちょっと何か光るものが付着しているのに気がついた。

水にしてはちょっと変で気持ちやや白濁したような液体が乾きかけているように見えた。

僕は部長に近づきメットのシールドをちょっと開けて「部長のご希望のところにご案内しますから、自分についてきて下さいよ。」とある一計案を胸中ににこやかに誘った。

「え!?それはどこなの?」とさすがに部長は不思議がったが「お楽しみに!きっと満足できます!」と伏せておき、バイクを出す。

取り敢えずオレはすっとぼけた振りをして部長を先導して峠を下る。

その目的地に胸を弾ませるオレだが、彼女は何も疑う事無くついてきてる。

その目的地も市街地であるため、部長にはわからないだろうな…。

主要国道からちょっと入ったところにあるその眩しい建物!

それはオレが別れた彼女とたまに利用していた比較的新しいラブホである。

オレはバイクを止め、彼女もそれに続く。

「ちょっと…、これが目的地なの?」と目を点にしといる摩耶部長。

「はい!どうでしょうか?」とニヤついて聞くオレに

「アッハッハッハ!まさか冗談だよね?上司相手に悪戯にも程があるわ…。」と作り苦笑いをする部長だが

「ところで部長、さっきはホントにお腹痛くてトイレに入ったんですか?」と話を逸らすように問いかけるとちょっとタイムラグを開けて

「う、うん…。」と明後日の方を向いてまた冴えない返答をして

「で、どうしてそんな事聞くの?」と別に黙っていれば良いことをオレに尋ねて来てちょっと自分の首を締めてるようなキャリアウーマン摩耶部長!

オレはフルフェイスのヘルメットを脱いで摩耶部長に近づき

「部長、トイレの中で誰かを呼んでませんでしたか?部下として気になるんですけど…。」とちょっと尖った口調で尋問すると

「いや…、何も…。貴方に関係ないわ…。」と目線をそらしてとぼけたので

「自分はその時(男子トイレで)小便をしていたのですが、自分の名前を呼びませんでしたか?」と更に突っ込む。

部長は尚も「いいえ…!」としらばっくれているがこれでキマリ。

「『トシキ』と呼んでいたのを聞きましたが、トシキとはどこの誰の事ですか?期待の新人とかライテクがどうのこうのって何でしょうか?」と殺し文句のつもりで詰問した。

摩耶部長は下を向いて無言…。

オレはそんな彼女を見つめていた…。

すると部長はいきなりヘルメットを脱いでバツの悪い顔つきで目を細めて、「生意気な!でもあたしの負けね!もう、降参だわ…。」とため息をついた。

オレも女の上司に激しく痛い誘導尋問をしすぎたと申し訳ない気持ちはあったが、その仕草からして部長はようやく心を開いたようだ。

「聞いてたのね!トシキったら…。」と冷静を装いつつも取り乱しながらついにスーパーキャリアウーマンの摩耶部長も告白しかけた。

しかしオレもつい追い討ちになってしまったが「このシミみたいなのは何でしょうか?」とライダースーツのジッパーの下部分の汚れを指摘すると彼女は少女のように赤面した。

さっきより乾いて糊のようにパリッとしていた。

「やだ!恥ずかしいな…。見られちゃったわ!」と口元に軽く手を当てるようにはにかんだ。

やはり彼女の愛液のようで、バリバリに勇ましい黒革のライダースーツを着用した出で立ちとは対称的に女の厭らしさを醸し出してオレもえらく興奮した。

その事から部長はトイレで一心不乱にオナっていたのが容易に想像できた。

言葉少なく認め始めた摩耶部長をオレはまるで下剋上するような優越感に浸っていた。

オレの鋭い眼差しに折れて部長は

「ねえトシキ、わかるでしょ?あたし、こうしてずっ友仕事一本槍で来たけど、誰も見向いてくれなかったの!みんなはバリバリのキャリアウーマンだなんて持て囃すけど、裏返すと怖がって壁つくって誰一人とて見向きもしないの!でもね、親身にあたしに接してくれたのはここ何年もの間はあなただけよ!人肌感覚で思っていたわ!だから嬉しいの!」と女性の弱った顔を見せつけた。

そんな部長が可愛く見えて仕方なかった。

「ウブなトシキになら抱かれたい!もう、今夜は仕事場の堅苦しいの捨てて男と女で裸のお付き合いしたいな!」と続ける。

「部長、お言葉ですが自分も望むところです!」と上目遣いに短く答えたオレに摩耶部長「やったー!」と狂喜した。

失礼ながらオレは無意識のうちに無言で頷いた。

「アッハッハー!素直になれなくてごめんね!トシキ…。あなたならきっとあたしを優しく包んでくれると信じてた!」とぶっ壊れたようにオレに歩み寄った。

ちょっと違和感を感じながらオレは「部長ったら自分を欲してたのはわかりました!そこで自分もホントに裸のお付き合いがしたくてこちらに誘導させてもらいました!ビックリさせてすみません!」と謝ると「良いのよ!」と笑顔で交わす。

そのままラブホにIN。

「部長、ここはですね!個室プールもあります!」

摩耶部長はアクアビクスもしていて泳ぐのも好きなので、オレはそんな部長のニーズに添えた達成感にも満ちていた。

「わーい!さすがにトシキ!」と小娘のように歓喜する摩耶部長。

そして部長は「でもね、あたしもあなたとあわよくばこういう進展があればなと前から思ってたのよ!だからサブのメットを用意してたのよ。それ、わかってくれるかな?」と上司風というのか年上の面目を見せつけた。

「わかりましたよ部長!こんなハナタレみたいな若僧で良かったら一晩で良いから恋人になりましょう!」とちょっとからかい気分で返答すると「うん!あたしこそこんなオバサンだけどね…。」と謙遜しながら同意した。

部屋に入ると部長はいきなり僕にキスをしてきて、「肩の力抜いて頭の中を空っぽにして、あたしを好きなようにして良いからね!」と言付けをしたので「はい!部長!」と返事をしたら彼女は「ここで部長はやめて!あたしを呼び捨てにして良いから!あとタメ口で行こう!」

一緒に脱いで、年増のキャリアウーマンの裸がここに公開された。

摩耶部長170センチ近くの長身で、脱いだところ中肉で、オッパイは中の上サイズのお椀型でDカップくらい。

乳首はちょっと紫ががっており、アソコは全く手入れされていない天然の森林みたいに剛毛で男っ気の無さを感じたが、お尻が垂れない程度に大きくて、腰のラインは悩ましいほどセクシーな全体的にアラフォー女性にしては非常に若々しい張りのある肌の裸体だ。

オレは筋肉質で毛深いゴリラ体型だが、それを見た部長は「凄いねトシキ!野性味ある身体してるね!」とマジ見して感激していた。

「部長いや…摩耶こそこんなにピチピチした身体しちゃって!若いよ!」と返すと「だって、お独り様だもん!」と若者気分になっていた。

シャワーを浴びてからソッコーでオレと部長は水飛沫を上げてプールにドボン!

備え付けのビーチボールで遊んだ。

部長はアメリカ留学していた時にウォーターポロもしていたらしくなかなかシュートもパスも上手だ。

そんな感覚で無邪気にオレに抱きついてくるキャリアウーマン摩耶部長。

ちょっとした水中格闘技みたいだが何かレイプごっこに近かった。

泳ぎながらの追いかけっこを繰り広げてオレはプールの隅っこで部長を後ろから襲うように捕まえてオッパイを握りしめた。

「キャー!」

「捕まえたぁー!どうして欲しい!?」

「激しく犯してよー!」といつの間にかMっ気全開!

豪快にレイプするように部長の片方のオッパイを鷲掴みにしてもう片方にかぶりついた。

「アーッ!アーッ!」と激しくわめく彼女のマンコを水中て手マン。

濃い目の陰毛が手に当たる感じも良かった。

負けじと部長もオレのチンポを握りしめた。

「トシキのチンチン、でっかすぎるなぁ!あたしに入るかな?」

「早速やってみる!?」とオレが勧めると「どうぞー!」と即答する部長。

摩耶部長のアソコは水中でもわかるほど濡れていたので、立ったまんま彼女のマンコにアプローチしようとするもやはり水中では入らない。

埒が開かないのでオレは「一旦上がろうよ」と彼女の手を引きプールサイドに上がり立ち姿勢でそのまま部長の中に入れた。

「アフーッ!」と超久々に男根を受け入れた部長は悶絶して脱力した。

そのまま部長を抱え上げてオレはちょっと後ろに反るような体制に持ち込んだ。

部長も俺に夢中でしがみついて対面立位のフォームになった。

オレは懸命に突きまくり、彼女は下向きに体重を掛けてバランス良く性器が擦りあっている。

「アーンッ!アーンッ!トシキやるじゃない!バイクだけじゃなくてこんなにセックスも上手だなんて…。」

激しくオッパイを揺らしてヨダレを垂れ流しながら絶叫するキャリアウーマン摩耶部長。

勢いで調子に乗ったオレは部長と合体したまんま再びプールに飛び込んだ。

「イヤーッ!ブクブク…。」

沈んだオレたちだが、水中でもがきながらも彼女はオルガズム状態だ。

そのまま今度は対面座位の姿勢で口づけ。

オレは着座したままガンガン腰を動かすが両者とも限界が来て一回離れた。

オレたちは水面から顔を出して「どうだ摩耶?久しぶりのセックスは?」と尋ねると「最高よ!トモキってすごくタフなのね!」とご満悦。

プールから上がりベッド上での第二回戦はオーラルから始めた。

「トモキのお手並み、いやお舌並み拝見させてもらうよ!気持ち良くイカせてね!」

「摩耶もお願い!お菓子だと思って味わってくれよ!」

それでシックスナインを敢行!

部長が寝転びオレが上から…。

部長の茂みに顔をべったり押し付け、中に舌を挿入。

部長はオレのチンポをパックリと加えた。

オレはマンコをがむしゃらに舐める。

顔に当たる陰毛の快感がたまらない。

ご無沙汰している部長のマンコは猛烈にイカ臭いがそれがオレのヤル気を引き立てた。

部長のフェラはやはりこれも久々なせいか、時折歯を立てる。

部長のクリは普通サイズで年の割にはヒダはまだ黒ずみは目立たない。

「アーッ!アーッ!」とイキ顔で絶叫している部長は突然噴水のようにお漏らしをした。

部長のオシッコでベチャベチャになって大わらわ…。

それで更にボルテージの上がったオレはバックから攻撃。

引き寄せるように突きまくり、部長は涙を流しながら喜び悶えていた。

結局この晩は計三回摩耶部長に挿入して、彼女も我を忘れて快楽に溺れていた。

仕事じゃもちろん部長には全然敵わないし、色々ご指導を仰ぐけどセックスはやはりオレがリードしていた。

帰り際部長は「トモキ、良かったよ!あたしもこれで欲求不満は解消されたわ!仕事も頑張って!あたしもセックスを色々教えてもらうからね!」と肩を叩いて励ましてくれた。

そうした「密約」でオレは彼女が四年後に異動するまで肉体関係をしばしば持ち続けたが、できる女・キャリアウーマンの性というものは日常とはギャップが大きくて興奮できるものだなと摩耶部長と身体を重ねて実感できた。

終。

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