今年20歳になるケンジです。実家を離れて一人暮らしをしています。
小さな町工場で部品の検品のアルバイトをしていて、そのバイト先にカスミさんという女性がいます。
カスミさんは40歳くらいの人妻で、色白でぽっちゃり系の巨乳です。カスミさんで何回かオナニーもするくらいの好みの熟女です。何回かお尻や胸を触ったりもしましたが、単なるイタズラとしか思ってないようなリアクションでした。
ガマンできずに1回は冗談ぽく、1回はマジで告白しました。
「オバサン相手に何言ってるの(笑)」
「私こう見えて浮気や不倫はしないのよ」
何回口説いても返事は同じでした。
オレもモテないわけではないけど、同世代に魅力を感じないから付き合っても長続きしなかった。今は彼女はいない。
「熟女好きってホントにいるんだね」
とカスミさんにも言われてます。
ある日のバイトの休憩時間のこと。
「ケンジくん、ホントに熟女好きなの?」
「また変態とか言うんでしょ?」
「違う、違う」
「トモダチ紹介してあげよっか?」
「え?マジで」
「独身だけど私より年上よ。48歳かな」
熟女好きだが少し躊躇った。オカンと同じ歳だったから。
「さすがに年上過ぎだよね」
カスミさんが話を切り上げようとしたため慌てて紹介をお願いした。
紹介してもらう方は彩花さんと言い、若い時に離婚して娘をシングルマザーで育てたそうで、料理の勉強をして料理教室の先生をされてるようでした。
カスミさんから彩花さんに連絡してもらったところ、彩花さんも1度食事でも、とのことで週末に食事となりました。
約束は日曜日の11:00。駅前のカフェ。カスミさんの名前で予約されていると言われ店へ行くと奥の個室に通された。部屋には誰もいなく、しばらく待つ。
11:10頃、ドタキャンされたかな?と思い始めた時に障子戸が開いた。
「ごめんなさい。遅れて」
170cmくらいの長身でショートヘア。白と青の縦ストライプのシャツに、白い足にフィットしたパンツスーツ。初めて会った彩花さんだ。
料理教室の先生とのことで、家庭的な女性のイメージをしていたが真逆だ。またくっきりした目鼻立ちや大きな瞳からは、48歳とは思えない若さを感じた。
彩花さんはカフェオレ、オレはアイスコーヒーを頼むも慣れない環境で緊張。彩花さんが気を使って会話を主導した。
26歳の娘がいて、昨年結婚して隣の町に住んでいること。旦那さんの浮気で25歳で離婚してから子育てと仕事に追われてきたこと。恋愛したいなぁ、とカスミさんに愚痴ったらオレを紹介されたこと。
「オバサン好きなの?」
「年上好きなんです」
「私みたいな年上でも?」
「ええ。できればお付き合いしたいです」
「まぁ‼会ったばかりじゃない(笑)」
「マジです。一目惚れしました」
「ありがと。嬉しいわ」
その日は結局、2時間くらいカフェで話をした。何回か口説いたが、カスミさんのように上手くかわされた。
「また会えますか?」
会計を済ませて店をでてオレは言った。
「そうね。今日の話含めてまたカスミちゃん通して返事するにね」
そういうと店の前で別れた。
それから1週間経ったバイトの休憩時間、カスミさんに呼ばれた。
「彩花さんからLINEきたよ」
「マジ?ダメだった?」
「珍しく自信ないのね~(笑)」
「緊張して話がうまくできなかったからなぁ」
「オッケーみたいよ」
「また会ってくれるってこと?」
「違うわよ~」
「え?どういうこと?」
「オバサンだけど良かったらお付き合いしてくださいって」
オレは飛び上がって喜び、カスミさんにお願いして翌日に彩花さんの料理教室をしている自宅へ行く約束をとりつけた。
彩花さんの自宅はオレのアパートから歩いて15分くらいの住宅地にあり、1階を改装して料理教室にしていた。4~5人くらいが限界の小さな料理教室で、今日は休みのためブラインドが下げられていた。
インターホンを押すと、ジーンズにTシャツのラフな彩花さんがドアを開いた。
1階の料理教室には6人掛けのダイニングテーブルがありそこに掛け、彩花さんは奥のキッチンで珈琲を入れ始めていた。
「彩花さんの返事、嬉しかったです」
「ホントに私でいいの?」
「いいに決まってますよ!」
「さすがに結婚して、とかは言わないわ。でも嫉妬深いし束縛もしちゃうかも。それでも平気?」
「はい‼喜んで」
そういうとキッチンへと向かい、彩花さんを後ろから抱きしめた。
髪からは甘い匂いがし、彩花さんが少し振り返るような体勢になると唇を交わした。
Tシャツの上から胸をまさぐった。
「誘ってるの?」
Tシャツの下はノーブラで薄い布地越しに硬く尖った乳首を触ることができた。
「家ではいつも付けないの……」
声を押し殺すような表情をする一方で、身体は小刻みに震えていた。
彩花さんを正面に向かせるとキスをした。
舌を入れ暫くキスをしていると、されるがままだった彩花さんからも舌を絡ませてきた。
唇を離すとTシャツを脱がし、直接乳首にしゃぶりついた。
Cカップの胸は張りはないものの、垂れもなく色白で乳輪はピンク色を保っていた。乳首が感じるようで、少し甘噛みすると彩花さんの膝がガタガタと震えた。
「ケンジくん、もうダメ·····」
「ダメ?」
「2階に行きましょ·····」
「2階?」
「ベッドでお願い·····」
トップレスでジーンズだけ履いた彩花さんはオレの手をとり、2階への階段へ誘導した。
先に階段を登る彩花さんを見上げると、ジーンズの股間には濡れたシミが広がっていた。彩花さん自身も気にはしてるのか手で隠してはいるものの、シミは手で隠れる程度ではなかった。
2階の寝室に入ると、彩花さんは裸になりベッドに仰向けで寝転んだ。両手で股間に手をあて、顔は赤らめて横を向いていた。
オレも裸になり、彩花さんの足元側のベッドに登った。
「彩花さん、いいの?」
彩花さんはそれには口で答えなかったが、膝を抱えるようにして足を開いた。
アナルまでびっしりと生えた陰毛は愛液でしっとりと濡れ、ピンク色のおマンコは口を半開きにしたような状態でオレを待ち受けた。
オレはペニスを入口に押し当てると、ゆっくり挿入するつもりがスルスルと奥まで一気に挿入した。
彩花さんはう”っ!と声をだすと背中を反らせ身体を震わせた。
オレは構わず腰を振った。
今までに感じたことのないような強い締まりと、強く締まるタイミングで溢れる愛液で、耐えられない快感に襲われた。
彩花さんは身体を巡る快感が痙攣を起こしているようで、目は閉じ、半開きになった口元からはヨダレが垂れていた。
「出るっ‼」
いつもは女性にどこに射精するか、聞く余裕のあるオレも、我慢できず中出しした。
彩花さんはペニスを引き抜いてからも暫くは、身体を痙攣させ久しぶりのSEXの余韻に浸っていた。
痙攣する足の付け根からは、大量のザーメンが溢れだしていた。