オリンピック選手に成れなかった男の末路

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僕は小学生入る前からバレエのレッスンを受けオリンピック候補に入った事もありましたが、練習中に大腿骨を損傷してしまい選手生命を失いました。たった1度の事故で全てを無くした経験ある人も居ると思いますが、本当にドン底に突き落とされた気分で自害する事も考えました。

あれは大学で同期だった某運動器具メーカーの御曹司だった優一と知り合った事がキッカケですよ。彼は僕にダンススタジオのオーナーとして後輩の育成に携わらないかと話をくれたんです。

あの当時に未成年の生徒さんを会員制でレッスンしていたんです。しかも御曹司の趣味らしく夢見る少女ばかりです!優一も経験者らしく、特に小学生は抵抗出来ないの分かってレッスンと称して身体を触り放題してました。

僕に与えられたのは中学生から上の年頃女子!優一のように触り放題とは行きませんが、生地の薄いタイツをノーパンで直穿きしてますから常にモッコリしてるアソコを見られてる気分は最高です。

その年頃ならチンコなのも理解している上に勃起する事も知ってますから、目線がヤバイです。このダンススタジオが会員制なのには理由があります。優一が性的嗜好を満足させる為だけの場所ですが、体操団体への太いパイプを持っているので、チラつかせれば全員が従います。

レッスンスタジオも聖域としているので、生徒の母親は見せますけど、父親は性的な事を理由に断っていますけど、本当は優一が性域としているスタジオを証さないだけなんです。これが評判でした女子だけの聖域って響きが良かったんでしょうね。

教えるのは優一と僕だけです。毎日目が届く人数を対象にレッスンするので各回2時間5人までとしてます。1日に3回のレッスンは(;´Д`)ハァハァですが、直穿きタイツで女子15人と戯れる事が出来るんですから疲れも知りません。

プロ意識を着けさせる為にレッスン衣装に某運動器具メーカーの名前と個人名を入れてあり、持ち帰り禁止なので外へ出る事はありません!しかも彼女達も気付いていると思いますが、胸や下腹部の所にインナーなんて存在しないんです。

優一が性的嗜好で経営して御曹司の名前で特別に作らせたレッスン衣装は個人に1着しか貸しませんので

、脱ぎ去られた物は個人を特定出来ますから、優一と僕はシミの確認など楽しめるんです。

僕も中学生から上の女子と戯れる事が出来て、僕も彼女達も薄い布1枚で身を隠しているだけですから、下腹部が擦れたら濡らしてしまう女子も居ますから溜まりません。まさか優一と僕が直穿きタイツだとは知らないと思います。

今回の内容書いてみましたが、面白くないので次回リベンジさせて下さい。

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